2007年01月

世の中少し騒ぎすぎる。
不二家にせよ、あるあるにせよ、柳沢発言にせよ騒ぎすぎる。
こんなに騒がれてしまうと、企業もマスゴミも政治家も、びびってしまって思い切った行動や発言がが取れなくなってしまう。
少し考えものだ。
特に柳沢発言などは彼の言いたかったことをよく吟味するといい。
確かに言葉の一部「女性は生む機械」だけをとれば女性蔑視もはなはだしいものだ。許されない言葉だ。
だけど「言葉」と言うのは、その場の雰囲気、話の前後の文脈などがあるはだ。
彼は偽政者として、日本の少子化の危機感を何とかしたいという、男には出来ない「子供を生む」という事を必死に女性に訴えたかった感情的発言にすぎない。
彼自身「機械と言って申し訳ないけど」「機械と言ってごめんなさいね」と言っている。
ここでの彼の発言は、確かにいい例えではないが、彼は女性を機械に例えて表現したにすぎない。
彼が女性は機械みたいな存在である、と言う感覚はどこにも見えない。
「15〜50歳の女性の数は決まっている。
産む機械、装置の数は決まっているから、あとは一人頭で頑張ってもらうしかない」
この文脈から感じ取れるものは彼の少子化に対する危機感、
女性の子供の生める短さを言いたかったにすぎない。
女性に男に出来ない子供を生むという事を何とかしてほしいという、
願いみたいな発言である。
彼が不適切な発言がありましたって、一言謝ればすむ問題。
これらの言葉の一部だけを取り上げて、政治の道具にするほうが、どうかしている。

道端を歩いていたら、ふきのとうを見つけた。
「ふきのとう」 って私はある時期まで、ふきが大きくなってとうが立って
食べられなくなった状態を言うのかと思っていた。
丁度女性が年増になって、とうがたってしまって、おば・・・・
・・・これから先は・・・・・・!!書けない!!!。。。
ふきのとう

今日の夕方、車がSSに入ってきた。
随分あせっている様子、あわてていて最初は何を言っているのか意味不明であったがよく聞いてみると、何かエンジンが止まらなくなったとのこと。
そんな馬鹿な話が、と思ってエンジンを切ってみたがなるほど止まらない。
見ると水温計が振り切れている。
オーバーヒートのため、エンジンの温度が上がりすぎて、自動発火してしまっている。
ギアを入れて、ブレーキを踏んで強制的にエンジンを止めた。
お客さんもこれでようやく落ち着いてくれた。
いろいろ聞いてみると、異常に気がついたのは飯岡付近で異音に気がつき、我がSSのことのみが頭にあり、ここまで走ってきてしまったとか。
我がSSをそこまで頼ってくれたとはたいへん嬉しいことではあるが、1時間近の強行運転ではかなり車にダメーを受けている様子。
暫く温度が冷めるまで、ボンネット全開にして冷却する。
冷却水を入れてエンジンをかけるも、かかりも悪いし、エンジン音もガラガラしてしまっている。
車の入院をお勧めしておいた。

房総の東端、旭市に白鳥が飛来していると言う情報が、今日の読売新聞千葉版に掲載されている。
昨年の暮れからのこうのとりに続いてのニュースである。
早速明日にでも取材に行きたい所だが、重要な仕事が数日残ってしまっている。
2月になってしまうかも知れないが、取材に行くつもりである。
以下新聞のコピーです。
@@@@@@@@@@
旭市万歳の水田に約130羽のコハクチョウが飛来し、羽を広げたり滑空する姿が地元の人たちの目を和ませている。
真っ白の体に黒と黄色のくちばしが特徴のコハクチョウは、
「干潟八万石」と呼ばれる穀倉地帯の北側に広がる水田で「コーココ、コーココ」と低い声で鳴きながら、水の中の草や落ち穂などをついばんでいる。
近くで用水路工事をしている作業員は「コハクチョウが姿を見せ始めたのは8日ごろ。近くで工事の建設重機を作動させても逃げないようです」と話す。
水田に隣接する県立東庄県民の森(東庄町)の管理事務所によると、コハクチョウは毎年飛来し、県民の森内の「八丁堰(ぜき)」をねぐらにしながら日中はえさを探して飛び回っているという。

