2007年09月

コンサートの秋

急に寒くなりましたね。
早速、トレンドにのって、私も鼻かぜをひいてしまいました。
こういう気温の変化が激しい時期は、保湿ティッシュを肌身離さず携帯しています。

最近、よくコンサートに行くのですが、
皆さんは、コンサートに行く前に、あらかじめ演目を予習していきますか?

私は、コンサートの演目に合わせてわざわざCDをゲットすることまではしませんが、
もし、手元にCDがあれば、
何度かお家で聞いてから、会場で生演奏を堪能するタイプです。

クラシックは
同じ作曲家でも、演者(ピアノならピアニスト、オーケストラなら楽団や指揮者)
によって、全く解釈の仕方が違うので、
そういうところを聞き比べるのが、ひとつの醍醐味でもあります。

と、えらそうなことを書いてますが、私も素人なので、正直、
そんなに深いところまではわかっていません。

特に、先日、生で聴いたブルックナーの交響曲は、
やはり、難しすぎて、理解困難でした。

やっぱり、わかりやすいノリのバレエ音楽が
一番大好きです。
10年以上も習っていたので、
ストーリーが頭の中に入っているということもあり、
曲が流れてくると、
「あ、ここで、お姫様が目覚めて・・・、ここで王子が登場して・・・」
と、情景が浮かぶので、
とっても、感情移入がしやすいんです。

今は、「ジゼル」を聴いています。
ちょうど、第二幕の妖精たちの群舞のシーンです。
大好きな、シーンの1つです。
真っ白なチュチュをまとったバレリーナ達が、
きっちりとそろった、一定の角度で足を上げて、進んでいくシーン。

あ〜、久しぶりにバレエを生で見たくなったなぁ。
今年のクリスマスシーズンには、
絶対「くるみ割り人形」を観にいくぞ〜♪

P.S
因みに、今日は日曜日ですが、夜更かしする必要がありませ〜ん。
というのも、『ゆか☆はなランチ』が、10月から木曜日12:00〜に変更になったんです。
とんきちさん、いつも、お気遣いありがとうございます☆
そのかわり、これからは、毎週火曜日と水曜日が魔の日になりそうです・・・。

ブッシュの焦り?盧武鉉の焦り?

ブッシュ大統領が、地球温暖化対策に本格的に乗り出すと、宣言した。
随分と、遅い参戦であるが、
大国なしでは、意味のない分野だけに、
この宣言は、「よかった」と、ひとまず、安堵した。
(もちろん、拘束力を巡って、欧州との対立はあるものの、
 小さな一歩でも、前進したことを評価したい)

対北朝鮮の太陽政策にしろ、この環境対策にしろ、
最近のホワイトハウスの方針転換は、
すべて、2008年の大統領選のおかげだ。

選挙での一票の重みに関しては、日本でも、
「この一票で何が変わるっていうの?私が投票に行かなくったって・・・」
なんて、悲観的な人も結構いるが、
選挙の意義は、実際の「一票」という価値を寄せ集めた結果を問うだけではない。
「選挙をやるぞ〜!」
というプレッシャーを政治家に与えることにこそ、意義があるのだ。

2008年に任期が切れてしまう大統領と、
政権交代の危機にさらされている共和党は、
最近躍起になって、民意の賛同を得ようと、
あらゆる方向転換を試みている。

その1つが、環境問題であり、福祉問題であり、
そして、私達日本人にもっとも関係ある北朝鮮問題である。

特に、ブッシュ大統領自身は、
残された最後の1年で、「何か偉業」を歴史に残そうと
必死にいろんな角度から、その「何か」を模索している。

クリントンが成し遂げた「中東和平」の偉業(結局また紛争が勃発しているが)
に匹敵する「何か」・・・。

今一番狙いやすいのが
「朝鮮戦争の終結」(=平和協定の締結)
だと思って、ここ数ヶ月、北朝鮮に一生懸命秋波を送ってきた。

この点に関しては、同じく任期切れを間近にした、韓国の盧武鉉大統領も同じで、
時間との戦いを、ものすごく焦っている印象を受ける。

ところが・・・
北朝鮮はシリアと核開発協力をしている、とかいう情報がでてきたり、
6カ国協議はなかなか歯車があわなかったり、
北朝鮮の非核化は思うように進んでいない。

残り一年で、果たして朝鮮戦争は終結するのか。

現在の日本政府は、拉致問題解決を国交回復条件の至上命題としているが
アメリカは、拉致問題については、同情はしてくれるのものの、
「テロ支援国家解除の条件ではない」と、はっきり線引きしている。

日本の国益と、アメリカの国益(=ブッシュの野望)が
合致しないのだから、
今までのように、アメリカに擦り寄っていく方法では、
拉致問題解決は到底無理だ。
むしろ、置いてけぼりを食らって、6カ国協議の中での存在感が薄くなっていく一方。
もはや、粘り強く、駆け引きし、したたかに存在感を出していくしかない。

