2016年11月

私の愛車のサイドミラーを、車庫からバックする時に引っ掛けて壊してしまいました。

新品は3万円以上するそうなので、ネットで中古品を探して取り付けました。
価格は㊙

内張り外しから
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内張り外し完了
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古いミラーを外した状態
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取り付け完了
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外された、壊れたミラー
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ここをクリック すると、スライドショーです

下の写真をクリックすると、2016年紅葉列島から入れます。

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雪が降ってから一気に寒くなってきた。
外を歩く一歩一歩の感触もひんやりして、
室内にいても足元まわりの冷気で冬の到来を感じる。

寒いぶん、西日の当たるいっときが貴重に感じます。
レースカーテン越しに外を眺めると
雲の往来で西日が強くあたったり弱まったり、
自在に変わる照明のよう・・

西日は西日のままで何も変わっていないというところが、
真相をやんわり突いてくれているようで心を深くくすぐります。

空気が乾燥してくる昨今です。
どうぞみなさまも優しい日曜日をお過ごしください。

****早すぎる初雪と紅葉雪だるま******
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そうだ!本当にそうだ。

花は香りがあって人を引き寄せる。
人は人柄だ。

人柄は何かとりつくろうものではない。
その人の雰囲気がある。
ある面、見れば分かる....。
その人のかもし出す人柄が相手に伝わるものだ。
その人の心の内面が外に現れるのだ。
どんな心を持って生活しているのかが、とても大切なように思う。
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「人生の大則」
『二宮尊徳一日一言』『修身教授録一日一言』より

見た目にいくら華やかで艶やかでも、造花には真に人を引きつける魅力はない。
人もまたいくら実力があっても、傲慢で鼻持ちならない人に人間的魅力はない。

まず自分を創ること。
自分という人間を立派に仕上げること。
そして、徳の香る人になること。

これこそ人生で一番大事な法則、
これを遵守すれば人生は大丈夫という原則、
すなわち人生の大則であろう。

では、どうすれば自分を創ることができるのか。
概ね次の三つに集約されると思う。

一つは、人生に対して覚悟を決めること。

覚悟を決めない限り、真の人生は始まらない。
先哲は繰り返しこのことを説いている。
沖縄の漁師が言ったという。
「遠洋の漁場に出ようと決めると、 風が起き、帆がざわめき、波が立ってくる。
 だが、まだ覚悟が決まらない船には風が起きんのよ」
 人生もまた然(しか)りである。


 二つは、傲慢になるな、
 謙敬(謙虚で、敬い慎むこと)であれ、と教える。

 不遇の時には謙虚だった人が、うまくいきだすと傲慢になる。
人間の通弊である。
だが、傲慢になった時、天はその人の足をすくう。
その事例は数限りない。

三つは、誠実であれ、ということ。

誠実は古来聖賢がもっとも大事にした
人間最高の徳目である。


私の肩にまたたいて
いつもになく早い初雪が降り出した
雪はうっすらと地を覆って 
私の心にベールをかける
 
雪のひとひらを手のひらに重ねて
君にそっとわたす
生まれたばかりの雪の精は
君の手の上で踊っている

すこし冷たいと 君は微笑む
そんな君をずーっと守りたい
いつまでも 笑っていたい
いつまでも 愛していたい

初雪よもっと降れ降れ
空を見上げる
やがて降り積もる雪は
二人をやさしくつつむ

冷える体を温めあって
手をつなごう
ふれあう手のひらは温かい
ボクの手は暖かいから

雪が解けても放さないよこの手を
大切な人だから
このままでずっといたい

淡い初雪は まもなく消える
だけど二人は溶けあって
一つになって温まるのだ

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今日の一枚 泉自然公園の紅葉
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東京から千葉市では積雪になっているようです

いつものことですが、九十九里浜沿岸では雨です。
海水温と、東風に乗って入ってくる、上空の暖気のせいです。

昨日走った旭から山武までのドライブレコーダーまとめました。





完全に想像を超えてる!!

今日は用事で東金高速道路を走りました

その記録です

長い間迷路みたいだったJR千葉駅
今日11月20日駅ビルの一部、コンコース広場がオープンしました。

とても綺麗で、モダンに生まれ変わりました。
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写真をクリックすると 『紅葉列島2016リンク集』 から入れます。
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頂きものです

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頂きものです。


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綺麗だとの情報を得て行ってきました

写真をクリックすると36枚の写真を、スライドショーで御覧いただけます

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今朝は所用で暁のドライブをすることになりました。

千葉市宮田交差点付近から、自宅までの約1時間ほど。
闇夜の場面から、明るくなるまでを、9分の動画にまとめて見ました。

写真をクリックすると You tube動画です。
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無題今日、国道の右折ラインのある交差点での出来事

私が直進ラインで信号待ちしていた時、右折ラインに並んで止まったかなり年配らしきドラーバー
青信号に変わった途端に、何と直進をしてきました。

反対側から右折をしてきた車とあわや正面衝突しそうに

相手のクラクションに驚いて、今度は私の走る直進ラインにハンドルを切ってきた。

危うく衝突を回避しましたが、やはり危ない高齢者を実感しました。

大谷翔平 可愛い顔して

只者じゃない!!

今日の房総半島は雨で見られません

昨年9月に片貝海岸で撮影したスーパームーンです。

望遠で撮影したのですが、荒波の振動が三脚を伝わって、小刻みに動いてしまいました。

top_image01高齢者が運転する車の事故が、毎日のように起きています。
自分も高齢者の一員で、2回の高齢者講習を経験しました。

高齢者講習は無意味とまでは言いませんが、改良すべき点が多々あるように思います。

実技運転の前にも色々なテストがあるけれど、実技運転が一番わかりやすいのです。

高齢者講習での実技運転で、あまりにも下手くそな高齢者ドライバーの多いのに驚きます。
それでも講習修了の証明書を発行されて、免許更新へと向かいます。

高齢者は、年齢とは異なり、運転能力が異なります。

その点に特に配慮をして、技能の劣る高齢者には運転技能の講習をして、それでも技能が向上しないドライバーは、免許の返納をさせるとかしないと、危険だと思います。

能力に応じて、車はその高齢者の使用する車以外は、使用を禁止するとか。
能力に応じて、車検や車の修理時の代車は禁止するとか。

能力に応じて、技能の能力に応じて、通行道路の制限をするとか。
あるいは能力に応じて、毎年技能講習させるとか。
色々方法はあると思います。

高齢者のドライバーは増える一方で、早く手を打たないと危険は増大します。

追加で
道路標識を高齢者にも、分かりやすくする配慮も必要かも知れません。

自動車メーカーでも、万が一ブレーキとアクセルを踏み間違えがあった場合は、エンジンが止まるとかの改良をしてほしいと思います。

山武市成東にあるナミカワ不動産のイルミネーションが今年も始まりました。
帰り道、撮影しました。

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