2007年02月

他の月はみんな30日か31日なのに、なぜ2月だけが28日なのだろうか。
均等に30日で割り振ってくれたら良かったのにと2月が来ると毎年思う。
理由はこういうことだそうだ
まあ、寒い冬の季節が早く終わって、春が巡ってくると思うにはいいのかも知れないが商売人にはとてもきつい月である。
12ー1月の消費意欲の強い季節の仕入れの支払いを、2月末にしなければならないからだ。
12、1月、の売り上げが残っていてもいいはずなのに、どこかに消えてしまっている。
2月という日数的にも、また需要意欲もない2月の売上金で支払わなければならない。
喜ぶのは給料日の早く来るサラリーマンだけか・・・。

菊地凛子がアカデミー賞の受賞に洩れたそうだ。
菊地凛子って一体何者なんだろう・・
皆さん知っていましたか????私には初めて聞いた名前です。
多くの日本人は今回マスコミに取り上げられるまで名前さえ知らなかったのではないだろうか。
昨日NHKで彼女のアカデミー賞予定??の番組を組んでいましたが、あれは煽りすぎだと思う。
あれではノミネートされた菊池凛子本人が恥ずかしい思いをしてしまう。
皆によく知られてもいない人をいきなり群集の前に引っ張り出してきて、まだ決まってもいない受賞の喜びを言わせている。
挙句の果てが落選・・・
自分があの立場であったら、消え入りたくもなるが、彼女の場合はどう思っているのか知りたいものである。

 また毎年この時期になるとアカデミー賞の様子がニュースで流されるが見ていても気分が悪くなる。
派手な演出に派手な衣装をまとった関係者がにこやかに演出している。
そこに派手な受賞の発表の演出に喜びの涙の受賞者の姿。
そんな受賞者ににこやかに祝福を与える落選者。
何かすべてが演出設計されたパフォーマンスに見えてしかたがない。
もういいかげんにハリウッドに踊らされるのも止めにしてもらいたいものだ。

たむくんが通販で一眼デジを注文したそうだ。
今度の土曜日には届くとのこと。機種はNikonーD40である。
若者が一眼を持つのは珍しいと思いきや、以外に静かなブームらしい。
特にこのNikonーD40が昨年の暮れに発売されてから、軽さや
値段の手ごろ感から、若者の間にも人気があるらしい。
ニコンと言えば、おじんのおもちゃと言うイメージが強かったがこの機種は若者にも受け入れてもらえて、このニコンの販売戦略はどうやら当たったようだ。

新聞報道によると、吉永小百合の主演映画「母(かあ)べえ」の撮影が20日、埼玉県川口市で行われた行われたそうである。
山田洋次監督と34年ぶりにタッグを組む作品だそうだ。
川口市といえば吉永の代表作「キューポラのある街」の映画の舞台でもある。
そこの鋳物工場を舞台として演じられた吉永が貧しくともこんなに綺麗に純真に綺麗に生きられるのよ・・って教えてくれた昭和のいい時代の、とっても懐かしい青春映画であった。
そんな思い出の中で、久しぶりに小百合ちゃんを見た。
内心「小百合ちゃんも老けたなあ・・・」と思ったが、待てよと、思い直した。
吉永小百合の年齢は私より少し下だけ、俺とそんなには変わらない。
女性も大体がこの年齢に達すると、おばんの世代に足を踏み入れてくる。
いえいえ世が世なら、姨捨山に捨てられてもおかしくない世代だ。
それが、何と何とこの器量、この美貌、この上品さ。
もしかすると、吉永小百合には賞味期限切れがないのかもしれない。
ちなみに俗に言うサユリストと言われる人々。我々世代より少し後を含めて戦中世代や団塊の世代の人たちが、吉永小百合の青春映画をリアルタイムで観て、吉永小百合に憧れた、そんな人たちに贈られた尊称とも呼べる言葉である。
あれから数十年がたち、思春期の真っ盛りにいた我が美少年も、こんな変なおじんに、なり変わってしまった。


 

宮崎県のそのまんま東知事は、日本テレビ「スッキリ!!」で
前妻の女優、「かとうかず子」と対談して復縁を断られたそうだ。
「かとう」の本音はいったい何処にあるのだろうか。
確かに「知事になったから復縁」では、 周りも冷たい目で見るだろうし
プライドのある女性だから「馬鹿にするな」って所だろうか。
「かとう」の本音なのか、強がりなのか、女の意地なのか、負け惜しみなのか、よく分からない。
今回はどう見ても勝ち組は東のほうなんだからねえ・・。
もっとも「かとう」にしてみれば「田舎の知事」くらいではお気に召さないのかも。
東が総理大臣にでもなっていたら、すぐに手を上げたかも知れない。
また、ここですぐ復縁を了承してしまっては、キャラとしての価値は下がってしまうだろう。
そのへんの読みもあったのかも・・・
また東も東だ。
九州男子たるものが、絶縁されたかみさんに復縁を迫るなんて、どう見てもかっこうが悪い。
裏を返せば、離婚も政治家になるためのパフォーマンス・・それはないだろうなあ・・

「かとうかず子」・・ 「別れます! 里に帰らせていただきます!」
「東」    「待って〜〜」
「かとう」「待てません。あなたはまったく常変わらぬ態度で政治家の卵として振る    舞って おいでです。
      知事選に出馬しようとするあなたを私はうんぬんできませんが、
      夫としてのあなたの生活態度を私は絶対に許しません!」
「東」  「ごめ〜〜ん・・・・」
     バシッ!
「東」  「(宮崎県知事になって)迎えにゆくぞ」
かとう  「冗談じゃありません! 東国原英夫には人として欠けるところがあります。
   お別れです! さようなら!」

