馬と鹿(400)



TVなんか見てるとバカになるよ〜〜〜ダ!

田原、みのもんた、青山繁晴、電波芸者ヤダネェ〜

下らない雑誌や本を読むとバカになるよ〜〜〜ダ!

新潮も文春も、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。

~~~ヽ(^◇^))))))))))))サササッ ほな、さいなら!



原稿


でねぇ、この月刊誌は皆様方に読んで頂きたいとオモウ。
ほんとうにねぇ、じっくり読ませてもらえる。・・・・・


●選択  2007年8月号
【巻頭インタビュー】
 参院選自民歴史的惨敗の「意味」
         国正 武重 (政治ジャーナリスト)


1933年愛媛県生まれ。早稲田大学卒。59年朝日新聞社に入社し政治取材に携わる。政治部次長、編集委員などを務め、95年退社。『湾岸戦争という転回点』で99年度の日本記者クラブ賞を受賞。近著に『権力の病室鰲大平総理最期の14日間』。


—— 参院選で自民党が三十七議席という歴史的な惨敗を喫しました。

国正  戦後政治の骨組みが問われる分水嶺になりました。与党が勝てば、安倍晋三首相は長期政権を念頭に憲法改正の発議を目指し、「戦後レジームからの脱却」を本格化させたはずです。しかし参院の与野党大逆転でそれは困難になりました。戦後生まれの首相による憲法改正は、第一歩で挫折したのです。衆参両院とも自民が多数を占めることを恐れた国民が、翼賛体制を避けて揺り戻しを選んだのです。


—— 中国、四国や九州など保守色の強い地域でも大敗です。

国正  構造改革を進めた小泉純一郎内閣の時代に、自民の従来の支持母体、つまりゼネコン、郵政、農協などが破壊されました。小泉時代の負の遺産が、特に一人区の惨敗に影響しています。その壊した部分に目をつけたのが、民主党の小沢一郎代表でした。選挙では年金や増税が終始、論点になりましたが、国民は自分たちの台所に少しでも日差しを注いでくれるリーダーでなければ選ばないのです。


—— 不甲斐ない結果を受け、自民には不満が募っているようです。

国正  安倍首相のタカ派的な動きは、軽武装で経済を成長させて国民生活の安定につなげようという吉田茂、池田勇人路線へのアンチテーゼでもありました。自民党は岸信介から池田、池田から佐藤栄作と首相が代わったようにタカ派とハト派で均衡をとってきました。自民の根底では吉田、池田路線の理念は失われておらず、この惨敗で揺り戻しが起きるはずです。もし安倍路線への対抗軸が出てこないようであれば、自民は崩壊するでしょう。ただ、揺り戻しがあっても分裂には至らないと思います。党が分裂するには、党自体に力が必要なのです。


—— 政界再編は起きますか。

国正  惨敗した自民が再編を仕掛けるのは難しい。仮に憲法改正に同調する民主の一部を取り込もうと動いても無駄でしょう。再編のカギは民主の小沢代表が握ります。小沢代表は次の衆院選後を見据え、政治家として最後の勝負に出るはずです。自民の非主流派との提携も視野に、積極的に工作を進めるでしょう。参院の主導権を握って与党の空洞化を図り、総選挙で国民の真意を問う形に持っていくと思います。本格的な政界再編は次の衆院選の後に起きるでしょう。


—— 二大政党制に近づいたのでしょうか。

国正  二大政党制に向けた緊張感が衆院選に準備されたと言えます。基礎は固まりました。ただ、後藤田正晴氏が遺言として言い残したように「第三極」が必要ではないでしょうか。二つの政党が安定多数を得ようとすれば、同質化し、差がなくなる危険性があります。二大政党のいずれにも与しない数十人規模の中間的政党があれば、与党が三百以上の議席を利用して暴走することもなくなるはずです。


—— 六十議席で躍進した民主は、自民に代わって政権を奪取できますか。

国正  与党に対して、「是とする法案は参院を通す。その代わりこちらの言い分も聞いてくれ」と強気に出るでしょう。ただ民主党は、健康不安の小沢代表の政局戦略に依存しすぎているのが弱点です。また、安倍首相は「続投」を表明しましたが、政権の「レームダック」化が進むのは間違いないでしょう。


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続きはもっと本格的だよ!
チュー太読書する(400).

