駐車



私はお巡りさんに決して悪い印象は持っておりません。
今まで、接したお巡りさんで悪い印象のお巡りさんの出会ったことが只の一度もなかったと言い切っていいぐらいです。


はてな


中には、旅行先の熊本で・・・・・
当時、関西ではコインランドリーは一般的にあったのです。当然、熊本にもあるかと思いました。でも、何処にあるか分からない?としたらお巡りさんに聞けば速いと思って駐在さんに行きました。
中にお巡りさんが三人おられて。
「すいません、コインランドリー探してるんですが?」
「ウン????????」
「コインランドリー?????」
お巡りさん、コインランドリーをご存じない様子。
さぁ、そらから大騒動・・・・・・・・
寒いからってお茶を出してもらったり、お菓子を出してもらったりしながら、眺めていますと、地図を広げて「ここでもない」「そこでもない」・・・・・
ついに電話帳までくって頂いて・・・・・・・
で、洗濯モノを抱えてタクシーに乗って行った先が、なんと風俗街。
「いらっしゃいませ!」とアチコチで呼び込みをしているのがタクシーの中から分かりましたよ。ハハハ。でもって、コラァ〜、どうしょうもないから洗濯モノを抱えたままタクシーで引返しました。ハハハ
で、仕方ないやと思って一服に入った喫茶店でコインランドリーが近くにあることを教えてもらいました。ヤレヤレ、ホッ・・・・・

しかし、どうして風俗なのかな?
コインでお金。
ランドリーで洗う。
お金出して洗うで{ソープランド}なんだろう?!
ハハハハハ、後で大笑いしましたが・・・・・・・・


でもねぇ、アノ時の三人のお巡りさん、真剣になって探そうとしてくれていたんです。ありがたいことだと思いましたよ!

s-植草氏と本間エロジジイ.jpg



私の中には、お巡りさんに対する熱い思いがあります。

だから、もう、これ以上夢を壊さないで欲しい!

冤罪者を増やすようなマネはしないで欲しい!


お巡りさんに対する熱い思いを壊さないで欲しい!

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奥谷禮子・その1へ
演説


労働政策審議会労働条件分科会 第66回(議事録)
第66回 労働政策審議会労働条件分科会 
  日時 平成18年10月24日(火)17:00
   場所 厚生労働省専用第18、19、20会議室


奥谷禮子の発言を抜粋
(自分らは派遣業していて社員のピンハネしていてねぇ。
このオバチャン、やることも言うこともアクドイ!)


偽装1


○奥谷委員 
いまご質問があった、なぜ有期労働契約に切り替えたのかは、働いている側から自分の都合で急に留学をしたい、育児休業に専念したい、そういう形で契約社員的なほうが自分の働き方、ライフスタイルに合うという希望があって、そういう雇用形態にするということがあって、一方的にこちら側から契約になれということは少ないと思います。ですからむしろ働く側が、自分のライフスタイルに合わせて、契約的な仕事のほうが責任という部分も含めて軽くなるという意識があっての申し入れが多いのだと
思います。書いておけば、無用な混乱はなくなるのではないかと思います。

○奥谷委員 
組合側がおっしゃっていることは、深夜割増賃金を出せば、労働時間が短くなって、過労死が少なくなる。だから、管理職にも深夜割増料金を規定しろということが趣旨なのですか。

○奥谷委員 
私の言っているのは、ホワイトカラーエグゼンプションに変えて、好きな時間帯で夜も働けばいいわけで、朝から夜中まで働けとは言っていないわけです。ですから、朝9時から夜中の3時、4時まで働くことに対して割増賃金がどうのこうのということをおっしゃっているわけでしょう、そうではなくて、8時間だったら、1時から9時なり10時まで働くのは構わないのです。そういう意味で自主管理とか、自分の仕事を管理するとか、自分の裁量で決めるということを、なぜ任せないのか。なぜいちいち法律で決めてやっていかなければいけないのかということがわからないのです。

○奥谷委員 
現実の企業では、そこまでの部分はありません。ある程度フレキシブルにやっています。夜中もし働くのであれば午後から出てきていいとか、そういう形で健康管理も含めて。人材が大事なわけです。またそういう会社であれば人が来なくなります。ですから、今度は企業が選ばれてしまうわけですから、そういうことに対しては、いかに、どう労働者が働いてくれるかということに対して、企業はかなり神経質になってきます。私は皆さんがタコ部屋みたいな発想で、そんなに心配することはないと思います。

