マダムの部屋

愛国女性のつどい花時計代表でもあるマダムが思った事など書いています。

2012年09月

「愛国行進曲」を知っていますか?

 「愛国行進曲」という歌を知っていますか? おそらくほとんどの人が知らないと思います。私もつい最近、知ったばかりです。作詞は森川幸雄、作曲は瀬戸口藤吉。1番の歌詞は、

   見よ東海の空あけて

   旭日(きょくじつ)高く輝けば

   天地の正気(せいき)溌剌(はつらつ)と

   希望はおどる大八洲(おおやしま)

   おお清朗の朝雲に

   聳(そび)ゆる富士の姿こそ

   金歐無欠(きんおうむけつ)揺るぎなき

   わが日本の誇りなれ

 歌詞は漢語調だからちょっと難しいですね 大八洲(おおやしま)というのは日本のことです。金歐無欠(きんおうむけつ)というのは国家がしっかりと独立していて外国の侵略を受けたことがない、という意味です。メロディはとても軽快で、口ずさむと自然と勇気が湧いてくるような明るい曲です。すべての日本人がこの曲を声を合わせて歌い、心を一つにしていた時代もあったのだなあ、と不思議な気がします。日本ではもう忘れられてしまっているこの曲を、今も歌い継いでいる人たちがいることをご存知ですか?

 以前、私は父から台湾のタクシーの運転手さんがこの歌を歌ってくれたんだ、という話を聞いて驚いたことがあります。父が台湾を旅行していた時のことだそうです。タクシーに乗ったら、運転手さんがいきなりこの曲を歌いだしたんですって! おそらく父が日本人だということを何となく感じ取って、父の年齢からいって当然、この曲を知っているだろうからきっと喜ぶだろうと思って運転手さんが歌ってくれたのだと思います。台湾の日本語世代の人って本当に日本人に対して温かいですよね。ちょっと恥ずかしい、なんて考えることなくぱっと歌い出す明るさ、おおらかさがホント、素晴らしいと思います。

 この歌を歌っているのは今では台湾の日本語世代だけなのかと思ったら、先日、ある人からいや、インドネシアでも歌っていますよ、という話を聞きました。それも、なんと建国記念日に歌っているそうです

 大東亜戦争が起きる前はインドネシアはオランダの植民地でした。オランダはインドネシアを400年支配しながらインドネシア人に共通の言葉を与えませんでした。言葉を統一するとお互いに連絡を取り合って反乱を起こすおそれがあるからです。田んぼをつぶし、土壌を無視して輸出作物のコーヒーや砂糖きびを植えさせたので、飢餓でインドネシアの人口は半減したそうです。そんな地獄からインドネシア人を解放したのは日本軍でした。オランダ軍を追い払った後、日本軍は3年の間にインドネシアに学校を作り、ジャカルタ語を教え、行政を教え、「ぺタ」という軍隊を創設しました。日本が大東亜戦争に負けたあと「ぺタ」は独立義勇軍に成長し、再びインドネシアを植民地にしようと戻って来たオランダ軍を破ってついに独立を果たしました。インドネシアの人たちはその恩を忘れないで今でも建国記念日に「愛国行進曲」を歌ってくれているのです。

 日本軍はインドネシアに進出したのは石油が欲しかったからで、インドネシア人のためではない、という人がいます。確かにインドネシアは石油資源があり、インドネシアに侵攻した目的は一番には石油の確保でした。しかし、もし日本軍が石油だけを目当てにインドネシアに侵攻したのなら、戦後なぜ多くの日本兵が日本に帰らないでインドネシア人と共に戦ったのでしょうか?

 歴史というのはさまざまな角度から見なければなりません。インドネシアの人たちが今も「愛国行進曲」を歌っているという事実・・・それがすべてを語っているのではないでしょうか?

 

 

 

 

日本人遺族の北朝鮮への墓参り

 101日に日本人遺族が北朝鮮に墓参りに行く、というニュースが流れました。しかしなぜ日本人が、わざわざ北朝鮮に家族の墓参りに行かなければならないのか、という解説はどこにもありません。こういう中途半端な、訳の分からないニュースが多すぎます。

 今は北朝鮮になっていますが、大東亜戦争敗戦前はあそこは日本でした。ですから当然、そこには多くの日本人が住んでいたはずです。厚生省は1945815日の時点で海外にいた軍人や軍属、一般の日本人は全部で約660万人、そのうち民間人は約半数と発表しています。ということは約330万人の日本人が日本の本土以外の土地にいたわけです。その人たちはその後、どのような運命を辿ったのでしょうか? 