●選択  2007年8月号
【注目記事】
「安倍続投」はあり得ない ―― 後釜は福田以外見当たらず ――

「参院選は政権選択の選挙ではない。政権を途中で投げ出すことは全然考えていない」。安倍晋三首相とその取り巻きは選挙中、情勢が敗北確実と知って、しきりと強気を吹聴した。だが、のっけから結論を言えば、たとえ本人に意欲があろうと、安倍は辞めざるを得ない。問題は、安倍がそう悟るのが早いか遅いかだけである。敗北から時をおかず決断できればまだしも、いたずらにもたつけば、いや万が一にも強引に居座りでもしたなら、民意を無視して見苦しく政権にしがみついた果ての無様な退陣を余儀なくされ、安倍は政治生命すら失いかねないであろう。再起はおろか末代まで汚名を引きずる。曲がりなりにも首相を務めた政治家として、引き際の美学が問われる。

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まれに見る「すさんだ選挙」

 それにしても、まれに見るすさんだ選挙であった。有権者の一部に得体の知れない憎悪のような塊が渦巻き、各地でそれが小出しに火を噴いた。「街頭演説していたら、通りかかった男が、いきなり選挙ののぼりを倒して去っていったり、手渡したビラを受け取るなり、目の前で引き裂かれたりした。ものすごく怒りを抱え込んだ人たちが少なからずいて、感情をむき出しにぶつけてくる。怖かった」。当選した、ある自民党候補の体験談である。
 
もとより、この議員個人が嫌われていたのではない。似た体験は、ほかにも耳にする。舛添要一・参院自民党政策審議会長は大阪市内で暴漢に襲われ、運動員がけがをした。安倍首相も東京・銀座を遊説中、人ごみにまぎれて食べかけの菓子を投げつけられた。SPが投げた人物をとっさに特定できず、首相官邸は「子供のいたずら」(塩崎恭久官房長官)としてうやむやにしようとしたが、一部のマスコミは一連の動きを映像に撮っていた。首相が白昼、物を投げつけられるとは尋常でない。

「理由は必ずしも年金とか、政治とカネとか具体的な問題でもない。言うなれば、人事から閣僚の統率、不祥事への対応、政策の打ち出し、国民への説明ぶりまで、すべてに不甲斐ない首相のあり方そのものに対する不信感。せっかく期待して任せたのに、『美しい国』とか歯が浮くような勇ましいことばかり言って、実際に起きるのは次から次へと低次元のトラブルばかり。一体何をやってるんだ、もう見たくない、聞きたくない、裏切られた、という群集心理だ。選挙戦の途中から、これじゃまるで安倍『不信』三だ、って嘆き合っていたよ」(自民党選対幹部)
 
公示前から安倍はラジオ・テレビへの出演を意識的に増やしたが、ことごとく裏目に出た。「首相自ら国民に直接、丁寧に説明する」(井上義行首席首相秘書官)つもりが、細かい手続き論をくどくど喋られ、逆に言い訳がましく受け取られた。「私が解決する、とリーダーシップをアピールした」(同)はずが、有権者からは実力もないのに虚勢を張っていると見透かされ、時に傲慢にすら映った。視聴覚メディアで失敗すると、内閣支持率は視聴率と連動してしまう。選挙期間中、安倍政権の支持率は自民党支持率よりも急勾配で下がり続けた。

「選挙応援で首相が現地に入ると、経験則的に五千票上積みされるという。しかし、それは内閣支持率が政党支持率より高いからこそ、差の効果が利くわけで、内閣支持率が政党支持率を下回っている場合は逆効果だ。今回は、まさにそれだった」(ベテラン自民党議員)。内閣支持率が政党支持率を下回った政権は、近くは「神の国」発言の森喜朗元首相、もっと前ならリクルート事件の竹下登元首相と、決して多くない。いずれも最後は総辞職した。

「政権の政策が議論されたわけでなく、政権を軽んじた批判のための批判が多い」。塩崎は参院選が政権選択でない理由として、選挙戦のレベルの低さを挙げたが、元はどれも安倍政権がまいた種だ。「起きた問題はどれも安倍本人の失敗ではない」とも言ったが、そうした言い訳がますます国民の反感を買う悪循環に、安倍官邸はとことん鈍感だ。そもそも安倍自身が年初来、一貫して「自らの信じる政策を正々堂々と訴えていく」と繰り返してきた。

自ら「参院選といえども政権の信を問う」と宣言したに等しい。にもかかわらず、いざ結果が出ても無視するという態度では、不信を決定的なものにする。参院選は紛れもなく政権の信任投票であり、安倍はそれに完敗した。潔く身を引く以外に道はなく、続投は非民主主義国の独裁政権と変わらない。

