^
ミニーさん、ありがとう!

●カナダde日本語 の美爾依さん
「参院選で負けても安倍政権が続けばいい」
             とのたまうみのもんた


美爾依さんチで綺麗なナイアガラの滝が見れるよ!



●お笑いみのもんた劇場
2007-06-02
「年金問題も特別会計でなんとかしましょうよ!」
年金はそもそも特別会計だが…

凄いバカっぷり! ハハハハハ!


舛添要一・選挙

続々と支持率急落の続報が入って来ています。
もう、年貢の納め時かと思う。
いくら公告代理店のガリバーという電通を持ってしても、情報操作大得意のチーム・セコーを持ってして捏造しても「限度」ってものがある。
後は、どれだけ往生際が悪いか見せて頂きましょうか!


日テレ <6/4 14:03>
安倍内閣の支持率急落 参院選への危機感も
日本テレビの世論調査によると、安倍内閣の支持率が発足以来最低となり、不支持が支持を上回った。政府・与党内では「支持率回復のきっかけはすでに見当たらない」との見方も出ており、夏の参議院選挙への危機感が高まっている。
 
 安倍内閣の支持率は、前月比7.8ポイント下がり40.0%と、去年9月の内閣発足以来最低となった。一方、不支持は前月比13.1ポイント上がって46.4%となり、支持と不支持が初めて逆転した。いわゆる「消えた年金記録」問題で与党が強行採決した年金時効撤廃法案については「速やかに成立させるべき」が18.2%、「より充実した対策をまとめて成立させるべき」が78.2%だった。

 安倍首相は4日朝、自民党・舛添要一参院政審会長らに対し、支持率急落の原因となった年金問題などについて対応を急ぐよう指示したというが、与党内からは「1年で5000万件の(年金記録の)調査などできるはずがない。安い公約を乱発しすぎだ」と批判が出ている。

 舛添参院政審会長は「(年金問題などに)きちんと対応しなければ、とても(参議院)選挙には勝てる状況ではない。安倍首相も同じ認識を持っているという印象」と述べた。また、民主党・鳩山幹事長は「国民の怒りが正面に出てきた。こんな内閣を誰が信任するのか」と述べ、年金時効撤廃法案について「付け焼き刃で急場しのぎ」「選挙目当て」と批判している。野党側は、今後内閣不信任案を提出する構えも見せ、攻勢を強める方針。
       日本テレビ電話世論調査
       【調査日】6月1日〜3日
       【対象者】全国1112人
       【回答率】56.3%

-アベシ支持率落ちた!

●Hiroshima Home Television 2007/06/04
支持率急落に与党危機感 参院選対策に急遽戦略変更
内閣支持率の急落に安倍総理大臣や自民党執行部は、参議院選挙への影響に危機感を強めています。一方、野党は、終盤国会で攻勢を強める考えです。年金問題を非常に気にしているという安倍総理は、支持率の低下に歯止めをかけるために必死です。先週は、「消えた年金」の救済策について、衆議院で強行採決に踏み切りました。スピーディーな対応をアピールする狙いでしたが、逆に支持率の低下を招きました。そのため、安倍総理は早速、自民党幹部に対し、急遽(きゅうきょ)、年金問題を参院選の公約の大きな柱とするように指示しました。また、安倍総理は、天下りのあっせんを規制する公務員改革法案も、今の国会で成立させたい考えです。しかし、参議院で審議に入れるのは、早くてもサミットから帰国した後の今月11日以降で、23日の会期末までの成立は難しい情勢です。一方、野党は、年金問題を参院選の争点に据え、今後の審議でも「消えた年金」問題の対応を追及するほか、内閣不信任案の提出をちらつかせ、攻勢を強める考えです。選挙を控え、どれだけアピールできるのか、安倍総理にとって厳しい局面が続くことになります。

アベシ恐怖の支持率。ハハハアベシ恐怖の支持率。ハハハ


●Hiroshima Home Television 2007/06/04
1週間で11ポイント減…安倍内閣支持率急落"最低に"
安倍内閣の支持率低下が止まりません。松岡前農水大臣の自殺や、ずさんな年金記録問題の影響もあって、安倍政権の支持率は、政権発足以来、最低の33.5%を記録しました。調査は、2日と3日に行われました。安倍内閣を「支持する」と答えた人は、1週間前よりも11.6ポイント減って33.5%と、発足後、最低を更新しました。逆に「支持しない」と答えた得た人は45.3%と、初めて逆転しました。塩崎官房長官:「(支持率は)常に謙虚に受け止めて、引き続いて年金問題を含めて、国民の関心の高い政策課題に正面から取り組んで、一つ一つ結果を出していく」。一方、自らの政治資金収支を説明せずに自殺した松岡前大臣に対する任命責任について、半数を超える54%の人が、安倍総理大臣に責任があると答えていることが分かりました。さらに、約5000万件に及ぶ年金払い込み記録が誰のものか分からない問題について、安倍総理が国民の立場に立って対応していると答えた人は15%にとどまり、7割近くの人が対応に不満を持っていることが分かりました。

支持率下降怖いネェ!

