ハマダ鉄男 ノート

ハマダさん、出番です。

2013年01月

かなっていない夢

ブログネタ
節分に恵方巻きを食べますか(食べましたか)? に参加中!
節分に恵方巻、食べる派です。
しかも海鮮ギッフェリ、贅沢タイプ。

小さいときにはあまり好きでなかった巻物を
大人になってようやく理解してきたが
忘れられない思い出が一つ。

静岡松坂屋(まだあるのか?)の地下に売っている
大安吉日というお店のびっくり巻、という商品を
発見して以来、いつか・・・とチャンスをうかがっている。

なんと一本1,000円もする上に
何種類もの具材がはみだしている豪快な巻物だ。
経済事情がネックで買えなかった無念の静岡時代。
あああ、大人になった今、挑戦したいものだ。

たしかにいる

疫病神的思考に取り付かれたからなのか
それとも神様になってしまわれたのか?

その人が関わると、ほとんどトラブルにつながる。
もう自明の理なので、基本仕事は頼まない。
大事故にならない単純作業ですら
頼む側はハラハラしてしまう。

が、それに気づいているのは
自分だけなのだろうか、他の人はそうでもないようだ。
特定個人に害を及ぼすこともあるのか。ヤなヤツ!

透明人間かな

ブログネタ
透明人間と不老不死、なるならどっち? に参加中!
不老不死も魅力だが
透明人間になってウィンドウショッピングとかいいなァ

誰とも口をききたくないけど
なんとなく街中へ繰り出したいとき。
下見だけしたいとき。
居留守を本格的にしたいとき。
雪道に足跡だけつけたいとき。
立入禁止ゾーンへいってみたいとき。

ああもう考え出したらキリがない。
透明人間がいいなァ

泣くな、ハラちゃん レビュー(2)

ハラちゃんのピュアさに泣けた第二回。
片思いと両思いを知った彼は
自分をさておいて、神様(越前さん)の思いを
成就させようとする・・・・

グッとくるじゃないか。

それに加え、こっちの世界のことを
一つずつ知ろうと質問する様がまたいい。
視聴者は、ハラちゃんが何者なのか
知っているし、当たり前の行動なのだが
「あれはなんですか?」と聞けるその勇気、純粋さは
見習わないといかん。

人にやさしくできるかな

昨年一年間のボランティアをふりかえり
つくづく、人に何かすることの難しさを知った。
される側としては、「ありがたいけど、自分たちでどうにかするから」という
思いも多く、する側が戸惑ってしまうことも多かった。

己の人生を振り返ると、自主的に動いているわりに
自分の足元がおぼつかない状態が多い。
そりゃ、他人のことより自分をなんとかせい、と
言われるわけだ。

人にやさしくしているつもりでも、
日常生活を共にする、身近な人間に
自分は思いきり冷淡にふるまっていると思う。
親族、という甘えだ。

へび年の今年、いっちょやってみるか。
心の距離が一番遠い親族に
愛を、やさしさをほんの少し。

いいから仕事しろ

ブログネタ
仕事中のツイッター、だめですか? に参加中!
仕事中に自分の近況さらすなんて
余裕だナー
でも一般人のつぶやきなんて
なんの足しにもならんけど。
ともだちいっぱいいる人同士で
勝手にやってちょーだい。でも仕事はちゃんとしてね。

泣くな、ハラちゃん レビュー

ひさびさに長瀬智也キター!
マイボス☆マイヒーローのコミカルぶりが楽しい土曜枠。
タイトルや内容の番宣から
てっきりクドカンがかかわっているのかと思いきや
ちゅらさん脚本の岡田惠和。

もちろん連ドラ録画もバッチリだ。
シュールに笑えて、ときにはホロリ。
週末が待ち遠しい。

名を名乗れ

モンスターペアレントやらクレーマーなどが
定着しちゃった世の中に
まだまだいました、いやな人種。

「名乗らない」輩です。
クレーマーの部類に入る彼らは
お名前伺いをたてても、「そんなの関係ねー」。

さらにさらに細分化すると、そういう人々は
1.親切心で言っているという立場でモノをいう
2.名乗ったことで家族に迷惑がかかる
3.名前を聞かれる行為が、反抗的な態度と思っている
4.負けるかもしれない・ひどい目にあうことを恐れている
5.親しい誰かに相手にされていない
などなど、クセのある特徴をお持ちである。

仕事をしている以上、こういう対処法は身につけてはいるが
年々その数は増している気がする。

そして先日あった電話。
とある手続きを行いたいという。処理上、名前が必要な旨を
伝えると「名前は言いたくないんです」。

ふふ、ふ・・
アナタ、いつかは名乗らないといかんのですよ。
ものを頼むときには恥ずかしがらずに堂々といきましょうよ、
いい大人なんですから。

映画「ノルウェイの森」 レビュー

昨年末テレビで放送された
「ノルウェイの森」。

評価は・・・ウーンやっぱりムリがあったか、という感じ。
そもそも、村上春樹の世界観を
映像することは難しいのではないか?

小説自体も白か黒かを決定せずに
読み手に想像させるのが、ハルキックの特徴。
だからこそ、読後の対話もおもしろいし
何度も読み返すことも可能なのだ。

そういってしまえば、
あの映画は監督のとらえたノルウェイの森なのだ。
自分がとやかく言うこともないが、
ちょっとちがう。

が、見終えたときに
小説の要点がよくわかるところは評価できる。
★★!

安心神話

ブログネタ
水道水を飲んでいますか? に参加中!
ペットボトルの水もいいが、
自宅の水道水のカルキもいい味だしてる。

海外に行くと痛感することに
水問題は大きい。
多少の味に目をつぶれば、家でいつでも
飲める幸せ。

それがあってこそ、硬水文化を楽しめるというもの。
(国内の天然水も)

さあ皆さん、怖がらずに水道水を飲もう!
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