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粘れば与党をも敵にする

 背理法で論証してもよい。万が一にも安倍が居座りを決め込んだと仮定してみよう。その無理無体は明らかだ。まず、つまずくのは内閣改造だ。敗北の第一の原因は、「小泉流官邸人事」をまねた安倍の閣僚人事の失敗にあった。不祥事、失言、自殺がこれだけ重なった内閣は過去に例がなく、戦後最悪と言っていい。安倍とて一日も早く顔ぶれを一新したいはずだが、任命権者に人選能力がないと露見した以上、また未曾有の大敗を招いた与党に対する負い目から言っても、安倍は事実上、人事権を失った。与党と入念に相談し、与党側の要求をほとんど受け入れた陣容でしか組閣はできない。
 
端的な例が、安倍は「女房役」として塩崎を留任させようとするだろうが、与党は「目付け役」に町村信孝前外相や病の癒えた与謝野馨元経済財政・金融担当相ら安倍の嫌うベテランを押し込もうとするだろう。プライドの高い安倍にその屈辱が忍べるかどうか。まして党役員人事は、完全に自民党内の調整結果をあてがわれるしかない。

仮に何とか内閣を改造できても、そのような組閣に対する世論の評価は期待できない。反対に、この期に及んでなお与党を無視した改造を強行すれば、今後の国政運営で野党だけでなく、与党をも本格的に敵に回すことになる。いずれにしても、内閣改造は相当な政治的難関になる。安倍が夢想する再出発への仕切り直しにはなり得ない。
 
何とか新内閣を発足させても、次は臨時国会という難関が待ち受ける。小沢一郎代表率いる民主党以下、野党各党は、参院での過半数を足場に、これまで以上の徹底した「何でも反対」路線で、ほとんどの法案を否決しにかかるだろう。その都度、衆院に差し戻して再議決を重ねたとしても、二院制という国政の根幹を否定する異常事態が恒常化してしまうことになり、実際には何度も使える手ではない。議会が混乱すれば、消費税率上げにむけた税制改革論議はおろか、二〇〇八年度予算編成さえままならない。
 
外政にも影響する。例えば十月に控えるテロ対策特別措置法の期限を一年延長する手続きだ。インド洋での海上自衛隊から米海軍艦艇などに対する給油活動はすでに足掛け六年になり、国際信義上続けざるを得ないが、民主党は今回もまた反対するのは確実だ。法案だけではない。閣僚のスキャンダルが発覚するたびに問責決議案が出され、今度は全部通ってしまうから、ことごとく辞任しなければならない。
 
たとえ何とか臨時国会を終え、予算を組んだとしても、来年の通常国会では、また同じ混乱が繰り返されるのだ。予算案の年度内成立は極めて危うい。かくして議会運営の主導権を小沢に握られた状態では、どう考えても総辞職に追い込まれるのは時間の問題である。むしろ粘りすぎると、解散・総選挙を打つ余力も残らない。野党の圧倒的な攻勢の前に、政権としてのビジョンも実績も示せないまま苦し紛れで解散しても大敗は必定。一か八か勝つ可能性があるならまだしも、今度は与党が安倍の解散権を封じ込めにかかる。ここでもまた、安倍は野党に加え与党をも敵に回してしまう破目に陥る。

つまり、仮に選挙結果で辞めなかったとしても、いずれ年内、持って来年三月までの総辞職は避けられない。決断が遅ければ遅いほど、安倍が政治家として被るダメージは深刻だ。家名にも傷が付く。何しろ選挙結果だけで、すでに自民党史上最悪の「宇野宗佑元首相並み」との評価が出ている。党内では「若(ワカ)宇野宗(ウノソウ)だ」との陰口も聞かれる。防衛省への昇格、教育基本法改正、国民投票法制定といった政権の実績を「必ずや後世に評価される」と自負する安倍は、そうした恥辱を潔しとはしないであろう。

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「ポスト安倍」福田康夫元官房長官

「はまり役」の福田しかいない
さて、「ポスト安倍」の本命は誰か。選挙前までは、小泉・安倍両政権の主要閣僚を務めて「改革路線継承」の大義名分を持つ麻生太郎外相が一番手に付けていたが、選挙中の「アルツハイマーでも分かる」という失言は思いの外に響いた。「ベらんめえ口調は話芸のうち。檜舞台となれば、口元も引き締まるだろう」と信じられていた。ところが、安倍の敗色が濃厚になった途端、思わずはしゃいでしまう天性の軽さは、資質として絶望的だ。特に「参院のドン」青木幹雄・参院自民党議員会長は、大敗した戦犯の一人と名指しし、激怒。首相の目は一気に遠のいた。
 