(2007年1月24日  読売新聞)

今日も例によって二匹の犬を散歩させていた。
何時もどうり田んぼの真ん中で、二匹の犬を放して遊ばせていた。
今までは、飼い主から約100メートルくらいよりは離れることはなかったのにそれがチビ太め何を血迷ったか、我が手元を離れて大脱走をはかった。
それも国道の真ん中にである。
遠くから様子を見ていると、車の間をぬって遊んでいる様子、車が渋滞を始めてしまった。
一向に戻ってくる気配はない。
これは大変なことになった、老犬を鎖につないで大急ぎで新参犬を連れに国道に向かう。
わずか2−300メートルではあるが、息がきれた。
さあ、これからが大変である。
チビ太め、国道を我が物顔に上下車線を行ったり来たり・・
国道はすでに大渋滞に入っている。捕まえようとすると、車の下や影に隠れてしまい一向に捕らえられない。
車の運転者の覚めた眼を背中に感じながら、老犬をひきつれての大捕り物帳。
新参犬め、人を小ばかにするがごとくに逃げ回る。
恥ずかしいやら、情けないやら いやはや・・・。
ようやく捕まえてひっぱたいてやるも、遊んでいると勘違いしている様子。
馬鹿なのか、図太いのか。
このチビ太はただものではなさそうだ。

 

不二家さん 貴方だけではなかった食品疑惑
まだまだ あるある 大辞典供∈E戮惑柴Φ刃任任垢佑─繊繊
でも納豆って元々腐っているものなので、不二家さんとはちと性質が
違うようです。
不二家さんも古くなった牛乳は「ヨーグルト」にすれば良かったんですよ。
そうすれば、こんなバッシング受けなくてもすんだのに・・・
所で今度の同じ食品疑惑、どちらが悪質か比較したくなるのが人間の性。
ここでも不二家さんは、6:4  いや7:3で分が悪いですねえ・・
おかわいそう!!!
だって不二家さんは会社の利益を優先させたあまり、人の健康を
危険にさらしましたよねえ。
一歩引いて健康に差し支えはない、と言う自信があったのは認めるとしましょう。
でもねえ、牛乳がもったいなかって、ってのは嘘ですよねえ〜〜〜
だって、牛乳は生産過剰で、酪農農家は何とかさばいてほしいって泣き叫んでいますよ。
対する「あるあるさん」は実際には行っていない 実験データを放送して、効果を誇張して発表したものでした。
放送メディア人と言う、人に真実を伝えなければならない使命を帯びたものが嘘を放送する、と言うことは確かに重大な罪です。
でもねえ〜〜世界情勢に影響を与えるほどの情報ではなし、たかが納豆。
こちらでは食の安全という観点から見れば、誰もお腹を痛めておりません。
いえいえ、日本古来の水戸納豆の健康食品の売り上げに大いに貢献していただきました。 !!謝々!!《水戸納豆連合会》
今日聞いた話ですが、関西方面では、納豆を食べないとか。
これで、関西にも納豆ファンが増殖するのは間違いなしですよ。
そんな意味で、今度の初場所は朝青龍・・いえ、「あるあるさん」の勝!!!