そういう意味で、
インド洋の海上自衛隊(イラク特措法)の一時撤退は
外交駆け引きとしては、いい材料になるのではないかと思う。

もし、そうだとしたら、小沢さんの頑固さに賭けてみてもいいのではないか・・・。

アメリカは、イラク・アフガン・北朝鮮問題で、
日本の資金を喉から手が出るほど欲しがっている。

ひとつひとつの事例をみて、
この案件はアメリカと協調しよう
この案件はアメリカと距離を置こう
と、ばらばらに判断するのではなく、

この案件(イラク特措法延長)はアメリカに協力してあげるから、
この案件(拉致問題先決)はアメリカが協力してよ、
といった、
総合的な外交力が、これから人口減、経済力減の日本にとって必要になってくる。

福田内閣の行く末を、そんな視点から見守っていきたい。

中秋の名月

中秋の名月が、南天する瞬間を見たいと、
母親と一緒に、六本木ヒルズの展望台に昇ってきました☆

東京の夜景の上に、ポッカリと浮かぶ満月
晴れていたので、本当に綺麗でした。
この感動を、みんなに伝えた〜い!!!
と、写メを撮ったのですが・・・

満月











なんじゃこりゃ?みたいな映像しか写せなくて・・・。
お詫びに、展望台で泳いでいた魚を皆さんに。

お魚











闇夜に光るお魚も、幻想的でなかなか粋でしょ?

しそ

地球温暖化対策に取り組もう!
という企画の一環で、
自家菜園をしている私ですが、
(都市の緑化運動に参加しようという試み)

最近、待望のシソの葉がようやく食べごろの大きさに成長してきました☆

XOTTANにもらった種からスタートして、
健気に育てること数ヶ月、
「たてに伸びるばっかりで、葉っぱがぜんぜん大きくならないよ〜」
って、大葉の先輩であるXOTTANに相談したところ、

「新しく出てきた芽を摘まないと、大きくならないんだよ」
と、教えてもらい、ドキドキしながら、
新芽をカット!

そしたら、数日後、見る間に、葉っぱが大きくなって・・・

植物の成長の仕組みっておもしろ〜い。

明日あたり、サラダにして
いただきま〜す♪

しそ

キャッチコピー

新聞をめくっていたら、
ふっと、めにとまった広告。

かわいい女の子の横顔が、一面アップで映っていて、
その上に、
「娘を撮らせたら、私は誰にも負けない」
と、書いてある。

この広告は、canon のカメラの宣伝で、小さな子供を持つ父親層を購買のターゲットにしたものだろうが、
なぜか、子供を持たない私の胸に、がーンと響いた。

私は、仕事上、撮影される機会が多いが、
やっぱり、どんな素晴らしいカメラマンより、
私の顔の角度とか、いい表情とかを知っているのは
かれこれ5年パートナーであるXOTTANだ。

そんな、XOTTANはたまに、
「華ちゃんを撮らせたら、私は誰にも負けない」
という。

もちろん、それが芸術的に素晴らしいとか
本当に誰がみても、一番綺麗とかいう問題ではない。

新聞の広告をみて、
ふっと、自分の体験とシンクロし、
彼女の愛情の深さを、あらためて実感する。

こういう瞬間を視聴者に与えることこそが、
「人を感動させる」っていうことなんだなぁ〜。

安倍さん・・・2

女性政治家を勝手に研究中の私ですが、
今をときめく、小池百合子さんが、昭和60年(彼女が30代の時)に出版した
『おんなの人脈作り〜サクセスウーマンへのPASSPORT』
を読み終え、

彼女の生きるパワーと、気遣いの素晴らしさに圧倒され、
改めて、
「すごい!!!小心者の私には、組織のトップになる資質はないなぁ〜。」
なんて、小池百合子さんの人となりを学ぶと同時に、自分の小ささを実感し、
複雑だけど、かなりの満足感で本を閉じました。

気分を入れ替えて、
「ブログを更新しよ〜っと」
と、パソコンを立ち上げたら・・・

え?!

