はなの3104ごと

嵐の大野智くんが大好き。それだけのブログです。中身も悪気もありません。

Category:映画 > 忍びの国DVD


「これ登るの大変だった」「滑るから」「雨が若干降って湿ってて」

声かわいい

ここ私も登ったんだけど、すごい大変だったの分かるー←共感できるのうれしい
思ってる以上に角度あるし、土が湿ってるから力入らないし、全然上がらないww
普通に歩いて登るだけでも大変だもん。
上からよりむしろ下から駆け上がったほうが勢いでいける感じ。
智くんあの位置からよく駆けあがったなって思った。


「ここも大変だった」


大変なとこばっかだったね(笑)

でもその時は言わないんだよね。番宣でも。今だから言うんだよね。


安曇野のシーン。
行ったなー。季節外れに←

上の無門としたの智くんが同じ人と思えない。


音楽の話。

「時代劇に必要な楽器とかを使ってないから勇気がいるけど、全然大丈夫じゃないかな」


あの音楽は斬新だったなー。
最初見たとき冒頭のロックな感じにびっくりしたもん。
逆に冒頭でびっくりしたからそのあとは全然違和感なく見れたけど。


NACSの舞台でもロックな曲を時代劇に採用してたのがあったから、
忍びの国冒頭でロックがかかったとき最初に思ったのは「NACSっぽい」だった。
時代劇にロックって最近のはやりなのかなって思ってたけど、
やっぱり勇気がいることだったんだね。
随所にみられる監督のこだわり。


ねずみと智くんのラストシーンの話。

「なんだっけ監督」

1年以上前の話なのに段取りとかほぼ全部覚えてる智くん。
やっぱりこの人すごい。
そして相変わらず再現うまい(笑)

一方自分で指示したのに忘れちゃってる監督w

「夏休みの宿題やった?」とかかわいいかよw

すごい思い出してる智くんの表情超かわいい。
あと額にやる手が美しい。びゅーてぃふぉー。


「でっかいハチみたいなのがいたんだよなー」
「こいつ頼むぜ」



ハチに「こいつ」って(笑)
智くんらしくて好き(笑)


吹き替え疑惑のある知念師匠が逃げるシーン←

言われてみればこれ知念師匠じゃなくても分かんない←おい


智くん爆笑
智くんが手に口やって爆笑するクセ、めっちゃ好き


3人とも超楽しそう。
いい顔してる。
コメンタリー側を3分割で撮ってるここ好きだなー。
DVDのCMにも使われてたよね。
智くんがこんな笑うなんて、どんなシーン見てるんだろうって気になってたんだ。
←まさかの知念師匠の逃げるシーンだったっていう(笑)


「監督も分からなくならなかったの?」
「大丈夫だよ」

なんだこの会話は(苦笑)
監督が分からなかったら誰がわかっててここ撮るんだw


川の次の日にここ撮ったのー?!?!?

ダメダメ。川の後にこんなコミカルなシーン残しちゃ。

「すっかりやる気なくなってたんですよ。俺と大野くん」


ここなんか好きなんだよね。
智くんは3日間川に全力投球してるからやる気なくなるのはわかるけど、監督もって(笑)
一心同体というか。
智くんと同じくらいあのシーンに監督も全力投球だったんだなーって。
なんかいいなって思っちゃう。

「成し遂げた感があって、もういいんじゃねーの」

もういいんじゃねーのってw
話つながらないしw
監督がやる気なくすしたらw誰がw撮るんですかwって感じだけど(苦笑)


「わりには動いてるよね、すごいよね」


すごいよね。

左下にメイキングあざます

川の後にこれ撮ったって聞いたらすごさが増す。
いくら跳ねるマットだからって運動神経よくなかったらあんな風にマット活かせない。

しかもあの!死闘の後だよ!?

