2011年05月

2011年05月26日

前記事にめちゃ早拍手、ありがとう御座います!
そうなのです。
あの衣は「愚かな者には決して見ることのできない衣」だったのです! ←『裸の王様』か!



さて、前前からの無軌道に最近ますます拍車がかかってきておりますが、今日も今日とて脈絡なくネタ四コマを上げます。
よって以下。

*注意書き

・アニメ第24話以後ドラマCD以前設定(のようです)。
・理想の藤本氏像(誰にとってか、というのは大変危険な質問です)。
・起承転結がうまくいっても面白いとは限らない典型(と思います)。

注意書きの2に間違って惹かれて続きをご覧になった方は、必ず後悔なさいます(断言)。
という予言にもめげない人は、続きをどうぞ。
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五月生hanatokobato_1102 at 23:45│コメント(0)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | アニメ

2011年05月22日

こばと&藤本(ア)スイカズラ
吸蔓 共寝の宵の 夢の甘さに似て


――なんて詩(ポエム)は、言いませんけども(いやいや書いちゃってるよアンタ。恥ずかしい奴…)。

という訳で、蔓植物第2弾、スイカズラです。今、咲きはじめてます。
ジャスミンより甘みが強い感じの、良い匂いです。
つぼみから完全に花開くまで、色が変化してゆくのも面白いです。

…うん。
まあねそのー。
あれですよねー。
Backsをへービーローテで聴いてるとこういうふうになるぞっていう見本ですよねー。←なんねぇよ

えと。
花言葉が「愛の絆・献身的な愛・友愛(など)」だそうですから、それで勘弁してください(何を)。
(ちなみに第1弾は「愛らしさ・優美・清純・喜び・素直(などなど)」が花言葉ですって! これ以上はないほどこばとちゃんにぴったりで、この上なくどきどきしました・笑)



そういう訳で(だからどういう訳だよ)、前の記事に拍手、ありがとう御座いました!
しかし、早いですね~(笑)。





はいはい、え? 服?
……。
なんのこと?(ニコ)

ま、野暮は言いなさんな、おまいさん(誰に)。


五月生hanatokobato_1102 at 22:23│コメント(0)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | アニメ

2011年05月19日

リクエストにお応えして、塗ってみた。


こばと(原)jasmine+
やっぱり影はむつかし特に胴(むむむ)。
下のよりは見やすい、ですかね…?


――でも、確実に怒られるな、「後ろ髪の長い男の人」にな。
さて、「呪い」でパソコンをおシャカにしないように、精精気をつけよう…(桑原桑原)。



一つ前の記事に拍手、ありがとう御座いました!
いやもう本……あああありがとう御座いました!! ←どうした

そして、戴いたコメントへのレスは、コメント欄にていたしております。お手数ですが、そちらをご覧ください。


五月生hanatokobato_1102 at 21:50│コメント(0)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | 原作

2011年05月16日

↑とも言わないんすかね、今は。
つか「学芸会」は生き残っているの?(とてもどうでもいい疑問)



前2記事に拍手、ありがとう御座います!
初夏ですよ!←?



という訳で(どういう訳だか)、以下は『こばと。』に何ひとつ関係がないブツ。
誰にも求められていない、ここ半月ほど浸っている二千年前の世界についての絵、代表:以前から興味深いと思っていて『ローマ人の物語』を読んで更に興味をもった(義理の)父子。です。
一応、彫刻などの図像は参考にしていますが、うん、端的に言うとオリジナルだね。
なので、興味ないよ、という方は見なかったことにして通り過ぎてくださいお頼み申します。

てか、これ私信? …私信ですね。「これこの通りで御座います」というね。
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五月生hanatokobato_1102 at 21:37│コメント(0)トラックバック(0)

2011年05月14日

こばと(原)jasmine
本人以外は誰も憶えていない一年前の呟きを実行してみた結果。


無地白のサリーなんてありえん、とか言う前に、色塗りのセンスをどうにかしろ、という話。
まぁ、塗ったら塗ったで、怒られそうだけど(誰に何故)。
……しかし、サムネイルサイズを大きくしてみても見づらいねー(がっくり)。

今年もジャスミンが良い香りですよ、という報告のつもりだったのに…。


五月生hanatokobato_1102 at 20:16│コメント(0)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | 原作

