マダムの部屋

愛国女性のつどい花時計代表でもあるマダムが思った事など書いています。

2012年07月

日の丸ほど美しい国旗はない

 連日、オリンピックの熱戦が繰り広げられています。熱帯夜とオリンピックでもうヨレヨレ~~という人が多いのではないでしょうか? 競技も面白いのですが、この機会に世界の国々の国旗に注目してみるのもまた面白い楽しみ方ではないか、と思います。

 普段、国旗というものをまじまじと見る機会がありませんが、世界にはもちろん国の数だけ国旗があるわけです。でも、よーく見てみると似ている国旗が多いですね。一番、多いのは三色旗。配色や順番は違っても三色に色分けされた国旗が非常に多いことが分かります。あとは十字架、オリーブの葉、星、動物など、その国のシンボルをかたどったものもたくさんあります。韓国の「太極旗」は陰陽五行説を背景に作られたものです。

 新しく建国された国は国旗のデザインを選択する余地がありませんから、どうしても月並みなものになりがちです。やはり歴史の古い国はデザイン的にも優れたものが多いですよね。今年はオリンピックイヤーですから、イギリスの国旗をデザイン化したバッグなどもよく売れていたようです。

 

 よその国の国旗をずうっと一通り見たあとで、改めて日の丸を見ると今更ながらに日の丸の美しさに驚かされます。日の丸の素晴らしいところはまずシンプルなこと。白と赤だけで、何も飾りがありません。これなら子供でもすぐ絵に書けます。二色しかないのに地味ではなく、華やかではないけど落ち着いていて余白の中に無限ともいえる多くの意味が込められています。この白をどう解釈するか、は見る人の気持ちの持ち方によって変わると思います。つまり、自分の精神が投影されるのです。これは神社のご祭神の一つが鏡であることにも通じているような気がします。

 赤はもちろん昇る太陽を表現しています。でも、これも見る人の気持ちによって違うようです。この赤が「日本軍によって殺された人たちの血の色」に見えるという、特殊なイデオロギーの人たちもいるのですから。でも美しいものを美しいと感じられないっていうのは病気ですよね

 

 雲一つない青空のもとで日の丸を見ると本当に美しいなあ、と思います。一つだけでも十分に美しいのですが、デモの時など、たくさんの日の丸が一斉に風になびくのを見ると胸が高鳴ります。こんな美しい国旗が持てるだけで幸福だって思うのですが、皆さんはどうでしょうか? 自国の国旗がもし日の丸でなかったらどうだろうか、と考えてみたことはありますか? でも未来永劫、日の丸が自国の国旗だとは限らないのです。ある日突然、別の国旗が街のあちらこちらに立つ日が来るかも知れないのです。ですからヨーロッパのように、しょっちゅう他国に侵略されて、領土を奪われたり奪い返したりした歴史を持つ国は自分の国の国旗にひときわ愛着を持ち、大事にしています。


 私たちも日の丸という、素晴らしい国旗を持てる幸福をもっと大事にしたいですね。そのためにはまず祝日には玄関に日の丸を掲げましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

戦前の教育に戻ればいい

 大津市のいじめ自殺事件の報道には本当に胸が痛みますでも過去にも似たような事件がいくつもありました。私が記憶に残っているのは山形で、体育館に置いてあったマットの中でさかさまの状態で窒息死していた子供のことです。相手が少年だと遺族が裁判に訴えても勝つことはほとんど不可能です。ご両親の無念もいかばかりか、と思います。「教育というものは非常に分かりやすくて、出来あがった人間を見ればその教育が良い教育か、悪い教育か、すぐに分かる」と青山繁晴さんがおっしゃっていますし、私もそう思います。だとすれば日本は過去にすでに教育の成功例を持っているのですから、ただそれにならえば良いのではないでしょうか?


