2011年06月

2011年06月30日

て、また調子悪ぃでやんのこんにゃろ…。>PC

つー訳で、めっさ久久に携帯から投稿してみる。
…打ちにくぅ。
ううむ、いつまで経っても慣れぬものである。
後刻:結局PCで編集しなおしたよ。見づらくて敵わん…。



まあ、それはいいとして。
わざわざ何かというと、次号Newtype。
@MOBiLEで大川先生が書かれていましたが、最終回は倍増32頁だそうです。
下のほうで十中八九と言った、その残りの二、いや一が現実化するようです。わー(拍手)。
ま、大トリですからね、それくらいはやってもらわないとね。←何様
なんにしても、この情報で楽しみも倍増です。
これは買いだね! ←回し者@角川

…でもね、最初から16頁にしておけば(塞)。
いえもうなんでもないですはい。主役組の扱いが薄くないのなら…(少しく卑屈)。
うん、【6巻】は、これまでより僅かに厚いでしょう。

あ、「清花先生最強」説には同感です(笑)。




五月生hanatokobato_1102 at 10:21│コメント(0)トラックバック(0)『こばと。』呟き │

2011年06月29日

んー…。
ちみっとは速い、かぁ?>IE9
ま、とりあえず、デザインがすっきりして、窓は少しだけ広く使えるようになった(笑)。
しかし、このデザインは結構なところChrom(塞)…。
いえなんでも。




こんにちは、五月です。
お暑う御座います。
今年は太平洋高気圧の勢力が強いようで、梅雨明けもまだというに、もう夏本番の気温ですなーあちち。
しかし、すでに暑くなっているからって、早く涼しくなるわけじゃないんだよなぁ~。…はぁ(溜息)。
秋が待ち遠しいです……。←もう?!


さて、またここを何日かサボって 書(描)かずにいたわけですが。
…いやちょっとね。
リライト版が出版されてからずっと楽しみに購入しているのですけれど、自分の中で唐突に再読熱が上がりましてですね。
小野不由美/いなだ詩穂『ゴーストハント』読んでました(えへ)。
やっぱ面白い!!
私は漫画から入った組なのですが、原作小説が長いこと手に入りにくい状態なのを、も の す ご く 残念に思っていまして(漫画版も大大大大大好きなのですが、やはり文字読みとしては、一度は小説として読んでみたいじゃないですか!←誰に)、今回のリライト版発行情報には、躍り上がって喜んだものです。
漫画は完結しているので、ネタは割れてますけど、それでも面白いですね、原作! どの辺りに手を加えてあるのか、推測しながら読むのも楽しいですし(笑)。
構成の巧さと文章のテンポのよさが、わりと肉厚・骨太・噛みごたえのあるテーマをさらっと読ませます。
ミステリホラー? ホラーミステリ? どっちかわかりませんが、とにかく好きなジャンルのミックスというのもあります。
装丁も好きだー。カバーの、いなだ先生の描き下ろしイラストと、川口氏撮り下ろしの写真が、すごく好きだ!
3のピンクには笑ったし、4の「仕掛け」は楽しめるし。中も読みやすい。ブックデザインも流石です。
だけど。
これは今で言うところのラノベですけど、当時は一応少女向け文庫として出してたのね、と思うと、ちょっと可笑しいです。小野先生の恋愛系苦手度を知っているだけに(笑)。
で、まあ、二月に一度のお楽しみが続いているのですが、そうなると今度は漫画版が読みたくなってくるんですよねぇ何故か(笑)。
それで、完結したシリーズが置いてある場所から、ごそごそ引っ張り出して読み返してましたよ、ここ数日。
嗚呼、やっぱ良い!! ハマっている! 小説読んでいても、脳内映像は完璧にいなだ先生のキャラで動いているくらいですから~。
贅沢を言えば、扱いが宙ぶらりんのままの続編も、漫画化してほしいんですけど……やっぱりダメだろうなぁ(嘆息)。
えー、来月出るリライト版5(また間違ってんよ、この数字嫌い。バカだねぇ…)は…13日か。あの場面とか、あの場面とか、どう書かれているのか楽しみだー!
居住地域では2・3日遅いけどな! 仕方ないとはいえ、これにはいつもがっくりだ!
つか、更に贅沢を言えば、未収分もこの際、何かの形に纏めてほしいんだが……無理か無理なのか(慨嘆)。読みてぇ…!