2011年05月12日

6億…。
警備会社のくせに(怒るとこそこじゃない)。
残忍な手口ですから、早く捕まることを祈りますが。



前記事に拍手、ありがとう御座います!
怖くなくてすみませ…いや、ある意味怖いのか? 周囲が(笑)。



制服祭りは随分昔に独りで勝手にMission completed.していますが描けと言われればおおいに描くにやぶさかでない五月ですこんばんは。
え? 誰も何も言っていない…?
それもそうですね、失礼いたしました。



さあ、本題。
月一恒例(?)のこの記事書きが、今月も無事にやってまいりました。
まぁ、ちょっと惰性の感はありますが、ツッコみたいから今号もやるよ。
長いよ。


どうぞ。>74頁(酷っ!)
漫画版とは、なかなかに気が合うんだよなー(笑)。
…で、中途登場のたびに思うのですが。
貴方いつからいたのそしてどこからどこまで知って(聴いて)るの。


清花先生が恰好良い第3弾。
その遣り取りが素適過ぎる(はぁと)。>77頁(えええええ?!)


二月前の心配が中らなくてほっとしてはいますが、うーん、78頁ラストコマの解釈が、微妙にできぬ…。
先を読めば判る、の、か、なぁ…。


未出情報続続。
しかし、今回のは伏線として出しといても良かったんじゃないかと。
依頼がないと何もできないというのは、大前提としてあるわけですし。
…いやいいけど、こう…まあいいんだけど、こう、ね…(うざい)。


相変わらず状況把握能力はピカイチ! そんなところも好きだ!(はぁと)
ひとつだけ間違っているけれど、それは仕方のないことだからね。
そんなところも大好(以下略)


やっと1話(註:【1巻】第10話のこと。初出の関係上)に還ったなぁ…。>82~83頁
感慨深い。


神様が甘甘なのは知っています(この事態は天界側のミスが一因でもあるし)。
が。
いつの間にそうなった?
あの時か? あの時で良いのか? それらしい描写は、なかったようなのです けれ ども…(←6巻収録予定分を読み返した。黒い人のあまりの変貌ぶりに噴いた。コミックス派の方、乞うご期待!)。
ううむ…。
後刻:拘っているのは、やはり伏線の有無であって、この先解説があるのは疑っていません。来号(以降)待ち。…たぶんね(←疑っとるやん)。



いや、否定しているわけではなくてですね。
細かい伏線の有無やその順序に拘るのは、ミステリ読みの性(さが)ですよ…(溜息)。

さて、私はまた、このところぶっ続けで読んでいる二千年の昔に戻ります。
ローマ繫がりで『テルマエ―』読みたいぞー!(読めよ)
さらば~。


五月生hanatokobato_1102 at 19:55│コメント(0)トラックバック(0)『こばと。』呟き │

2011年05月03日

彼の国の正義は、時に人権を丸無視するな…。
首魁は裁判も受けられんのかい。
つか、実はまだ半信半疑ですが。
…本物、のよう、かな~?


どうも、塩野七生『ローマ人の物語 ハンニバル戦記』が面白くて、ついつい夜更かしをしてしまって只今眠い五月です(←阿呆)。
ハンニバルとスキピオ、2人の戦術の天才を軸に、第一~三次ポエニ戦役が如何に起こり、如何に戦われたのか、をローマ側に寄り添うかたちで記述してありますが、スキピオ登場からが俄然面白くなって、ついついページを繰る手が止まらなかったのです(笑)。
まあ、「戦記」ですから、戦争についても考えさせられますけれど。
国土を守る軍隊の構成人員について、その犠牲、情報の有用性とそれを生かしきることの難しさ、戦術とは戦略とは、≠犯罪、(上の話じゃないけど)正義非正義について、裁くということ。等等等…
あくまでも塩野さんの視点を借りるかたちではありますが、ローマの動きを見ていると、寛容(言葉が正確ではない気もしますが)ということにも思いが至ります。
……歴オタはすぐに訳のわからない話をしだすねホントに。つまらぬ。
あ。
まだそこなのか、というツッコミは、なしの方向で。



で、以下は上記と一粒子も繫がりのないネタ絵。
ですので。
*注意書き

・アニメ第24話+ドラマCD以降設定。
・ですから、ぬいぐるみさまが普通にいらっしゃる。
・主役の周囲がすごく少女漫画になった

…ちゃんと言いましたからね。
見て良い人は続きどうぞ。



そうそう。
>5月1日
拍手くださった方(方かな?)ありがとう御座います!

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五月生hanatokobato_1102 at 23:23│コメント(2)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | アニメ