 
アジアの中で欧米の植民地にならなかったのは日本とタイだけでした。わが国の先人たちはいち早く欧米化、近代化することで植民地になることを防ぎました。それを可能にしたのは江戸時代のすぐれた教育でした。明治以降、たび重なる国難を乗りこえてきたのも戦後、いち早く復興したのも教育の力だったと思います。そのような教育モデルがあるのに、なぜそれを捨ててしまったのでしょうか?

 大東亜戦争でわが国が負けたあと日本を占領したGHQ(連合国軍最高司令部)は、二度と日本人が立ちあがらないように教育制度を破壊することを考えました。GHQの支援を受けた日教組は日本を社会主義化することをめざした組織でした。日教組の組織率が3割を切った今も、その影響力が教育を蝕んでいます。自由を教えて責任を教えず、権利を教えて義務を教えない現在の教育は子供たちの心を壊しています。いじめられた子供が悲惨なのは言うまでもありませんが、いじめた子供も人格が破壊されたという意味ではやはり歪んだ教育の犠牲者なのです。

 

 戦後教育の欠陥は数えだしたらキリがありません。今の教育制度について人によって意見はいろいろあると思いますが、私が以前から思っているのは男女共学は良くない、ということです。幼児の死亡率が男の子が高く、自殺率も男の方が高いことから分かるように、男は生物としては女より弱い存在です。女は生命力が意外と強いのです。男は社会的に「男になるように」鍛えなければ一人前になりません。そのことが分かっていたからこそ戦前の教育では男女別学で、男は寮生活で親から引き離されて自分と向き合うことを教えられたのだと思います。また徴兵制は安全保障という面からも必要でしょうけれども、何よりも男が一人前の大人になるために必要だと思います。

 戦前の教育では知識を教えるより前にまず体を鍛え、道徳を教えることに力を注ぎました。「知育、徳育、体育」が教育の三本柱でしたが、戦後は「徳育、体育」がどこかへ消えてしまいました。子供たちは一様に姿勢が悪く、体力がありません。栄養は良いはずなのに顔色が悪く、表情も暗いです。「健全な精神は健康な体に宿る」という言葉の通り、体が健康でなければ心も健康になりません。

 道徳を教えるために一番、簡単なことは偉人を教えることです。「立派な人になりなさい」などと抽象的なことを言っても、子供には具体的なイメージが湧きません。周囲に立派な大人がいないのですから当然です。そういう時は歴史上の偉人を教えればいいのです。日本の歴史には偉人は数え切れないほどいたのですから。日教組は「人間はみな平等だ」という屁理屈で偉人を教科書から排除してしまいました。偉人を教えること、そして神話を教えること、天皇を教えること、これだけで日本の教育は甦ると思います。

 

 花時計では「子供のための教育勅語」という冊子を広める活動をしています。「教育勅語」というと「封建的」だとか「今時、そんな古臭い・・・」というイメージを持つ方が多いようですが、実際に読んでみると驚くほど普通の、当たり前のことが書かれています。GHQが「教育勅語」を排除しようとしたということは、いかに「教育勅語」が日本人の高潔な精神を形作るうえで欠かせないものだったかを逆に証明しています。毎晩、寝る前に「子供のための教育勅語」を子供に読み聞かせている、という会員さんもいます。是非、お子さんの教育にこの冊子を役立てていただきたいと思います。

 

 

自殺と薬害は関係がないのか

 わが国の自殺者数がいっこうに減りません。警察庁によると2011年の自殺者は3651人。前年に比べて1039人減少したものの98年以来、14年連続で3万人を超えています。1年で3万人以上、自殺するということは1日に90人近くが自殺しているということですということは自殺予備軍はどれぐらいいるのか、考えるとぞっとします。特に最近は若者の自殺が増えているそうで、2011年の自殺者のうち「学生・生徒」は1029人、統計を取り始めた78年以降、初めて1000人を超えて1539歳の各年代の死因の1位が自殺になったそうです。これは先進7カ国で日本のみの現象だそうです

 自殺の原因・動機のトップは「うつ病」で2位の「身体の病気」を大きく引き離していることから、政府の自殺対策の中心はうつ病対策となり、内閣府の自殺対策推進室や厚生労働省は「心の不調を感じたら、早期に精神科を受診するように」勧めてきました。しかし、自殺は一向に減りません。これはなぜなのでしょうか?