以上のような訳で、戴いていたコメントへのお返事が大変遅くなったこと、お詫びいたします。
お心当たりの方、お手数ですがコメント欄のご確認をお願いいたします。欲に忠実なダメ人間で、すみません…(土下座)。
お詫びと言ってはなんですが、続きにネタコマ漫画をひとつ。

*注意書き

・アニメ第24話+ドラマCD以降設定(と思う)。
・コミックスをお持ちの方は、【3巻】36頁3コマ目のポーズをイメージしていただけると良いかと。
(但し、見比べてはいけませんよ。こちらの絵の酷さに、きっと目が潰れますから)←
・夏服万歳!


こんなもんですかねー。
あ、眼鏡の兄さんが〇ッツリではない、と思われる方は回れ右お願いいたしますー(マルの中はカタカナのむです)。←えええええ
了解なさった人は続きへどうぞー。



こちらも遅くなりましたが、前記事に拍手ありがとう御座いました!
そしてレス不要でリハビリコメントメールを下さった方も、ありがとう御座いました。
バレーお疲れさまでした!(ブログ拝見しました) そして、ちょっとネタかぶりました(笑)。

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五月生hanatokobato_1102 at 17:22│コメント(0)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | アニメ

2011年06月22日

こばと&藤本 フジ
藤の想ひとやがて知るべし


――竹取っぽく、藤=不死。やがて=古語二番目の意味:すぐに・ただちに。
これで意味が取れる、か、な?
つか、藤=不治、想ひ→病のほうが、面白いですかねぇ?←ヲイ

下の記事で宣言したので、まぁ、何かネタがないかと好きな香りの花をつらつら思い出していたところ、しまったこれを忘れていたよ大変大変! てな訳で、眼鏡の兄さんの苗字にも入っておりますフジです。
通っていた保育園の庭に、立派な藤棚がありまして、毎年うつくしく咲いては良い香りを漂わせていました。暑い夏には、木蔭が涼しかったですし。ま、冬はちと、寒寒しい見た目なのですがね(笑)。
そして今年、つい一月半ほど前に、大きな藤棚を見てまいりましたのですよ。ちょうど花の盛りで、これまたうつくしくて、とても良い香りでした。
フジ好きです。紫も白も良いです。

で。
↑コレ(笑)。
花期はとうに過ぎていますけれど、来年までは待てないので、思いついた今、描いて上げておきます。
どういう状況かは、描いた当人にも、うすぼんやりとしかわかっておりませんが、ポーズのコンセプトは蔓植物です(ニヤリ)。←

それから、また花言葉が素適に面白かったすよ。
「歓迎 恋に酔う 佳客 決して離れない」ですって。
……蔓植物だからね! 何か支えがないと生きていけないよね!←あくまでも、花言葉への言及だヨ☆
いやぁ、笑えるなぁ(何故)。



レスポンスは前の記事(↓)にて、いたしております。お手数かけます。


五月生hanatokobato_1102 at 23:40│コメント(2)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | アニメ
夏至だからってそんな殊更暑くならなくてもいいのよ。

猛暑日(←聞くだけでげんなりする言葉だよ…)の所もあったようですね。
こちらでも真夏日でしたよ暑いいぃぃ。
今まで、夏日すら数えるほどで、わりと涼しかったからなー…(溜息)。
夏ですなぁ。
あーやだやだ。


さて、本日は蠟燭を燃やした灯した方もいらっしゃったかと思いますが、火の始末をした後は、やはり皆さん、そのままお休みになるのですよね?
起きて電気を使っていては、あまり意味がないですもんね?
私?
私は普段から、それほど電気を使っていませんから。
家にエアコンはないですし。テレビもニュースくらいしか見ませんし。まあまあ早寝早起きですし。
これ以上の節電はないですよ。←今起きて使っている物は何だ 正解:PC(電源接続中)



前記事に拍手、ありがとう御座います!
(↑)上でまた、やっつまいました(笑)。

2つ前の記事への拍手も、ありがとう御座います!
お手数ですが、レスは続きからです。
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五月生hanatokobato_1102 at 22:19│コメント(0)トラックバック(0)レスポンス │

