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● 日 テ レ
約3万体が華やかに…ビッグひな祭り始まる<2/18 15:23>
徳島・勝浦町で17日、約3万体のひな人形を巨大なひな壇に飾る「ビッグひな祭り」が始まった。ビッグひな祭りは、家庭で眠っているひな人形をもう一度飾り、ひな祭りを祝おうと、地元のNPO(=非営利組織)法人「阿波勝浦井戸端塾」などが20年前から毎年開いている。勝浦町の人形文化交流館には、高さ5.5メートル、計約100段のピラミッド型の巨大ひな壇などに、全国から寄せられた約3万体のひな人形が飾られている。訪れた人は、会場を埋め尽くしたひな人形の華やかさを楽しんでいた。ビッグひな祭りは、来月20日まで開かれている。
(お雛様、いいねぇ。眼の保養にはなるわ!)


乳牛・北海道
 T B S
「へたり牛」出荷か、米が牛肉回収へ
食の安全にまたひとつ黄色信号がともりました。アメリカの食肉処理会社が、歩行困難で食用を禁止されている、いわゆる「へたり牛」を食肉処理していたとして、アメリカ農務省はこの会社が出荷した冷凍牛肉およそ6万5000トンを回収すると発表しました。
この問題は、カリフォルニア州の「ホールマーク・ウエストランド食肉会社」が、いわゆる「へたり牛」を食用として出荷するために、電気ショックなどを与え立たせている映像をアメリカの動物愛護団体が公開し、告発したものです。
調査の結果、農務省は17日、この会社が出荷した牛肉が食品安全検査局の基準に沿った検査を受けていなかったとして、回収を命じました。対象となるのは、2006年2月以降に出荷した冷凍と生の牛肉およそ6万5000トンで、アメリカで過去最大の牛肉回収になるということです。
対象の牛肉の多くは、既に学校給食などで消費されたものと見られていますが、農務省では処理された牛がBSEに感染していた可能性は極めて少ないとしています。また、この会社は2003年以降、日本への輸出製品は扱っていないという事です。(18日10:53)

乳牛・北海道
NHKニュース
米 牛肉6万トン余回収を命令
アメリカ政府は、BSEに感染している疑いがあることから食用として処理することが禁止されている歩行困難な牛を加工したとして、カリフォルニア州の食肉処理施設に対し、過去最大となる6万トン余りの牛肉の回収を命じました。
アメリカ政府は自力での歩行が困難な牛はBSEに感染している疑いがあることから、去年、食用として処理することを全面的に禁止しました。ところが先月、カリフォルニア州にある食肉処理施設で、職員が歩行困難な牛の首に縄を付けて引きずったりして無理やり施設に運び込んでいたことが、動物愛護団体の調べで明らかになりました。農務省は独自に調査を進め、17日、この施設に対して過去2年間に出荷した牛肉およそ6万5000トンを回収するよう命じました。これは牛肉の回収としては、過去最大となります。これについて農務省は、「アメリカでは1997年に肉骨粉を牛の餌として使用することを禁止したほか、せき髄などの特定危険部位を除去する措置もとっている」と話しており、必要なBSE対策をとっていると強調しています。この施設は、アメリカ国内の学校に給食用として牛肉を出荷してきましたが、日本への輸出に必要な認証は得ておらず、問題の牛の肉が日本に輸出された可能性は低いとみられます。


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乳牛・北海道
私が、ブログをやり始める以前のハナシです。

へたり牛
病気や怪我などの原因で、起立や歩行が困難になってしまった牛。歩行困難牛、ダウナーカウなどとも呼ばれる。通常は、蹄病・関節炎・骨折・出産直後の低カルシウム血症などが原因で発症することが多いが、BSE(牛海綿状脳症)に発症した牛にも同様の現象が見られる。昨年末BSE感染牛が発見された米国では、これまで可能だった「へたり牛の食肉流通」が禁止されている。但し、へたり牛の全頭検査は、現在も行われていない。
        <  要  点  >
・病気や怪我などの原因で、起立や歩行が困難になってしまった牛。
→ヘタリ牛、歩行困難牛、ダウナーカウ(downercow)、ダウナー牛などとも呼ばれる。

・以下のような原因が考えられる。
→蹄病・関節炎・骨折・出産直後の低カルシウム血症……など。

・BSE(牛海綿状脳症)に発症した牛にも同様の現象が見られる事から、その検査方法や食肉流通の是非などが問題になっている。
→へたり牛は一般の牛にくらべて、BSEの感染率が高いものと考えられる。
→これまで米国では食肉流通されることが多かったが、BSE感染牛の発生をうけて、これを全面的に禁止している。
→また、米農務省が国際専門家委員会に依頼して作成した調査報告書において「へたり牛について、BSE感染の全頭調査を実施すべき」とする勧告が行われている。