●TBS (04日11:30)
安倍内閣支持率、発足以来最低に
安倍内閣の支持率が急落しました。JNNの世論調査によりますと、安倍内閣を支持する人は、先月より12ポイント下げて39.6%となり、内閣発足以来、最低となりました。調査はこの週末の土日に行いました。それによりますと、安倍内閣を支持すると答えた人は、先月から12ポイント下げて39.6%となり、支持しないを大きく下回りました。この数字は、安倍内閣発足以来最低で、下げ幅も最大を記録しました。これを支持政党別にみると、自民党支持層では7割が安倍内閣を支持していますが、公明党支持層では、41%が支持しないと答えています。

 次に、いわゆる「宙に浮いた年金」について尋ねたところ、不安を感じている人が79%に達しました。また、「年金時効撤廃法案」と「社会保険庁改革関連法案」によって、国民の不安が解消されるかどうかについては、解消されないと思うが88%を占めました。さらに、年金をめぐり、与野党、どちらの対応を理解できるか聞いたところ、野党と答えた人が49%と、与党と答えた人のほぼ倍の数字となりました.年金をめぐっては、安倍内閣が重視すべき政策を尋ねても、政治とカネの問題と共に、大きく数字を上げてトップとなり、国民の関心の高さと不満が見て取れます。

 一方、松岡前農水大臣の自殺をめぐる安倍総理の責任については、責任があると答えた人は78%に達しました。また、責任があると答えた人に、その理由を尋ねると、もっと早く辞めさせるべきだったが最も多く、56%となりました。さらに、国会議員の資金管理団体の5万円以上の支出に領収書の添付を義務づける政治資金規正法の改正案で、政治とカネの問題が解決に向かうと思うかを聞くと、解決に向かうと思わないが83%を占めました。ただ、内閣支持率が急落する一方、政党支持率をみると、自民党、民主党とも僅かに増えたほか、各党ともほぼ横ばいで、参議院選挙を前に各党の支持者への訴えが強まっているのがうかがえます。


●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
3つのブログランキング参加しています!
宜しければクリック&足跡残しよろしくお願いします(^v^)


人気blogランキングくつろぐ(ブログランキング)ブログランキング

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
続きますーーーーーーーーーーっつ!
チュー美とお友達3

年金の件、菅直人氏が悪人のように自民党は言っておるようですが。(流石に悪評プンプンで即効で止めましたか?)アベシにブーメラン! ↓ ↓ ↓
1999年10月 衆議院厚生委員会理事だった
   アベシのその時の責任はいかに!!!!!



「自民党支持やめますか」



「年金貰うのやめますか」



  さぁ、どっち!?




りんご

●FNN HEADLINES 2007/06/04 12:01
FNN世論調査 安倍内閣の支持率発足以来最低の32.7% 
                 不支持率は5割近くに

安倍内閣の支持率が急落し、発足以来、最低となったことがFNN世論調査で明らかになった。前回4月の調査では、かろうじて「支持」が「不支持」を上回っていたが、松岡前農水相の自殺や、ずさんな年金記録問題が浮上した直後となった今回の調査では、支持率は安倍内閣発足以来、最低の32.3%となり、不支持率は5割近くにまで急増した。3日までの2日間、全国の有権者2,000人に電話で行った調査によると、安倍内閣を「支持する」としたのは32.3%で、2カ月前の調査から7.6ポイント急落し、「支持しない」は13.8ポイント増えて49.2%だった。

 不支持が支持を上回ったのは、閣僚などの不祥事が続発した1月の調査以来2回目だが、その差が10ポイント以上開いたのは、森内閣以来となる。安倍政権の評価を具体的に聞いたところ、「首相の人柄」以外の全項目で「評価しない」が「評価する」を上回り、特に「年金の記録不備問題への対応」、「松岡前農水相問題への対応」、「指導力」の3項目では、「評価しない」人が3分の2を超えた。塩崎官房長官は「常に謙虚に受け止めて年金問題含めて、国民の関心の高い政策問題に正面から取り組み、結果を出す」と述べた。

 公示までほぼ1カ月となった参議院選挙の「最大の争点」については、「年金」を挙げた人がほぼ4割で、次いで「経済格差」となっている。また、松岡前農水相の問題が参院選に影響すると思う人は7割に達した。その結果、政党支持率では、大きな変化はなかったものの、参院選で投票したい候補は、選挙区では「野党系」が「与党系」を上回り、比例区でも「民主党」が「自民党」を上回った。