三菱自動車のハブに強度不足が再度問題になっているが、私の経験から一言。
もうかなり前の話ではあるが、お客さんが出先でパンクした。
車は三菱の小さなワンボックスカー、名前は分からない。
どうしてもタイヤのボルトが回らないので見に来てほしい、との要請でした。
出張してボルトを回そうにもびくともしない。パイプを宛がって、
てこにするもびくとも言わない。
いたしかたなく、インパクトレンチを使用する。
そして数回回すと何とボルトが根元からポキリと折れてしまった。
お客さんには車をディーラーに持ち込んで、クレームをつけるようにお願いした。
その後のお客さんの話によれば、ディーラー曰く「あれはボルトの締めすぎ、
クレームは効かない」とのこと。
お客さんはすっかり頭にきてしまい、そのまま他社の車に買い換えてしまった。
それからすぐに三菱トラックのハブの破断事故が発生して、大騒ぎになった。
その時初めてやはりそうであったか・・・って思った。
最近はインパクトレンチが普及して、SSや自動車修理業者も含めてほとんど使用している。
そのため確かに規定以上のトルクで、ボルトを締め付けてしまうことも多いと思う。
だからと言って、簡単に折れてしまうボルトやハブでは困る。
今は三菱だけがたたかれているが、他者にも同じようなことが起きているような
気がする。
私はあれ以来、小型車ではインパクトは絶対に使用しないことにしている。
皆さんも、たまには自分の自動車のタイヤが緩まるかチェックしたほうがいいです。
とてつもなく固く締まっているのがあります。
いざと言う場合に大変困ります。

今日、坂田池公園付近を車で走っていたら、知人がてくてく歩いていた。
「車に乗せて送って行くよ」って声をかけたら、健康のために歩いているとか。
それでは・・ってな訳で、二人公園のベンチに座って「はじめ茶」で一服していた。
聞く所によると、ほとんど毎日来て池の周りを数周するとか。
そんな話をしてたら散歩軍団が次から次へと来るわ来るわ・・・
皆わき目もふらず、一心不乱に大きく手を振って、真剣に前を向いて歩いている。
それをベンチに座ってぼーっと見ていたら、何んかむなしくなってきた。
歩くって、こういう事じゃあないのではないのか・・・
歩くって言うことは、何か目的地にたどりつくこととか、何かするのが目的ではないのか。
歩くってもっと楽しいはずだ。
ここの散歩軍団の目的は歩くことだけ。何かロボットが歩いているみたい。
・・・何かむなしい・・・そこで知人に言った。
ねえ〜毎日同じコースをぐるぐる回っても、のうがないじゃん。
たまにはコースを変えて田んぼ道や、山道でも歩いてみたら???
新しい発見があるかもよ??
知人は納得して??そうだよなあ・・・って無表情な答えが帰ってきた。
果たしてそうするかどうかは、分からない・・・。

 

オリックス中村紀洋がごねている。
みっともないですねえ〜〜〜
プロスポーツの世界は結果がすべて、自分の過去の2年の成績を自分で分析してみればいい。
3年前の成績なんてスポーツの世界では、通用しない。
メジャーでだめ、出もどりオリックスでだめ、これでは言い訳なんて通用しない。
成績が良かった過去の「のり」は我々庶民には想像外の億の年収を手に入れたのではないか。
それは成績に対する報酬である。
それをプライドとしてはいけない。
のり曰く「野球がやりたいお金の問題じゃない」と言うのならなら
オリックスで再挑戦すればいいじゃないか。
幸いなことにオリックスで使ってくれると言うじゃないか。
頭丸めてオリックスで一から頑張ればいいじゃないか。
これで成績が良けりゃ来年はまた給料は跳ね上がるだろう 。
それがプロ
俺はサッカーでは、カズも中田も大好きだ。野球の桑田も新庄も 大好きだ。
だけど、今の「のり」は好きになれない。好きだったこともあった 。
でも今は恥ずかしくてとても言えない。
千葉ロッテが受け入れる話が出ているようだが、こんな精神状態の「のり」ではロッテ選手には百害あって一利なしだろう。

不二家も大変ですねえ〜〜〜
http://www.fujiya-peko.co.jp/
・・まあ、ああいう行為は確かに悪いことには違いない。
でも、何か意図的な匂いがしないでもないですねえ〜〜
何か黒い、大きな裏側がありそう。
勘ぐりは置いといて、表面から見ればまあ、今度の問題は雪印問題の時の蒸し返しみたいだ。老舗と呼ばれる食品会社の陥り易い弊害だとは思う。
頭でっかちで、前例が前面に出て、社内のチェック体制もままごとみたいの形式的なものだったのではないのではなかったのかなあ。
こういうのって、よく見かけるねえ。食品関連会社に限らずそれ以外の会社にもこのような体質の会社は、山ほどある。
いや企業に限らず、あらゆる分野に広がっているのではないだろうか。