 

 
 以前、雑誌「
SAPIO」に「うつで病院に行くと殺される!?」というタイトルの連載をしていた医療ジャーナリストの伊藤隼也さんが今月号からまた連載の第2弾を書きはじめました。タイトルはセンセーショナルですが、きちんと取材をしているし、非常に貴重なルポだと思います。前回の連載では自殺数の増加と抗うつ薬の売り上げの伸びがぴったり重なっているという視点で、向精神薬の危険性に警鐘を鳴らしました。この連載が開始されると大きな反響を巻きおこし、特に若者への向精神薬の処方問題は国会でも取り上げられました

 日本の精神医療の問題点の一つに「多剤大量処方」があります。「多剤大量処方」とは向精神薬(抗うつ薬、抗精神病薬、抗不安薬など)を医師が大量に処方して患者を薬物依存症にさせ、最終的には自殺させてしまう、ということです。本当に深刻な問題なのに、マスコミはこの問題をまったく取り上げようとしません。これではマスゴミと呼ばれても仕方がないな、と思います。

 欧米では向精神薬は単剤処方が原則だそうです。ところが日本では「112種類24錠」とか「113種類26錠」などの事例もあるそうです。ところが去年11月、厚生労働省が公表した向精神薬の処方実態調査では意外な結果が出ました。例えば睡眠薬の場合「単剤処方」は72.7%で3種類以上の「多剤処方」はわずか6.1%、抗不安薬は「単剤処方」が83.6%に対して「多剤処方」はわずか1.9%だというのです。しかし、これには数字のトリックがあると「市民の人権擁護の会」は主張します。詳しく説明するのは難しいのですが、要するに薬というものは総量が問題で抗うつ薬、抗不安薬、睡眠薬、というふうにバラバラにカウントして、用量内だから問題ない、ということではないそうです。厚生労働省はなぜ疑念が起こるようなカウントをわざわざするのでしょうか? 

 

 成人に比べて脳が未成熟な若者に強い薬を処方することは素人が考えても問題がありそうです。また、その患者が本当にうつ病なのかどうか、単に気分が落ち込んでいるだけではないのか、という疑念も湧きます。精神科や心療内科は設備がなくても開業できるので若い医者や女医が選びやすく、結果として経験の浅い医者がマニュアルだけに頼って薬を処方しているのではないか、という不安もあります。こうなると国の「早期受診キャンペーン」はそもそも出発点からして間違っているのですから効果を挙げるはずがありません。

 
 気分が沈むことはある程度、誰にでもあり、それを病気と断定するのは専門家でも難しいそうです。安易に薬に頼るのではなく、自分で解決法を考える時期に来ているのではないか、と思います。花時計の
Q&Aコーナーにもこの問題をまとめてありますので(精神医療の闇について)関心のある人は参考になさってください。

 

 

 

朝鮮戦争から何も学ばない韓国

 625日は朝鮮戦争が勃発した日です。1950625日、北朝鮮軍は38度線を突破していきなり南に侵攻しました。首都、ソウルは3日で陥落、大統領、李承晩は国民を見捨ててこっそりソウルを脱出します。北朝鮮軍はどんどん南下して李承晩は韓国の最南端の港町、釜山まで追いつめられました。李承晩は日本嫌いで旧帝国軍人だった人たちを軍の中枢から遠ざけていましたが、いよいよどうしようもなくなって、旧帝国軍人だけの部隊を編成し、出動を命令しました。アメリカのマッカーサー司令官率いる部隊も仁川上陸作戦を決行、これで一挙に逆転に成功しました。