動けないよー。絶対筋肉痛だよー。全身疲労だよ。
智くんってあんなちっちゃいし華奢なのにタフだよね。
どこから来るんだ、あのタフさ。


くるくるターンしてる智くん。
こんなところで智くんの美しいターンを拝めるとは。
真上からの映像とか斬新。


川に一生懸命でこのシーンのことなんも考えてなかった監督w


智くんに15分くらいこもってもらって作ってもらったってw
けがの功名というか。
ラッキーみたいな。
なかなか智くん作ってくれないよ?
「ありがとう!いいね!」ってw軽いなw


でもそう考えると、普通の映画より智くん要素が強いよね(何を普通というかだけど)
歌ってるし踊ってるし。
監督と智くんが一緒に作ってる感じがすごくする。
もちろん智くんだけじゃないんだけど、演者を演技だけじゃなくてフルに活かしてる感じ。
だから余計にこの映画が愛おしく感じる。


ただ一つだけ、監督に言いたい。
せっかく智くんに作ってもらった振り、もうちょっとちゃんと見たかった。
器械体操みたいに飛ぶところとか、智くんのターンとか
もっとはっきりくっきり見たかった。
加工されすぎててなんだか分かんないんだもん。


そういう意味では、忍びの国で一番好きなアクションシーンは冒頭の次郎兵衛のシーンなの。
智くんの美しい動きがストレートに堪能できる。
ラストの川はすごすぎてもう。ちょっと辛くなるレベルだから。
個人的にはああいう軽い感じのアクションシーンがあと1回くらい劇中に欲しかった。


ワイヤーアクション。
智くんがずっと痛い痛いって言ってたやつ、これかー。

ほんとにただ落とされてるw


「あれ痛かったほんとに」


小声w

ほんとにね。痛そう。
番宣でもその話ばっかりしてたもんね。
でもここではそんな言わないんだね(笑)

「疲れててよかった」

どういうことw

「んふふ」

もうねえ、ふふって笑う智くんがかわいくて
なんでもよくなっちゃう(笑)

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なかなか書き終わりません、はなです。

あと2回くらいで終わりたいんだけど、終わる気が全くしないー。
でもとりあえず一気に行かないと途中で終わって書かなくなりそうなので、もうちょっとお付き合いください><


体硬かった共演者の話。
ほらあ、こういうとこだよ。体硬いと撮影に支障出ちゃうんだよ。
智くんは股関節以外は柔らかいから問題なかっただけで、
やっぱり体柔らかくしといてって言ってた監督の言葉は正しかった。


監督と智くんめっちゃ楽しそう(笑)
こうやって主演と監督に笑ってもらえて役者の方もほっとしてるだろうな、、、
ぶっちゃけ自分の体の硬さのせいで意味なく差し替えとか笑いごとではないんだけえど(苦笑)
智くんの笑顔超かわいい


智くんの何気なく見える動きも、練りに練って計算して繰り出されてるものなんだなあ。

暗がりでタイミング図る智くん。

「いまかな?」

ぴって差し出された手がかわいいかわいい>▽<


無駄な動きで足おかしくする智くんww
気を付けて><


「宝物、、小茄子以外で」

小茄子持ってたんすか!?(笑)

でもなんか智くんならもってそうな気がしちゃうの笑う←

「ルアーを」

って言った瞬間両端が笑うのほほえましすぎる。
智くんのことを分かりすぎてる二人。

ルアーを並べて眺めてから来るとか。

「そんだけ好きなんだなあと思って」

ルアーに嫉妬しそうになるくらいの智くんからの愛。
むかつく←

「しょうがない。だってほんとにそれだもん。」

そんなかわいくいってもダメ。


知念師匠の宝物。
智くんのうちわはもう宝物じゃないのかな。
なんかコンサートで飛んできたとか言ってたやつ。
相変わらず「侑李は欲がない」とか言ってるけど、智くんに関しては欲の塊だよ。
二人でCD出そうとしてるんだから。覚悟してなさい。


つか、監督焼肉好きすぎない?(笑)


監督「盛り上がってきたよ」で智くんが腕伸ばして指組むしぐさが好き。


智くんの顎首に手をやるくせがツボ。
知念師匠の演技見てる智くん、イケメンだなー。


知念師匠の乳首に過剰反応する智くん←


「お二人は最高ですよ」


褒められ慣れてるのに褒められると「えーうそー」みたいな表情毎回する智くんw
さとみちゃんがすごい話にすり替えてるw
そういうところあるよねー。

「相葉雅紀と一緒だ」

智くんの口からメンバーの名前が出てくるの萌え。


馬の話。


「ほんとおれ乗る予定だったんだよね?」


ここの大野くん超かわいいんだけど、誰に聞いてるの?(笑)


