報道2001・調査

【問1】あなたは次に行われる衆議院選挙では、
            どの党の候補者に投票したいですか。
自民党 16.8%(↓) 国民新党 0.6%(↑)
民主党 34.0%(↑) 新党日本 0.2%(↑)
公明党 4.2%(↓) 無所属・その他 1.2%
共産党 5.8%(↑) 棄権する 0.6%
社民党 0.8%(↓) まだきめていない 35.8%
(自民党はそのうち1桁台になるわ。キャハハハ!)

【問2】あなたは、安倍内閣を支持しますか。
支持する 23.6%(↓) ←ドンドン下がりましょう。ケケケ!
支持しない 67.0%(↑)
(その他・わからない) 9.4%

【問3】あなたは、安倍首相は参議院選挙の結果を受けて
               退陣すべきだと思いますか。
YES 56.0%
NO 34.4%
(その他・わからない) 9.6%

【問4】あなたは、ポスト安倍にふさわしい人は誰だと思いますか。
    一人選んでください。
麻生太郎 11.4%
小沢一郎 17.0%
小池百合子 3.4%←今度また民主党に戻るの?尻軽女!(`・д・´)                
          小沢代表に枕営業は通用しませんから!(・ω・)ノ゙
小泉純一郎 14.8%←アベシに尻拭いさせる冷血漢です。アホ〜!
谷垣禎一 2.4%
福田康夫 8.0%
その他の与党議員 3.4%
その他の野党議員 5.8%
ふさわしい人はいない 26.2%
(その他・わからない) 7.6%

【問5】あなたは、衆議院の解散・総選挙はいつ頃が望ましいと思いますか。
今すぐ 18.2% ←ハハハハハ
年内  41.0%
来年  17.8%
任期いっぱいを含む再来年以降 16.0%
(その他・わからない) 7.0%
           首都圏の成人男女500人を対象に電話調査

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●参院選特集 (2007年07月29日)
勝因は「年金」「切り捨て」「指導力」
          民主党菅代表代行記者会見( 映 像 )

民 主 党 側 の 映 像
東京(7月29日) ー 民主党の菅直人代表代行は29日夜の記者会見で、参院選の勝因を「年金」、「地方切り捨て」、「首相の指導力」と分析した上で、続投の意向を明らかにした安倍首相を、「国民の審判と矛盾している」と批判を強めた。小沢一郎代表は体調不良を理由に記者会見を欠席した。

民主党 2007/08/03( 映 像 )
国民の視線に立ち、国民の期待に応える 鳩山幹事長が会見で
鳩山由紀夫幹事長は、参議院選挙後初めての3日午後の定例記者会見で、「参議院で比較第一党になった。大きな責任をいただいたことを自覚し、国民の視線に立った政治で、国民の期待に応えたい」として、国民本位の政治の実現に向け努力していくことを改めて表明した。

また、「比較第一党だが、過半数を得たわけではないので、国民新党、社民党さんとの共闘関係を模索しながら、腰を落として着実な対応をしていくことが大事と考えている」として、国会対応の方針の一端を明らかにした。

さらに、国民の期待に応える方策として、「参議院で国政調査権の行使が可能になる。これを活用していきたい」と述べ、テロ特別措置法による活動が、アフガニスタンの平和・安定に役立っているのかを明らかにする、イラクでの航空自衛隊の活動実態がどうなっているのかを明らかにする情報公開を政府に認めさせていくことを明らかにした。

また、テロ特別措置法の延長についての質問に答えて、「空爆による対策が効果的なのか、今日まで効果があったのか、アフガニスタンを安定に導いているのか、そんな議論をしっかり行うことが必要。対話を通じてアフガニスタンを平和に導く方法があるのではないか」と述べ、基本的には反対であるとの見解を示した。


逆転参院でどう変わる?1

逆転参院でどう変わる?2

●2007年8月4日(土)「しんぶん赤旗」
与野党の議席数逆転 国会 様変わりに
          共産党 国民の利益擁護に全力

参院選の結果、与野党の議席数が逆転したことで、今後の国会審議のありようは大きく様変わりしそうです。民主党が参院では第一党となり、議長には同党議員が選ばれる見通しです。法案の取り扱いなど、院での運営を決める議院運営委員長も民主党が要求しており、参院の運営の主導権を握ろうとしています。なにより、野党がこぞって反対すれば、法案は参院では通りません。日本共産党の七議席を加えれば、無所属の賛成を得なくても過半数を制するからです。

図のように、一般の法案は、参院で否決されても、衆院で出席議員の三分の二以上で再可決し、成立させることができます(憲法五九条)が、これは参院の存在を否定する“禁じ手”です。自公与党が衆院で三分の二以上の多数を握っているとはいえ、再可決を強行すれば、世論の反発は避けられません。

