2016年02月14日

前記事に拍手と拍手コメント、ありがとうございました!
もうホント時間経っちゃっているわ、個個にお返事は致しませんわで、全く失礼いたしますが、一つだけ私信。
ネタ提供になったのなら、幸いです~(遅過ぎる!)。



はい。
またもやご無沙汰です(叩頭)。



ちょっと、東京行くのに忙しくて(ぽりぽり)。←頭を掻く音
うん。
楽しかったですよ、東京。
相変わらず建物と人ばっかりで、人間の住むところじゃないとは思いますけれど(ヲイ)、たまに行く分には良いんじゃないかな、と思いました。
ま、7割方美術館もしくは博物館に行っていたからそう思うだけでしょうけれど(笑)。
いやー。
やっぱ好いねぇ、暁斎!(ん?)
あ、ちゃんとヴィンチ村のレオ様(前記事参照)にもボッティチェリさんにも、お合いしてきましたよ(カラヴァッジョさんにも合いたかったなぁ…)。
どちらも本当に素晴らしかったです(前者はもう、全てが。後者は特に、構図と色が)。
でもそれ以上に、やはり暁斎は好い。
美術館の説明には、彩色画はあまり持っていないと書かれていたけれど、むしろ私は下絵や戯れ画こそ見たいのですからそんなの全然オッケーです! と心の中で叫んだくらいに好かったです。
埼玉まで足を延ばして良かったー(満足気)。
そして、若冲も芳中も国芳も是真も玉堂も古径も土牛も皆、好かったです!
それから、十手とか火刑台とかギロチンとか鉄の処女とかも見てきたよ!(東京くんだりまで行って何をしているのだね…)
(↑模型ね)
あとは、雑司ヶ谷とか谷中(彫塑館好かった!)とか日暮里とか神保町とか築地とか、ちょこっとうろうろしてきました(行き過ぎ)。
…よし、次は絶対たてもの園に行こう!(次があれば、ね)



さてまあ、そんな近況報告はさておいて。
詐称した日付から(本日は27日)お分かりの通りの2月のブツですが、ネタ元はアニメ第19話ですから、時期としてはクリスマスの話ですね(はい?)。
……ネタが無かった窮状をお察しください(強請)。
えーと。
こばとさんと藤本と堂元くん出てますけれど、時間軸は第24話後ですので。
よろしい、というお人は続きをどうぞ。





どうしてこうなった、のかは、各自ご想像ください(丸投げ)。



『「堂元さんのクリスマスプレゼントが、藤本さん……?」からの――』

こばと本元 クリスマスプレゼント
堂元:「煮るなり焼くなり、好きにしていいと思うよ」
藤本:「はぁ?!」


――あれは、本当に。
名(つか迷)台詞だった…。>こばとさん

描き手は、てかもう毎年それで良んじゃね? と思う次第であります(等閑)。



でもま、オチはこうなるとも思う。

こばと本元 クリスマスプレゼント2


――描き手には、天然に見せかけた腹黒も、天然に見せかけたド天然も、どちらも好物ですので、堂元くんがどちらであっても構いはしないのですが、腹黒ってのはどうしたって腹黒(利己的)ですから、やっぱりこばとちゃんと同類(ド天然カテゴリ)と思いますけどね。>堂元



(以下、意味が取れない場合、英和が手近にある人は辞書を引いてくださいね)
以上、どのみちpresent[形容詞]ことがpresent[名詞]なんだよね(特に藤本には)。
というキレイっぽいまとめで終わってみる。

うむ。
我ながらクサいな……。




五月生hanatokobato_1102 at 14:00│コメント(0)トラックバック(0)二次:『こばと。』(絵) | アニメ

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