馬の練習より殺陣に集中してほしかった監督。
うん。確かに。あの死闘以外のものは排除したいよね。

でもちょっと馬に乗る智くんも見てみたかったなー。
次回はぜひ。


お伽峠。
ロケ地巡りで行ったなー。すでに懐かしい。


時間がなかったとはいえ1発オーケーが出たこのシーン。


「監督このシーンの何がそんなにいいの?」


智くんwなんつー質問w


「「これだよ、これ」のときの顔」
「全部顔なんだ」



全部顔なんだじゃないんだよ。
表情一つで短いセリフ説得力持たせるの、なかなか出来ないよ。


「大野智はすごい顔をするはずだっていう話でまとまった」

監督からの厚い信頼

「すごい顔をするはずだっていう上を行ってるんですよね、僕のなかでは」

監督べた褒め。


「この声が出る」


ここすごかったよねー。
CMとかでも使われてたけど。


ここのね、撮影のときの動画をね、ちょっとチラ見させてもらったんだけど(資料映像的なやつ)
びっくりした。すごくて。言葉失った。
生声のインパクト強くて編集後のやつはちょっとソフトに聴こえるくらい。

山の隅々に響き渡る。どこまでも通るいい声。
山の神って実際こういう声なんじゃないのかなっていう。
智くんがすごくいい声が出せるっていうのは頭ではわかってたけど、
智くんの声って野外でもこんなに通るんだ・・!すごい・・!


智くん当たり前みたいに叫んでるけど、
実はこの声が超重要なシーンで。
この声に説得力がなければ忍びたちは動かない。


あの人でなしの忍びたちに「おー!」と言わせるに足る智くんの声。
圧巻です。


たぶん監督は「これだよ、これ」のことで頭いっぱいで
ここのシーンのことまで気が回ってなかったんだろうね(苦笑)
そのまますっと撮影入って、この声が鳴り響いたから「あ」って。
「そうだった」「こういう声が出る人だった」って。
いつも期待の上をいく智くん。


「だよねー」

ねー。

「これだよ、これ」で監督めっちゃ喜んでる(笑)
智くんが監督の期待以上の演技を返してくれるのが本当にうれしそう。
一番気にしてて一番重要なこのシーンが一発オーケーなんだから
監督にしてみたらたまらないだろうなー。


「自分ではわからない」


そういうところが好きです。

でももうちょっとわかってもいいと思うけどな。
自分のすごさを。

いや、でも実はわかってるよね。うすうす←
でも自分の中ではまだまだと思ってるから褒められると驚いちゃうんだよね。
そういうところが人として好き。

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茂子の販促リサイタル、かなり盛況だったようですね^^


ツイッターで大阪・兵庫の状況を確認してたんだけど、

池袋と全然違う!
茂子フィーバーやん!

さすが土日。さすが関西。
待ち時間も桁外れ。
1時間前に行けばいいやじゃなかったー。売切れとるw


でも本当にたくさんの人の応援を目にして、
リーダー(←もう面倒くさいからこのまま)もうれしかったと思うなあ。
こんな時期に女装して演歌とかw・・って思ってたけど、
結果いまこの時期にこういう機会があったのはよかったと思う。
リーダにとってもTOKIOファンにとっても。
イベント大成功、おめでとうございます。


智くんも早く出てきてほしいなー。いつまで隠れてるのー。



ビジュアルコメンタリーの感想の続き。


「おれこのねえ、この顔好きなんだよなあ」

いきなり会話ぶった切って自分の好きな大野智の顔主張する監督w

でも実は私もこのシーンの智くんの顔好きなんだよねー。
なんかかわいくて
監督と好みが合う。

「こんな顔みたことないんだけど」

監督が思わず笑っちゃうほど面白い顔だとも思わないんだけど、
監督には智くんがツボなんだろうなあ。

「これこれこれ」
「なにこれ?」


監督喜びすぎw
智くんのこと大好きだな!

「何考えてたんだろ」

何考えてたんだろうねえ
照れくさそうな智くんかわいい。


忍びの国は「智くんってこんな顔もするんだ・・見たことない!」って思うことが多くて。
やっぱり戦うシーンとか、、普通のドラマでは出てこないもんね。
ドラマの方が毎週違う大野くんが見られていいなあって思うんだけど、
いままでに見たことない大野くんが見られるのは映画のほうかも知れない。
智くんのまた新しい引き出しが開いた感じ。
何個引き出しあるのか誰も知らない、なんだったら本人すら知らないかもしれないけど。
これだけ長いこと大野くんだけを見つめ続けて、まだ見たことない表情があるとか大野智は奥が深い。
これだから大野智のファンはやめられない。


