アニメ

2017年07月01日

ドロボウではなく政治家の始まり。

という冗談が、全く笑い事ではなくなっているあな恐ろしい昨今、皆様お元気にお過ごしでしょうか。
えー。
約1年2ヵ月ぶりの更新だね!
コマ漫画2本立てだよ!
原作設定(最終話以降)アニメ設定(第24話以降)1本ずつさ!
(エクスクラメーションマークなど使って無駄にテンションを上げてみる)

…はい、長いこと留守にいたしまして、すみませんでした(最初から素直に謝っていればいいのに)。
ネタはあったのですが、やる気がなかったのです(最悪の言い訳)。
こんな奴の描いたものでもよければ、続けてご覧くださいどうぞ(平身低頭)。



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五月生hanatokobato_1102 at 16:04│コメント(0)

2016年04月16日

本日は27日でございます。
やっぱりね~(安定の遅筆ぶり)。←反省しろ

前記事に拍手とコメントありがとうございます!
コメントレスはございませんが一言。
…新婚? …でしたっけ??(不穏当な発言)
(↑一つ屋根の下ラヴにはさまざまなヴァリエーションがある、と言いたいらしい)



あ、無事ですよー(某所に向かって)。
県内でも多少は揺れましたし(最大で5弱。家の辺りは3じゃないかと)、被害が出たところもあるようですが、お隣(陸地は接していませんが。勿論海底では一続きですとも)程ではないです。
うーん、九州人にとっては、地震は対策をとるべき最優先災害ではないですからねぇ(一に台風二に台風、三四が水害・土砂災害で、五に火山、というところでしょう)。
弱くはあるのです…。
まぁ、震度7が二度も来たら、どこだって耐えられないとは思いますけれども。
大きさは収まってきているようですが、回数がまだまだ多いので、早く余震が止めばいいのに、と思います。
揺れが続くと、気持ちも安定しないでしょうから。
それはきつい。
でも、それよりも心配なのが、もうすぐ本格的な雨の季節ということです。
梅雨時の雨は容赦ないですからなぁ。
果たしてそれまでに、避難者全員が落ち着ける安全な場所(仮設住宅等)を用意できるのか…。
こればかりは、個人ではどうしようもないので公助を頼るしかないですけれども、行政の一番苦手な分野、「素早い対応」……。
と、心配の種は尽きませんが、私は私で個人でできること(義援金とか県産品を買うとかふるさと納税とか行けるところには行ってみるとか)をちまちまやっていこうと思います。
亡くなった方方のご冥福をお祈りいたします。行方不明の方も、早く見つかりますように。



そんなこんなですが、追記にコマ漫画を上げます。
前記事の続きというか、四月馬鹿二次創作あるあるネタ、ですかね。
でも、ウチですから甘くはない。
それでもよければ、どうぞー。


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五月生hanatokobato_1102 at 00:00│コメント(0)トラックバック(0)

2016年04月14日

〇ス・プリモスとは…。
攻めてるな、ETV……(そうか?)。



冒頭の謎の呟きは措いて(放置〇レイ)。

久久の更新ですみませんというのは既に聞き飽きてますよねすみません。
えーと、今更ながらの四月馬鹿ネタ。
噓のつけないお嬢さんが、果敢に挑戦するとこんな感じかな~、という想像。
こういうネタの時は、どうしても第24話+ドラマCD後アニメ設定になりますな。
だって便利だから、いおさまと兄さんが同時参加できると(倒置法)。



さてまたどうでもいい話題。
雷鳥顎(この略いいね!)の話。
ジョンの美形っぷりがオリジナルより更に上がっていて(声がまた!)、主役回まで多くてウハウハ(笑)ですが、観れば観るほどツッコミどころも満載の顎(でも言うほど観られていないのは残念。早くパッケージ。――と思っていたら、5月11日って情報出てた!<公式HP)。
つか11話。
ま、そうなるよねー、ま、そうなるよねー、な展開は好いのですが(予想していても、ステーション巻き取り機にはウケた)。
10G以上、だと…?!
あの男、スペック高すぎるぜ(ごくり)。←どうせナノテクでスーツが外骨格化するとかそういう設定なんだろうけど。…でも、なんだろう。このSFの、やればやるほど中二っぽくなっていく感。そこも好きだけれども(笑)。
(てか、顎の設定オリジナルと相当変わってるんだなー、ジョンが四男で16歳?! 訂正:ああ、公式設定ではないのね。てか、その話、どっから拾ってんのWiki編集した人…。でも、ジョンが(いろいろ末)恐ろしい子であるのは変わらないけどね…)



ああ、興味のある人は続きどうぞ。


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五月生hanatokobato_1102 at 17:00│コメント(0)

