やきそばかおるの右脳と左脳をいったりきたり

ツイッターは@yakisoba_kaoruです。色んな媒体で取材したり、文章を書いたり、写真を撮ったりの毎日です

テレビ

『ザ ベストテン』中森明菜がセットに登場したインコにビビるの巻

「ザ ベストテン 中森明菜」より。
明菜

『サザンウインド』のセットにコンゴウインコが。歌の間、終始ニコニコしていた明菜だったが、実はインコに噛まれるんじゃないかとヒヤヒヤしていて、襲われないようにとりあえずニコニコしていたとのこと。
歌い終わって、インコにマイクを向ける場面も。
明菜2

ちなみに、翌週のセットにもインコが登場。今度はものすごく離してありました(笑)
明菜3
 

「サンテレビの阪神ナイターのテレビ欄は気合が入ってるよ」

●独自だったよ

んもう、野球が盛り上がっている街というのはチームが強くてもそうでなくても他の街よりも活気があるように感じるワケであって・・・。

神戸にあるUHFテレビ局「サンテレビ
関東でいえばテレビ神奈川・ちばテレビ・テレたま(テレビ埼玉)のようなテレビ局。
実はこの局のナイター中継が完全に阪神びいき。
テレビ欄もただごとではない・・・ということで今回は8月16日付の新聞に掲載されたテレビ欄を紹介。

36Ch サンテレビ

18:00
プロ野球〜京セラドー
ム大阪
阪神×横浜
解説・有田修三
実況・枝松順一
金本アニキ1000試合連
続フルイニング出場ほ
んまにおめでとうござ
います・あの右手一本
だけで打ったヒットや
ひざを痛めながら放っ
た満塁ホームラン・素
晴らしい感動を与えて
くれてありがとうござ
いますbyサンテレビ
(試合終了まで、以降
繰り下げ)

読んだか同志。このテレビ欄を因子分析してみると・・

19時ではなく、18時には中継を始めるという気合の入れよう

日本シリーズでもないのに試合終了まで放送

「byサンテレビ」という表現が昔の文通みたいで なんとも懐かしい


地元の方曰く「いつものこととはいえ、ここまで熱のこもった文章は珍しい」と言っていたほど。
なんともほほえましい話ではないか。
いや、阪神以外のファンにとってはどうでもいい話かもしれないが・・・。

ちなみにサンテレビの番組表を見ていると・・
8:00(金曜日)
週刊槇洋介

なんなんだこの番組は??


ニヤニヤ(ちょっと奥さん、耳より情報)
16日は「きらきらアフロin大阪城ホール」へ。5年間の集大成ともいえるような2時間15分に大満足。積み重ねって素晴らしい。ものすごい刺激になりました。(←ミーハーですみません)


※「動物チラリズム」更新しました。(関西の動物園も掲載開始)

「17日の相撲中継の野口五郎の背後に映っていたモノとは」

●思い出したよ

んもう、やっぱりヒトに気に入られるということは大事なことであって だからといってダラダラした関係になってもいけないワケであって・・・。

東京新聞テレビ欄 読者投稿欄特集(7月編)

今回は7月上旬に掲載されていた読者投稿を中心に紹介。
まずは「世界ウルルン滞在記」に関して。

アシスタントが変わったとたん 番組がそらぞらしくなった気がするから不思議です。このさい、解答者も一新をお願いしたい。いつまでもレギュラーでいられるのが不思議な男性、いつも人をくったような返事の女性、手持ち無沙汰の大物ら。もう食傷しています。(62歳 男性)

思わず誰が出ているのか調べてしまったではないか。
ちなみにこの番組がスタートしたのは1995年。
なんともう11年。
前に放送していた番組が「たけし・所のドラキュラが狙ってる」だったなんていう記憶は脳みその奥に追いやられていた。
ウソ発見器のコーナーが懐かしい。

続いて細木数子の「幸せってなんだっけ?」に関して。

占い師は日銀総裁が資産流用で利益を得たことに対し「才能ある者が金儲けをしてどこが悪い」と言っていた。占い師は「貧乏人のやっかみ」などと言うが金儲けにも一定のルールがあると思う。(76歳 男性)

読んだか同志。
「占い師」と書いてあるがバレバレではないか。
間違ってもゲッターズの飯田さんのこととかではない。(←分かる人はお笑い&占い通)

