2010年03月22日
incognito講習会
東京に講習会に行っていました。
会場からはレインボーブリッジが見えてました。

incognito(インコグニト)と呼ばれる
歯の裏側から行う矯正治療の一種の講習会です。

今、矯正歯科専門医は元より、
一般の歯科医も多く注目している装置です。
(どちらかというと一般歯科の人の方が注目してるかも)

私にしたら高額な受講料でしたが、
(さすが、3M)
それなりの益はあったかと思います。
これだけ、太いテキストも久しぶりです。

講習だけでなく実習もありましたので、
(と言っても結紮だけですから実習とは言えませんが)
眠くもならずに2日間過ごしました。
この講習会は録画されていて、
この講習を受けた人は、またネット上で見れるという
のも良いとこだなと思いました。
先生と、

いつもの通訳さん。
20分交替で替わるんだったんですね。

確かに、やりやすそうですが、
少し懸念材料もあります。
患者さんで試すわけにもいかないから、
どうしようか今考え中です。
会場からはレインボーブリッジが見えてました。

incognito(インコグニト)と呼ばれる
歯の裏側から行う矯正治療の一種の講習会です。

今、矯正歯科専門医は元より、
一般の歯科医も多く注目している装置です。
(どちらかというと一般歯科の人の方が注目してるかも)

私にしたら高額な受講料でしたが、
(さすが、3M)
それなりの益はあったかと思います。
これだけ、太いテキストも久しぶりです。

講習だけでなく実習もありましたので、
(と言っても結紮だけですから実習とは言えませんが)
眠くもならずに2日間過ごしました。
この講習会は録画されていて、
この講習を受けた人は、またネット上で見れるという
のも良いとこだなと思いました。
先生と、