2011年06月20日

こばと&藤本 クチナシ
言ふや言はずや    梔子の花

――言うのか、言わないのか。
――私は梔子(=口無し)ですから(言えません)。


――日本文化における省略の美は、真に素晴らしいものです。
それは、言葉においても然り。
ま、お蔭で古典はわけわからなくなりますけどね(省略し過ぎ・笑)。

構図もポーズも変だけれど、まぁ、そこら辺は気にしなさんな。描き手はリハビリ中だ。
え? いつもと全く変わらない?
…そういうことも、あるかもしれない。←それしかねぇよ

ということで、道端の終わりかけの花を見て思い立った、香る花でちょっと恥ずかしい絵シリーズ第3弾(至極勝手にシリーズ化)。花期にぎりぎり間に合った、かな?
香りの良い花は好きなので、何か思いついたらまた描きます。たぶん。

ちなみに、花言葉。
「私は幸せ者」だって。
図☆だな(笑)。



前記事に拍手、ありがとう御座います!
阿呆なネタに、すみませんです(多謝)。


五月生hanatokobato_1102 at 16:08│コメント(0)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | アニメ

2011年06月18日

結局再セットアップかよー。面倒くせーなー…。

えー。
PCがバグりました。

…はー。
…もー。
進まねー。
やる気なくすー(うだうだ)。



そういう訳で、いろいろ予定が狂いましたが、ネタ漫画を上げます。
まぁ、バグだけじゃなく、絵を描くリハビリに時間がかかった所為でもありますがね、遅くなったのは(3週間も放置してればいわずもがなである)。
内容は、記事タイトルから推し量れる通りです。
え? まったくもって無理…?
おかしいなぁ。

ええとですねー。
私に言わせると。
あちらさんじゃ卒業シーズンだからとか本格的なバカンスの前だからとか今は他にもいろいろ理由が付けられるがまず第一に一年で最も気候が良いからそう言われているのであってモンスーン地帯でしかもジャスト雨の季節にぶつかるこの時期の日本でやるなんて何考えてんだ何も考えてないのかこの西洋かぶれめ。
という、あるイベントに繫がる話です。
ああ、しかし、これは式場の陰謀ということも考えられるか。梅雨時は、何も手を打たなければそこかしこで閑古鳥が鳴きまくるが目に見えているからのぅ。
そういうイベントの、前だか後だかに、かならずある(はずの)話です(現実には、ない場合も稀にあるようですがテリブルテリブル。ま、儀式と契約は違う、てことですな)。
…えー、少少(少少?)荒み気味なのはご容赦ください。成り立ちや背景や精神も知らずに、とりあえず形から入る行為が、個人的に許せんだけですので。


さて、これで解ったかな。←解るか!
以下、注意書きです。

・アニメ第24話+ドラマCD以降設定。
・シチュエーションコメディ。艶笑譚(に収まっているといいな)。
・ハッキリといぢめているよ、かの眼鏡を。

なんだかわからないが、これは逃げたほうがいい、と思われた方は、ご自身の本能に従ってください。
わりと容赦なく直截的ですので(わりと?)。
わたし、めげたりしない! という熱い方は、続きどうぞー。



前記事に拍手、ありがとう御座います!
あと3週間。待ち長いです(じりじり)。
あ、カラー頁希望! ←贅沢な
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五月生hanatokobato_1102 at 17:19│コメント(0)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | アニメ

2011年06月12日

道が川のようd。
…いや、「よう」じゃないな。
道が川だ!(〇スカ@ラピュ〇風)