2016年02月14日

前記事に拍手と拍手コメント、ありがとうございました!
もうホント時間経っちゃっているわ、個個にお返事は致しませんわで、全く失礼いたしますが、一つだけ私信。
ネタ提供になったのなら、幸いです~(遅過ぎる!)。



はい。
またもやご無沙汰です(叩頭)。



ちょっと、東京行くのに忙しくて(ぽりぽり)。←頭を掻く音
うん。
楽しかったですよ、東京。
相変わらず建物と人ばっかりで、人間の住むところじゃないとは思いますけれど(ヲイ)、たまに行く分には良いんじゃないかな、と思いました。
ま、7割方美術館もしくは博物館に行っていたからそう思うだけでしょうけれど(笑)。
いやー。
やっぱ好いねぇ、暁斎!(ん?)
あ、ちゃんとヴィンチ村のレオ様(前記事参照)にもボッティチェリさんにも、お合いしてきましたよ(カラヴァッジョさんにも合いたかったなぁ…)。
どちらも本当に素晴らしかったです(前者はもう、全てが。後者は特に、構図と色が)。
でもそれ以上に、やはり暁斎は好い。
美術館の説明には、彩色画はあまり持っていないと書かれていたけれど、むしろ私は下絵や戯れ画こそ見たいのですからそんなの全然オッケーです! と心の中で叫んだくらいに好かったです。
埼玉まで足を延ばして良かったー(満足気)。
そして、若冲も芳中も国芳も是真も玉堂も古径も土牛も皆、好かったです!
それから、十手とか火刑台とかギロチンとか鉄の処女とかも見てきたよ!(東京くんだりまで行って何をしているのだね…)
(↑模型ね)
あとは、雑司ヶ谷とか谷中(彫塑館好かった!)とか日暮里とか神保町とか築地とか、ちょこっとうろうろしてきました(行き過ぎ)。
…よし、次は絶対たてもの園に行こう!(次があれば、ね)



さてまあ、そんな近況報告はさておいて。
詐称した日付から(本日は27日)お分かりの通りの2月のブツですが、ネタ元はアニメ第19話ですから、時期としてはクリスマスの話ですね(はい?)。
……ネタが無かった窮状をお察しください(強請)。
えーと。
こばとさんと藤本と堂元くん出てますけれど、時間軸は第24話後ですので。
よろしい、というお人は続きをどうぞ。


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五月生hanatokobato_1102 at 14:00│コメント(0)トラックバック(0)

2016年01月02日

新年になってしまったお喜びを申し上げます。



ねー。
一年って早いですねー。
全っ然、年が明けたという実感がないですよ。

…はい。
またしても長いこと放置してしまいまして、申し訳ありませんでした(叩頭)。
こちらでお赦しください。
アニメのひとたちです。ドラマCDをご存じの方は、前半のあの雰囲気を思い出してみてください。

いおこば藤 2016お正月
申年っつーたら、これしかネタが出てこなかった。


――この間、ブラタモでやってたしね>日光。
てかネタでなくてもいいんじゃ、というご尤もなツッコミは、聞こえないのであしからず(をい)。

本当は、昨年の内に1回は更新しなきゃなー、と思い付いたネタを描き出してはいたんですけれど、年末に『マ〇サン』と『〇さが来た』のダイジェスト放送コンボが来て、その分は全く進まなかったという(『マ〇サン』は、スピンオフも観ちゃったしなぁ。えへ)。
(ちょっと語り。やっっっぱり『マ〇サン』は主演のお二人が良い!! 素っっっ適過ぎる!! 『あ〇が来た』は、主人公夫妻も可愛らしいけれど、私にはその姉夫妻がそれ以上にクリティカルヒット! 演じているのが宮崎あおいさんですから、おはつが可愛らしくていじらしくて芯が強いのは当然ですけれど、まさかまさかの旦那様のツンデレにヤられた! 柄本さん上手過ぎ! あれはきっと好いツンデレ!(ツンデレの良し悪しってあるのか?・笑)  てかホント、惣兵衛ははつにベタ惚れ過ぎる! 漢字が似てるからって!(笑) あーもー惣はつ万歳!)
ま、上のネタはぼちぼち上げていけたらなぁ、と思います。
そんなこんなで。
いろいろと手抜きですみませんが、お年賀ということで、大目に見てくださいませ。



というところで。
一応今年もまたよろしくお願いいたします。




五月生hanatokobato_1102 at 17:09│コメント(0)トラックバック(0)

2015年06月26日

♪ク~リ~ス~マ~ス~



今年のクリスマスまで、あと約半年だね☆その時期はくそ忙しくて更新はまずもって無理だろうから今上げておくんだよ!(えええ)