 ソ連(今のロシア)は日ソ中立条約を破って満州や樺太にどっと攻め込んできました。815日に一斉に武器を捨てたのは日本軍だけであって、ソ連軍はどんどん攻めてきました。抵抗する軍人は殺され、女性は子供に至るまで強姦されました。ソ連は日本の軍人や一般人を戦後もずっと日本に返しませんでした。もちろんこれは国際法違反です。

 こないだ見た関西テレビ「水曜アンカー」という番組で独立総合研究所の青山繁晴さんがおっしゃっていましたが、戦後、ソ連軍は暴行されて衰弱した日本人をさらに北朝鮮に送り込んだそうです。ただでさえ心身ともにボロボロになっていた人たちは、北朝鮮での強制労働で亡くなり、北朝鮮の土となりました。その数、約28千人といわれています。また戦後、北朝鮮から日本へ引き揚げの途中で病気や略奪・暴行に遭って亡くなった方もたくさんいたことでしょう。混乱の中で何が起きていたのか、今ではもう知る由もありません。

 戦後の日本の学校教育では日本は加害者だったということにされていますが、果たして本当にそうなのでしょうか? 戦争に負けたのは致し方ないとしても本来、戦闘行為が終われば武器を捨てた軍人は捕虜であり、民間人は保護されなければならないはずです。ソ連軍はまったく国際法を守っていないし、未だに樺太や千島、北方四島を返そうともしません。それに対して日本政府は何もできません。

 先日、北京で開かれた久しぶりの日朝会談は期待外れに終わりました。拉致問題は議題にすらなりませんでした。そこで話し合われたことは日本人の遺骨の返還だったそうです。しかし、北朝鮮はなんと遺骨をただ返すのではなく、その見返りに金銭を要求してきたそうです 実は朝鮮戦争で亡くなったアメリカ兵の遺骨も少しずつ返還されているらしいのですが、その遺骨返還に際しても北朝鮮はアメリカに対して1体につき1万ドルという「値段」をつけているそうです。どこまで恥知らずな国家なのでしょうか。

 私たちの周りはこんな恥知らず国家ばかりなのです。戦後、日本に帰ることができなかった人たちにはそれぞれ親がいて兄弟がいて、妻がいて、夫がいたはずです。その人たちの無念を私たちは決して忘れずに次の世代に語り継いでいかなければいけないと思います。そして今度こそ国を失うことがないように、しっかりと国を守らなければなりません。

 

「尖閣諸島問題」が中国崩壊の引き金になる?

 19727月、自民党総裁選に勝利して総理の座についた田中角栄元首相はそのわずか2カ月後、中国を電撃訪問します。そして毛沢東や周恩来と会談して電光石火で日中国交正常化をしてしまいました。ですから今月は日中国交正常化40周年の月なのです。しかし、本来おめでたいはずのこの40周年の月に尖閣諸島に中国の漁船や海洋監視船が押しよせ、「反日デモ」が吹き荒れるのですから皮肉なものです。この40年間の「日中友好」のスローガンは一体、何だったのか、と思わざるを得ません。

 テレビのコメンテーターは例によって中国の肩を持つような持たないような、訳のわからないコメントをしていますが、今、中国で行われている「反日デモ」は必ずしも尖閣諸島国有化によって起きたものではなく、日本を標的にしたものでもないようです。秋の党大会を前にした中国共産党内部の権力闘争が背景にあり、デモに参加しているのはほとんどが低所得者層、おそらく失業者かフリーターです。彼らは日当をもらってデモに参加した、という情報もあります。彼らは自分たちの置かれている状況に対する不満をデモや略奪という形で解消しているに過ぎません。

 かつて中国に「文化大革命」の嵐が吹き荒れた時、朝日新聞を初めとする日本のマスメディアは「文化大革命」を絶賛していました。あれも中国共産党内部の熾烈な権力闘争だったことがのちに分かったわけですが、当時は誰もそのことを指摘しませんでした。中国に関しては(中国に関しても?)テレビや新聞の言うことは本当に何の役にも立たないなあ、と改めて思います。

 こういう時には実際に中国で暮らし、現場を知っている人の意見を知りたいと思って『2014年、中国は崩壊する』(扶桑社新書・760円)を読んでみました。著者の宇田川敬介さんは国会新聞社編集次長ですが、かつてマイカルという会社の法務部に勤務していて、中国で事業契約の交渉に当たっていて、中国の要人ともパイプのある方です。

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 宇田川さんによると、この「尖閣問題」で中国は既に敗北している、そうです。これには最初からびっくり!でした。日本の報道だけを見ているとあたかも中国が押せ押せで民主党政権は弱腰で何もできない、というふうに見えるからです。でも宇田川さんによると確かに民主党は無能なのですが、そのあまりの無能さが逆に効を奏して(?)中国は強硬策に出過ぎて墓穴を掘ったそうです。まあ、詳しくは本を読んでみてください。