つい一週間ほど前に入梅と言っていたのに、なんだかもう梅雨末期みたいな降り方だなぁ。警報出たよ警報。
すっげー雨ダス(ヲヤジ)。


どうも、ここ3週ほどで漫画を100冊強+小説その他(再読含)を数冊読破した故にブログをサボっていた…書(描)けなかった五月ですこんにちは。
どうでもいいけど、少年漫画って、巻数多いよね。4分の1が『鋼錬』でした(笑)。
荒川弘作品好きです~カバー下まで秀逸!
あとは、(↑もだけれど)アニメ『こばと。』と中の人繫がりで加藤和恵『青エク』(雪ちゃん@福山さん 派です。でも、しえみちゃん@花澤さん とはくっつけないんだろうなーかわいそうになー・笑)とか中村光『荒川―』(リク@神谷さん のツッコミを聞いてみたい>アニメ)とか。アニメ観たことないのにねぇ(笑)。
他、末次由紀『ちはや―』(新派ですが、彼の額際が今から心ぱ…げほごほいやなんでも…。つか、千早は本当に無駄に美人だ・笑)、日向武史『あひる―』(ナオちゃんが可愛くてっ!!!! でも、ナオちゃんには悪いと思いつつ、蔭ながら千秋を応援しています・笑)、甲斐谷忍『LG』(直/ナオちゃんが可愛くてっ!!!!Part.2)、岩本ナオ『町でうわさの―』(メーンCPも好きですが、康徳坊様にずきゅんきました・笑)、西炯子(『三番町―』からずっと好きです)、森永あい(相変わらずの作風で←褒め言葉)etc.
…なんだこのラインアップ。
自分で自分の傾向がよくわかりませんが、有名ドコロが多いですね。
あ、杉浦日向子先生の作品も、うっかり読み返してしまっていたな(私物)。
これ、やばいんだよな。
いえね、一度開くと途中でやめられなくなるものですから。私には中毒性があります(笑)。
ああ、うん、つまり特に忙しくはなかった(むしろダメ人間だった)。


以上のような訳で、先日またも加わって参りました絵チャでも、手際が悪くて申し訳なかったです(汗)。
なにぶん、3週間ほど筆(ペンタブ又は鉛筆のこと)を執っていなかったもので、手の動きが…(えへ・汗汗)。着実に負の連鎖進行中です……。←自業自得
会話の方もいまいちだったな…てそれは毎回か(汗汗汗)。
ううう…(猛省)。
こんな五月を毎回あたたかく迎え入れてくださる主催のでるたさん(ログはそのうちでるたさん宅にアップされると思いますので、私の描いた部分には下敷きか何か当てて、素適絵をご覧ください)、そして今回ご一緒してくださった皆様、楽しかったです、ありがとう御座いました(深深)。
次回はもう少しマシになっていよう。←五月さんは懲りるという言葉を知らないらしいな


そうだ、前記事に拍手を下さった方、ありがとう御座いました!
今更レスですが、「先生」にウケていただけて真に光栄です!(最敬礼)


さて、誰も待って…いや、一名様奇特な方がいらっしゃったな。
お待たせいたしました、やっと本題です(前振り長過ぎ)。
記事タイトル通り、今月号の話。
そうそう。
公式にも載っているし、どうせ広い海のどこかには出ているはずなので、ここでも隠しませんが、次回で『こばと。』最終回です。
えーと、休載期間も入れると、足掛け…6年半(くらい)? 私はコミックス1巻発売後からの付き合いですが、長かったなぁ(感慨)。
しかし、コミックス1巻分まであと2回とは思っていたけど、お早い決着でした(笑)。
うーん、次回を見てみないとなんとも言えないのだけれど、とりあえず。


とてもどうでもいいことから。
「一緒に」「一人暮らし」
んんん、素晴らしくただのぬいぐるみ認識!!(爆笑)←燃


これで伏線はほぼ全て回収された、かな。
伏線になかったことも強引に回収されたからねー(ち、「あの時」だったのか)。
まぁ、突き詰めて考えれば疑問点になった箇所ではあるが…。
目くらましにまんまと引っかかったなぁ(嘆息)。


ラスト3頁について。
台詞の繋がりからすると、ここの二言は、確実にいおさまに向かって言っているよね!(うふふうふふ)←きも
――という私のドリー夢はさておき。
(あ、コミックス派の方はご安心ください。画面上ではそんなことはないですからね、ちゃんと・笑)
大向こうから愛を込めて大きな声で叫びたいです。

こばとちゃん、お見事!


……けれどまぁ。
私がこばとちゃんの決めたことに異を唱えるはずもないですがしかし。
本当にせつないなぁ、過去形は…(しおしお)。


さあ、泣いていても笑っていても、あと1回。
アニメ第24話方式を使うのか、取り残された望みや想いの行方は描かれるのか、はたして何頁なのか(十中八九16頁だろうけど)、さまざま楽しみに、次回刮目して待て!


五月生hanatokobato_1102 at 16:39│コメント(0)トラックバック(0)『こばと。』呟き │