UK ROCK
UK ROCK

80年代イギリスロック ア行

知る人ぞ知るMTV世代のグループ。アメリカで少々人気は出たがその後何処へ行ってしまったかわからなくなってしまった。イギリス出身だが、アメリカでシングルの「バーニング フレーム」がスマッシュヒット。曲は泣きの入ったメロディで日本人好み。PVがまたMTV全盛の頃という感じで、なんともかんともなストーリー仕立てで面白い。見ているこっちが恥ずかしくなってしまう。VITAMIN Zのボーカルは今は、アーティクルモンキーのマネジャーだそうだ。忙しそうだね。



Burning Flame - Vitamin Z

80年代イギリスロック ア行

アンディベルとヴィンスクラーク組んだポップデュオ。

エレポップのユニットでも国民的人気を誇る。
そのライブもミュージカル仕立てで素晴らしい。

ヴィンス・クラークのソングライティングとアンディ・ベルの個性が上手くミックスされた、最高のデュオ。

本当に名曲がいっぱい。

ERASURE Chorus - live Paramount city

80年代イギリスロック ア行

エヴリシング・バット・ザ・ガール(Everything But the Girl: EBTG)は、イギリスの2人組音楽バンド。ネオ・アコースティックの代表的なバンドである。

それぞれチェリーレッド・レコードから作品を発表していたトレイシー・ソーン(1962年9月26日-、ボーカル)と、ベン・ワット(1962年12月6日-、ギター、キーボード、ボーカル)によって1982年に結成された。グループ名は「女の子以外は何でも」という意味で、2人が通っていたハル大学の近くにあった家具や雑貨を扱う店の名前(この場合は、女の子以外は何でも売っているという意味)から取られたと言われている。

1984年にブランコ・イ・ネグロ・レコードから発売されたファースト・アルバム『エデン』は、ネオ・アコースティックの傑作に数えられる。

1994年のアルバム『アンプリファイド・ハート』発表後にリリースされたシングル『Missing』のトッド・テリーによるリミックス・バージョンは大ヒットを記録し、以降、エレクトリック・サウンド色を強めマッシヴ・アタック等とも共演した。1996年の『哀しみ色の街』からはヴァージン・レコードに移籍したが、1999年の『テンパラメンタル』を最後に、完全な新アルバムは発表されていない。

ウィキより引用。

個人的にはナイト&デイのカバーが好き。

イーチ&エブリワンとかね。

Everything But The Girl - Missing