いつもの通訳さん。
20分交替で替わるんだったんですね。

確かに、やりやすそうですが、
少し懸念材料もあります。
患者さんで試すわけにもいかないから、
どうしようか今考え中です。
hanaokakyousei at 15:47|Permalink│
2009年09月08日
2009年03月02日
2008年10月16日
2008日本臨床矯正歯科医会大会(静岡県掛川市)
矯正専門開業医の集まりである、
日本臨床矯正歯科医会大会が静岡県の掛川市で
行われました。
院長とスタッフが参加してきました。
以下、スタッフFさんの感想文です。
「患者さんが“心の風邪”を引いてしまったら〜対応の方法」
最初の布柴先生の講義では、
講義に内容の対象が主に子どもで、
今子どもを取り巻いている状況やその要因、
子どもへの対応等を学びました。
うつについてのお話は特に面白く感じました。
うつにかかるのは大人だけでないことは知ってはいましたが
思っていたよりも子どものうつの人数が多い事に驚きました。
うつの症状やうつになってしまった人への対応は、
難しく感じましたが、これからとても役に立ちそうだと思いました。
他にもお話だけでなく、実際にどういうことなのか、
というのを見たり体験したりという事もあって分かりやすかったです。
『ラウンドテーブルディスカッション』
同じテーブル内の人の住んでいる場所、
職種や何年間働いているかなどは全然違う人たちだったので
色々と意見が出てきました。
遠く座っている人の声が聞こえにくかったのがとても残念でした。
ディスカッションの内容は「苦情から学ぶ医学」ということで、
2パターンの例題の内1つについて2回ロールプレイをしました。
1回目の後に話し合いをして、2回目をしましたが、
1度目より良くなっていました。
1回目と2回目ではロールプレーをする人が違うのですが、
話し合いをした後だったので
1回目のロールプレーも織り込まれていて面白く感じました。
話しが脱線することもありましたが、それでも色々な意見が聞けたと思います。
『メイクアップ講座』
実際にモデルさんがメイクされていくところを見ていましたが、
難しそうでした。
顔のバランスを見て、
顔のどのパーツを生かすかという話しは
参考になりました。
化粧で印象はとても変わってくるので、
自分に合うものを見つけるようにしたいと思います。
日本臨床矯正歯科医会大会が静岡県の掛川市で
行われました。
院長とスタッフが参加してきました。
以下、スタッフFさんの感想文です。
「患者さんが“心の風邪”を引いてしまったら〜対応の方法」
最初の布柴先生の講義では、
講義に内容の対象が主に子どもで、
今子どもを取り巻いている状況やその要因、
子どもへの対応等を学びました。
うつについてのお話は特に面白く感じました。
うつにかかるのは大人だけでないことは知ってはいましたが
思っていたよりも子どものうつの人数が多い事に驚きました。
うつの症状やうつになってしまった人への対応は、
難しく感じましたが、これからとても役に立ちそうだと思いました。
他にもお話だけでなく、実際にどういうことなのか、
というのを見たり体験したりという事もあって分かりやすかったです。
『ラウンドテーブルディスカッション』
同じテーブル内の人の住んでいる場所、
職種や何年間働いているかなどは全然違う人たちだったので
色々と意見が出てきました。
遠く座っている人の声が聞こえにくかったのがとても残念でした。
ディスカッションの内容は「苦情から学ぶ医学」ということで、
2パターンの例題の内1つについて2回ロールプレイをしました。
1回目の後に話し合いをして、2回目をしましたが、
1度目より良くなっていました。
1回目と2回目ではロールプレーをする人が違うのですが、
話し合いをした後だったので
1回目のロールプレーも織り込まれていて面白く感じました。
話しが脱線することもありましたが、それでも色々な意見が聞けたと思います。
『メイクアップ講座』
実際にモデルさんがメイクされていくところを見ていましたが、
難しそうでした。
顔のバランスを見て、
顔のどのパーツを生かすかという話しは
参考になりました。
化粧で印象はとても変わってくるので、
自分に合うものを見つけるようにしたいと思います。
hanaokakyousei at 18:27|Permalink│
2008年10月11日
休診日のお知らせ
来週の火曜日と水曜日(10月14日、15日)に
日本臨床矯正歯科医会大会というのが静岡であります。
当院も参加しますので、14日を休診日にさせていただきます。
祝日と定休日が重なりますので、
明日10月11日から10月15日は休みとなっております。
日本臨床矯正歯科医会大会というのが静岡であります。
当院も参加しますので、14日を休診日にさせていただきます。
祝日と定休日が重なりますので、
明日10月11日から10月15日は休みとなっております。
hanaokakyousei at 15:39|Permalink│
2008年09月19日
2008年08月08日
2008年07月07日
中・四国矯正歯科学会
中・四国矯正歯科学会が福山市にて開かれ、
『外科的矯正治療を併用した上顎前突症の2症例』を
口演発表してきました。
『外科的矯正治療を併用した上顎前突症の2症例』を
口演発表してきました。
hanaokakyousei at 18:20|Permalink│
2008年05月28日
2007年11月14日
2007日本臨床矯正歯科医会(宇都宮)
当院のスタッフで日本臨床矯正歯科医会に参加するため、
栃木県の宇都宮に行ってきました。

『口で喋る:その魅惑的な生体現象と臨床課題』
和田 健(大阪大学名誉教授)
このプログラムでは口で話をする、
つまり声を発するということについて
事細かにお話をしていただきました。
どういうことができると声を発することができるのか?
文章では国家試験とかのために覚えていましたが、
私の心でイメージをすることが難しかったのです。
ですので、この講演はとてもためになりました。
栃木県の宇都宮に行ってきました。

『口で喋る:その魅惑的な生体現象と臨床課題』
和田 健(大阪大学名誉教授)
このプログラムでは口で話をする、
つまり声を発するということについて
事細かにお話をしていただきました。
どういうことができると声を発することができるのか?
文章では国家試験とかのために覚えていましたが、
私の心でイメージをすることが難しかったのです。
ですので、この講演はとてもためになりました。
hanaokakyousei at 06:55|Permalink│