昨日、国連安保理のアフガン決議で、インド洋での海上自衛隊の活動に対して「謝意」が盛り込まれたというニュースに
日本人として素直に喜びを感じていたのですが、
(国連のお墨付きを条件としていた民主党は、特措法延長をめぐって、内部でもめるでしょうね。)

それが、なんと、安倍さんがブッシュ大統領に直談判した成果だったとは・・・。
(くわしくは毎日新聞

う〜ん。

「進退を賭ける」とは、こういうことだったのですね。

安倍さんの行動に対して、
賛否両論だとは思いますが、

個人的には、

「安倍さん・・・。あなたの戦略は成功したじゃないですか。どうして、辞めたんですか・・・」

ブラームスの交響曲 第1番がBGMにかかっているせいか、
なんだか、涙がでてきそうになっちゃいました。

客観的にみて、正しい正しくないではなく、
一政治家として、
イラクの特措法延長が日本のためにも、世界のためにも必要と考え、
何が何でも、民主党に認めてもらうために、
国連という大きな組織を動かし、
お墨付きの発言を得る交渉をし、
結果をだした。

この点に、感動してしまいました。

人間って単純なものですね、
なんだか、急に、入院している安倍さんが、身近に感じられ、
早く回復してほしいなぁ〜。
って思いました。 

豪傑な中国人

次世代DVDの規格を巡って、
現在、ソニー・松下連合のブルーレイと、
NEC・東芝連合のHD-DVDが、ハリウッド映画製作メーカーを取り込みながら、勢力拡大を目指し、真っ向勝負を繰り広げているが、
(詳しく知りたい人はこのサイトがおすすめ)

先日、新たに、びっくり仰天な兵(つわもの)が登場した。

なんと、知的財産とはあまり縁がなさそうな中国が
独自の規格「CH-DVD」というDVDを開発したと発表したのだ。

CH-DVDは東芝のHD-DVDの一部を中国仕様にカスタマイズしたもので、
性能と機能はHD-DVDとほとんどかわらないらしいが、
さすがは、豪快な中国。

「私たちは、新しい技術を開発した。
 この技術を使いたければ、使用料を払いなさい」

と、13億人もの巨大マーケットを武器に
今度は、逆点の発想で、知的財産を権利として
商売活用する側に回ることにしたようだ。

巨大市場に進出したい外資のDVDプレーヤーメーカー。
しかし、この新しいDVDに対応したプレーヤーを作るためには
中国にライセンス使用料を払わなければならない。

当然のように、先陣を切るのは、中国メーカー。
来年3月には、この新規格に対応したプレーヤーを発売するという。

いやぁ、正直、このニュースをみて、
「かなわないなぁ〜」って思いました。

日本を抜いて世界一の外貨準備高を誇る中国は、
日本と違い、その資産をハイリスク・ハイリターンで積極運用している。
その結果、当然のように、今回のサブプライムローンのあおりをうけ、
大損失を計上した。
しかし、上海の株は、そんな世界の恐慌は露知らず、
史上最高値を更新中だ。

なんなんだろう、このパワーは。

積極果敢に、あの手この手で攻め込んで、
だめだったら、意外とあっさり、
「あら、失敗しちゃった」なんてあきらめて、
また、あらたな方法で、前へ前へと進んでいく。

大正時代に中国を旅し、漢民族の性格・気質を分析した
青木正児は、そんな中国人の性質を
「利己的妥協主義」といった。

**********
上古北から南へ発展してきた漢族が、自衛のため自然の威力に対抗して
持続してきた努力、即ち生の執着は現実的実行的の儒教的思想となり、
その抗すべからざるを知って服従した生の諦めは、虚無恬淡の
老荘的思想となったのであろう。
彼等の欲ぼけたかけ引き、ゆすり、それらはすべて「儒」禍である。
諦めの良い快活さは「道」福である

『江南春』青木正児著:平凡社
**********

まずは、とことん自分の利益を追求する。
でも、ひとたび、壁にぶつかると、「まぁ〜しょうがないか」と
あっさり諦める。

この「押しの強さ」+「潔さ」こそ、中国のパワーなのかもしれない。

毎週日曜日は…

毎週日曜日は、
火曜日放送の『ゆかはな★ランチ』の
「FXでカレンダー」コーナーに向けての
資料作りで、ついつい夜更かししちゃいます。

早めに取り組めばいいのだけれど、
日曜日のお昼〜夕方は、お友達からのお誘いなどなど
いろいろな誘惑があって、
作業スタートがどうしても、夜の深い時間になってしまうんです。

夜中の作業











そんな感じで、今回も、夜遅くに
世界の金融事情について、まとめていま〜す。

今週は、世界の主な中央銀行を紹介しつつ、
最近、話題の、サブプライム問題に関連する、
・ECB内の仏Vs独
・FOMCの利下げ幅の内部論争
などをお話をしようかなぁ〜って
おもっています☆

フリップの下書きができたら、
スキャンして、XOTTANに転送し、きれいに仕上げてもらうんです。

最近は
日曜日の夜に、金融関係の資料を作成して、
月曜日の夜に、時事ネタを調達し、
半分徹夜気味で、火曜日のお昼の放送にのぞむ
という感じで日・月・火が固定されてきているので、
週末が近づくと、なんだか気分が重〜くなります。

秋の夜長に・・・。
みなさんは、どんな夜をお過ごしですか?

