2008年10月

楠城華子の勝手に英語ノート★Lesson2 第2時

「表情とジェスチャーを大切にしよう」
わかりやすい表情で話し、ジェスチャーを使うようにしよう。

うれしい時はうれしい顔で
- I'm happy!

悲しい時は悲しい顔で
- I'm sad...

楠城華子の勝手に英語ノート★Lesson2 第1時

「元気だよと言ってみよう」
相手の調子を聞くための
- How are you?
と、自分の状態を伝えるための表現を学ぶ。
- I'm fine.(私は元気だよ!)
- I'm sleepy.(眠いの)

英語ノート☆Lesoon1 第3時

はじめましてと言ってみよう。
この時間は初めて会った人に感じよく挨拶する方法を学ぶ。

楠城華子の多事小論 Vol.2

本日のテーマ

・日本の農業を救え
・石油王ピケンズ計画
・国連もクールビズ
・知日派のホープ

社説の読み比べ◆10月9日

10月9日の6紙(朝日・日経・読売・毎日・産経・東京)社説を読み比べてみた。

どの新聞も2つの社説のうちの一つはノーベル化学賞受賞についてだった。
読み比べて一番「そうそう、ここが聞きたかったのよ☆」と納得いったのが、
朝日新聞の社説。
今回のノーベル賞は何十年も昔の研究結果に対して与えられたものであり、現在の日本の基礎研究の環境がいいということを表すものではないという現状否定的な主張までは全新聞の共通点だったが、さらに踏み込んで、具体的に何がどう問題なのかを触れていたのは朝日だけだった。
日本は2007年度予算で研究開発に3.5兆円を充てたが、それは、米国(17兆円)、中国(10兆円)に比べるとかなり劣っているという具体数字が掲載されていた。
以前読んだ新聞で、中国が理科系人間の育成に膨大な予算を投下しているという記事や中国の宇宙産業の躍進についての記事を読んでいたので、朝日の社説を読んだ時は、「この数字が欲しかったの〜♪」なんて感動してしまった。
(ポスドクの就職難についての数字も併記してもらえれば、情報収集家としては嬉しかったけれど・・・自分で調べます)

もうひとつの社説は、産経、東京、読売、毎日が
補正予算通過を含めた政局についての疑問を提示しており、
朝日と日経が協調利下げと世界の株安について公的資金の注入を提言していた。

前者の政局については、東京新聞が早期解散を力説していたことが印象的だった。あとの新聞は民主党も自民党も総選挙をあてこんだ駆け引きで、法案の争点をぼかすことに終始していて「ずるい」というニュアンスの文章だった。

後者の世界恐慌については、FXをやっている私にとっては常々追いかけている事項なので、文章に新鮮味は感じなかった。

それにしても、社説って、突発事項にも対応し、限られた締め切り時間と限られた文字数で情報を凝縮させ、さらに未来への提言までして、なおかつ、文章として美しいものを作らなくてはいけない。全国の新聞ファンが高い期待を抱きながら毎朝読むのだから。他のコラムや解説欄とは別格の「社説」神話が日本にはあるような気がする。

社説のような文章がかけるようになればなぁ〜。

勝手に英語ノート☆Lesson1 第2時

あっという間の1週間でした。
毎週水曜日更新予定の『楠城華子の勝手に英語ノート』です。

今回のテーマは「名前を言ってみよう」

まだまだ楽勝ですよね♪

 

勝手に英語ノート☆Lesson 1 第1時

お待たせいたしました☆

楠城華子&ぐうふらちゃん出演の『勝手に英語ノート』

LESSON1 第1時
「世界のこんにちはを知ろう」

第一回目の今日は、英語って話せたら良いなって思うけど、勉強するって面倒くさい。
だけど目的があれば頑張れちゃうかもしれない!!!

さて、そんな華ちゃんが英語を勉強する理由は・・・?

※この番組は小学校3、4年生を対象に、5、6年生から実施される文部科学省の「小学校における英語活動等国際理解活動推進事業」に基づく副教材である「英語ノート」を勝手に補足することを目的に作られました。

勝手に英語ノート製作委員会

 

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