東 「ふぅ……」

我が家の老犬「おこん」が逝った。
我が家の住民となって13−4年もなろうか。私と共に私の中半から後半にかけての人生を共に歩んだ犬である。
市役所の庭で知人が子犬を処分するためにいた所を、一匹譲り受けた犬である。
その時は娘がまだ嫁ぐ前であった。その孫もすでに小学5年生になる。
その間にも内孫の誕生など我が家の順調な流れと共に生活してきた犬である
思い出の多い「おこん」であった。
ちなみに「おこん」とは狐に似た顔をしていたので、かみさんがつけた名前であった。
今日は庭の片隅にでも埋めてあげよう。記念樹でも植えて・・・・

芋煮01芋煮0203

 

 

 

昨日はWeb仲間で芋煮会を行いました。
普段の心がけがとってもいいので、これ以上のお天気はない、というほどの上天気であった。今回は参加者も少なかったが、急遽の参加者が大勢いて、最終的には十二〜三人になりました。
また、これに先立ち坂田城跡の梅園の撮影会も行った。
これについては、後ほど投稿します。

電子メールと電話の比較をして見てみると。両方に長所、欠点がありそうだ。
電子メールに向いた情報伝達、電話に向いた情報伝達の使い方を考えて見たい。
当たり前のことながら情報を伝える媒体が、電子メールが文字であるのに対し電話は音声であるという点である。
メールの文字は記憶としてはっきり残る。電話は感情表現がうまく伝え易い。
これらの特性をうまく利用して電話にするか電子メールするか考えて利用すば、有効な情報伝達手段となりえる。
また、これを逆に利用すると害ともなりそうだ。
また電子メールには相手が何時メールを開くのか、最悪の場合は読んでももえない危険性もある。
緊急を要する用件や、重要な用件は電話が向いている。
また電子メールは添付資料やURLによって、大量の情報を相手に送れる利点がある。
この情報が重要な場合は電話のでの確認も必要そうだ。

4735e104.jpgスイカのカードで、ほとんどの大手コンビニては、3月から使用出来るそうです。

『アパッチ携帯』

「櫻井よしこ」「曽野綾子」「上坂冬子」「金美齢」ら女性論客 が今日、
連名でアピールを発表したそうである。
内容は柳沢厚労大臣の「女性は 産む機械」発言を擁護するもの。
柳沢発言は確かに「適切さを欠くもの」としながらも、
これに反発する女性議員たちを 「ヒステリックで冷静さを失っている」
「女性には様々な考えの持ち主がおり、 女性の代表面は許されるものではない」と一刀両断に切り捨てている。
女性の間でこのような発言があったとは驚きと共に、わが意を得たりである。
冷静に見てくれている女性がいたことは大変嬉しいかぎりである。
また、柳沢大臣は「十分すぎる 謝罪をしており、辞任は不要」であるとし、
一方野党を「この程度のことで 審議拒否をするなど、国民の代表として甚だ疑問」と厳しく批判し、「揚げ足取り のような発言批判をやめ、正常な審議を再開させよ」と結んでいる。
これらは女性からの発言である。嬉しいですねえ〜〜
分かる人は分かるんだ。。

「柳沢伯夫厚労相」な〜んか可愛そうですねえ・・・
ただただ頭下げてばっか・・・・
ああいう発言をするってのは柳沢さん、根が正直な証拠ですよ。
顔見ても人がよさそう。単細胞人間、O型人間みたい。
政治屋の世界ではどうも自分の思っていることをこれっぽっちも
発言してはいけない世界らしい。
自分の本心を隠し、自分の思っていないことをいかに綺麗に並べられるのが、有能な政治家のようだ。
そんな世界で不器用にも発言してしまい、はたまた第二の本音をぽろりと言っちゃって、またまたいじめられています。
人間ですもの。間違いや言い違いもあります。それをよってたかって・・・
これって学校で問題になっている「いじめ」と同じみたいに思えます。
よってたかって不器用な、傷ついた弱いものをいじめる。
こんなことしていて、政治家が「いじめ解消」もないもんです。
そんなに思えるのは私だけでしょうか・・・・

今日、駅前を車で走っていたら、面白いバイクが4台止まっていました。

とって帰ってカメラを持ち出して、スナップ写真を撮らせてもらいました。
こちらです。↓
http://www.geocities.jp/hanachan62jp/0702baiku/01.htm

この数日は忙しくて書き込みの時間がなかった。
その間にもまた日本列島を騒がしい台風が通り過ぎて行った。
南米チリ生まれの台風「アニータ」である。
あんなアニータを、のほほんと襲来させる日本もまったくどうかしている。
他国だったら袋叩きにあって、殺されるだろう。
アニータも一体何の目的で日本列島に襲来したのか分からない。
表向きは旦那に会いに来たとか言っているが、デタラメなのは丸見え。
○田とか言う人、どうしてこんな欲張りバ○ァに惚れこんじゃったんだかまったく分からない。
十一億も捧げたくなるような美女にはどうしても見えないけどねえ・・・・。
あんな単なる強欲バ○ァに操られて、朝から晩まで張り付いて、あげくに恐喝される日テレもアホとしか見えない。
日本列島もいよいよ終わりか!!!!!

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