2014年08月25日

漫画の話でなく。
…ん?
いや、漫画の話か。

以下、内容が分からないな、と判断なさった方は読み飛ばしてください。
『戻(レイ)』3巻、読みましたー。
初っ端から、ひまさん(ひまわりちゃんのこと)に泣かされ。
ラストでは侑子さんと四月一日に泣かされ。
切ない…。

けれど、途中いらしたお客さんが、髪型やらリアクションやらがこばとさんっぽくて、非常に可愛らしかった(はぁと)。
思わず鞄の中にぬいぐるみさまを探してしまった(笑)。
いや、ただ「っぽい」ってだけで、全く無関係でしょうが。
だって、彼女の髪は肩までで、なんといっても眼鏡っ娘(こ)でしたから。
でも、前記事の「女性」のビジュアルイメージは、あんな感じで(これ幸いと公式を利用)。あ、眼鏡っ娘ではないですけども(笑)。



はい、以上感想になってない感想でしたー。
さて、以下は更新。
第24話+ドラマCD後アニメ設定お二人さんの関係性考察コマ漫画(長い)。
つか、以前文章でもちょっとやりましたけれど、ドラマCDのあのシチュは、無限大に広げられますねおいしい。

何のことか判らないでしょうけれど、まいいか、と思われた人は、続きどうぞ。



前記事に拍手、コメントありがとうございました。
元ネタは、とあるところで読んだ目撃談だったのですが、そのちいさな紳士譚を読んだ私の感想が、「さすが神奈川の人!」だったのは、いろいろ沢山間違っているのではないかな、と考えます(笑)。←舞台は鎌倉近辺(推定)
拍手コメントレス:二世君はきっと、老若男女問わずおモテになると推測されますので(隙のあるイケメンは、同性にも受け入れられやすい筈!)、どんな組織に所属しようが、フリーだろうが何だろうが、全く不都合がないくらいのフォローを受けると(いいなと)思われます。どじっこなんて、なんのそのです(えええ)。でも、母さまがああなので、結構しっかり君なのじゃないかとも思いますけど(笑)。…「背の高い男性」については、原作エピローグを読まれると、よりご理解いただけると思うのですが。読んでいただけないのが残念です。きっと大笑いされると思いますのに!(えええええ)
五月お前…何てことを…。




ええと。
こばとさんが怒っているのは自分(たち)のことではないです。
解りにくくて、すみません…(汗)。



『シンパシー』

こばと漫 以心伝心
『同情。共感。共鳴。(ポケプロ国語辞典より)』は、いおさまに対して(笑)。


――こばとさんのお怒りは、持続力が全くなさそうですかわいい(めろ)。←




五月生hanatokobato_1102 at 17:26│コメント(0)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | アニメ

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