という訳で、アニメ第19話のパラレルって言うか、もうちょっと明るいクリスマス話はなかったのか、という仮定の基にいろんな設定を無視しまくった漫画を上げてみます。
…ええと。
何言ってんだコイツ感満載ですけれども、アンチ19話という訳では全くなくてですね。
むしろ、絵も綺麗で、脚本・演出も素晴らしく、音楽も声の演技も本当に好かった非常に印象深い話と思っております。
好きです。
が。
内容が内容なだけに、どうしたって湿っぽいですから、あの話。
単純に愉しい話が見たいな、と。
そして、この間DVDのジャケットを眺めていて(漸く)気づいたのですけれど、本編で一片たりとも使われていないのって、10巻のあのお洋服(というかコス)だけなんですね。
……ていうかそれが見たかった!(ダンダン) ←悔しそうに机を叩く音
という不純な動機で描いてみました。
でもここまで書いておいて、人物(特に眼鏡組)の性格が、原作アニメ折衷様式って感じなんですよねー。
まいるな…。

それで良ければ続きをご覧ください。



拍手ありがとうございます!
以下、拍手コメントへのレス。
6月14日分:ありがとうございます。しかし、いおさまのお顔が恐いのはデフォなので、そこに愛はございません。オートマティック筆記です(えええ)。むしろ、こばとちゃんに対しての位置取りこそが愛ですね(語るな)。てか。そのお言葉、そっくりそのまま返(しま)す! 4月の分と併せて、素適なネタが更新されることを、楽しみにお待ちしております!! ←勿論冗談ですよ
私ですか?
ネタは決まりました。
あとは、間に合うように仕上げてしまうだけです。←それが一番難しいんじゃないか…


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五月生hanatokobato_1102 at 16:39│コメント(2)トラックバック(0)

2015年06月02日

先ずは拍手コメレス。
5月18日付へのレス:きっと堂元くんは、こばとちゃんのイメージで「うさぎ」と言ったのでは、というのが私の推測です。それにしたって、ええ、すごいですけれどね。さすが、ぱわーが違うよPowerが(笑)。兄さんについては…知らんがな、あんな鈍感男(笑)。てか、ツンデレラさんもすごいですよ。既に話が一本出来上がっている。さすがだなぁ。私にもその発想力を少し分けていただきたいくらいです(無理)。
そのほか、前記事に拍手くださった方、ありがとうございました!



さて、なんだか一週間予報が雨っぽくなっていますが。
梅雨入りかなぁ。
そうなると、べたべたな湿気の季節到来ですね。
という訳で(?)、ベタなネタを一つ。
アニメ設定漫画、う~ん、第9~11話辺りのどこか。
10話後くらいかなぁ…。
つまり夏の話です。
第16話で奈緒美ちゃんがプールに言及してましたので、その話。
こばとちゃんなら、やってくれるって信じてる(はぁと)。

お色気要素は一切なしでこれといったオチもございません!(きっぱり)
そして背景がひどい(それは断わるまでもなくいつものこと)。
それでよろしければ続きをどうぞ。


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五月生hanatokobato_1102 at 18:37│コメント(0)トラックバック(0)

2015年05月17日

諸諸諸諸拍手ありがとうござ…ん?
……あれ?
なんか拍手増えてる………?
うわあぁぁぁありがとうございますうぅぅぅ!
気づくの遅くてすみません~~~(スライディング土下座)!

18日追記、拍手コメントレス(すみません、またしても見逃しておりました・汗)。
5月7日付コメントへのレスポンス:お忙しい中、いつもコメントありがとうございます(敬礼)! ん? 中学…? あ、高校のことですね! 原作こばとさんは、現役JKさんです(推定高1)。中学生(13歳以下)に手を出すと罪が重くなるので、そんな高リスクなことはしないでしょう現役弁護士。もちろん高校生(18歳以下)にも手を出すと犯罪ですから、そこらへんは信頼してますけれどね弁護士先生(清清しい笑顔)。まぁ、手繫ぎはね。やりたい、という意思もあるかもしれないけれど、やらなければならない(転ぶと危ないから。いろんな意味で)、という使命感っぽいものも加わっていたら面白いかな、という妄想でした。ちゃんとシチュエーションをお膳立てしてくれるんだもの、こばとちゃんは良い彼女さんだよ(惚惚)。←違 いおさまは…こばとちゃん以外の人間の前では、現役ぬいぐるみさまのような気もしますが、どうなんでしょうね? でもいつか会話をしてくれると、こばとちゃんが嬉しい(=私も嬉しい)のではないかな、とは思います。あ、密かなツッコミは有りだと思われます。



は~。
やだも~、うっかりうっかり(軽い)。

ええと、それでですね。
この間すごく久しぶりにアニメを観なおして、そういえばこういうネタ思いついてたなぁと描いたのが完成したので上げておきます(長い)。
日付がちょうど良い。
アニメ第17話関連。
裏切りの17話(笑)は、Aパートは観るべきものがないですが(えええ)、Bパートも後半には次回以降に繫がる重要伏線が張ってありますので、そこからのネタです。
当て馬堂元くん(←口が悪い)が苦手な方はスルーしてください。

