マダムの部屋

愛国女性のつどい花時計代表でもあるマダムが思った事など書いています。

「うっかり」のお話

いつでも、どこでも、だれでも出来る護国活動、
それがポスティング♪

とはいえ、仕事や家事が忙しい or お子さんが小さくて時間が取れないなどなかなかポス出来ない方もいらっしゃいますよね。

そんな方にオススメなのが「うっかり置き忘れ」
用事のついでに出来るところがグーです。

私も先日、雨でポスが出来ない日に「うっかり」してきました。
クリスマスプレゼント買いに行った某百貨店のパウダールーム。
もし捨てられる運命でも、捨てる人の目に入ることを願って
イラスト有り&文字大きめのチラシを選んでみました。

1人1枚で良いんです。
多くの人がお好みのチラシを「うっかり」したら
あっちでもこっちでも護国チラシを目にすることになりますよね。
その積み重ねが人々の意識を変えて行くと信じています。

ではまた次回・・・。
今日も良い日になりますように(^-^)/

ももさんの凸凹日記(電凸の日々)

電凸って響きが怖いと思ってる皆様いませんか?
つい一年前の私も怖かったです
初めて電凸したのはなんだったろう???(ここ一年が色々有り過ぎて覚えていませんが)
確か国会法改正案とかだったかな???
民主党議員に電話を掛け
「今日はこの改正案の審議はあるんですか? 」
の答えにめんどくさそうに「今日は無いです」と言われ(実際にはあった(怒)
「では電話に出たあなたのお名前は?」と聞いた瞬間に電話を切られたのも今は良い思い出
(民主に電話を掛けた人なら必ず通る道のようで、電話を掛けたことのある4人(男女比半々)みんな切られていました) 
そして最近の大ヒットの議員さんはこの方!
男女共同参画の夫婦別姓を国民が反対してもやる!と言われた神本議員を忘れてはイケナイ!

電凸もいい加減しなれてきているので、支持者の振りをしないと切られるって事は覚えたので
「支持してたのに、マニフェストに載ってない事ばっかりして!!」 と悲しげに伝えた所
「マニフェストに載っているし支持してくれなくて結構です!」って来ると思いませんでした
本当にここ一週間毎日色々掛けてるので、次ぎはライトバージョンをお伝えします

今日と明日、図書館でジャーナリスト水間さんの本をリクエストしよう!

こんな図書館キャンペーンもあります

花時計の
図書館プロジェクトもいいけど、絵本や児童書をリクエストするのはちょっと恥ずかしいなという大人なあなたにもおすすめ。ジャーナリスト水間氏の硬派な一冊をリクエストしてください。

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以下はリクエストに必要な情報です。私も今朝早速最寄りの図書館に行ってきました。ネットでリクエストできる図書館もあるそうですね。

書名:いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」
著者:水間政憲
定価:1680円
出版社:PHP研究所
出版年:2010年12月1日
ISBNコード:978-4569794136


ブログ「水間条項―国益最前線」より引用します。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-224.html

緊急拡散《中国が困ることを実行して、反日情報戦に打撃を与えましょう!》

● 反日情報戦とは、日本国内でマスメディアを都合よくコントロールして、中国の都合の良い世論を普及させています。日本国は、戦後、敵対国に自由気ままに好き放題やられてきました。

尖閣地図一つ取り上げても、2004年に「発掘スクープ」として、『SAPIO』誌に発表してあっても、中国や反日左翼だけでなく、日本の保守論壇も無視し続けてきました。これじゃ反日情報戦に打ち勝つことなどできません。

ここに来て、中国が「
尖閣地図」を都合よく改竄しているとの世論が、少し語られ動き出したら、出典を明らかにしないで、さも自分が知っていたかのような論述をしている商売言論人がおります。
そのような詐欺師が、まかり通っている保守論壇なので、保守(常識)が弱体化しているのです。

尖閣地図」の世論を喚起できたのは、保守言論人の力ではありません。

それは、「尖閣地図」が『週刊ポスト』に掲載された以降、小生と連携して戴いた、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方の力でした。

いまや保守はボロボロで、期待している間に、限り無く日本は崩壊に近付いています。

来年、6月に中国が尖閣を占拠するとの情報が、まことしやかに語られています。

そこで、日本列島に「歴史認識の背骨」を構築して、中国に対抗する精神力を身に付けていただく為に、中国が困る世論構築に「12月11日(土曜日)と12日(日曜日)」に、それぞれの地元の図書館に、情報戦の武器として出版した
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、受付で直接「リクエスト」するか、インターネットで「リクエスト」していただければ、図書館は互いに融通しあうことができませんので、確実に全国約2500ヶ所の自治体の図書館が蔵書することになります。

各図書館に所蔵させることは、反日左翼が日常的にやっていることです。

このブログは、中国中央宣伝部や中国社会科学院が、閲覧していますので、実際、各図書館に所蔵されたら中国は戦略の見直しに動きます。

12月11日と12日に、各自治体の図書館への『国家の盾』のリクエストをいっせいにお願いいたします。
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