小泉純一郎前首相への「再登板コール」も根強いが、安倍の失敗は小泉政治のツケを背負わされた面が大きい。「参院選で負けても辞める必要はない」という突っ張り論法も、二〇〇四年参院選に敗れて開き直った小泉が強弁し続け、党内に蔓延したもの。郵政選挙に大勝し、長期政権に有終の美を飾った後、一年間無為に過ごした体たらくを見ても、今さら火中の栗を拾って名声を帳消しにしかねない冒険をする気力は残っていない。石原伸晃幹事長代理、小池百合子防衛相といった「ダークホース」も名前が挙がるが、難局を乗り切るトップにはなり得ない。
 
この局面で求められる首相の資質を並べてみよう。小泉・安倍両政権の狂騒状態に疲れた世相を落ち着かせる安心感、安倍政権がいたずらに対立した霞が関と折り合える行政手腕、小沢民主党に対して時に下手に出る柔軟性、自民党内の「親安倍・反安倍」勢力どちらからも支持を得られる中立性。自ずと浮かび上がってくるのは、福田康夫元官房長官ではないか。福田は参院選中、地元の群馬県知事選で自民公認候補の陣頭指揮を執り、現職候補を破る戦功を立てた。
 
次期衆院選は小泉郵政選挙の大勝を受け、誰が首相でも議席の大幅減少が避けられない。元々「選挙用の顔」を次期首相に選ぶ意味はあまりない。むしろ党内暗黙の合意で、議席の大幅減少を織り込んだ「選挙管理内閣」を必要としているのだ。まさに福田がはまり役だ。自民党内のコンセンサスが定まれば、政局の展開は意外に早く、お盆前には目途がつくだろう。

安倍と福田は小泉官邸でとことん相性が悪かった。福田後継は安倍にとって退陣以上の不本意な皮肉な成り行きだが、今の安倍がそんなわがままを言えた立場ではない。それでも万が一に安倍が、福田後継を嫌い、意地で政権にしがみついたとしたら……。一年以内の自民党下野・民主党政権が、一気に現実味を帯びてくる。



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その、福田が「ウン!」とは言わないだろうと思う。
それに鼻っ柱の強い苦労知らずのボンボンは、そう簡単に福田にバトンタッチするわけが無い。真性のアホに鈴をつけるのは誰でしょう???
でも、自民党の狡猾なジジイ連中が手練手管でマスコミを躍らせて、どんな一芝居打って来るか分かったもんじゃぁ〜ないわ。
それだけは見誤ることのないようにしなきゃぁ〜と思う。


【次期衆院選は小泉郵政選挙の大勝を受け、誰が首相でも議席の大幅減少が避けられない。元々「選挙用の顔」を次期首相に選ぶ意味はあまりない。むしろ党内暗黙の合意で、議席の大幅減少を織り込んだ「選挙管理内閣」を必要としているのだ。】
と、・・・
【万が一に安倍が、福田後継を嫌い、意地で政権にしがみついたとしたら……。一年以内の自民党下野・民主党政権が、一気に現実味を帯びてくる。】

の2カ所を読み合わせてみれば、
         最終的な結果は同じになるのではありませんか!

福田が仮に総理の座に落ち着いたとしても、議席の大幅減少を織り込んだ「選挙管理内閣」を作った、その結果として、自民党下野・民主党政権が、一気に現実味を帯びてくる。のであるわけで、・・・

アベシが政権ににしがみついたとしたら、ストレートに自民党下野・民主党政権が、一気に現実味を帯びてくる。
それだけのハナシです。

自民党政権崩壊まで、・・・
ワンクッション置くか、置かないかだけの違いだと私は思った。
(そんなもの福田は受けないと思うよ。誰が悲しくって、コイズミの尻拭いと一緒にアベシの尻拭いをしたい人間が居るかってことよ。ハハハ)

万が一にでも福田がその気になったら、
自民党総出で担ぐだろうなぁ〜とは思いますが。(゚∀゚)アヒャヒャ
そうなったら、・・・
アベシなんぞトットとサッサと首根っこ押さえられて、これまた自民党総出の圧力を受けて退陣させられるわ。(´∀`)(゚∀゚)アヒャヒャ


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それと、もう一点。
Q間に引導を渡したのはナンミョーホウレン党の浜四津氏の鶴の一声だったわけでしょう。であるなら、何故?、今回、ナンミョーホウレン党はアベシに引導を渡さなかったのか?
「選挙で負けてそれどころじゃぁ〜ない」って?????
選挙で負けたからこそ早々に態勢を立て直さなきゃぁ〜ならないんじゃぁ〜ないですか?私、そう思うなぁ・・・・・
指揮系統が壊れてしまったか?????
ナンミョーホウレン党になにかありそうな気がする。


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