何かやりたい

パチスロ系はほぼなくなりますし、過去記事は消去します。 これからは、日常生活での個人的な主観や仕事柄の記事が中心となります。ただ村祐はパチスロは好きですし、パチスロ業界の打開、日本の文化としての生き残りは一緒に考えていきたいとは思っています。

P-sport

凄い久々にパチスロとタイピングをしました。
Sammyさんが新しい切り口から、業界の生き残りをかけて対応してきている感じですね。

ディスクアッパー選手権

某国への送金疑惑問題とか、警察との癒着問題とか
ギャンブル的側面などから 世間の視線が冷たく、客離れも進んでしまっている
パチンコ、パチスロ業界ですが

自分は多分 いけばそれなりにパチスロは楽しめると思います。
けど規制が厳しくなったと聞いている台でどこ迄 楽しめるかはやらなければわかりませんが。
ただ時間もお金もないのでやれませんが。

大衆的な娯楽ギャンブルのような位置づけで、国営ギャンブルではないので
射幸心を煽るなと言われていますが
昨今のアプリゲームの課金額も相当 酷いものもあるようですし
締め付けるだけが正解ではないと思いますが。

送金問題も、実際はわかりません。
昔していたところがあって、今は世代が変わってしていないとか
そもそも関係ないというホールが沢山あってもいいはずなのに
公表できない問題があるんでしょうかね。

技術(介入)を中心にスポーツと捉えた新しい競技カルチャーとのこと。
今後の展開が少し 楽しみです。

精神療法

精神療法なんて言葉を聞いたことがある方もいるでしょう。

精神科医療の対象となる疾患は近年 発達障害を含め、若年、産前産後の鬱、薬物依存など多岐となり、身近な人が受診した何ていうこともあるでしょう。

どんな診療科のクリニックや病院に受診した場合でも、治療提供側の中心となる医師へ
受診した患者は自分の辛さや苦しさなど、表現しにくいものもあるでしょうが症状を伝えようとしますが、初めましての医師へ根掘り葉掘りと自分のことを上手く話せる人というのは あまりいないと思います。

つまり、治療関係上の信頼関係を形成する必要があります。
ここで、注意が必要なのは信頼関係を形成するのは、医師だけでは出来ないことです。
少なくても患者の協力が必要となるわけです。

不愛想、高圧的、面倒くさそうなど 態度に問題ありな医師は少なくありません。
勿論 優しく、話をしやすい雰囲気を醸し出してくれる医師もたくさんいますけどね。

冒頭の文書に戻りましょう。
そうです。精神療法です。
支持的な姿勢で患者を支えながら、つらさや苦しみに対して共感を示し、薬物療法が役立つことを説明したり、病気に対する不安をできるだけ取り除くようにカウンセリングします。精神療法は特別な治療ではなく普段の治療のベースとなるもので、治療に不可欠な良好な患者と医師の関係を築くうえで不可欠なものです。
文章うつのが少し面倒だったので、どこかのサイトから文書を少しお借りしました。
患者、医師との関係を築くうえで不可欠な この精神療法なのですが、
残念ながら関係を築く上で必要なコミュニケーションに、難ありなのが精神科医には少なくありません。
これは自分の偏見だと思いますが、初診の段階から患者には医師という障壁が立ちはだかる訳です。
領域には、プロフェッショナルな部分だと思うのですがね。

そして、この障害は初診時に終わるわけでなく、治療を継続するうえで、もしかしたら障壁となり続けることにもなるわけです。

長くなったので、記事を一旦終えます。
また時間ができたら、続きを書きたいと思います。

精神科医療の現状と課題

約20年ほど前に、精神科医療に看護師として携わりはじめた。
しばらくし、非定型抗精神病薬が臨床で使用されることとなった。
使用歴のない薬に対して、医師も臆病となっていて、なかなか治療の中心の薬としては使用されず、頓服薬として使用する医師も少なくなかった。
頓服薬っていう言葉は、臨床で働いていない人からすると なじみはないかも知れないですね。
頭が痛いときや、急な腹痛など、そんな症状に合わせて臨機応変に市販薬を使用する方もいるかと思いますが、そんな薬の使用の仕方で処方されるのが頓服薬です。