最後は「とくダネ」に関して。

メーン司会者は五輪などスポーツの大会で必ず現地取材に行く。今日もドイツで若者らと一緒になって「行こうかぁ」などとはしゃいでいたが他にリポーターも行っているのだからどうかスタジオで冷静に司会を務めてもらいたい。(63歳 男性)

スタジオの出演者のほうは本人がいなくてホッとしてたりして。

 


キラキラくらしのメモ
17日の「大相撲中継」のゲストに野口五郎が出演。升席にいた野口五郎のナナメ後ろに映っていた「あるモノ」が話題に。分からないという人はそこらへんのおじいちゃんに聞いてみよう。

※「動物チラリズム」を更新しました。

「続・ガンダムファンの女子高生の切実な訴えが載ってた」

●訴えてたよ

んもう、切実な願いというのは言い続ければいつかは叶うと願いたいものだけど・・・。

タイムスリップ・テレビ欄 読者投稿欄特集(アニメ編)

今回はアニメに関する読者投稿を紹介。

まずは1982年3月3日付 読売新聞から

25日のテレビ東京「まいっちんぐマチコ先生」でのマチコ先生には教えられた思いです。生徒たちは何十年も教育界に貢献している女教頭先生のことなど眼中になく 若く美しいマチコ先生の誕生日会の準備に大わらわ。マチコ先生は教頭先生が自分と一日違いのところに目をつけ、誕生会を教頭先生と合同のものにうまくすりかえてしまうのです。自分の人気が他の人を傷つけることがあることを若いのによくわきまえた先生の立派な心を改めて見直しました。(平塚市 37歳 主婦)

読んだか同志。
「まいっちんぐマチコ先生」といえば「おぼっちゃまくん」「クレヨンしんちゃん」「ボボボーボ ボーボボ」と同じくらい(?)PTAあたりから厳しい目で見られていたアニメだが、これだけ賞賛しているのも珍しいのではないか。
しかも手紙を出しているのが主婦だというところにも救われる。

続いて1982年3月7日付 読売新聞から

1日のテレビ朝日の映画「機動戦士ガンダム」はカットの仕方が不満でした。戦闘だけを見せ場にし、乗務員達の日常生活の部分をカットしたことです。この部分は乗務員ひとりひとりの行動を通じて各人の性格が描かれるドラマとして大切なところです。カットされてガンダムの魅力も半減しました。話の筋には影響しないかもしれませんがドラマを大事にし、なるべくノーカットでお願いしたいです。(八王子市 17歳 女子高生)(同様「カットがひどい」13通、「10時終了では時間が遅い」6通、「よかった」3通)

以前にも「ガンダム」に関して「再放送をしてほしい」という切実な願いを書いていた江戸川区の女子高生がいたが、八王子にも出現。
当時からこれだけ支持されていれば長寿アニメになるワケだ。

それにしても、当時、ここまで切実な願いを書いていた女子高生も順調に育っていれば41歳
立派なオトナになってればいいんだけど。


ニヤニヤくらしのメモ
文房具ファンにとっては年に一度のお楽しみ(←「いいとも」ふうに言うと「おタモしみ」)「第17回 国際文房具展」へ。東京ビッグサイトで世界中の文具メーカーがPRをするというイベント。一昨年は修正ペン、昨年は修正テープをメインに各社がしのぎを削っていたが今年は「粘着モノ」。粘着力が2倍の付箋紙やどこでも貼れるホワイトボードなど。中でも「快適にスーッと引き出せるセロハンテープ」が秀逸。大勢の注目を浴びていた。

※「動物チラリズム」を更新しました。よろしくお願いします。(60種突破

「徹子の部屋で桜田淳子が意外なことについて語っていた」

●分かったよ

んもう、車内広告で長々と書かれた文章を読むよりも一行で「おっ!」と読ませる文のほうが頭に入ってきたりするものだけど・・。

タイムスリップ・テレビ欄特集

忙しい現代社会、
何も新聞記事を長々と読まなくてもテレビ欄を見ただけで情報を手に入れることができる。
中には絶対に社会面や政治面に書かれないような どうでもいい情報も。