いや~、観なおしてて気づいたんですけれど。
あれ、こんなシーンあったっけ?
ていうのがちょいあって。
原因を考えてみたら、見事にこばとちゃんがいない場面ばかりだったという(笑)。
特に藤本単独の場面なんて、完全に忘却の彼方だったよ(例示:第16話のアパート屋上シーン。記憶の奥底を目の細かい篩で浚ってみて、そういえばあったかも、と薄ぼんやりと思い出したような気がする)。←酷っ
人間、見たいものしか見ない(見えない)ってのは真実だね(笑)。
しかしこれで、私が如何にこばとちゃん(だけ)を一所懸命に観ていたか、ということが証明されたねえっへん(自慢)。←ならない


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五月生hanatokobato_1102 at 22:16│コメント(0)トラックバック(0)

2014年09月04日

すまそ(低姿勢?)。

この間から、謝ってばかりだなぁおかしいなぁ(棒読み)。
あ、ども。
いや、またくだらないものを上げることへのお詫びで、腰低く進めようとしているのですけれども、あまり上手く行きませんね。
五月さん普段から態度がデカいからなぁ。
ということで、またしてもアニメ設定ドラマCDツッコミネタ。
そっちを知ってるのなら、こっちは? てか、ぶっちゃけどんなもんを知ってるんだね、そこの眼鏡は。
的な(は?)。

解りにくくてごめんなさいですが、どんなものを見ても気を悪くしない寛大無辺の人は続きをどうぞ。



前記事に拍手ありがとうございます。
仲良きことはうつくしきかな、の見本のような以心伝心っぷりは、微笑ましくはあります。
が。
時折、眼鏡の脇腹を思いっきり抓りあげたい気にもなります(えええええ)。

さて、ちょっと忙しくなってきましたので、この先更新が鈍ると思われます。
再来月の最重要行事の準備もありますし。
しかし、用意していた話を来年の4月に回して、別の話にしようかと迷い中。
2日は多少なりともしあわせな話のほうが良いよなぁ、お祝いなんだから(ぶつぶつ)…。←4月は、お祝いじゃないのか?
あー、13日は、2年分纏めてってことになる、か、なぁ…。
まー、まだ分からないですけども(予防線)。


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五月生hanatokobato_1102 at 14:15│コメント(0)トラックバック(0)

2014年08月25日

漫画の話でなく。
…ん?
いや、漫画の話か。

以下、内容が分からないな、と判断なさった方は読み飛ばしてください。
『戻(レイ)』3巻、読みましたー。
初っ端から、ひまさん(ひまわりちゃんのこと)に泣かされ。
ラストでは侑子さんと四月一日に泣かされ。
切ない…。

けれど、途中いらしたお客さんが、髪型やらリアクションやらがこばとさんっぽくて、非常に可愛らしかった(はぁと)。
思わず鞄の中にぬいぐるみさまを探してしまった(笑)。
いや、ただ「っぽい」ってだけで、全く無関係でしょうが。
だって、彼女の髪は肩までで、なんといっても眼鏡っ娘(こ)でしたから。
でも、前記事の「女性」のビジュアルイメージは、あんな感じで(これ幸いと公式を利用)。あ、眼鏡っ娘ではないですけども(笑)。



はい、以上感想になってない感想でしたー。
さて、以下は更新。
第24話+ドラマCD後アニメ設定お二人さんの関係性考察コマ漫画(長い)。
つか、以前文章でもちょっとやりましたけれど、ドラマCDのあのシチュは、無限大に広げられますねおいしい。

何のことか判らないでしょうけれど、まいいか、と思われた人は、続きどうぞ。



前記事に拍手、コメントありがとうございました。
元ネタは、とあるところで読んだ目撃談だったのですが、そのちいさな紳士譚を読んだ私の感想が、「さすが神奈川の人!」だったのは、いろいろ沢山間違っているのではないかな、と考えます(笑)。←舞台は鎌倉近辺(推定)
拍手コメントレス:二世君はきっと、老若男女問わずおモテになると推測されますので(隙のあるイケメンは、同性にも受け入れられやすい筈!)、どんな組織に所属しようが、フリーだろうが何だろうが、全く不都合がないくらいのフォローを受けると(いいなと)思われます。どじっこなんて、なんのそのです(えええ)。でも、母さまがああなので、結構しっかり君なのじゃないかとも思いますけど(笑)。…「背の高い男性」については、原作エピローグを読まれると、よりご理解いただけると思うのですが。読んでいただけないのが残念です。きっと大笑いされると思いますのに!(えええええ)
五月お前…何てことを…。

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五月生hanatokobato_1102 at 17:26│コメント(0)トラックバック(0)