チュー美とお友達1

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インタビュー
● T B S
給油継続法案、ようやく参院で審議入り
国会では福田内閣が最重要法案に掲げる給油継続法案、インド洋での自衛隊による給油活動を再開するための法案の参議院での審議が、28日から始まりました。給油継続法案は今月13日に衆議院を通過していましたが、野党側の抵抗などから、参議院での審議入りまでに、およそ2週間の時間がかかりました。

「我が国、海上自衛隊がインド洋において行った補給活動も、国際社会のこうした取り組みへの協力であり、戦争への支援ではありませんし、戦争に油を注ぐというご指摘は当たりません」(福田首相)
活動の正当性を訴えた福田総理は、与野党間の話し合いを通じて何らかの結論を得ることはできると確信しているとして、野党との折衝を通じて法案の成立を目指したいという従来の姿勢を強調しました。

また、福田総理は額賀財務大臣に関する疑惑については、大臣は委員会等において丁寧に説明しているとして、説明責任は十分果たされているという認識を示しました。一方、民主党が提出したイラクからの自衛隊の撤退を定めたイラク撤退法案も本会議で審議され、民主党など野党の賛成多数で先ほど、参議院を通過しましたが、衆議院では自民・公明の与党が反対のため、否決される見通しとなっています。(28日11:41)
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● 日 テ レ
補給活動の必要性あらためて強調〜福田首相<11/28 15:29>
テロ対策新法案が28日、参議院本会議でようやく審議入りした。福田首相はインド洋での補給活動の必要性をあらためて強調した。参議院本会議で福田首相は、「我が国は国際社会の一員としての務めを果たさなければいけないという、自覚を強く持たなければなりません。(国際社会が参加する)本活動に我が国は引き続き参加すべき。速やかな(法案の)可決・成立と補給支援活動の早期再開に全力を尽くしたい」と述べた。この法案は、海上自衛隊によるインド洋での補給活動を給油と給水に限定し、期間は1年、活動開始後の国会承認は求めないことなどが柱となっている。野党側は額賀財務相の宴席出席問題など防衛省をめぐる疑惑の解明を求めており、参議院に送られてから2週間以上たっての審議入りとなった。その上、野党側は廃案を目指し抵抗しており、来月15日までの今国会の会期内で成立するメドは立っていない。
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● 日 テ レ
新テロ法案審議、急いでやってほしい〜首相<11/30 1:26>
防衛省前事務次官・守屋武昌容疑者による収賄事件を受け、与党内にも「テロ対策新法案の審議を来年の通常国会に先送りすべき」との声が上がっていることについて、福田首相は29日夜、「今の段階では(テロ対策新法案の)審議を急いでやってほしい。その先のことは考えていない」と述べた。
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● 日 テ レ
新テロ法案 12月4日に実質的審議を開始<11/30 17:12>
海上自衛隊によるインド洋での給油活動を再開するためのテロ対策新法案は、12月4日に実質的な審議を始めることで与野党が合意した。テロ対策新法案の審議をめぐっては、野党側が「質疑を始める前に山田洋行元専務・宮崎元伸容疑者の出張尋問を行うべきだ」と主張していたため、調整が難航していた。しかし、30日に行われた参議院外交防衛委員会の理事懇談会で、法務省の担当者が捜査上の理由から早期の出張尋問に難色を示し、与野党は12月4日に福田首相も出席して質疑を行うことで合意した。しかし、野党側は十分な審議時間を求めており、12月15日に迫った会期末までの成立は難しい情勢。
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FNN HEADLINES 2007/12/02 13:06
「総理番日記」 
政権発足から2カ月、福田首相が記者に対しいら立ちを見せ始めました。

福田首相の1週間をお伝えする「総理番日記」。政権発足から2カ月、ひたすら「低姿勢」を貫いてきた福田首相ですが、国会で新テロ特措法案の審議が思うように進まないことで、心に余裕がなくなったのか、記者に対していら立ちを見せるようになりました。石井 梨奈恵記者の報告です。

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  フクダ!




ブチ切れとお〜る。




  キャハハハ!