そこで ある日の新聞のテレビ欄から分かった どうでもいい情報ベスト3を発表。

第3位1982年3月3日(水曜日)フジテレビ 3時のあなた

15:00
3時のあなた「新事実
高倉健は通夜にチエミの
傍らにいた」

「チエミ」が誰か分からないというヒトはそこらへんのお母さんに聞いてみよう。
「3時のあなた」の野間アナウンサーは今考えても細すぎ。

第2位1982年3月12日(金曜日)テレビ朝日 女のひろば

14:00
女のひろば 日本一の
肥満一家つぶした自転車
月4台

なるほど。
肥満になると、テレビショッピングで売ってるロデオマシーンみたいな機械も効かないんじゃないかと思ったり、思わなかったり。

第1位1982年3月3日(水曜日)テレビ朝日 徹子の部屋

13:15
徹子 桜田淳子 原辰
徳へのあこがれ

聞いたか同志。
今度テレビで原辰徳特集をやるときは桜田さんを呼んでみては?
でもイメージがちょっと・・・
いや、なんでもありません。

ちなみに、テレビ欄を見ていると全く内容の想像がつかない番組タイトルというものがあるけど

1982年3月13日(テレビ東京)

16:10
アゴ金のヒット大作戦

一体どんな番組なんだ。
そもそも「アゴ金」って誰なんだ?

 


わ!くらしのメモ
6日は新宿ロフトプラスワンで行われた「プラスワン11周年記念感謝祭」へ。濃い出演者に濃い客。中でも感激だったのはレイパー佐藤さんを生で見れたこと。今から15年ほど前に「発表 日本ものまね大賞」(フジテレビ)で「オトナのロボコップ」や「オトナのドラえもん」などのネタで日本中を爆笑にさせた方。まさしくエンターティナー。見たことがないというヒトは見る価値アリアリ!

という内容をミクシィの日記に書いたらご本人からメッセージが!!ありがとうございます!!


動物チラリズム」も更新しています。お願いします。

「第1回ひょっとしたらこのヒト、顔でかいんじゃないか大賞」

●大きかったよ

んもう、存在感というのは一見小さそうで、実はあとからジワジワと伝わってくるぐらいの大きさのほうがよかったりするんだけど・・・。

第1回 ひょっとしたらこのヒト、顔がデカいんじゃないか大賞

この最近、テレビを見ていて、「あれ?このヒト、顔がデカいな」と思ったヒトを勝手に表彰。

第5位

西川史子

 

 

 

西川史子さま(「ごきげんよう」より)

顔がデカいので実に分かりやすい表情。
室井佑月さんと同類項だったりする。

第4位

島津亜矢

 

 

 

島津亜矢さま(「NHK歌謡コンサート」より)

デカいわね〜

 

 

 

「あら、よく見たら顔、デカいわね〜、.ヒッヒッヒ」
後ろの段の隣りに座ってる演歌歌手の悪魔のささやきが聞こえてきそう。

※決して「なるトモ」の なるみさんではない。

第3位

島倉千代子

 

 

 

島倉千代子さま(「NHK歌謡コンサート」より)

小田切千

 

 

 

「いや、よく見たら顔、デカいな〜」
隣に座っている小田切千アナウンサー(←首がない)の悪魔のささやきが聞こえてきそう。

第2位

大山のぶ代

 

 

 

大山のぶ代さま(「徹子の部屋」より)

徹子 のぶ代

 

 

 

「んまぁ、よく見たら、顔がデカいわね〜。ドラえもんに似たのかしら」
という徹子さんのココロの声が聞こえてくるとか こないとか。

今月のチャンピオン

川中美幸

 

 

 

川中美幸さま(「徹子の部屋」より)

川中 徹子

 

 

 

「んまぁ、よく見たら、顔がデカいわね〜。お母さまが経営してらっしゃるお好み焼き屋のお好み焼きに似たのかしら」
という徹子さんのココロの声が聞こえてくるとか こないとか。

おまけ

おまけ

 

 

 

逆の方向に首が傾いている川中さん。
川中さんは8割は首が左に傾いていて、残りの2割は右に傾いている。

よって、これは2割の画像。

 


ニコニコちょっと奥さん、耳より情報
広島時代からの友達家族3人と新宿高島屋12階の「アルファカーメル」へ。土・日は11時からケーキバイキングなんだけど、モンブランはイスから転げ落ちるほど美味しい。「甘くなくて美味しい」などというバカみたいなレポーターのセリフが泣いて吹き飛ぶほど甘くておすすめ。先着30名なんで、並ばないと入れません。9割が女性だが、一人で食べに来ていた男もいた。※渋谷などにもあります。