民主党は、野党が過半数を占めた参院に、年金保険料の使途を年金給付のみに限定する「年金流用禁止法案」や、日本共産党が主張してきた、すべての政治団体の一円以上の支出に領収書添付を義務付ける「政治資金規正法改正案」など、国民の関心が高い法案を相次いで提出する考えです。参院先議で可決し、衆院に送付すれば、国民世論との関係で与党には政治的な圧力となります。

来年三月に任期切れを迎える日本銀行総裁など、国会同意が必要な重要人事の行方にも注目が集まっています。国会同意が必要な人事は、日銀総裁のほか、会計検査院検査官、NHK経営委員会委員、公正取引委員会委員、原子力安全委員会委員など計三十五機関、約二百三十人にのぼります。国会同意人事は衆参両院の同意が必要で、法案のような「再議決」の規定はありません。参院で否決されれば人事は白紙に戻ることになります。(民主党は凄いものを手に入れたと思う!)

参院選で大勝した民主党ですが、同党としても単独過半数ではなく、他の野党の協力が不可欠です。これに関し、日本共産党の志位和夫委員長は一日放映のCS番組で、「問題に応じて、一致点で政党間の協力もやっていくことに変わりはありません」と表明。「(民主党が出してくる)法案を一つひとつ吟味して、国民の利益にかなうものだったら、当然協力していきたい」として、自衛隊のインド洋派兵の根拠であるテロ特措法を廃止に追い込むことや、「障害者自立支援法の応益負担撤回など、私たちからも積極的な提言をしていきたい」と述べています。


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続きます!
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●TBS
参院、民主中心の会派が最大会派に
先月29日に行なわれた参議院選挙の結果を受け、参議院では最新の会派別議員数が確定し、選挙で圧勝した民主党を中心とする会派が自民党会派に代わり最大会派となりました。民主党議員を中心とする会派「民主党・新緑風会」は、民主党が先の参院選で圧勝した事から、選挙前に比べておよそ30人増やし、112人で初の第一会派となりました。

一方、これまで100人を超える議員を抱え、最大会派だった自民党は20人以上減らし、第二会派に転落しました。これを受け、次の国会では民主党から参院議長が、自民党から副議長が選ばれることになります。民主党以外の会派はほとんどが議員数を減らし、改めて民主党の一人勝ちが浮き彫りになった格好です。

衆議院では3分の2以上の多数を占める自民・公明両党ですが、参議院では野党が過半数を押さえ安定多数勢力となる完全な「ねじれ現象」のもと、今後、極めて厳しい国会運営を迫られることになります。(03日18:32)


お金に目が眩み・・・

●日テレ
“1円以上領収書”閣僚でも意見分かれる<8/4 0:32>
自民党は3日、参院選の敗北を受け、政治資金の透明性を高めるため、政治資金収支報告書への1円以上の領収書添付の義務付けなどを盛り込んだ政治資金規正法の改正などについて議論した。閣僚の間でも意見が分かれた。3日の会議では、1円以上のすべての支出に領収書添付を義務付け、対象もこれまでの資金管理団体だけでなく、政治団体にまで拡大する案について話し合った。出席者からは「出直しである以上、すぐにやるべきだ」といった意見が出た一方、「今の体制ではなく新体制でやるべきだ」などと慎重論も出た。1円以上の領収書公開については、閣僚の間でも意見が分かれている。
高市特命相「きっちりと領収書を取っていけばいいだけの話。実現可能だと思う」
若林環境・農水相「透明性を高めるために、やった方がいいと思う」
伊吹文科相「すべての政治団体(が対象)では、私は非常に困る。各政党、共産党も入って、落ち着いた政党間の議論をしてみればいい」
執行部は8月中に結論を出したい考えだが、「1円以上の領収書添付などまでやる必要はない」などと反発が出ている。

案の定、自民党は「1円」でスッタラモンダラしとおりまんな!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽ(゚∀゚)ノ \ / \/ \(゚∀゚)アヒャヒャ



はてな?(400)


真性のアホはこうなって行く筋道も分からず、自分で自分の首を絞めてるってことが分からないのかしらネェ・・・。ハハハ

●asahi 2007年08月04日08時22分
参院第1党の民主動く 「1円から領収書」案、国会へ
参院で第1党となった民主党が、7日召集の臨時国会から攻勢に出ようと走り始めた。「年金保険料の流用禁止法案」に続き、政治団体の支出に領収書添付を義務付ける対象を「1円以上」とする政治資金規正法改正案も提出する方向で調整に入った。国民新党の要請を受け、郵政民営化凍結法案も共同提出する構えだ。主戦場となる秋の臨時国会を見すえた前倒しの動きで、年金や「政治とカネ」の問題に対応することに有権者が期待していると判断した。国政調査権の発動でも政府を揺さぶる姿勢を見せている。

