May 01, 2008

ロシア・ソ連 関連サイト

順不同

 

 

 

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hanao_r at 21:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)書籍 

April 22, 2008

小窓の足跡 2008年

*・゜゚・*:....:*・゜このブログの左上に載せたミニ記事の記録です゚・*:....:*・゜゚・*

 

                                       ここでは画像が大きくなります。

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hanao_r at 00:15|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

March 28, 2008

『接吻』トークショー@ユーロスペース

ゲスト : 仲村トオル 万田邦敏監督 万田珠実(脚本)

 

上映後、ゲスト3人がスクリーン前に。司会者をおかず、万田監督が軽く進行を務めるかたちで。

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hanao_r at 22:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)イベント 

March 21, 2008

作品展示 〜ラピュタアニメーションフェスティバルvol.8にて その2〜                @アート・アニメーションのちいさな学校スタジオ

この記事は、ミハイル・トゥメリヤ選作品集 〜ラピュタアニメーションフェスティバルvol.8にて その1〜 の続き。

 

『ミハイル・トゥメリヤ選作品集』を観た、

同じ建物(アート・アニメーションのちいさな学校)の1F=スタジオに展示されていた、

昼の部1年次生徒の人形や美術の授業作品 

許可を得て撮影  バーッとUPしましょ

 

目玉おじさん 70

 

 

 

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hanao_r at 17:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)イベント 

March 20, 2008

ラピュタ @阿佐ヶ谷    

October 21, 2005  の記事を更新。

2年半ぶりの訪問となりましたが、中も外も変わらぬまま。

 

ザムザ阿佐ヶ谷(ラピュタB1F、基本的には芝居向きの小劇場)と、

近隣に位置するアート・アニメーションのちいさな学校(地下スタジオ/劇場)の様子を、

下方に追加。

 

地図で相関を確認。

ラピュタ地図

 

 

 

 

 

 

 

 

ラピュタの模型

この中に、小劇場「ザムザ阿佐谷」(BF

映画館「ラピュタ阿佐ヶ谷」(2F)、

レストラン「山猫軒」(3,4F)が。

 

ラピュタ模型 80

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜2005/10/21現在〜

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hanao_r at 23:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)映画館メモ 

ミハイル・トゥメリヤ選作品集 〜ラピュタアニメーションフェスティバルvol.8にて その1〜      @小さな地下劇場

各国アニメーションの上映だけでなく、アニメ作家によるトークやワークショップ

そして才能発掘のためのコンペティション

フェスティバルと冠するに相応しい、中身の濃いイベントも23(日)まで。

提携企画『東映動画 長編漫画映画の黄金時代』は4/5(土)まで。

詳細:ラピュタアニメーションフェスティバルvol.8 

 

映画『ミハイル・トゥメリヤ選作品集』(75分) 

映画『ノルシュテイン、「イワン雷帝」を語る』(100分)

イベント『山村浩二トーク』(約90分) に行ってきました。

 

まず、ミハイル・トゥメリヤ選作品集 (“選”作品集ですょ

 

ミハイル切り絵トゥメリヤさんの愉快な作品群『線』『マラソン』『ボール』『The Song of Wolfgang the Intrepid, the Glorious Destroyer of Dragons』 『Assa』『ベラルーシのことわざ』に加え、国内未公開のポスト・ソビエト若手作家の作品群を紹介します。こどもから大人までめくるめく世界をお楽しみ下さい!(オフィシャルサイトより抜粋)

 

ロシア、ベラルーシの作品集。

パンフに載っていた切り絵に胸を射抜かれていそいそと出向いたのです。

なんて素敵なの

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hanao_r at 08:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)アニメ館 | イベント

March 18, 2008

ジャンパー 【日本公開2008/3/7】

○○○○ワールドかも知れない

 

          〔鑑賞状況:スクリーン×1〕 ネタバレするようなところ無し・笑

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hanao_r at 02:26|PermalinkComments(2)TrackBack(0)映画の中のニッポン | SFX=特殊効果

March 16, 2008

ろうそく能 『安達原』 @なかのZERO大ホール

安達原

NAKANO−ZERO NOH 能・狂言鑑賞会 

ろうそく能 安達原 

何故、女は鬼になったのか。

 

 

〜あらすじ〜

安達原に住む老女の家に宿をとった山伏の一行。

ひとりの山伏は見ないようにと言われた寝室を覗き、

すさまじい光景を目にする。

正体を見破られた老女は、姿を変え山伏と争うが

 

恐ろしくも悲しい鬼女伝説を描いた「安達原」を、

中野区在住・多方面で活躍中の能楽師、

小島英明披露します。

また様々なメディアで活躍中の野村萬斎が

狂言シテとして出演します。

(上演劇場HP、情報ページより抜粋)

 

能楽師小島英明が、自分が在住する地域のホールを使用して贈る(プレゼンツ)興行は、文化を伝えようとする意欲が気持ちよく伝わってくるものでした。

 

さくっと読みたい方は〜続きを読む〜以降は、この色の文字を追ってください。

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hanao_r at 01:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)月1チケット 

March 12, 2008

火垂るの墓 【公開1988/4/16】

傑作座行き

シリーズ激動の昭和 3月10日東京大空襲 語られなかった33枚の真実戦時下の(戦前・戦後を含む)市民たち輪舞

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火垂(ほた)るの墓 

 

1988年 日本制作 88分

舞台:昭和20年・神戸 

監督:高畑勲  原作:野坂昭如 制作:スタジオジブリ

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ここから、葉直の感想 〔鑑賞状況:TV×2〕 ネタバレ有り

 

第二次世界大戦末期、神戸無差別爆撃下の兄妹の物語です。

 

 

子供らしくぷくぷくの腕、まあるいポッペ、発する言葉の愛おしさ。
何度も何度も思わず抱きしめたくなった節子ちゃんの、声を担当した人の姿を、私は絶対に知りたくないょ。
その方がどんなに素敵だとしても。

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hanao_r at 21:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)アニメ館 

March 10, 2008

シリーズ激動の昭和 3月10日東京大空襲 語られなかった33枚の真実

佐賀のがばいばあちゃん戦時下の(戦前・戦後を含む)市民たち輪舞火垂るの墓

 

 

TBS月曜ゴールデン
シリーズ激動の昭和 3月10日東京大空襲 語られなかった33枚の真実 

 

一晩で十万人もの死者を出した東京大空襲。しかしながら広島、長崎、沖縄などに比べて、報じられる機会は少ない。空襲の様子を地上から撮影した唯一の男、石川光陽を主人公としたドラマを軸に、アメリカ取材や東京大空襲の被害者の証言などのドキュメンタリー部分とあわせて、東京大空襲の知られざる真実に迫る。(TBS HPより抜粋)

 

私には、ドキュメンタリーにドラマを差し入れて見せた2時間、と思えました。

ドラマ部分が劣っていたのではなく、ドキュメンタリーの持つ迫真がそう感じさせるのでしょう。

 

ドラマ出演者 : 仲村トオル 原田泰造 酒井美紀 他 (ドラマの登場人物は全て実在の人々)
ドキュメントナビゲーター : 筑紫哲也

プロデューサー:島田喜広(TBS報道局)

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hanao_r at 18:17|PermalinkComments(2)TrackBack(0)TV番組 | 人物