福田


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福田2
●(2007/11/26) ぶ ら さ が り 
今の国会という事でなくて、政治というのはそういう要素があるんです 一寸先は闇だとね、よく言ってます
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●(2007/11/27) ぶ ら さ が り
(内閣発足からの2か月で体重が減ったということですが、大丈夫ですか?の問いに)これからたくさん食べて、太らなきゃ
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●(2007/11/28) ぶ ら さ が り
(守屋・前防衛次官とその妻が、収賄容疑で東京地検に逮捕されたことを受けて)極めて遺憾と申しますか、本当に残念な事です
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●(2007/11/29) ぶ ら さ が り
(防衛省に東京地検の捜査が入った)この問題を充分究明して、そして二度と起こらないようにしなければいけない
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●(2007/11/30) ぶ ら さ が り
(額賀大臣の証人喚問見送りで与野党合意したことについて)国会で決めたことですからね それはそれでそうなったかなとこう思っています 悪いことじゃないですね

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フクダ、正直な男やなぁ、と思う。
男の記者がインタビューしているとムスッとしているのに、・・・
女性記者がインタビューすると「ニコッ(^∀^)」だもんな!
          キャハハハハハ!



インタビュー
  最近のインタビューにはいらだちがにじむ

●選択  2007年12月号
「なだれ込み解散」の鼓動速まる
          ――選挙後見据え小泉もあおる

「解散・総選挙は近い。どんどん近くなっている。たぶん長くて二、三カ月以内、早ければ年内だろう」
国内では表立った発言を極力自制している小泉純一郎元首相だが、十一月中旬、外国で久しぶりに大胆な予測を披露した。米大手金融機関、モルガン・スタンレーがシンガポールで開いたアジア・太平洋地域各国の国際投資家向けセミナーで講演した時のこと。小泉氏は事前に準備した英語の原稿を読み上げ、「日本議会の解散近し」と予告したのだ。政界では今も「政局勘はピカイチ」と畏敬されているカリスマ政治家の見立てだけに、早速、発言は国内に還流し、与野党議員たちをいたく刺激したのは言うまでもない。
 
もっとも講演で述べたのは「解散近し」まで。時期の見通しについては帰国後、真意を確かめた親しい自民党幹部に本人が語った「補足説明」である。「本当は、ここまで言ってやろうと思ったけどやめておいた」。小泉氏はそう言って、ニヤリと笑ったという。
 
自民党幹部は小泉氏の真意をいぶかりながらも、「見立てというより、早くやるべきだという小泉一流の仕掛けだ。今は裏でけしかけている段階だが、いずれ頃や良しと見たら表に出て、公然とあおり出すんじゃないか。彼は大連立が失敗した以上、そこは飛び越し、一気に政界再編へなだれ込ませようと狙っている気がする」とにらむ。解散政局はすでに始まっているのだ。

解散したい党はなし
あおられる側の動きも加速がつき始めている。自民党のある閣僚経験者の話。「十一月に入ってめっきり政治家のパーティが増えた。一晩に三つ四つハシゴする日もある。夏に参院選があった年にしては明らかに多い。これに忘年会、新年会も加われば、その気がなくたって皆が走り出し、止まるに止まれなくなっていくぞ」。レミングの集団自殺ならぬ「なだれ込み解散」のパターンだ。
 
呼応するかのように、民主党の山岡賢次国対委員長は十一月二十四日、講演で「政府与党が今国会を来年一月十五日ごろまで再延長し、新テロ対策特別措置法案を衆院の三分の二で再可決することになれば、解散の公算が極めて大きい。二月五日公示、十七日投開票が本命ではないか」と日取りまで口にした。「受けて立つ」と言わんばかり。
 
それにしても奇妙な事態と言うべきだろう。自民、民主、公明三党の選挙指揮官たちは、どこも勝つ見込みがないため、そろって早期解散を恐れているからだ。「ゆっくりやったらいい。任期はあと二年ある。次期衆院選では与党が現在持っている三分の二という議席には到底及ばない。任期満了でもいい」。自民党の古賀誠選対委員長は繰り返し早期解散に反対している。解散封じのため「参院で首相が問責決議されても、それで首相が辞めたり、衆院を解散しなければいけないものではない」とさえ言う。
 
