2018年09月

昨日の予測より若干北よりに進路をとり、速度もやや遅くなっているようです。
房総半島にとっては若干幸いです。
風が南よりの時までは、雨が強いですが、南西に変わると雨は止みます。
台風が東京と能登半島を結んだ線を通過すると風向きが南西に変わります。
ただ、風はその頃がピークです。
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台風はまだ九州の南だと言うのに、朝から大雨です。
雷も鳴っています。

台風24号、上陸前で騒いでいるうちに、次の25号が発生して後を追いかけてきました。

急速に発達して「カテゴリー5」「猛烈な台風」になる予測がされています。
速度が速く、6日頃には沖縄周辺に接近の様子です。
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台風の進路はニュースで流されているように、ほぼ確定したようですので、24号の特徴について書いてみます。

それは目が非常に大きいことです。
目の大きな台風は強い台風が衰え始めた時に見られる形です。
衰える台風は目が次第にいびつになり、不明確になるのですが、24号は円形をしっかり保ち明瞭です。

はっきりとした大きな目を持ち、形がきれいな円形になっている台風のことを「環状台風」と呼びます

24号は目が大きくなってきて一旦衰えたかに見えたものの大きくなった目は形を崩すことなく完璧にまで丸く、勢力は再発達しています。

非常に珍しい「環状台風」と呼ばれる台風です。
環状台風は衰えることなく強い勢力を保ちながら進む傾向にあり、非常に危険です。
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横断歩道を渡っていたほかの歩行者はこの事故の直前まで普通に歩いていたが、
目の前で起きた事故に驚き、慌てて歩道に引き返していた。

車に撥ねられて路上に横たわる二人を見ながら何事もなかったように、
横断歩道を早足で歩いていく中学生らしき3名。
子供たちは、突発的な出来事に遭遇した時、遅刻しないよう学校へ急ぐか、
それとも人を助けるかその優先順位を変えることができるほど人生経験を積んでいないことも
原因かも知れないが、だからといってそれで良いとは思えない。

昨夜の会見を聞いていたが、何故、辞めねばならないのか、理解できない

協調性がないから、大相撲協会内で浮いた存在。
もう少し融通が利けば上手くできるんだけど・・・

台風24号、「猛烈な台風」級になってきました。
昨夜から、秋雨前線と台風が繋がってきました。
前線も南西から北東方向へ立ってきました。
秋台風は、北側に伸びる雲に沿って進んでゆく特性があります。
そして転向点に達すると、急速に速度を上げてきます。
南太平洋から湿った空気が日本の上空に流れ込み始め、前線の北側には冷たい空気が入り始めました。
台風の全面に広がる秋雨前線により、台風の近づく前から大雨に注意が必要で、台風本体による暴風雨にも厳重警戒です。
房総半島には昨日から湿舌が入ってきて、空気が不安定です。
今日から大雨に注意です。
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曇り空です。
観られそうにありません。
また以前のものですんません!!

ニンニクと白菜の植え付け
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まだ進路不確定ですが、日本接近の予想も出てきました
10/1(月) に日本に接近する予測となっています
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名前は知ってましたが初めて行きました。
あんこぎっしり!
重た〜〜い!
お店は、懐かしい昭和を感じさせる佇まい。
創業明治40年!
こんなに長く愛されているんですね‼
スゴイ!
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フィリピンや中国南部に甚大な被害を及ぼした22号と同様、
26日頃には爆弾台風並みにまで発達する予報が出されています。

今回は沖縄の南から、本土を狙う気配です。
秋雨前線が日本に居座る季節。大雨にも注意です。
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だしが美味しい「紀文のおでん」
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このまま熱帯になってしまうと思っていたら、やはり秋はやってきました。
明日は彼岸の入り、暑さ寒さも彼岸までと言います。
彼岸花、昔は縁起が悪いとか言ってあまり見かけませんでしたが、最近ではあちこちで咲いています。
前に撮影したものですが、御覧下さい。

恋人の死を乗り越えられずにいた明海は、一冊の古本がきっかけであかねと出会う。
いつも前向きで笑顔のあかねは、見たものぜんぶを輝かせる“きらきら眼鏡”をかけているという。

しかし、彼女もまた余命宣告された恋人の裕二と向き合うつらい現実を抱えていた、、、。
過去を引きづっている明海が、つらい現実を抱えるあかねにしだいに
心惹かれていく過程が丁寧に描かれている。

ほぼ毎日通う「リハビリクリニック」の待ち時間で読み終えた。

タイトルの「ゼロ」の意味は、ライブドア事件で著者が刑期を終了し、
文字通りゼロからスタートしたということ。

著者の生い立ちから刑期終了まで、それから再生スタートへと、自伝的なストーリーです。
ネガティブなことを考えるのは暇な時間があるからだ 。
仕事しまくろう!っていう本。

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけ。
決してマイナスにはならない。

行動するかが全て・ウダウダ言わずやれば良い。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。

自分流儀の人生を生きる、という堀江さんのいつもの主張で、私の好み。
さすがホリエモン、かなりポジティブですね。

だからこそ常に色んな発想と行動ができる。

朝から秋晴れ・・・と言っているうちに曇ってきた。

きききりんさん
虚像の世界で→自分を見失わず生ききった事に敬意を・・・
ご冥福をお祈りいたします。
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行ってきました

DSC_0004何でいつもホリエモンかと言うと、彼の生き方が自分の人生にダブって見えるから。

自分はムショにこそ入ったことなかったが、人生の中でそれ以上大きな失敗を何度か起こし、ゼロどころかマイナスを味わった、わが人生「ミニ版ホリエモン」。

親の意見には従わず、大失敗を起こし、親不孝の最たるもの。
でも後悔はしていないし、それも人生の一部で楽しいし、取り返しは出来る。

そんな人生がこの歳になってもまだ続いているし、これからも続く。それが楽しく面白い。
そんな訳でホリエモンファン。

読書感想は後ほどに。。。。

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