 自殺した松岡前農水相については、「自発的に大臣を辞めるべきだった」とする人が46.1%で、「安倍首相が辞めさせるべきだった」は34.3%となった。年金をめぐる国会での議論については、「野党側が主張する年金制度についての議論を続けるべき」とする人が58.0%で、「政府与党が進める社保庁改革法案などの成立を急ぐべき」の倍以上だった。また、現在の年金制度については「信頼していない」人が8割を超えた。

チュー美とお友達1

●FNN HEADLINES 2007/06/04 12:55
FNN世論調査 安倍政権発足以来、内閣支持率が最低になったことに与党は危機感
安倍政権発足以来、内閣支持率が最低となったことに、与党は危機感を募らせている。支持率急落の参議院選挙への影響は避けられないとの見方が与党内に広がっている。自民党の舛添要一参院議員は「年金と農林水産大臣の自殺、つまり政治と金の話につきる。それにきちんと対応しなければ、これはとても選挙に勝てる状況じゃない」と述べた。また、自民党参議院の幹部は、支持率低下について、「一時的なものであればいいが、年金みたいな問題だとぱっと上がるのは難しいのではないか」と深刻に受け止めている。さらに、自民党のある派閥幹部は「何か奇跡を起こさないといけない。このままじゃダメだ」と語った。政府与党は、「正攻法で堂々と政策を掲げて戦う以外ない」と年金問題への取り組みに全力を挙げる方針。与党は、午後に参議院で審議入りする社会保険庁改革関連法案と年金時効撤廃特例法案の早期成立を図ることにしているが、野党側は、攻勢を強めており、一段と攻防が激しくなることも予想される。

支持率低下しました!ケセラセラ.

●NHKニュース 6月4日 14時41分
“支持率の低下 年金も原因”
この中で、塩崎官房長官は、安倍内閣の支持率が下がっている原因について、「いろいろあると思う。年金の問題もそうだろう」と述べ、公的年金の加入記録をめぐる問題も原因になっているという認識を示しました。そのうえで、塩崎官房長官は「年金問題を含めて、国民の関心の高い政策課題に正面から取り組んで1つ1つ結果を出していく以外にない」と述べ、信頼回復に努めたいという考えを示しました。一方、塩崎官房長官は、重要法案の成立を図るため、国会の会期を延長すべきかどうかについて「国会が決めることであり、政府としてコメントすべきことではない」と述べました。

チュー美とお友達2

●東京新聞 2007年6月3日 朝刊
内閣支持率 急落35% 全国緊急世論調査
共同通信社が一、二両日実施した全国緊急電話世論調査で、安倍内閣の支持率は35・8%と五月中旬の前回調査から11・8ポイント下落し、昨年九月の内閣発足以来、最低となった。不支持率も48・7%と10・5ポイント上昇。社会保険庁の年金記録不備問題や、「政治とカネ」問題で追及を受けた松岡利勝前農相の自殺が影響したとみられる。

 松岡氏を一貫して擁護した安倍晋三首相の任命責任について「果たしていない」とする人は69・5%と、「果たしている」の19・9%を引き離した。松岡氏の自殺が今後の政権運営や参院選に「影響を与える」とする人が72・3%、「与えない」とする人は23・4%だった。参院選を今、実施した場合の投票先を聞いたところ、民主党が28・8%と、自民党の26・5%を超えた。36・6%が民主党中心の政権を望み、自民党中心の政権の継続を望む人は35・7%。いずれの問いも安倍内閣発足以来初めて、民主党が自民党を上回った。

 内閣不支持の理由で最多が「首相に指導力がない」で、前回から12・2ポイント増えて31・4%。支持理由では49・1%が「ほかに適当な人がいない」を挙げた。年金時効撤廃特例法案と社会保険庁改革関連法案を強行採決するなど年金問題に対する政府、与党の取り組みに関しては「評価しない」が52・5%で、「評価する」は38・6%にとどまった。政治とカネの問題への首相の取り組みについて「評価できない」が71・8%に上り、「評価できる」が17・0%。政治資金の透明化策として、国会に提出されている政治資金規正法改正案に関し「今国会で改正すべきだ」が73・2%、「今国会で改正する必要はない」は18・7%だった。

 政党別の支持率は自民党31・5%(前回36・3%)、民主党22・2%(同18・8%)、公明党5・0%(同3・4%)、共産党3・1%(同2・8%)、社民党1・3%(同2・3%)、国民新党0・6%(同0・1%)、新党日本0・5%(前回は回答なし)、支持政党なし35・5%(同35・1%)。