 この本の中でもっとも面白かったのは「第2章 日本人が知らないメンツ社会」でした。日本人にとって「メンツ」といえば「体裁」「面目」といったイメージですが中国人の「メンツ」はまったく違うそうです。中国人の「メンツ」は社会的な地位に直結しており、さらに権利と結びついてその人の収入までも左右します。だから中国人の行動の基準は「メンツ」なのだそうです。そういう風に見て行くと、今の中国で起きているさまざまな出来事も違った角度で見えてくるから不思議です。

 中国経済の矛盾についても分かりやすく書かれています。今の中国の景気減速も元をただせば共産主義の政治体制を維持しながら経済だけは「計画経済」を導入したことによるそうです。「計画経済」は一見資本主義、市場原理主義に見えるのですが資源供給量とか資源価格、通貨の流通量などが国家の計画で決められる経済だそうです。

 中国の指導者たちが一番気にしていることは「人民を食べさせること」だそうです。最低限、食べることだけは満足させないと暴動が起きていつ自分が倒されるか分からないからだそうです。国内の矛盾が高まると外に敵を作るのが中国のいつもの手口ですが、それも人民の不満を外にそらさないと自分の地位が危ないからでしょう。今、日本は尖閣諸島問題で中国にやられているように見えますが、実は外に対して強く出る時は中国内部の危機が深刻になっている時なのです。もしかしたら尖閣諸島問題は中国を崩壊へ導く第一歩になるのかも知れません。

 

 

 

今度こそ「河野談話の撤回」を!

 26日(水)に自民党の総裁選挙が行われます。「愛国女性のつどい 花時計」は政治家とは一線を置いて活動する団体ですので特定の政党や政治家を応援するということはしません。ただ、前回のブログでも書きましたように戦後、きちんと解決しないで後回し、先送りにしてきたことが今、さまざまな形で日本を苦しめています。それをしてきたのは戦後、ずっと政権の座にあった自民党です。ですから今度、もし自民党が政権に返り咲いたとしたら今度こそ、その課題を解決してほしいのです。

 次に自民党総裁になる人に是非、お願いしたいのは「河野談話の撤回」です。「河野」=河野洋平さんです。今はもう引退していますが河野さんが宮沢改造内閣の官房長官だった199384日、「慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話」というものを出しました。その内容を大雑把にまとめれば、こういうことです。↓

慰安所の設置は日本軍が要請し、直接・間接に軍が関与した。慰安婦の募集については軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、甘言、強圧によるなど、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くある。官憲などが直接これに加担したこともあった。慰安所の生活は強制的な状況の下で痛ましいものであった。

 

皆さん、これを読んでどう思われますか? これでは日本軍が業者に命令して慰安婦を無理に連れてこさせた、と読めてしまいますよね? これが今、韓国側が主張している「従軍慰安婦強制連行」の根拠となっているのです。では、当時これを出した河野官房長官は慰安婦の募集方法や賃金、衛生状態、具体的な暮らしぶりについてきちんと調べたのでしょうか? これがなんと驚くべきことにまったく調べていないのです。韓国で「私は慰安婦だった」と名乗り出た数人のお婆さんからの聞き取りだけで、裏付け調査も何もしないでこれを出してしまったのです。その背景には当時、韓国の大統領だった金泳三氏との間で密約があったようです。金大統領の「もし日本側が慰安婦の募集に軍が関わっていたこと、強制性があったことを認めてくれれば従軍慰安婦問題に対して日本に物質的な補償は求めないから」という言葉にまんまと騙されて談話を出してしまったのです。つまり「河野談話」は事実に反することを知りながら韓国政府に妥協し、韓国との外交決着をはかったというのが真相です。

 「河野談話」が出された結果、何が起きたでしょうか?

 金大統領が「物質的な補償は求めないから」と言ったにもかかわらず、日本政府はなぜか19957月「女性のためのアジア平和国民基金」を設置して韓国の元慰安婦に対して事実上の補償をしています。さらに2007年、アメリカ合衆国下院でマイク・ホンダという議員がいわゆる従軍慰安婦問題で対日非難決議案を提出、これがなんと可決してしまいます。マイク・ホンダ議員は対日非難決議案を出した根拠は「河野談話で日本政府が強制連行を認めたこと」と述べています。

 最近はもっと状況が悪くなっています。去年の暮、ソウルの日本大使館前に慰安婦の少女像を立てられ、「戦争と女性の人権博物館」という慰安婦博物館まで建てられ、アメリカ国内にも2カ所、慰安婦の碑が建てられました。そこには「20万人以上の女性が日本軍の性奴隷とされた」と書いてあります。どんどん嘘が独り歩きしているのです。

 河野洋平という一人の政治家によってわが国と日本人が受けた被害は図りしれません。これをこのまま放置しておけば私たちの子や孫はもっと汚名を着せられ、韓国にお金をむしられることになります。今、総裁に立候補している5人の候補者の中で「河野談話にかわる談話を出す」と明言しているのは安倍さんだけです。ここは是非とも安倍さんに総裁になってもらい、政権を奪取した暁には「河野談話」を明確に否定してもらいたいです。

