古泉商店のこわれせんべい「柿あられミックス」がまずい

近所のスーパーで買った古泉商店のこわれせんべい「柿あられミックス」。

一袋100円ほどで250 gも入っていてお買い得。

かと思いきや、封を切ったとたん嫌な臭いが。

柿のたねとは異なる妙な臭いがたちこめる。

化学調味料のような、カレーのような、そして無駄に甘い変な味。一口食べて残りはゴミ箱行き。

製造行程で割れたものを集めたんじゃなく味付けミスでしょ、これ。

こんなもの出荷しちゃだめだよね。

まさに、「安物買いの銭失い」でした。

溶連菌感染症でなぜか花粉症が消滅

なっちからうつった溶連菌感染症。
38度の熱に喉と頭の痛み。そして、全身の倦怠感。
病院へ行ったらアモキキシリンカプセル250mgとビオフェルミンR錠を処方された。

家事ができないないくらいの症状だったのに薬をのんだら24時間後には不思議なくらい症状が緩和された。
なんだけど、副作用が2つ。

1つはお腹が緩くなったこと。これは抗生物質の副作用らしいので医者に相談すると薬を変えてくれた。

 もう1つは花粉症の症状が一切無くなったこと。薬の副作用なのか溶連菌感染症の副作用なのかはわからないけど、とにかく驚くべき効果。
目は痒くないし鼻もむずむずしない。今本当に花粉飛んでるの?って疑いたくなるくらい、症状が消え失せた。

でも喜んでばかりはいられない。溶連菌感染症の自覚症状が無くなった4日目からにっくき花粉症が再登場。まだ薬は飲み続けているので、薬の副作用ではなさそうだ。

このことを医者に相談すると、

「まったく関係ありません」って冷たく完全否定された。

そんなわけあるかい!

これまでどんな薬をのんでも、メガネ、マスク等の対策をしても花粉症シーズン中に症状が消えたことは一度もないんだから。

しかも、溶連菌感染症の自覚症状が出ている間だけなんて。

花粉症を発症しない人は特定の菌やウイルスのキャリアって可能性はないのだろうか?

弱毒化した溶連菌を故意に感染させる花粉症治療なんてあり得ないのだろうか?

同じような経験をされたかたいませんか? 

今季の花粉症対策 エピナスチン塩酸塩で不眠の副作用現る

今季の花粉症対策として試したエピナスチン塩酸塩

この成分が含まれるアレジラスト20を花粉症の弱い症状が現れた直後から服用を開始した。

日中は若干眠気を感じるものの、これまで試した花粉症薬ほどは激しい症状では無いので継続的に服用できそうな予感。

肝心の花粉症に対する効き目は、正直そんなに良くはない。でも、くしゃみの回数は減ったし、花粉症初期の風邪の様な症状は現れなかった。鼻炎がこじれることもない。目のかゆみもそれなりに軽減されている。

眠気の副作用と花粉症に対する効果が共に中程度って感じでしょうか。

20日分の薬が入っているので、全部飲み切る頃には花粉症のピークを越えているだろうから、今季はかなり楽に過ごせそうだ、って思っていたら・・・

9日間連続で服用したところ、突然強烈な副作用が現れた。

日中は眠いのに、夜になると目が異常に冴えて眠れない。まったく眠気がやってこない。ベッドで横になったらすぐに寝てしまう僕が不眠だなんて・・・。まさかと思い、薬に添付されている説明書を読んでみると、副作用の欄に「不眠」の文字がしっかりと書かれていました。

やっぱり副作用なのか、トホホ。せっかくいい感じだったのに。

花粉症薬は2~3週間の服用が前提となるからなのか、その薬効上の問題なのかほぼすべての薬に強い副作用がある。

どうやらエピナスチン塩酸塩も例外ではないようだ。

残念だが、この薬の服用はあきらめます。 
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