・・・・でもねえ〜〜〜、不二家の食い物はうまかいなあ〜〜〜〜
あれがなくなるほうがよほど残念だ。
まあ、生きて行くのには別に困るほどのことではないが。。
・・・っで、結論じゃが、今度の問題で、別にお腹壊した人がいた分けじゃあないし、少しくらい賞味期限が過ぎたっていいじゃねえのよ〜〜ねえ・・・。
まあ、ここで急にマスコミにつられて騒ぐのは、コンビニの弁当が10分賞味期限が過ぎているって騒ぎ出すやからに似ている。
賞味期限の長い食品のほうが、もっと危なそうな食品は沢山あるぜよ。
例えばカップ麺とか・・・他にもいろいろ・・
うまくて、安くて、栄養があって、お腹こわさなければ、いいじゃん。。
・・・どう思う???

おいらの「こうのとりの追っかけ」も、かなり有名になったようだ。
今日も飯岡バイパスを車で走行中の知人から、携帯電話があり、「今日はこうのとりがいる」との一報が入る。
そんなに毎日仕事をほっぽって、出かけるわけにも行かない。
こうのとり追っかけマンのアパッチも、さすが2回も振られると一服です。
今日は中止した。

34794aeb.jpgweb仲間の先週行われた水仙ロード撮影会に参加出来ずの悔しさから、今日は一人での参加です。
写真添付しました。

只今現着いたしました。

これから撮影に入ります。


『アパッチ携帯』

バイトのたむくんがアクシデントに見舞われた。
休憩時間のこと、カウンターで缶ジュースを飲んでいた時のことである。
たむくん、お客さんが見えたので、飲みかけのジュースをカウンターの上に置いたまま給油に向かった。
お客さんは、車から降りて休憩所のカンターに座ってやおら、タバコの一服である。
暫くして、お客さんは清算を済ませ、車で走り去った。
たむくんも、給油を終わりやおら先ほどのジュースの飲みかけを、思い切り飲込んだ。
・・・・したら、である。
何とお客さんが、たむくんの飲みかけのジュースを空き缶と間違えて、タバコの吸い残しを入れてしまってあった。
とんだものを飲まされてしまった。
たむくん、死ななくてよかったねえ〜〜〜!!
それにしても、今年は正月早々、いろいろアクシデントが起きる。

2c20c98f.jpg久しぶりに今朝は犬の散歩を兼ねて畑の見回りに行ってみた。今朝は一段と寒いようだ。
したらご覧のとおり、白菜が無様な姿をしていた。
野鳥のせいである。
ニワトリの餌にも出来ないほどの惨状である。
今年は野鳥にとっては、餌が少ないのだろうか、普段の年では手をつけない物まで食べている。
そういえば毎年今の季節に真っ赤な実を成らせているはずのピラカンサの実が全然見当たらない。
木自体も目にしないようだ。一体どうしたのだろうか。

『アパッチ携帯』

犬にもかなり性格の違いがあるようだ。
性格というより性癖というべきかも知れない。
二匹の犬を飼ってみて、つくずく感じる。
例えば二匹の犬を散歩に連れてでると、どちらも必ず落し物をする。
これは当然同じ行動のことながら、落とし方が全然違う。
老犬は、小さい頃より落し物をする場合に神経質に乾いた枯れ草の
上でなけれがやらない。
それも位置が決まるまであっちへウロウロ、こちへウロウロ大変な時間がかかる。
また、もようしてくると、情けない声で泣き出すので、すぐわかる。
それが今度の子犬ときたら、場所を選ばず時を選ばずである。
散歩の途中、歩きながらでも落し物をする始末、あれ〜〜様子がって気がついた
ときにはすでに、ぽとりである。
おかげで今までは散歩の小道具が手スコップだけでよかったのに、ほうきとチリトリが
必要になってきた。
こういう行動はしつけ以前のようだ。生まれつきの性癖ではないだろうか。
今度のチビは先が思いやられる。