 928日にはソウルを奪還し、今度は逆に韓国軍とアメリカを中心とする国連軍が優勢になってどんどん北へ攻めて行きました。このまま行けば韓国が朝鮮半島全土を統一する、と思われた矢先に中国の人民解放軍が介入してきました。これで戦争は泥沼状態になり、1953727日に休戦協定が結ばれるまで3年以上、同じ民族が血で血を洗う戦いが繰り広げられました。もしあの時、中国が介入しなかったら南北分断もなく、北朝鮮という国もなく、日本人が拉致されることもなかったわけです。それを思うと中国という国がいかにアジアの平和を乱してきたか、アジアの疫病神だったか、よく分かります。


 
しかし韓国も自力で勝ったわけではありません。あの時アメリカ軍と旧帝国軍人の奮闘、日本の後方支援がなければ、今、韓国という国はなかったでしょう。自国を攻撃されたわけでもないのにアメリカが朝鮮半島に派兵したのは共産主義が朝鮮半島に広がるのを防ぐためです。韓国は自由主義陣営の一員だから守ってもらったわけです。にもかかわらず最近の韓国のやっていることはつい60年前の戦いから何も学んでいないように見えます。

 

 629日、日本と韓国が防衛協力の一環として進めてきた「軍事秘密情報保護協定」の署名式が東京で行われることになっていたのに、なんと1時間前に韓国はいきなりこれをドタキャンしたのです 4月にすでに当局者間で仮署名までしていたのに、です。これは日韓が交換する軍事関連情報を第三国に流出しないように取り決めるもので、これがないとお互い安心して情報交換ができないそうです。韓国の軍や外交当局はさすがに厳しい国際情勢を知っていますから積極的に推進してきましたが、締結寸前で野党が与党に対して「いまだに過去を反省していない日本のような国と軍事協定を結んでいいのか!」とストップをかけたそうです。そんなことで腰砕けになり、安全保障上の重要な問題で譲歩してしまう李明博大統領ってホント情けないなあ、と呆れてしまいます。

 この問題の背景には年末の大統領選挙を前にした韓国の政局や大統領の実の兄が逮捕されるという、韓国ではお決まりの政治家の汚職・腐敗がありますが、それにしても日本に対する無礼にもほどがあります。

 

 ニューヨークの近郊、ナッソー郡のアイゼンハワーパークに韓国人元慰安婦の碑が建てられたことは皆さん、ご存知だと思いますが、その碑はなんと朝鮮戦争で亡くなったアメリカ軍兵士の追悼碑の横に建っているそうです。私はこのことをテキサス親父の動画で知ったのですが、本当に驚きました。これは朝鮮半島の自由を守るために戦って死んだアメリカ人兵士に対する冒涜になるからです。そもそも慰安婦問題は日本と韓国の間の問題であってアメリカには関係のないことです。なぜ韓国人はアメリカに対してまで喧嘩を売るような真似をするのでしょうか?

 

もし朝鮮半島で再び戦争が起こった時、助けてくれるのはアメリカであり、日本のはずですが今の韓国人はそんなことすら分からなくなっているようです。本当の敵は一体誰なのか、が分からなくなっている韓国に明るい未来はないと思います。

 

 

「日本図書館協会」に抗議しよう!

 77日付け産経新聞にびっくり仰天ニュースが載りました。社団法人「日本図書館協会」が尹美香という韓国人の書いた『20年間の水曜日』という本の翻訳版を去年の秋に「選定図書」に指定していた、というニュースです。尹美香という女性はソウルの日本大使館前で毎週水曜日に行われている韓国人の元慰安婦支援デモ、いわゆる「水曜デモ」に参加している支援者の一人のようです。

 この記事を書かれた産経新聞の河合龍一記者からこの本の中のどの個所が問題なのか、指摘していただきました。あまりに問題点が多すぎて全部を書けませんが、特にヒドイ記述としては、