民主党の小沢一郎代表に至っては、辞意表明の記者会見で「民主党はいまだ様々な面で力量が不足しており、次期総選挙の勝利は大変厳しい」と言い切った。「解散に追い込む」と勇ましいのは、ムード任せの選挙しか知らない中堅・若手議員たちだけである。その後小沢氏は辞意を撤回し、次期衆院選に専念すると誓った後も、なお民主単独過半数は困難との見方を変えていない。
 
二〇〇五年の前回衆院選で民主党が獲得したのは百十三議席。これに対し、民主単独過半数(倍増+十五議席=二百四十一議席)の「最善の策」、社民・国民新両党との野党共闘で過半数を目指す「次善の策」(倍増超の二百三十議席程度)、そのいずれも難しいと見て、とりあえず衆院での民主第一党を目指す「三善の策」(二百二十議席程度)へと目標ラインを大きく下方修正している。
 
民主・社民・国民新の野党連立政権ができても、なお過半数に達しないという想定だが、現実には二百議席を下回る程度(それでも「大勝利」だが)の可能性が高い。その場合は「四善の策」と呼ぶべき自民・民主「大連立」構想が再燃せざるを得ないだろう。元の木阿弥である。「プロ中のプロ」である小沢氏は、だからこそ選挙後の「大連立」協議を先取りし、解散・総選挙は「天下分け目の決戦」ではなく、選挙後の協調につながる「通過点」と位置づけようとしたわけだ。
 
かつてキャスティングボート気取りだった公明党は、今や解散恐怖症と言っていい。母体の創価学会は近年、往年の獰猛、狡猾さを失っている。今年夏の参院選敗北も、これまでの公明党なら自民党への逆風を巧みにすり抜け、自前の勢力はちゃっかり確保する芸当も演じたのに、もはやそれもないことの表れだ。組織のショックと疲労は深刻で、「リハビリに最低半年以上かけないと、組織自体がもたない」(創価学会幹部)という。連立の組み替えという政局の全体状況に噛むだけの力量は明らかに低下している。

しびれを切らす福田の短気
まさに三者三すくみの状態。肝心な福田康夫首相の腹はどこにあるのか。結論から言って、思い定めた存念はない。絶えず揺れ、迷っている。裏返せば、こうと決め込まず、人の意見や状況次第で判断はどんどん変わる。現在はまだ、決めかねている状態だろう。ただし、意見の大勢と状況が煮詰まった時の福田首相は迷わない。それどころか一転、果断とも見紛う決断もする。言うなれば「追い込まれ開き直り型」である。官房長官辞任や総裁選出馬の経緯を思い起こしてみればよい。
 
就任時の福田首相は、来年七月の北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)後の解散を思い描いていた。それには新テロ対策特別措置法案も来年度予算も成立させなければならない。ひたすら低姿勢で粘り強く民主党と協調していこうという考えで、「話し合い解散」を公言したのもそのためだ。
 
それでいながら、本性は相当な短気でもある。前々から森喜朗元首相らに勧められていた「大連立」協議のため唐突とも見える党首会談に踏み切ったのも、「政権発足から一カ月経ったのに法律一本通っていない」と早くもしびれを切らしたのが直接の動機だった。何しろ官房長官時代は面白くないことがあると、一人自室で「クソッ」と罵りながら机やソファを蹴っている姿を何度も目撃されていたほどだ(首相になってからの目撃談はない)。会談が呆気なく失敗し、何はともあれ一度選挙をくぐらなければ、再度「大連立」の話もできない状況になった以上、「それじゃ、さっさと済まそうか。だってそうするしかないんでしょ」と考えるのが福田式発想である。

「大連立」党首会談の失敗後、福田首相は全国紙各社の政治部長らと懇談した席で、「参院で問責決議なんてされるくらいなら、ただ黙って見ているつもりはない」と啖呵を切った。十一月下旬に東アジア・サミットでシンガポールを訪れた際、同行記者団に「何のための問責かさっぱり分からない。僕を問責できるような人は(野党に)いるのか」と挑発した。
 