※他にも「あれ?このヒト、顔がデカいんじゃない?」というタレコミ情報を募集中。メールかミクシィにて。

「加トちゃんケンちゃんおもしろビデオコーナーを冷静分析」

●思ってたよ

んもう、ヒトと世間話をするのは大事なことで、そこから新しいアイデアが生まれたりするものだけど、あまりにも自分のコトばかり言っているのを聞くと それはそれデウンザリするものだけど・・・。

タイムスリップ・テレビ投稿欄シリーズ」(どうでもいい報告編

まずは1988年8月9日(火曜日)の読売新聞から

TBSテレビ「加トちゃんケンちゃん おもしろビデオまつり」:面白さと技術面ばかり見ていたようで残念。特に優秀賞に選ばれた「お兄ちゃん」は兄弟の思いやりを描いてすばらしく 我が家では「最優秀賞」に選びました。(福島県 主婦 27歳)

聞いたか同志。
どうでもいい指数:98

「加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ おもしろビデオコーナー」は、ビデオの内容がどうこうということよりも「加トちゃん」が似合うのか似合わないのか分からないようなアロハシャツを冬でも着ていたことに注目してこそ「おもしろビデオコーナー」なのだ。

そういえば数日前の記事で
キンキンのなるほどザ!選挙開票速報と直撃おもしろクイズ」という番組について、タイトルに「おもしろ」をつけることの怖さに触れたばっかりだけど、「加トちゃんケンちゃん」は本当におもしろかったからいいではないか。
そのあとの「加トケン テレビバスターズ」は半年で終わったけど。
最後はフツウにドッジボールをやる番組になってたし。

ちなみに志村さんといえばもうひとつ 1988年8月10日(水曜日)の投稿欄では

フジテレビ1日の「志村けんのだいじょうぶだぁ」のコントでおじいさんがお墓の前に座りたばこを吸いながら死んだ妻のことを思い出すシーンがありました。いつものドタバタのコントとはひと味違う心温まるものでした。こういうのが多くなればもっといい番組になると思いました(東京都 15歳 中学生)(同様5通)

読んだか同志。
この投書を因子分析してみると

15歳なのに「こういうのが多くなればもっといい番組になると思いました」という感じの「上から目線

△海海播蟾銅圓取り上げているのは爆笑コントではなく、志村さんが意図的にやっていた「いい話のお芝居」なのだが、これは志村さんが他の爆笑コントを引き立たせるという意図の上、わざと入れていたものであって、こういう「いい話」ばかりになると番組全体としては面白くなくなる

しかも同じような内容のハガキが5通も。

投稿者はもう33歳あたりになっていると思うけど、ちゃんと空気の読めるヒトに成長してるといいんだけど。

どうでもいい報告」といえばもうひとつ
1990年10月7日(日曜日)の投稿欄にて

フジテレビの「ラストダンス」が28日で終了した。児玉清さんの魅力と懐かしいテーマソングにのって毎日楽しく見ました。私も人生のラストダンスは主人とぜひ踊りたいものです。(千葉県 40歳 主婦)(同様6通&『最後に がっかりした』1通)

どうでもいい指数:1000
むしろ「がっかりした」という投稿をしたヒトの内容のほうが気になるではないか。
どういう基準で載せてるんだ、読売新聞は。


ニヤニヤ (くらしのメモ
聞いたか同志。なんとあの川本真琴が「ミホミホマコト」として7月に活動再開。うれしいではないか。ちなみにワタシのまわりの川本真琴ファンはいろんな意味で「イってしまってるヒト」が多いんだけど、そういうコトは思っちゃったとしても口が裂けても言えない。

「NHKのど自慢に年に一度はある、気分が萎える風景」

●出てたよ

んもう、不思議なもので初対面でもカツラとウンコの話になるとミョーに盛り上がったりするものだけど・・・。

冠二郎

 

 

 

NHKのど自慢
冠二郎、熱唱。

坂本冬美

 

 

 

坂本冬美、熱唱。

ん?

もう一度載せるぞ。

坂本冬美

 

 

 

 

ん?

見たか同志。左下・・・

左下

 

 

 

 

ここにも!