 ジャーナリストの山際澄夫さんが自民党の総裁選挙の投票日、自民党本部前で「安倍さん支持」「河野談話撤回」を訴える街頭宣伝活動を呼びかけていらっしゃいます。私も行こうと思っています。もし趣旨に賛同される方は2612001400、永田町の自民党本部正面玄関前の道路をはさんで反対側の歩道(麹町中学校校門前)に集合して下さい。永田町は東京メトロ半蔵門線、有楽町線、南北線が通っています。1番、3番出口から出て徒歩1分。マスコミも来るでしょうから国旗、プラカードなど持参していただけるとPRになります。

 

 

 

 

 

今度こそ「戦後レジームからの脱却」を!

 自民党の総裁選挙は町村さんの検査入院、石原さんの失言などで事実上、石破さんと安倍さんの対決になりそうです。今度、自民党の総裁になる人は日本の総理大臣になる確率が高いのですから、どうしても気になります。もし石破さんと安倍さんの一騎打ちになったとしたら、私は安倍さんを応援します。なぜなら石破さんは「たとえ総理になっても靖国参拝はしない」と発言した、という話を聞いたからです。まだ総理になるかどうかも分からない段階から靖国参拝を「しない」と言うのは、自分から中国にエールを送るようなものです。中国にこれだけ傍若無人な振る舞いをされて国民が怒っている時に、こういう発言をするというのは政治的センスを疑ってしまいます。


 
安倍さんがもし総理大臣になったら、今度こそ「戦後レジームからの脱却」を実現してほしいです。6年前、安倍さんが首相になって「戦後レジームからの脱却」をスローガンに掲げた時、私は正直、あまりピンと来ませんでした。「レジーム」はもともとフランス語だし、あまりなじみのない言葉だからです。そんな横文字を使わなくてもただ「戦後体制からの脱却」で良かったのではないかな、と思いました。

 では「戦後体制」とは何でしょうか? これを読んでくださる皆さんにはもうお分かりだと思います。大東亜戦争の敗戦後67年間、私たちの日本が置かれている状態のことです。1945815日の「敗戦の日」から約7年間の占領統治を受けて1952428日、サンフランシスコ講和条約によって日本は独立を果たしたことになっています。しかし、それは部分的な独立であって、実はその後もずうっと目に見えない占領下に置かれているのです。本来ならば1945815日以前の状態に完全に戻すために憲法を改正し、自衛隊を国軍にすべきだったのに、なぜか当時の政治家はそれを先送りにしたのです。その結果、何が起きたのでしょうか?

 憲法の毒が徐々に私たちの日本を蝕むようになったのです。例えば憲法の前文には「諸国民の公正と信義に信頼して」私たち日本人の安全と生存を図る、という一文があります。つまり周囲の国はみんな公正と信義に厚い国なのだから、日本人さえ悪いことをしなければみんな仲良く、平和に暮らせるんだというトンデモナイことが平気で書いてあります。ですから北朝鮮が私たちの同胞を何の理由もなく拉致して、何十年も経つのに私たちは被害者を取り戻せないのです。北朝鮮が加害者で日本が被害者であることはあまりにも明らかなのに、日本は頭を下げて、お金を持参して「返してください」とお願いしなければならないのです。拉致は凶悪な国家犯罪です。こんなことをする国には懲罰を与えて二度としないように懲らしめなければいけないのに、日本はそれができないのです。日本が未だに敗戦国であり、罪人である何よりの証拠です。

 憲法の毒はそのような外交・安全保障上の問題にとどまりません。憲法9条だけが問題なのではなく、私は「基本的人権の尊重」も非常に問題だと思っています。戦前の日本には「人権」という言葉もなく、そういう概念もありませんでした。それでも抑圧のない、公平な社会を実現できていました。国民一人一人が家庭の中で、社会の中で自分の果たすべき役割を自覚していたからです。日本の国力の基は家庭でした。ところがアメリカによって「人権」という西洋の概念を刷り込まれた結果、日本の家庭の絆は壊されました。「基本的人権の尊重」というのは自分一人だけが大切であって家族のために、公のために、国のために、とか考える必要はないよ、ということです。親が子を殺し、子が親を殺し、離婚が増え、友達が友達をいじめて殺すという信じられないような事件の背景には「基本的人権の尊重」があると思います。日本の国柄に合わない憲法は一刻も早く破棄して、私たちの憲法を作らなければなりません。

 安倍さん、今度こそ日本を本当の独立国にしてくださいね。いつまでも敗戦国民のままでいることに私たちはもう耐えられないのです。

 

 

 

 

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