プライドは人一倍高い。二院の一方から名指しで問責されるなど家門の恥辱で死んだほうがまし、みすみす決議される前に解散してやる、くらいの勢いだ。明らかに短気の虫がうずきだしている。小泉氏は福田首相のそうした気性も読み込んで、遠回しにあおっているとみるべきだろう。
 
衆院解散は主権者国民の代表を全員、有無を言わせずクビにしてしまう絶対無二の強権である。それ故、解散権を思い通り発動できるかどうかは、歴代首相の権力レベルを測る最大の拠り所であり、そこには首相の個性も反映する。三木武夫、福田赳夫両元首相は解散を打ちたくても打てずに終わった。大平正芳元首相の「ハプニング解散」(一九八〇年)や宮澤喜一元首相の「政治改革解散」(九三年)は、内閣不信任案が可決され、打ちたくないのに打たされた例だ。反対に、中曽根康弘元首相の「死んだふり解散」(一九八六年)や小泉氏の「郵政解散」(二〇〇五年)は、前々から密かに決意し、周到にタイミングを見計らって決行した最強のケースである。

漂流する解散政局
果たして福田首相は、どのタイプか。元より中曽根・小泉タイプではないが、三木・福田赳夫タイプのように我慢強くもない。最近の心境をうかがわせる手掛かりはある。毎日の記者団とのぶら下がりインタビューで、「大連立」会談の失敗以来、福田首相はほぼ連日、やり取りの冒頭に自分から意味のないつぶやきを口にするようになったことだ。何日分か列挙してみよう。

「ういっ」「何もない、さびしいね」「空気がいいね、ねえ」「今日、数、多くない?」「おーい、しょっと」「はいどうも。(大型のICレコーダーを見て)でかいねずいぶん、これ」「何か響くね。どうしたの? 響く。音が。割れてるよ。響く。頭のてっぺんにくる。え? いいの? 大丈夫なの? 大丈夫。じゃあやり直し」「若い人のにおいがするね」
 
落ち着きがない。気掛かりがある。まず質問を受け付ける心の余裕がないのだろう。党首会談の反省点を問われた時は、「はんせ〜い……、特に反省してないけどね。うん。ま、これが政治ですよ」。動揺を引きずっている。内閣支持率が急落し、一部世論調査で不支持率と逆転した時は、初めこそ「ま、しょうがないな。そういうことだということで、見てるしかない」「まあ失敗したんですからね。それもやむを得ないんじゃないですか」などと他人事のようにコメントしていたが、度重なるうち「もういいよ、世論調査! いいよ!」と質問を遮って答えなかった。
 
総裁選の候補者討論会で、福田首相は「立候補する、しなければいけないと固く心に決めていたわけではないが、いろいろな方々からお勧めいただき、危機的状況にある党の再生を果たさなければという強い思いに駆られた」と述べた。就任時には「背水の陣内閣」と自ら命名している。初めから「開き直る」つもりで首相になっている。後はそれがいつか、ということだけだ。
 
そもそも福田首相の政治経歴をたどり直すと、自分から野心を抱いたり、政略を構想したり、目標を定めて突き進んだことは一度もない。会社員から政治家への転身は父親の首相内定に促されてからだったし、官房長官としての初入閣は小泉氏の推薦、総裁選への立候補は森氏らの説得、「大連立」構想の党首会談という政権運営の重大基本戦略ですら渡邉恒雄・読売新聞グループ社長兼主筆らブレーンの計画に乗っただけだった。失敗した後、新聞各社の社長たちと会食した席で「また大連立を話し合うか」と尋ねられ、渡邉氏を前に「仲介者によりますね」と答えた。
 
唯一の有権限者が根っからの成り行き任せ、他人任せなため、解散政局は心棒を欠いたまま漂流を続ける。森氏ら「大連立」派の大勢は、まだ解散の覚悟までできていないが、混乱を作り出そうとする小泉氏の攻勢、浮き足立つ中堅・若手、強がる野党の動きが、相乗効果で渦の勢いを増せば、次第にのみ込まれ、抗しきれなくなるだろう。

その時、福田首相は迷わない。シナリオなき解散への序曲は、日増しにテンポを速めている。(敬称略)


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