-asahi支持率下降

●asahi 2007年06月04日07時00分
自民、足元悲鳴 地方議席減・支持率落ち込みが深刻
参院選の公示が約1カ月後に迫る中、各地の自民党立候補予定者の陣営が危機感を強めている。年金問題や現職閣僚の自殺を受け、安倍内閣の支持率はさらに落ち込んだ。それでなくても今春の統一地方選では、道府県議が4年前の1309から1212まで議席を減らし、選挙続きに疲れも見える。「足元の地方組織がこんな状況では、逆風選挙は戦えない」と悲鳴が上がる。

■山梨 選挙連発、疲れ蓄積
「情勢は自民に厳しい。だから後援会入会カードは1人50票を目標にしている」。2日夜、甲府市。参院選山梨選挙区(改選数1)に立候補を予定する自民新顔、入倉要氏の後援会集会で、後援会役員が声を張り上げた。だが会場に集まったのは約80人。当初はもっと大きな集会を計画していた。 「亥年(いどし)」の今年は、春の統一地方選と参院選が重なる。山梨では1月に知事選もあり、候補者擁立を巡って組織が分裂した影響も残る。「動員が続くと参院選まで持たない」。後援会内でこんな声が強まり、規模縮小を余儀なくされたのだ。集会に出た同県南アルプス市内の会社役員は、昨年12月から週末の半分は選挙活動でつぶれているという。「会合では、不満を漏らす家族への対策も話し合うほどだ」。「あと2カ月。燃え尽きないで」。同県大月市の棚本邦由県議は、こう言って支持者に頭を下げる。知事選と自身の県議選を終え、7月には大月市長選の投開票を控える。参院選まで支持者が動いてくれるかどうか。前回亥年の95年の参院選に新進党(当時)から出て落選した赤池誠章衆院議員は、「当時と比べて人を集められず、支部すら立ち上げられない地域が目立つ」と話す。

■埼玉 大敗余波、分裂騒ぎ
埼玉選挙区(改選数3)に立候補を予定する古川俊治氏は、3日、埼玉県朝霞市の集会で支持を訴えた。だが表情は厳しい。「駅立ちしていても『なんだ、自民か』と絡まれる。超逆風の選挙だ」。自民の候補は1人。統一選までは安泰ムードだった。だが、県議選で自民は、選挙前の62議席から議長を含む現職19人が落選するという「歴史的大敗」。公認候補の当選者数で見ても、前回(03年)より11減と全国で最も減らした。すると、無所属議員を取り込んで過半数に持ち込みたい主流派と、その手法に反発する反主流派とが分裂状態に陥ってしまった。主流派の県議が「分派したら参院選に大きな影響が出る」と反主流派を批判する一方で、反主流派は「自民候補を破った議員を無節操に会派入りさせては、有権者に説明がつかない」と反発。結局、県連会長の大野松茂衆院議員の説得もあって反主流派が折れ、県議会勢力は過半数の53になったが、しこりは残ったままだ。

■東京 養成塾生まで動員
地方組織の弱体化に手をこまぬいているばかりではない。松岡前農水相の自殺翌日の5月29日夜。自民党東京都連で政治家養成スクール「TOKYO自民党政経塾」の開講式があった。2期生約130人に、講師役の国会議員が呼びかけた。「参院選の現場に出て、手伝ってきてはどうですか」。都連が昨年始めた政経塾は、政治に関心のある市民らに国会議員や有識者が講義をする。今春の統一選では塾卒業の1期生54人が当選した。「最低10人を動員してほしい」。新宿区の吉住栄郎区議は、6月下旬に区内で開かれる現職の保坂三蔵氏の総決起大会に向けた依頼を受けた。「政府を預かる自民としては、このまま選挙戦に突入すると厳しい」。そんな思いから、集会への人集めに力を入れる。東京選挙区(改選数5)では9年ぶりに保坂氏ら公認2人を擁立するだけに、ここへ来て焦りが募る。ある都連幹部は「支持率低下や年金問題のなか総動員でやっていくしかない。若い力にも無党派層の開拓につなげてほしい」と、経験の浅い塾出身者にもすがる思いを明かした。



●youtube 報ステ
安倍内閣"末期症状" 手柄を焦り強行採決連発 
農相自殺から目を逸らす意図も?
"焦る"官邸また強行採決?
野党反発で与野党激突 党内からも慎重論の声
松岡農相自殺から国民の目を逸らす意図も?
 

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
3つのブログランキング参加しています!
宜しければクリック&足跡残しよろしくお願いします(^v^)


人気blogランキングくつろぐ(ブログランキング)ブログランキング

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●