2019年06月

you tubeへアップして見ました。

ナスが沢山収穫できたので、「ナスのしん焼き」 作りました。

おふくろの味 数少ない、私の郷土料理。
レパートリーの一つです

「しん焼き」って、どういう意味なんでしょう?
ちょっと訛った方言かもしれません?

【作り方】

ナスを一口サイズに切って、フライパンで少し多めのごま油を敷いて、弱火で炒めます。
ピーマンを加えればいいのですが、まだ収穫出来ないので、今回は入れませんでした。

焦げないように時間をかけて、しんなりするまで炒めます。
フライパンいっぱいあったナスが、半分くらいになってしまいます。

ここで豚肉を加えて炒めます。

最後に日本酒を少し加えて、なじませます。

あらかじめ作っておいた味噌と砂糖を、日本酒でといだタレを絡ませて出来上がりです。
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行ってきました。

野見金山とは、長生郡長南町にある標高200メートルに満たない山ですが
房総半島の東京湾と、九十九里の分水嶺に当たります。

真下は圏央道・「笠森鶴舞トンネル」(全長2420メートル)になっています。

山頂は、2004年に長南町によって「野見金公園」として整備され、アジサイの咲く
公園となっています。
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日本に入ってから台風になるなんてあまり例はない。 

「令和第1号」の台風だ。

房総半島では、明日の朝には風が強まり雨量が多いそうだから、気を付けましょう。
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半世紀以上続いたガソリンスタンドのブランド 「エッソ」「モービル」「ゼネラル」が、6月をもって幕を閉じます。
全国のガソリンスタンド の半数近く(45%)が「エネオス」ということだそうです!(@_@)

エッソのSSで作ったキーフォルダー型「スピードパス」所有の私に、先日1枚のお知らせのハガキが届きました。
7月から、新ツール EneKey」が登場だそうです!

(スピードパス)から(エネキー)という新ツールに切り替えるようにとのこと。
ハガキを良く見ると「お願い」になっているので、強制でないようです。
切り替えるとすべての「エネオス」マークのSSで使えるらしいです。

エッソで作った(ナナコ)はどうなのでしょうかね?
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ピーマンとシシトウは、初収穫です
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今日撮影した我が家のアジサイ、32枚のスライドショーにして見ました。

写真をクリックして下さい。
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見頃を迎えました。

撮影中に震度4(M5.5)の地震があったそうですが、気が付きませんでした。
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まだ早かったです。
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お出かけの方は道順にご注意ください。
地図の黒線の部分は一方通行ですので、養老渓谷方面より入り
粟又から会所経由でないと入れません。
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こちらは2006年7月7日撮影されたものです。

くちなしの花
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午後から晴れてきました。

青空が似合う珊瑚刺桐 (さんごしとう)とアジサイのコラボです。
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親の意見となすびの花は 千に一つの無駄はない。
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匂いが強烈で、室内には置いておけないです。

表面が黒ずんできました。

 触ったらふにゃふにゃ柔らかいです。
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アジサイが咲きました!

クリックで、35枚の写真のスライドショーです。

御宿の海女の写真家「岩瀬禎之氏」を紹介したからには、もう一人の外房のアマチュア写真家
「小関 与四郎氏」を紹介しないわけにはいきません。
https://www.shashasha.co/jp/artist/yoshiro-koseki

 小関さんは、戦後の九十九里浜の原風景をカメラに収められました。

二人は同じ外房の写真家ですが、岩瀬さんは温厚で細面で紳士風なら、小関さんは骨太で精悍なタイプ。
穏やか御宿の海と、荒れる九十九里浜の違いのように、性格もタイプも違うのが面白いです。
写真は「海の駅九十九里」や、国民宿舎「サンライズ九十九里」にパネル展示されてあります。

 小関さんとは、二度ほど一緒に撮影に同行したことがあります。
http://blog.livedoor.jp/hanachan62jp/archives/51394367.html

すでに90歳近くなるはずですが,今だ健在だと思います。

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午前4時15分に撮影
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御宿の海女の写真と言えば、この人しかいない「岩瀬 禎之氏」
御宿の蔵元「岩瀬酒造」の先代の社長さんです。
昭和40年頃、仕事を通じて知り合いました。

当時としては珍しい、全面印刷された海女の写真の年賀状を頂いていました。
残念ながら行方不明で、今まで持っていれば貴重品になっていたでしょう、残念ですが。

岩瀬禎之氏の写真集「海女の群像」出来ればスキャンした綺麗な写真をお見せしたいのですが
著作権がありますので、写真集の中のものを何枚か、カメラで撮ったものをアップしました。

岩瀬氏の金言「写真は将来見ることの出来ないものを撮っておく」とのことでした。

当時の私、若かったので、その意味がよく分かりませんでしたが、今になって大納得です。
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青空がほしい大波月海岸です。

ここは御宿海岸撮影の絶景ポイント。
近くに人工の光がないので、星空の撮影ポイントでもあります。

昭和30年代には海女の働き場所でもあり、アマチュア写真家
岩瀬禎之さんの主な写真撮影ポイントでもありました。

岩瀬氏とは、昭和40年頃、仕事で知り合って交流がありましたので
後ほど記事にします。
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雨なので、家庭菜園で収穫したニンニクで黒ニンニク作りに挑戦です。

使わなくなった古い電気釜で、底にキッチンペーパーを敷いてニンニクを並べ
上にもキッチンペーパーをかぶせて保温で2週間置けば出来上がりだそうで。

今月末には完成予定。
結果はまたご報告いたします。
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