「民主党が第1党になった。この重みと責任を自覚して、国民のみなさんの期待に応えていきたい」。3日の記者会見でこう語った民主党の鳩山由紀夫幹事長は、具体的に「政治とカネ」と年金問題への対応を挙げた。「政治とカネ」について鳩山氏は「一日も早く国民の政治不信を取り除く。『1万円超』を『1円以上』にする措置を講じる」と説明した。全政治団体の政治活動費・経常経費支出について「1円以上」から領収書添付を義務づけることが柱。早ければ7日召集の国会に提出する。

先の通常国会に同党は「1万円超」から添付を義務づける政治資金規正法改正案を提出した。だが、資金管理団体に限って、しかも「5万円以上」とした与党案が成立。民主党案は否決され、廃案となった。ところが、参院選で惨敗した自民党が「政治団体全体を対象に1円以上から領収書を公開するのが民意の大勢」(中川秀直幹事長)と再改正に動き始め、民主党も当初案より厳しい案に踏み込むことになった。同党の岡田克也・政治改革推進本部長は3日、テレビ番組の収録で「自民党が1円以上と言うなら賛成。一緒にやったらいい」と語ったが、再改正のかぎを握るのは自民党だ。

自民党改革実行本部の3日の議論では消極的な意見が目立ち、集約は難航が予想される。鳩山氏は3日の会見で「ざるの目がなくなることであり、当然大きな抵抗が予想される。やっぱり自民党はこういうことだな、という思いだ」と皮肉った。自民党内がまとまらないなら、民主党が過半数を握った参院で民主党案を可決すればより違いをアピールできる。もともと民主党は秋の臨時国会で本格的に攻め込む構えだったが、参院選での大勝を受けて前倒しで政府・与党への攻勢をかける方針だ。

国民新党とは郵政民営化を凍結する法案を共同提案する方向で最終調整に入った。参院選の公約に「郵政見直し」を掲げた同党に配慮したもので、郵政民営化に伴う問題点を再点検するため、10月1日から実施予定の民営化を先送りする内容だ。国民新党は郵政民営化に反対して旗揚げしただけに「郵政見直し」を最重視している。綿貫代表は10月1日までに凍結法案を成立させることが望ましいと判断し、7日からの臨時国会への提出を民主党に要請。民主党も野党共闘を重視し、党内手続きに入る。

法案にとどまらない。鳩山氏は3日の会見で「参院で国政調査権を十分に活用していきたい」と語り、法案審議に絡めてインド洋やイラクでの自衛隊の活動実態や年金記録問題への対応について、政府に情報提供を求める考えを強調した。

国会中継・チュー太.jpg

●asahi 2007年08月02日18時59分
年金保険料流用禁止法案、臨時国会へ提出の意向 民主
民主党の菅直人代表代行は2日の記者会見で、年金保険料を年金給付以外に流用することを禁止する法案について「参院に出せないかと党内で相談している」と述べ、7日召集予定の臨時国会で参院に提出する意向を表明した。 菅氏は「参院選で最大の課題となった年金問題に関する重要な法案を出すことが、公約の実行に向けて国民に対する重要なメッセージになる」と語った。与野党逆転した参院を舞台に民主党の主張をアピールする狙いがあるとみられる。

また、民主党の小沢代表は2日、党本部で薬害C型肝炎の被害者らと面会し、薬害B、C型肝炎対策のため法案策定の検討に入る考えを表明した。党内で8日から本格的な検討を始め、秋の臨時国会に提出する方向。医療費助成のほか、国の責任を認めて訴訟解決を後押しするような内容を検討しているという。

薬害肝炎全国原告団(山口美智子代表)の約20人はこの日、小沢氏に「政府に対し、ただちに薬害肝炎訴訟の早期全面解決に向けた取り組みに着手するよう働きかけてほしい」と要請。小沢氏は「国がぐずぐずしている間にどんどん犠牲者が出る。参院選で過半数をいただいたので立法化をめざしたい」と応じた。

●民主党  2007/08/02
薬害肝炎患者救済へ「立法化を目指して行きたい」 小沢代表
小沢一郎代表は2日、薬害肝炎全国原告団、薬害肝炎全国弁護団の代表のみなさんを党本部に迎え、「7月31日の名古屋地裁判決を受け、被害者原告との面談に応じた上で、政府が薬害肝炎訴訟の早期全面解決に向けた取り組みに着手するよう、さらなる働きかけを要望します」とする要請書(下記ダウンロード参照)を受け取った。