さぁてと、あと、もう少し、がんばらなくちゃ。

安倍さん・・・

ギャラリーの写真が増えました。
みてくださ〜い☆

875CLUBのメルマガ
書かせていただきましたが、
安倍総理の辞任ニュースは、
下関出身の我が家にとって、
かなりの激震でした。

昨日は、同情論が我が家(下関に住む祖母も含む)で多数を占めていましたが、
一日過ぎると、人間っていろいろと感情が複雑さを増すようです。

ママは
「もし、私が奥さんだったら、辞任なんて、みっともないって言っていたわ。
 それでも、本当に体調が悪くて身がもたないなら、
 国会で、演説中に倒れる。という演技をしなさいって
 意地でも引っ張りだしたわ!!!
 これじゃぁ、情けないったらありゃしない!
 国民はおろか、APECで約束してきた外国の首脳達にも恥ずかしい。
 せめて、嘘でも、『最後の力を振り絞って、つき果てるまで、政治家だった』
 というパフォーマンスをするべきだったのよ!」
と、晩御飯中に憤慨していました。

ちょっと、ごもっともかもと思いました。

一日という時の流れは、恐ろしいですね。

麻生さん一色が、福田さん一色に一変・・・

あぁ、日本はどうなるのかしら。

先日、お話をさせていただいた、イラク大使は、
「日本の活動はすばらしい」と
特措法延長をのぞんでいらしたけど・・・

ニクソン大統領が書いた
『指導者とは』(リチャード・ニクソン著 文芸春秋1986年発行)
という本を読みながら、
いろいろと考えちゃいました。

ニクソンの文章で気に入ったものをいくつか紹介します。

「偉大な指導者は、かならずしも善人ではない。」
「指導者を偉大ならしめるのに必須の条件は
 ^梁腓平擁 偉大な国家 0梁腓糞_顱
「政界には、肝っ玉と直感と決断力以外には何ものもない」
「政治家として成功する不可欠な条件は、
 すべてを得るために、すべてを賭ける用意のある人」

そして、やや皮肉な名言は
「あざやかな引き際こそ最高のものである」
「幸福に生きることが最高の報復と世の中では言うが、
 政治の世界では、誰よりも長生きすることこそが究極の復讐である」

最後に、
さすが大物だぁ〜、と感服してしまった
チャーチルの演説。
(冷戦下の演説なので、内容的には、いろいろと、物議をかもすでしょうが、
 この、文章力に、うまいなぁ〜って感動してしまいました)

*****************
社会主義は、富める者を引きずりおろすが、
自由主義は、貧しいものを引き上げる

社会主義は、企業を殺すが
自由主義は、企業を特権や保護の足かせから救う

社会主義は、規則を重んじるが、
自由主義は、人間を重んじる

社会主義は、資本を攻撃するが、
自由主義は、独占を攻撃する

By ウィンストン・チャーチル
******************

受験勉強とチェックペン

最近、お気に入りの赤ペンです。
クラフトデザイン












Craft Design Technology というシリーズで、
始めはデザインに惹かれたのですが、
0.5ミリで、本に線を引くのに、ちょうどいい太さなんです。
インクの出方も絶妙で、
久々に、これだ〜というペンに当たって、喜んで多用してます。

どうでもいいですが、私は、小さい頃から、ひそかな文房具マニアで、
特に、ペンには、こだわりを持っています。
受験時代に使っていた、
いわゆるチェックペンも、いろいろな種類を試してみて、
マイナーだけど、小学6年生の頃から、捜し求めて、
足掛け6年、高2のときに運命のマジックに出会いました。
TWIN











重要語彙の上に線を引くっていう、
ただそれだけの作業ですが、
いろいろとこだわりのポイントがあります。
まず、教科書等なら、裏写りしないのが絶対条件なので、
インクが強く出すぎるものはNG。
だからといって、緑色(私は青色を使う派でしたが)の下敷きをかぶせたときに、
0.7(コンタクト装着時)の視力の私でも下の文字が透けて見えては、
チェックペンとしての意味がありません。
さらに、私的に、線を引いたときに、
角がピシッときまらないと、なんだか、やる気がおきないんです。
みんなが使っていた、マーキーはこの点で、
ペンの両端がぼてっとしていたので、ダメでした。

そんなこんなで、
濃すぎず、薄すぎず、粘質も適度にある、
このペンが大好きだったんです。

現在も発売しているかは不明ですが、
当時から、マイナー系なメーカーだったので、
決まった文房具屋さんで、大量買いしていました。

文房具によって、お勉強がはかどるというのも、
へんな話ですが、
意外と、動機って、そういうところにあるものですよね。

私が受験勉強を乗り越えられたのは、
このペンのおかげといっても過言ではありません。

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