2006年08月27日

氣志團万博3

3・微熱DANJIによるハーフタイムショー

甘い眩暈

寸劇

恋人

新しい衣装。ブルーのベストに白の蝶ネクタイ、ストライプの長いズボンで登場、
初日は雨で階段がスベリ、
上から輝矢が落ちてきた。
「僕たち!微熱!DANJI!」で、
甘い眩暈
歌い終わり何時もどおりの自己紹介。
が初日、輝のシャキーン横取りの一発目で「ズギューン」と銃声。
あぁぁぁ、またなの?なんて思っていたら腱ちゃん今回は自殺しなかった。
しかも輝矢「レディーファーストと、とにかく今はヒザが痛い・・・」爆笑
二日目は腱ちゃん銃乱射しないでシャキーンしてましたね。
で、2年CDを出していない、
コンサートも満足にやっていないと腱ちゃんが言いだすと
輝「やってるじゃん!今!」
腱「こんなんで満足なの?」こ、こんなのって・・・(笑)
腱「これだって結局、氣志團のお兄ちゃんたちが着替えるまでの時間稼ぎじゃないか!!」そ、その通り・・・
腱「皆はいいよ、ぺーやんには錦織激團があるし、輝矢君だって!」
ぺ「輝矢は何もしてないだろ?」
輝うんうんうなずく。
腱「僕は知っているんだ!輝矢君は微熱DANJIやっていないときに!DJ OZMAの夜王純一だってこと!」場内大爆笑
輝「ちがうよ!やってねーよ!」
腱「パンチョっていうヤツだって明らかに光君じゃないか!!
OZMAだってOZMAだって!友達だ、友達だって言っているけど、
明らかに翔君じゃないか!!」
ぺー&輝「オイオイ違うよ!何いいだすんだよ!」
腱「こんなんだったらオーデションで落ちていった仲間たちに申し訳ないよ!
こんなんだったら5人でやっていた網走J.jrのころの方が良かったよ!」
ここで北斗の拳のテーマソングでわるしとまさる登場!!
「週7で働いた事あるのか!?」
「日給、月給って知ってるか?!」
「お前らみたいにマネージャーが送り迎えしているやつに直行直帰の意味がわかるのか!」
「フレックスタイムって知っているか?」
「フルタイムで働きたいのに勝手にパートタイムになっているんだぞ!」
とよく解らない因縁をつけまくる二人
割「錦織、お前、平成生まれと付き合っているそうじゃねーか」
ぺ「ちがっ・・・」
腱「あぁ!そうだよ!ぺーやんは純粋なるロリコンだぁぁぁ!!」
ま「お前本当はヅラだって言うじゃねーかよー夜王さんよぉー」
輝「ちがっ!輝矢だ・・・」
腱「あぁ!そうだよ!輝矢君はヅラさ!そして僕だって!」
とヅラを外そうとする腱ちゃん(ここはものすごい私のツボでした)
ぺー&輝「わーーーー」言いながら腱ちゃんを止める
割「お前さえ、お前さえ居なければ俺が微熱DANJIに入れたんだ!」
とぺーを突き飛ばす割至くん
ま「(何か忘れたけど因縁つけ)アンコウさんよー」
輝「輝矢だから」
ま「なんでもさーーー女と買い物に行く時、サイフもたねーって言うじゃねーかよ」
(リアルすぎて客ドン引き)
と輝の股間をまさぐる
輝「直にさわるな。」と手を振り払う
ま「あぁぁぁぁーーー?あぁああああああああああ?暴力でしゅかぁーーーーーーーぁ?今の暴力でしゅかぁぁぁぁ?お前は昔から何時だって都合が悪くなれば暴力で片付けようとするんだよ!殴りたきゃ殴れよ!」
馬乗りになられてボコボコに輝矢になぐられるまさる
腱「もうやめてよーーーーーーーー!!なんなんだよ!そうやって皆でいがみ合って!!」(いや、今回のきっかけはお前だろ)
「昔みたいに5人で仲良くしたかったのにーーーーー!皆なんてきらいだぁぁぁ!」
走って去っていこうとする腱ちゃん、お約束のコケ「いったぁーーーーーい」
他4名「・・・か、かわいぃぃぃぃ〜〜〜〜」
で、一致団結全員で歌おう、という事になり
ま「こんな事もあろうかと」
わ「常着!」
とアディオスの衣装を脱ぎ始める二人、
「ぬーげ、ぬーげ、ぬーげ」がいつの間にか「キース、キース」に変わりぺーにキスしようとして輝拒まれる。
二人の衣装の中には星条旗タンクトップとG短パン
「これで昔どおり仲間だ!」・・・・そうか?
恋人テクノバージョン
衣装の違いから、どう見ても5人仲間には見えません・・・。
あきらかにわるしとまさるは「バックダンサーに見えますからーーーーーー!!!」
最後に5人1列に並び
「引き続き氣志團のGIGでお楽しみ下さい」と一例して去っていきました。


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