2013年06月

早いもので、あと数時間で一年の半分は終わり・・・
なんか、アっという間にもぅ半年終わっちゃう!

今年の今の季節感は、梅雨を忘れるくらい なぜか爽やか?
風も心地よい

じっとしていると汗ばむどころか寒いと感じる
私的には嬉しいです

でも どうしちゃったの?とか思う
夏は猛暑の予報で、いきなり夏がきちゃうの?
それだけは勘弁と思う

暑さを感じない不思議な今日この頃
この不思議な梅雨の季節を、もう少しだけど楽しみたいと思う

それにしても 何なんでしょう・・ 「この人」
ほんとに日本人?・・・違う国の人に見えてきた

また 余計なことを「海外」で おしゃべりになられたようで
中国に対するリップサービス?それとも置き土産?
 
どうして言わなくていいこと、言うのでしょうね・・

日本の国益を損なうような言動ばかり
元総理という自覚も全くないようなので、その肩書きも「剥奪」したいくらいです

早くぎらぎらした夏がほしい!!



また僕は雨にふられてる
まるで足が大きすぎてベッドからはみ出してる奴みたいに
何ひとつ、うまくいってないんだ
それでも雨は僕に降り注ぐ…

だから僕は太陽に話しかけたんだ
こんなのは嫌だ、って
寝てないでしっかり仕事してくれよ、って
だって雨はまだ降り続けているから…

でもそこで分かったことが1つあるんだ
悲しみは僕を打ち負かすことはできないってこと
そして僕に幸せが挨拶しに顔を出すのもそう遠くない、と

いくら雨にぬれたって
僕の目は赤くなんかならないだろう?
僕に涙は似合わない
だって文句ばかり並べても雨は止まないんだから…

そう、わかるかい?
僕は心はこんなに自由なんだから
何も心配する必要なんかないんだ

幸せが訪れるのもそう遠くはないさ

130796586869616222898_DSCN1469今日は一日雨でしたねぇ〜 
   
時々強い雨音と風、そして窓から入る風が冷たかったです

そんな中でも力強く 「くちなしの花」 が咲いて、いい香りを庭一面に漂わせていました

どんな環境であろうと、愚直に綺麗に咲かそうとする、この花を見ていると 「頑張らんといかんばい!!」 と、奮起させてくれる花に感謝です




辛坊さんとかいうニュースキャスターがヨットで大平洋を横断しようとして自衛隊に救助された事に対しては
自己負担すべきかを巡って論議がある

もともとこの辛坊というニュースキャスターは、テレビの中では「自己責任論者」だったそうで、
税金を使って救助された事へはバッシング的な要素もあるのかも?

だからと言って、自民党の連中がごちゃごちゃ言うのは気に入らない。
政治家が、口を出す話ではない。

『震災で流された人を救助するなら税金を使った救助も納税者は納得するが、
はたして今回の計画に無理はなかったのか』みたいなことを言ってる政治家もいる。

聞き取りなどは、海保がやればいいことでしょ。

辛坊さん、嵐が過ぎるまで、暫くの辛抱でしょ!!

今年の6月は出かけることが出来ないので、以前に撮った
茂原にあるアジサイ屋敷の写真でスライドショーにして遊んで見ました

DSC_0041自分の所属する山武SNSの友達から、思いがけない
病気見舞いの手紙が届きました

電子版とは一味ちがうアナログ版

やはり嬉しいものですね

暫く留守してる間に、この所の長雨で、庭の雑草が伸び放題

たっぷり水分を含んだ雑草めが 「刈れるものなら刈って見ろ」 って言ってる
「じゃぁ、刈ってやろう」 と、草取りを始めるも、頭がクラクラしてダウン
そのまま、再度病院へ

診察結果はただの動きすぎ
少しおとなしくすることにした・・・

左は名前の知らない花に絡みついた雑草。
右は花のついた「いんげん豆」。
うまく実がつけば口に入りそう

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私の退院に合わせて、それを祝うように、庭のアジサイが咲き誇っていました

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退院時に自分の入院していた病室を外から撮って見ました

7階の771号室でした

建物は12階まであったので、もう一階下の部屋かも知れない?
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八日ぶり、ようやく退院になりました
病名は心筋梗塞。発症は11日早朝

ず〜っと肩は痛かったのですが、発症数日前から、特にひどくなってきていました
今日こそ按摩さんにでもかかろうかと考えていたのですが、かみさん曰く
「それは按摩さんじゃなく、お医者さんのほうがよさそうよ」、とは言っていました