金毘羅11月10日は我が町でもっとも賑わう金毘羅神社の祭礼である。
秋の10月10日と二回もようされる。
今でもかなりにぎやかではあるが、昔はもっと沢山の人出で、歩くののもままならなかった。
サーカスやら、見世物、賭け将棋など、色々なものがあった。
今は植木市や農具の屋台が賑わいを見せている。
今だ未完成ではあるがホームページアップしてみました。
http://www.geocities.jp/hanachan62jp/0701konpira/01.htm

最近我が家に新しい仔犬がやっててきた。純粋の雑種である。
元々我が家には一匹いるのだが、知人が子犬の処分に困り、無理やり置いていかれた。
我が家の元からいる犬はすでに老犬、14−5歳になるだろうか、娘が嫁に行く前から飼っている。孫もすでに小学4年生だ。
そんな老犬なんで、跡継ぎにいいかなあと思って飼い手を引き受けた。
ところが・・・である。くれていった当人が毎日のように仔犬に会いにやってくる。
餌を持って、おやつを持って、散歩に連れてって、あげくに元からいた老犬まで餌を与えて散歩にも連れていってくれる。餌代は浮くしし、とても助かり有り難いことなのだが、一体何のためにくれたのか、
これなら自分で飼っているのと同じことだと思うのだが・・・

・・・・やってしまった!!!
トラックで配達途中、いつも通っている道なのに、交差点を左折しようとしたら左後輪にガツンという衝撃が伝わってきました。
やべっ!!!   急いで降りて状況確認をすると、すでにタイヤの脇からしゅーと言う音がしている。
何にぶつかったのか見てみると、ガードレールを支えているコンクリート支柱道路より10センチくらい高くなっていた。
そしてガードレール幅からかなりはみ出していた。
置き式のガードレールじゃあるまいし、こんな作り方するなよなあ〜〜なんて文句言っても始まらず、後の祭りだ。内輪差の問題だ。
こんな場所で直すのもしゃくだし、とにかく急いで帰らなくては・・・SSまで約1キロメートル、何とか持ってくれよ、の願いもむなしく
踏み切り手前で、タイヤがホイルより脱落、ままよ緊急事態、踏み切り一時停せずに直行・・って思って脇をみると、パトカーがしっかり見張っていた。
急停車・・ったらすでに車は踏み切りのど真ん中での一旦停止になってしまった。
もうだめかなあ〜〜〜って思って脇を見ると、おまわりさんが大爆笑してこちらを見ている。
見るも無残な姿・・まあ、笑うだろうなあ・・・おかしいだろうなあ〜〜はずかしいなあ〜〜〜〜
でも何とか見て見ぬふり。見逃してもらって何とかSSまでたどりついたが、タイヤはぼろぼろ いやはやとんだ災難であった。

50d986f5.jpg

シンビジュームが綺麗に咲いてきました。
もうすうかり春です。

『アパッチ携帯』

正月より珍客訪問です。
お正月早々、着飾った「ギャルちゃん」が洗車に来ました。
室内も綺麗に清掃を終えたころ、開いているドアの助手席から
おばあちゃんが、しゃかしゃか乗り込んできました。
あれ〜〜〜??こんなおばあちゃん来た時に乗っていたっけ・・・??
まあ、自分の見落としだったんだろうと思い、ギャルちゃんに洗車完了を告げて
清算を済ませ、やおらオネエちゃま、運転席に座ったとたん・・ぎゃー・・という悲鳴。。。
助手席に誰か乗っている。。って大騒ぎです。
あれー、やはりお連れさんではなかったのか〜〜〜
すぐに降りていただき、事情を聞くと「家に帰る所で、家まで送っていってほしい」
とのこと。大したずうずうしさです。
家を聞いたらそんなに遠くでもない様子、丁重にお引き取り願いました。

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