そんな感じで、使用し始めた非定型抗精神病薬ですが、
今では、リスパダール、インヴェガ、セロクエル、ルーラン、ロナセン、エビリファイ、レキサルティ、ジプレキサなど多様な薬がありますし、投与方法も多岐にわたります。
内服、粉薬や液剤、錠剤、筋肉注射などがあります。

丁寧な医師は各薬剤のメリット・デメリットや投薬方法についての説明を患者やその家族にちゃんと説明して処方しています。
ここまでは、どの領域においてもされていることだと思います。

しかし、投薬を受ける患者やその家族からしてみると説明の内容が難しかったり、良くわからない内容であっても確認する事ができなかったりするのが今の現状だと思います。

また薬は万能ではなく、早い段階で効果が発揮される場合、そうでない場合もあり、効果の評価も患者自身が表現できるものや、そうでないものもあり、投与量や、他の補助薬の必要性、他の薬剤への切り替え、そのメリット・デメリットを考えなくてはいけません。
それは医師だけが決めるものではなく、患者も含めた評価や決定が重要になることはあたりまえのことです。

しかしながら、患者への説明もなく、効果不十分だから、副作用が心配だからなどといった理由で医師の判断で薬剤が変更されていくことが精神科では漫然と繰り返し行われています。
他の領域でも同様なことはあるかもしれませんが。
「薬については先生にお任せします」とか、そんな言葉も聞くことがありますが、この先何十年も闘病生活を送ったり、入院生活が続いたり何てことを視野に入れたら、もしかしたら出てこない音場かもしれませんね。

疾患や、薬に関してはネットが普及し、書籍や簡単な薬、疾患に関しての情報を探すことが出来るようになった昨今では、「おまかせします」は、自分や自分の家族に対しての薬物や治療の選択に対して、消極的な印象を自分は抱いてしまいます。

ではどうしたら良いのか。
知識武装して医療を引き受けてくれた医師へ意見を言うのが正解なのか悩むこともあると思います。

ただ、私がこのような文章を綴り始めたのには訳があり、現状のままではいけないと思うことがあるので綴り始めています。

文章が長くなったので、本日はここまで。
後日、続きを綴りますが、今回の記事に、間違った表現などがありましたら修正しながら続きをUPしていきます。

また質問などがありましたらお気軽にコメント頂けたらと思います。

ブログを改めました。

かなり放置したブログですが、業務提携を形だけですが続けていてくれていた企業様もありまして、このブログの一括消去を思い留まりました。

ブログ運営時の村祐と、現在の村祐はだいぶ違うかもしれませんが、人間は急には変化は出来ないものです。文体や、思考だったり、技量は変わらないでしょう。

ただ、自分の身の周りに少しでも近いものについて表記しやすいものに、このブログを移せればいいかなぁと考えました。
また、それに伴い、以前の記事内容は自分自身をかなり赤裸々に綴っていたもので、どう変わったか説明するには面倒な感じだったので、考えた結果、全削除することとあいなりました。
好きな記事があった方や、いないであろうファンの方には申し訳ありません。

村祐自身は変わらず、本人格に近づいていくと思うので、らしさは今後も顔を出すと思いますので、その点でカバーさせてください。
今後は、リンクページの削除や整理など微々たる調整と、これからの議題を自分のペースで綴っていきます。

更新は未定ですが、今までの村祐も含め、聞きたいことがありましたら、連絡先も含めコメントしてくださればありがたいです。
それか、他の方法で直接コンタクトとれる方法がありましたら、それも含め教えてください。
気長に待ちますが、自分が身を置いた分野の問題提起を、VROGとか使いながら少しずつやっていきたいです。批判だけじゃないので関係者各位、少しでもいいので見てくださいな!
看板

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