さとみんからのお手紙。
本当にうちの大野がお世話になりました。←どこからの立場w


さとみんの手紙聞いてる智くんがでらイケメン


「魚や絵の話になると顔が明るくなる大野さんですが」


ってよく智くんのこと見てるなー。さすがさとみん。観察眼すばらしい。

ていうか、魚はともかく絵の話とかあったの?そこんとこ詳しく。


「最後まで質問すんだよなー」


ぶーたれてもかわいい大野さん。


まさかのラーメンで泣きそうなほど感動してたとか。
ふつうなことができることがすごいうれしいとか。
なんか切なくなっちゃったよ。。。
でもごめん、まだしばらくはアイドルでいてください。


「なかなかいけないよねえ」
「なんだろうねえ」


「ねえ」がなんかむしょうにかわいいんですけど。



「ついていきたくなる」

いやいやいやいやw
智くんそれはいかん。
ついていった人が安全な人かわかんないやん。危ない危ない。
せめて私にして。いやむしろ私にしよう←余計危険


記念すべき知念師匠との共演シーンに差し掛かって
監督に話さえぎられてちょっとオコな智くん。


「ちょっと僕がしゃべってるんだからさ」


って、めちゃくちゃかわいい

こんな積極的にしゃべる智くんっていままであった?
嵐では絶対聞かないよね、こんなの。
他の人しゃべればいいじゃないくらいのテンションだもん、いつも。
ほんとこの3人の空気感がいい。心の安定剤みたいな。
ずっとお話聞いていられる。
智くんが聞いて聞いてって言ったら黙ってくれる二人(笑)


すぐ二人の絡みのシーンだって気づいて「あ、ここか」みたいな顔もかわいい。
全部かわいい。

「これもいい芝居だったと思いますよ」

小声でぼそっといいこといわないで、監督。
そこは声張ろう←

「一回もミスんないもんね」

って知念師匠に対していってるけど、あなたもだよ。

「もうちょっと長くやりたかったですよね」
「それ話してたの」

はい出た。
できる人だけがいえるセリフ。

もうちょっと長い二人の芝居はまた別の機会におねがいしもす。←西郷どん

「これはいい顔だよ、二人とも」

また監督、ぼそっといいこというー。

本当いい顔。
ここのシーンもすごく好きだったなー。
智くんのイケボにエコーがかかって智くんの目の光が消えるシーン。
智くん目の光すらも操れるのかとぞっとした瞬間。



まだまだ続く
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智くんの役作り

「役作り的なことでか」

って言い方が新鮮。
こんな言い方っておそらく後輩に対してだけだから
聞いたことないトーンの声とか言い方にキュンどき

このトーンで優しく叱られたい


「常に家に置いときましたよ」


家に置いといただけ?って突っ込みたくてそわそわしてる二人かわいい。

そんなわけないでしょって顔の智くん。
いやいや、あなたの言い方よ。


武器をずっと家に置いておいて隙あらば武器触ってた智くん。

すごいなー智くん。プライベートもずっと映画のこと気に留めてたんだ。

・・・って、


なんでその話を番宣でしない!?


いい話じゃん!
そういうのを番宣で言うんじゃないの?

視聴者は主演のそういう役作りの話を知りたいわけ。
どうやって映画を作り上げていったかに興味があるの。

「忍者が知れる」とかじゃないのよ←

ああ、そうでした。私の好きな人はそういう裏の努力とか話すのが嫌いでしたー。
終わってから言うんでしたー。
そういうところも好きなんでしたー。


智くんに武器プレゼントしてあげてほしかったなー。
お金払うから←そういうことじゃない


智くんの殺陣が好きで。
今回殺陣があるって聞いてうれしかったんだけど、
正直長刀を振りかざす智くんが見たかったから、
苦無かー、どうだろうって思ってたけど
苦無でも全然かっこよかったっす。

結局何してもかっこいい。
でもやっぱり長刀を持って美しく舞う智くんが見たいから、また時代劇やってほしいな。



智くんの番宣をチェックしてくれてた監督。あざます。
「そうじゃないんだよ」って突っ込んでそう(笑)

「股関節とは言ってないよ」

監督(笑)ちゃんと伝えて?