ここにも

 

 

 

制服をムリヤリ着せられているおじいちゃん。(その隣りにいるのは若かりし日の中島らもさんではない)

特別賞

 

 

 

 

審査員特別賞は もちろん

おじいちゃん

 

 

 

 

おじいちゃん。

いや、これであげなかったら、グレるんじゃないだろうか。
カツラボクサーがつけていたカツラをかぶせてみたい気持ちが湧き出てきたり、湧き出てこなかったり。
いや、そんなに湧き出てこない。

カツラ

 

 

 

 

※っていうか、ホントは自分が着たくて制服を着てるんだろうけど。


ふーん(もろもろ)
ある方からの取材を受けました。言いたいコトをうまく伝えられなくて反省。2時間もあったのに。これとは別に、雑誌に紹介してもらえることになったので今度は頑張らないと・・・。(←こちらの詳細はまた1ヶ月後くらいに)

「学生時代の田村正和さんの顔を見て、ちょっとひいたよ」

●混乱したよ

んもう、人間というものは、自分とは合わなさそうな人に合った時でも どこか良いところがあるんじゃないかと探そうとする努力をするものだけど・・。

プチダノン1

 

 

 

 

 

 

プチダノン」(ヨーグルト)のCMに出てくるキャラクター。

前から言いたくてしょうがなかったんだけど、これが全くかわいくない。
夢に出てきたらどうするんだ。

プチダノン2

 

 

 

 

 

 

歩くプチダノン
実際に街を歩いてたら、ワタシだったら逃げる。

プチダノン3

 

 

 

 

 

 

見たか同志。
名前が「ピエール ボーン」くん。
会議で5分で決めたような名前。

まぁ、他にも、一瞬見たときに混乱する絵はあるもので・・・

パチンコ屋の前にあった「冬ソナ台」宣伝用のフラッグ。

ヨンさま

 

 

 

 

 

 

見たか同志。
ペ・ヨンジュン(←何か何でも「ヨン様」なんていう表記はしないぞ)というよりもこれではNHK「英語でしゃべらナイト」に出てくるアナウンサーではないか。

と、思ったらさらに混乱する映像があった。

田村正和

 

 

 

 

 

見たか同志。
学生時代の田村正和

田村正和というよりもこれではまるで大阪の食いだおれ人形。

瞳孔が開いたまま元に戻らなくなってしまったではないか。


ふーん(つけくわえ)

画像は日テレによって(←正しくは中山ヒデちゃんの権力によって)関東地方のネットが打ち切られてしまった「なるトモ」より。大阪の友人に頼み込んで月曜日分だけ録画して送ってもらっている。


プロフィール
やきそば かおる
ライター・編集・構成作家・動物園写真家
エキサイトニュース コネタ
テレビブロス・テレビガイド
水道橋博士のメルマ旬報(連載)
しらべぇ(連載)
ヴィレッジヴァンガード・東急ハンズほか関わってます

●毎日広告デザイン賞
●高身長女性研究家
●TOKYOに住んでますが、街から浮いてます。(独身)

●昭和歌謡番組手書きタイトル研究家
●メールはare※enjoy.ne.jp
※部分を@に変えて送ってください。

☆【連載】
『水道橋博士のメルマ旬報』
・やきそばかおるの「会いに行ける偉人」

☆【連載】
『しらべぇ』
(ニュースコラムサイト)
「ねこ拝見」ほか、いろいろと


☆【執筆】
・「エキサイトニュースコネタ」

ほか「テレビブロス」「テレビガイド」など特集執筆。

☆「大人のための私服の教科書」(飛鳥新社)
2013年11月25日発売
※企画構成

☆発売中:書店員が本当に売りたかった本」(飛鳥新社)
※ライターとして執筆


☆公開中
キャノン
「ナツカメ」サイト
写真の撮り方解説


☆ポッドキャスト
TOKYO FM
「サントリー
サタデー ウェイティングバー
アヴァンティー 5・14付」


☆発売中
書籍「アニメ サザエさん公式大図鑑
サザエでございま〜す!」
(扶桑社)

書籍「アニメ ちびまるこちゃん公式大図鑑」
(扶桑社)

●DVD
「動物チラリズム -カメラ目線動物DVD-」
発売中
(JVC エンタテインメント)

●単行本
「動物チラリズム
~趣味は人間観察ですけど・・・?」
ソニーマガジンズより発売中
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