その日も何時もどうり、朝の作業を終えて食事を取ろうとしていると、更に痛みより吐き気を感じて、
重だるさが更に増してきました

この時点で自分でも、「これは普通ではない!」と感じて、救急車を手配するようにかみさんに頼みました
今度は何故か体中から冷や汗が流れ出しました

救急隊員の到着時にはすでに歩行困難状態
担架に乗せられて救急車へ
この頃から胸の圧迫感と激しい痛みあり

救急隊員は症状を見て聞いて、用意ならざる事態と感じたようで、すぐ心臓外科では優れた技術を持つ
旭中央病院へ直行

痛みの激しかったのは八日市場付近までの15分程度、その後は息苦しさも少し和らいだ

病院に到着するやいなや、お医者さん始め病院スタッフが回りに集まり、素裸にされて手術の準備
すぐ手術室へ直行、カテーテルによる手術
良いも悪いもなかったです

しかし今の手術の進歩には、目を見張るものがありました

手首の血管から管を入れていって、病巣まで挿入。そこの梗塞した血管を風船みたいなもので
広げてあげて、元に戻らないように網みたいなものを置いてくるのだそうです

麻酔も菅の挿入口の手首のみ
ですので回復もとても早いです

病院スタッフの皆さん
マイブログの所在を知らせてきたので見てくれていると思いますが・・

主治医の金○先生、お若く、気さくで、今までの私の医師のイメージを一変されました

看護師の銚子から通われる「名○さん」、そして旭市の「前○」さん
また、会話の途中で偶然知りえた祖父が私の知人である、お名前が「由○」さん
大変お世話になりました

また、病室で隣合わせた立派な刺青を持つヤ○ザの「親分さん」
楽しい会話を本当に有難うございました

またネットの凄さも改めて感じました
ネットで知りえている親戚や友人、またWeb仲間からのメールやらMLを通して
またブログやフェイスブック等、様々なSNSを通じて、沢山のお見舞いをいただき
有難うございました

こういう事態であっても、様々な形での人との出会いがあって、
人との繋がりって、とても大切なもであることを、つくずく感じました


昨日の最終検査で、一カ所チェックが入ってしまいました

退院が一日延期になってしまいました
残念!

今朝の日の出ですDSC_0025

明日は退院予定

嬉しいな!!

今の病院の窓からの風景

相変わらず混んでいます
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昨日の午後晴れ間が見えたので九十九里浜方面を撮影して見ました
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今日の朝食です

病院食ですのでこんなものです
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旭中央病院7Fから市内を見る

今朝の市内は霧に覆われています
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今、庭のフェイジョアの花が満開です

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フェイジョアとは南米原産で、日本ではまだあまり知られていない、見かけない植物です

30年以上前になるでしょうか、植木屋さんに注文して、わざわざ取り寄せたものです
キウイフルーツと一緒に取り寄せたのですが、キウイは樹形が悪く暴れてしまい、庭木としては
使えなくて、切ってしまいました

フェイジョアは刈り込みも出来ますし、庭木としても見られるし、とっても華麗な花が咲き、楽しめます
病害虫には強く、亜熱帯の植物だけど以外に耐寒性もあります

しかし、この木を取り寄せた目的は、実を収穫するためでした
写真は一昨年の初冬に収穫した、フェイジョアの実です

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昨日は午後から孫たちが遊びにきました

庭の池でメダカすくいをして遊びました

3時過ぎにいつもの釣り師の知人が釣り魚を持ってきてくれました
早速アウトドアで、魚バーベキュー風に、焼き魚にしてして食べました

焼き魚の様子は11分ほどからです

DSC_0053庭の栗の花が満開です。

香りは青臭い

男の青春を思い出させる?・・・臭いとか言われます

この臭いは嫌いな人が多いそうですが、自分は別に嫌いではない

花の形もふさふさとして、垂れ下がった独特の形です

この花から、あのイガイガの栗の誕生となるのか!
考えていると、眠れなくなりますね。

一世を風靡した地下鉄の電車はどこから入れた?を彷彿とした・・・

この花がどうなって〜どうしてああなるのか?
 
暇なら観察しろよと・・・・後ろの方で声がしたような、しないような!

今日はブログもネタ切れで、普段思う雑感でも書いてみます

歳を重ねるとともに、毎日が飛ぶように流れて行き、毎日が大きな成果もなく過ぎて行きます
何もしていないのではなく、それなりに何かはしているのですが・・・

しかし一日を終わってみると、「大したことをせずに終わっている自分がいる」。と思えてくるのです

そんなことで毎日を後悔している自分は、大きな宇宙の中に己が生かされていることが
如何にもちっぽけな存在なのだと、思われてくるのです

何事もなくとも、今日一日、元気で過ごせることを有難く思うべきなのでしょう

明日は明日の風が吹きます

どんな風かと思ってしまうのが、凡人ゆえなのですが(>_<)

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