「え!?どこだったの?」


声かわいいな、おい。

結局監督の求める身体の柔らかさは智くんはもともと持ってたってことで。


「やべ、どうしようどうしようって」
「器具買って」


智くんの役作り。
本気で取り組んでたのが垣間見える。
やっぱり好きだなー。


なんだでかんだやり遂げちゃう智くん。
あんなに股関節広げるの苦手だったのに、めっちゃ広がるようになってたしね。
使いどころなかったけども(笑)



忍びの国本編のモニターのほうにあるのかなあ。
智くんの上目遣いをずっと堪能できる


「大膳奥のほうにいたなあ。」


この声好き。
どんなに遠くのほうでも周りをちゃんと見てる智くん。


シーンカットの話。

「うん、ここカットしよ、うん」

監督をちゃかす智くん(笑)
こういう智くんも新鮮。
本当に監督と仲いいんだなあ。
全然壁を感じないもん。


「カット」って言いながら差し出した手が無駄に美しい。

相変わらず再現がうますぎて笑っちゃう。


カットしないバージョン、3時間くらいだったら全然見れるけどなー。
ノーカットバージョンをこれとは別に出してもらっても全然かまわないんですよ。むしろお願いします(土下座)
あとカットしたシーンのビジュアルコメンタリーも見たい。


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國村さんのシーンを「見ちゃう」っていいながら智くんが真剣に画面見てるの、いい。
智くんの真剣な表情が素敵。
智くんを見たらいいのか國村さんを見たらいいのか。なんて贅沢な悩み。



個人的に國村さん好きで、共演って聞いたときはすごくうれしかったんだけど、
絡み全くなかったっていう・・><
次回はぜひ絡みある共演をお願いします!



3人があーでもないこーでもない言ってる空気感が好き。

衣装からキャスティングから演出からすごくこだわってる監督。
でも柔軟に変化を加えてその時の最善を取る監督でもある。

知念師匠は最初忍者だったんだねー。
私も最初共演ってだけ聞いたときはそう思ったもん。
いたしね。それっぽい下人。
忍者役なくなっても信雄にシフトして役もらえてよかった。
将来的には二人がめっちゃ絡む作品も見てみたいけど、今回はこれでよかったと思う。


智くんが下人の口に手を突っ込んで言葉を読み取るシーン。


個人的にあの「かぽっ」って効果音がツボで。
だって人の口に手を突っ込んで「かぽっ」って効果音はつけないでしょ、普通(笑)
あれが斬新で好きだった。


あとこのシーンの智くんの表情が妙に色っぽいの

私の大好きな伏し目がちな表情。美しいまつげ。
智くんのキレイな手が人の口の中にって・・・!!っていう謎の興奮と相まって
なんかぞくぞくしちゃうんだよね←変態だな
そういう意味でも大好きなシーン。


「ああいう入れ方は指示してないんですよ」


智くんオリジナル>▽<
口に手を入れるシーン最初見たとき「え!!」ってびっくりしたんだけど、
智くんの指の形とかすべてが美しくて躊躇ない入れ方だったから
全然気持ち悪い!って思わなかったなあ。
うらやましい!とは思ったけど←



「結構な覚悟よ。人の口の中突っ込むの」

だよね(笑)


「躊躇してるとあ、違うだろうなってスパって入れたらすっごい笑ってて」


智くんが「こうしよう」って考えて演じてるって話聞けるの貴重。
智くんって頭の中でいろいろ考えてても先に実行に移して後で「あー」ってなるから。
智くんの考える演技プランとかそういう話もっと聞きたい。


3人が楽しそうに話してるのを見てるのも幸せで、
ここのコメンタリー何回も見ちゃう。


こういう忍術的なところこそ監督の指示入りそうだけど、
智くんに任せてくれたんだね。


監督の「(効果音)そろえるの大変だったんだよ」って(笑)
でもすごいよかった、このシーン。大成功ですよ、監督(笑)


智くんオリジナルのシーンがどことかもっと知りたいなー。


衣装について。

「地味な感じリアルな感じっていうのは監督の中ではあったの?」


ここの監督を見つめる智くんの表情好き。
衣装とか小道具系はやっぱり興味あるのかな。
いい顔してる。


生まれ変わったら智くんの腕の型を取る人になりたい←


築城のシーン、城作って壊してたって話面白すぎる。
言われて見れば後ろの下人平均台で遊んでるだけだわ。


このシーンになんで智くんの美しい歌声ぶっこんでくれたのか監督に聞きたかった←感謝しかない


まだまだ聞きたいことは山のようにありますよ。
第二弾待ってます

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