要請書では問題の重要性を十分に理解し、安倍首相から厚労相に6月の時点で具体的な検討に入るよう指示がありながらも、現実には何ら進展していない実態を指摘。直ちに薬害肝炎訴訟の早期解決に向けた取り組みに政府が着手するよう、民主党の働きかけを求めたいとしている。薬害C型肝炎訴訟の名古屋地裁判決では31日、大阪、福岡、東京の3地裁に続き国と製薬企業の賠償責任が認定された。これを受けて原告と弁護団の全国代表らは1日、厚生労働省を訪れて柳沢厚生労働大臣への面会を求めたが、担当者は「要望を伝える」と答えるにとどまった。過去3度の訴訟でも、厚労相は判決後の面会を拒否している。

要請書を手渡した全国原告団の山口さんは、小沢代表はじめ、民主党B型・C型肝炎総合対策推進本部本部長の菅直人代表代行ほか、民主党の国会議員が、3月の寒空のなか、霞ヶ関の厚生労働省前で、全面解決の要求に背を向け続ける厚労省への抗議の座り込みを行っている薬害肝炎全国原告団の激励に訪れたことにふれ、その行動への謝意が示された。また、別の女性からは「小沢代表がわざわざおいで下さり、握手して激励してくれた。その手が力強く、うれしかった。そのぬくもりが忘れられない」といった思いが語られた。

小沢代表は「国の対応が決まらずにグズグズしている間に多くの方々が亡くなってしまった」と述べ、これまで民主党の力が及ばなかったことを陳謝した。その上で一日も早い解決に向けて力を尽くして行く考えを強調。参議院において過半数頂いた現状を踏まえ、問題解決に向け、「立法化を目指していきたい」と表明し、「法案成立に向けて頑張っていきたい」と語った。

●民主党 2007/08/02
「消えた年金記録」被害者救済へ 
          改めて申し入れ行い、問題解決に着手


年金に関する申し入れ
年金記録確認中央第三者委員会運営等に関する申し入れ
年金記録問題検証委員会運営等に関する申し入れ
年金業務・社会保険庁監視等委員会運営に関する申し入れ


選挙演説


●北海道新聞 社説
民主党*堂々の政策勝負みたい(8月5日)
参院選で民主党が第一党に躍り出たことを受け、与野党の政策論争に早速火がつき始めた。十一月一日に期限切れを迎えるテロ対策特別措置法の延長反対を早々に明言したのは民主党の小沢一郎代表だ。

自民党が政治資金規正法の再改正検討に着手すると、民主党の菅直人代表代行がすかさず対案を用意する考えを強調した。 衆院で可決された法案を参院で修正する。参院先議で法案を提出していく。参院で野党が過半数を得れば、これらの手法を通じて「私どもの主張を明確にする」と小沢氏は述べていた。それで政策論議が目に見える形で進めば、政治が面白くなる。身近になる。そんな期待を抱かせる展開だ。

参院選の結果、衆院と参院で多数派を握る政党が異なる「ねじれ」が生まれた。与党が送った法案を野党が連携して参院で否決することは容易だ。与野党間に緊張感が生まれているのはこのためだ。ただ野党が何でも反対するのなら国会はすぐに立ち往生してしまう。先の通常国会では安倍晋三首相が衆院の巨大与党を背景に強行採決を連発し、国民の厳しい批判を浴びた。多数の横暴で論議を封じ、国民生活をなおざりにするようなことがあれば、今度は野党が非難の的となるだろう。

一方、独自の慣行を持つ参院には、与野党なれ合いの「五五年体制」気質が残るともされる。与党との間では時には妥協も必要になるだろう。だが国会対策が幅を利かせることになれば、与野党による裏取引の疑念を呼びかねない。民主党は参院選のマニフェストに掲げた政策を順次法案化し、国会に提出していく方針だという。その姿勢を歓迎した上で、政策論争は国会の表の場で堂々と行うよう求めたい。国会論議に張りと深みを取り戻す。野党の政策を分かりやすく提示し、対抗軸を明確にする。これこそが参院選で示された民意にかなうやり方だ。

野党間協力の行方も注目したい。
社民党の福島瑞穂党首は国民投票法に基づく憲法審査会の設置に反対する意向を表明した。国民新党の綿貫民輔代表は郵政民営化見直し法案を提出する考えだという。民主党の陰に隠れて埋没することを嫌う少数野党が独自性発揮を目指す動きは今後も強まるだろう。

民主党はどう束ねていくか。
連合の高木剛会長は民主党の勝利について「民主党の得点というよりは自民党の失点」だと総括した。次の衆院選で政権奪取を実現するためには、新しい国会で得点を稼ぎ政権担当能力を証明することが必要だ。小沢氏が言うとおり「本当の勝負はこれから」だ。


ドンドン政治が流れていくようになります。

ナンダカンダ言ったって第一歩を踏み出さない限り、

         この状況はなかったはずです。


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