  「処女供出」は未婚女性を動員する日本の政策を意味する言葉です。(39ページ)

  幼い少女を秤で量ってトラックに乗せるようなことさえあった。(58ページ)

  罪を隠蔽するために女性たちを殺害したケースまであったのです。(75ページ)

  幼い少女に性暴力をくわえるために麻薬を注射したとは、本当に信じがたいことです。(81ページ)

 

 20年間の水曜日』という本が言いたいことは日本が「国家」として「幼い少女」を「拉致し」「監禁し」「性暴力をくわえ」「殺害した」ということのようです。しかし、これらがすべて嘘であることは日本国内ではもう議論の余地のないことです。かつては日本の教科書に日本軍による慰安婦の強制連行があったと記述されたこともありましたが、今は文部科学省が行っている教科書検定でも軍や官憲による強制があったとする記述は認められていません。「日本図書館協会」は文科省の所轄団体でありながらこんなトンデモ本、しかも日本政府の公式見解に反する本を「選定図書」に指定しているのです 

 


 この問題について、私は「日本図書館協会」に電凸してみました。電話に出たのは選定事務局の
Mさんでした。Mさんと話していて、いくつか分かったことがありました。まず「選定図書」を選ぶのは選定委員で、選定委員は50人いるけれども『20年間の水曜日』を推した委員は一人だ、ということです。たった一人、特殊なイデオロギーを持った委員がいたためにこんなトンデモ本が「選定図書」というお墨付きをもらってしまうのです。実に恐ろしいことです

 「日本図書館協会」は年間47,042点出版されている本の中から9,245点を「選定」しているそうです。しかしその選ぶ基準を聞くと、あいまいな答えしか返って来ません。また「選定」されたからといって全国の図書館がその本を入れるというわけでもないそうです。それはそうでしょう、図書館のスペースから考えて、毎年そんな大量の本を新たに入れることができるはずはありませんから。では、何のために図書を選定するという事業を行なっているのか、そもそも「日本図書館協会」という組織は何のために存在しているのか、という疑問が湧いてきます。私はそれをMさんに率直に聞いてみました。すると、意外な答えが返ってきました。

「司書の地位向上のためです」 

「はあー、司書の地位向上ですか? 司書ってそんなに地位が低いんですか?」

「それは職安に行っていただければ分かります。給与は月8万円ぐらいです。これで生活できると思いますか?」

「・・・・・」

 

 
 なぜ私が司書の給料の低さを訴えられなければならないのか分かりません。電話を終えたあと、「日本図書館協会」の
HPを見てみました。設立は明治25年、現在会員は7,000人、「図書館雑誌」という機関誌を発行しています。定款の「事業」第4条―2に「図書館職員の教育、待遇向上、厚生」とあります。どうやら「日本図書館協会」というのは図書館で働く人たちの互助会のような役割を果たしているのではないか、という気もしますが確かなことは分かりません。しかし理事、監事、評議員など役員がずいぶん多くいます。ちょっと胡散臭いな、という気がしました。


 
 花時計では「図書館プロジェクト」という活動をしています。子供に読ませたい良書を選び、会員さんがそれを地元の図書館にリクエストする、というものです。最近は家からネットで図書館にリクエストすることもできるようになりました。なぜこういう活動をしようと思ったか、というと、図書館にある本がかなり偏向しているということに気づいたからです。一言でいえば反日左翼本が多いのです。児童書の偏向は非常に深刻な問題です。子供は純粋で知識がないだけに本から受ける影響は非常に大きいものがあるからです。

 

とにかく『20年間の水曜日』のような反日プロパガンダ本に「選定図書」というお墨付きを与えてはいけません。皆さん、抗議の声を上げてゆきましょう!

  社団法人「日本図書館協会」     03-3523-0811

  文部科学省(代表)         03-5253-4111 (IP電話代表)050-3772-4111 

 






 






 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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