○奥谷委員 
過労死まで行くというのは、やはり本人の自己管理ですよ。


○長谷川委員 
でも自己管理だけではなく、会社も仕事をどんどん与えるのです。


○奥谷委員 
でも、それをストップするというのも。


○長谷川委員 
世の中は委員みたいな人ばかりではないのです。それが違うところなのです。


○奥谷委員 
はっきり言って、労働者を甘やかしすぎだと思います。


○長谷川委員 
管理者ですよ。管理者たちにそういうのが多いのです。


○奥谷委員 
管理者も含めて、働いている一般労働者も含めて、全部他人の責任にするということ
は、甘やかしすぎですよ。


○長谷川委員 
そんなことはないですよ。それは違います。


○奥谷委員 
それはまた組合が甘やかしているからです。


○長谷川委員 
そんなことはありません。


偽装2


「格差論は甘えです」
「過労死は自己管理の問題。他人の責任にするのは問題」
「労働基準法は前時代の遺物、そんなものはいらない」
「労働組合が労働者を甘やかしている」
       奥谷禮子 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
        労働政策審議会労働条件分科会委員
        人材派遣会社ザ・アール社長
        日本郵政株式会社社外取締役
        アムウェイ諮問委員
(よくこんな会社で働いてる人がいるもんだって感心しちゃう!)


1


このおばちゃん、村上ファンドから株を買ってて、問題になった途端に貝のようにダンマリを決め込んだんだ。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

村上ファンドの時には放っていても黙れたんだから・・・

アンタは、1年365日貝のように黙っておけ!



生活


9日(火)発売の「週刊東洋経済」
2007年1月13日号号から⇒
本誌総力特集:もう安住の職場はどこにもない<雇用破壊>

・正社員を襲う
「ホワイトカラー・エグゼンプション」の衝撃−無給長時間残業への道
・INTERVIEW「改革は何をもたらすのか
−労働関連法改正を審議してきた公労使代表に聞く
使用者側 
「過労死は自己管理の問題です」奥谷禮子/ザ・アール社長
労働者側 
「本当に休みは取れるのか!?」長谷川裕子/連合総合労働局長
公益側 
「野放し状態の管理監督者“扱い”に一線」
             荒木尚志/東京大学法学部教授
★・パート、派遣、請負労働者の前途を阻む鉄壁 
「正社員にはさせない」!? ―― 大企業側の反撃
★・INTERVIEW:
全員正社員化など非現実的、非正規なりの雇用安定を 
             八代尚宏/経済財政諮問会議議員
「労働ビックバン」が掲げる国家観がまったく見えない 
             川崎二郎/前厚生労働大臣
★・現地ルポ:もはや“労働者天国”はこの世に存在しない
       ドイツでも「安定雇用」が崩壊
★・「労働者」の権利を持たない労働者たち  
       「個人請負」という名の悲惨
★・COLUMN:
東京ディズニーランドのダンサーたちも「請負」から「雇用」へ


奥谷氏はインタビューの中で、
「格差社会と言いますけれど、格差なんて当然出てきます。仕方がないでしょう、能力には差があるのだから」「下流社会だの何だの、言葉遊びですよ。そう言って甘やかすのはいかがなものか」
過労死問題について、
「だいたい経営者は、過労死するまで働けなんて言いませんからね。過労死を含めて、これは自己管理だと私は思います。ボクシングの選手と一緒」と独自の見解を述べた上で、「自分でつらいなら、休みたいと自己主張すればいいのに、そんなことは言えない、とヘンな自己規制をしてしまって、周囲に促されないと休みも取れない。揚げ句、会社が悪い、上司が悪いと他人のせい。ハッキリ言って、何でもお上に決めてもらわないとできないという、今までの風土がおかしい」と、労働者側に問題があるという考えを示した。
さらに同氏は労働基準監督署が不要であると述べ、「「残業が多すぎる、不当だ」と思えば、労働者が訴えれば民法で済むことじゃないですか。労使間でパッと解決できるような裁判所をつくればいい」と私案を披露した。

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明日は、奥谷禮子・その2。から始めます。女丈夫というより、まさしく「鬼」だねぇ、この方は。・・・