ハマダ鉄男 ノート

ハマダさん、出番です。

2007年10月

ハリッツの絶品ドーナツ

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昨日5時半に買いにいったら、
すでに完売のハリッツ。
今日は10分早めに行き、ようやくゲッツ!
色白なのはプレーンで
もう一方はシナモンカラント。
カシスではなくカラントを使うのがにくい。
ちまたのクリスピークリームドーナツには
まだ行ったことはないが
このフワフワ感と素材の美味さがたまらない。
また行こうっと。

Oh!チップス ボローニャ風ミートソース味

16ebce97.JPG珍しい味のチップスを買ってしまう。

だめだこりゃ!
一袋だと辛すぎる〜

久松の漬物容器

3371f9c4.jpgあらためて、購入したぬか漬け容器の
紹介をば。

一夜漬の平蓋タイプ。
容量は2.3リットル。
有名な常滑焼のタレ模様は、
ファンにはうれしい三箇所にマークイン。

高さや幅が記載されているものの
すべて目検討で目測するしかなかったが
結構な大きさ。
今までタッパーにおさまっていた糠床が
ラクラク収納。

このほか、まよった候補は

常滑焼 かめ 丸壺 (蓋付)
石見焼 切立
ローリングオレンジの漬物壺

これからぬか漬けを始める方は、
是非覗いてみてくだされ。

ぬかどこのお引越し

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最近糠床の威勢がよく、
野菜を取り出すたびに
プラスチック容器がたわんできた。

給料日もあったことだし
思い切って常滑焼のものを購入!
久松のたら〜っとした模様は
実家でもおなじみ。
あの垂れ具合がたまらない。

一口に漬物壺でも数種類あり
しかも今なら45%オフ!

さんざん迷ったあげく、割引なしのものに。
手入れができない時期に
冷蔵庫に入れられるサイズに
したのだ。

しかもベージュで雰囲気も
重くない。

新しい糠をたし、さてどんな味になるやら?

あれあれ2周年

最近な〜んか忘れているなと思ったらアンタ!
ブログも開設2周年だす!

物忘れがひどいのは幼少のみぎりからだが
はや痴呆の域まで達しているとは恐れ入る。

先日友人の結婚式で、学生時代の友人に
「お前はんのブログは、なんやジャンクフード
ばかりやの〜」
的なコメントを賜った。


そういやそうだ。
まっとうなレビューはすべて価格帯が一緒。
まれに出てくる高級料理も、
店の雰囲気や接客態度ばかりを書いていて
ちっともその味に対してのコメントがなされない。

でもまあいいや。
大切なのは続けることサ、、、多分。

ブルボン デュエリ

eb95ba1e.jpgヒカリモノに弱い自分が
ついつい買ってしまったお菓子「デュエリ」。
グミとゼリーが生み出すデュアル食感とある。

しかもしかもカシス味と聞いては
じっとしちゃおれない。

あちゃ〜これはダメだ。
受け付けない。
そもそも食感がなんとなく生ぬるい感じ。
グミはよくても、ゼリーは・・・・
昔ながらの日本のゼリー菓子。
(砂糖がまぶされた、角型のゼリー菓子。
お年寄りが好むやつ)
頑張って食べきったのが、つい先ほど。

こういうヒカリモノ商品に手を出してしまうのは
それもこれも宝石アイスのせいだ。
絶対そうだ!

日本人は謝罪がお好き

もう旬を過ぎているネタだが・・
亀田家騒動もようやく沈静化してきたと見た。
正直、対戦相手の内藤選手もウンザリだろう。

今回の一連の出来事を見て、
マスコミのあり方(というか群がり方?)も問題だが
つくづく"日本人体質"って怖いなと感じる。
日本ではおなじみの民主主義も
時には強烈なナイフになる。

もともとビックマウスに良くない感情を持っていた人にとっては
反則行為を批難の盾にしていいたい放題。
かくいう自分も、亀田一家=チンピラ一家の図式があったので
世間からの叩かれ様には一瞬スカッとはしたが・・・

最後まで心から謝らない父親、目のクマが気になる金平会長
ずっと出てこない弟、大殻。

この問題で一番気をつけなければいけないのは
私たち日本人だ。
国民の標的にならないような言動、生活態度を
今すぐ探すのだ!

小燕 吉祥寺ロンロンにて

5823bdd2.JPG小腹が空いたので、小燕にてBランチ。
エビ粥を選ぶ。

店内は手狭だが、空間をうまく使い
しかも回転がはやい。
店員もキビキビと、押しつけがましくない
働きぶり。
大抵、こういう店は息をつかせぬ
接客をするものだが
そんなものは皆無。

こういう清潔な大衆?中華料理屋は
今時珍しい存在だ。

複眼の法廷 レビュー

相棒シーズン6
土ワイの頃が、ほんっとーに懐かしいったら
ありゃしない。

今回は初回2時間。
前回からの一年間のブランクを埋めるかのような
ファンサービスの回だ。
テーマは近々導入予定の裁判員制度について。

あなたは裁判を見に行ったことがありますか?
いわゆる傍聴ってやつを。
2〜3年前の夏休み平日、初めていった霞が関の裁判所は
「ここが人を裁く場所か?」と疑いたくなる
オープンぶり。

受付のセキュリティチェックをぬけ、
本日の裁判一覧で傍聴するものを決める。
大学生とおぼしき男性が
「今日何見るよ?」「えーっと殺人はもう見たし・・」
という会話をしているのを聞き
映画館かと思ってしまった。

肝心の裁判傍聴は、なんとも筆舌尽くしがたい。
部屋を二分する柵の存在は、
あちら側とこちら側を明確に分けている。
疑われる側と疑う側とは、嫌な響きだ。

相棒「複眼の法廷」の中で、
裁判員が「死罪にする、という重さを一生背負っていく覚悟はあるのか」と
言うシーンがあるが、一度傍聴してしまうと
うっかりした考えを。ぐぅっと飲み込んでしまいそうだ。

時期に始まる裁判員制度の前に、
是非傍聴へは足を運んで欲しい。
こうすることで、柵の手前側にいる自分たちが
何をしてはいけないかを考える機会にもなるのだから。

トムヤムクンフォースープ

ed87129c.jpg日清食品トムヤムクンフォースープ
最近のはまりもの。

もともとトムヤムクン
酸っぱ辛さが大好きなのだ。
酸味でむせるわ、唐辛子で辛くて
汗ダラ〜だわで、結構ハードな食べ物なのだ。

だがこれにやみつきだ。
しかも嬉しいカロリーオフ。

コンビニなどにお寄りの際は
お手にとってご覧あれ。
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