アメリカ合衆国・1
米国のBSE牛確認に関するQ&A
 2004年1月13日 日本生協連安全政策推進室

Q3:米国が緊急対策として出荷を禁止したダウナー牛(へたり牛)とは何ですか。
A:ダウナー牛(へたり牛)とは、牛が起立不能になってしまう状態のことです。関節炎、蹄病や出産直後の低カルシウム血症などによって発症するケースが多く、治療は難しいとされています。米国で食用に出荷される牛3500万頭のうち、約20万頭がダウナー牛と推定されています。ダウナー牛の大部分はBSEと無関係ですが、BSE牛と類似した起立不能の症状を示すため、ダウナー牛のBSE陽性率は一般の牛より高いとされています。なお、日本でもダウナー牛は食用にされることがありますが、様々な原因のダウナー牛のうち獣医師が食用に適さないと診断をした牛は処分され、また全頭検査、特定部位除去、汚染防止対策が実施されているので安心です。
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なにが、安心なもんか!
輸入停止になった時に、米国牛肉の問題で米国農務省(USDA)が再発防止策の要点を出しました。それが、これです。↓

1)牛肉輸出証明書に農務省食品安全検査局(FSIS)の2人の担当官の署名義務づける。
2)農務省による抜き打ち検査をする。
3)輸出プログラムを定めたすべての相手国の安全基準の再確認。
4)FSISの検査官の再訓練と、訓練を無事終了したことを示す署名付き終了証明書を得ることの義務づける。
5)輸出プログラムに参加しているすべての施設による会議を行い、こうした施設が確実に基準を達成していることの確認する。等々・・・
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●米国農務省   (要旨) 2006年2月17日
▼日本語:対日牛肉輸出証明プログラムに関する調査結果・対策報告書
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▼英語:Executive Summary: Feb. 17 USDA Report on Beef Exports to Japan
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 報 告 書 の 全 文 (英文=PDF
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 付 属 文 書 (英文=PDF)
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●米国農務省(USDA) 2006年2月17日
▼日本語:日本向け牛肉輸出証明プログラムにおいて食品安全検査局の調査により特定された15の措置・ステップ
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▼英語:15 Action Steps Identified by the FSIS Investigation - USDA Beef Export Verification Program for Japan
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●米国大使館  2006年2月17日
▼日本語:農務省報告書に関する記者会見でのシーファー駐日大使の冒頭発言
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▼英語:Embassy Press Conference on Feb. 17 with Ambassador Schieffer

アメリカ合衆国・2

    で、・・・
USDA監査局(OIG)が発表したUSDAの狂牛病(BSE)対策に関する監査結果で、へたり牛29頭が食肉用に処理されていた問題を指摘されたいた。
    で、・・・
その時のジョハンズ米農務長官の言い訳。(大笑い間違いなし!)

        ▼          ▼          ▼
●asahi 2006年02月18日19時55分
米農務省「歩行困難な牛はけが」 監査局報告で見解
ジョハンズ米農務長官は17日の記者会見で、米農務省監査局の報告で指摘されていた、歩行困難な牛29頭が食肉用に処理されていた問題について、「これらの牛はいったん検査をパスした後、床で滑って転ぶなどして骨折した」と述べ、食品安全上の問題はないという認識を示した。正常に歩けない状態は牛海綿状脳症(BSE)感染の兆候とされ、米国でも食用にすることは禁止されている。監査局の報告では「29頭のうち20頭は歩けなくなった理由が記録されていない」と指摘していた。ジョハンズ長官は「(原因を記録していなかった)書類処理上の問題」とした。
でねぇ、この文言で実に「おかしい」と言うか、「怪しい」ものを感じています。「29頭のうち20頭は歩けなくなった理由が記録されていない」と監査局の報告にあるのに、ジョハンズ長官自身も「(原因を記録していなかった)書類処理上の問題」と言っているのに、・・・・・

何故?(書類も記録も残っていないのに!!!)

「歩行困難な牛はけが」だって分かったのか???

マカ不思議の世界でおますなぁ、?????


こんないい加減な苦し紛れの言い訳を言う組織が、
1)牛肉輸出証明書に農務省食品安全検査局(FSIS)の2人の担当官の署名義務づける。
2)農務省による抜き打ち検査をする。
3)輸出プログラムを定めたすべての相手国の安全基準の再確認。
4)FSISの検査官の再訓練と、訓練を無事終了したことを示す署名付き終了証明書を得ることの義務づける。
5)輸出プログラムに参加しているすべての施設による会議を行い、こうした施設が確実に基準を達成していることの確認する。等々・・・
 こういうマトモなことやるわけね〜べよ!

国産牛肉は安心だよ(400)
●ロイター 2008年 02月 18日 13:42 JST
「へたり牛」食肉処理、米食肉会社が過去最大の6.5万トン回収
[ワシントン 17日 ロイター] 米農務省は17日、歩行困難で食用が禁止されている「へたり牛」を食肉処理していたとして、食肉処理会社が過去最大の約6万5000トンの牛肉製品の自主回収を行っていることを明らかにした。

この食肉処理会社はカリフォルニア州のウエストランド/ホールマーク・ミート・パッキング。農務省によると、同社は自力歩行できない「へたり牛」の食肉処理を禁じる法令に違反したとしている。自主回収の対象になるのは、2006年2月1日以降処理した牛肉製品すべて。しかし、農務省当局者によると、ほんとんどの肉は生か冷凍製品ですでに消費されたとみられている。そのうち1万7000トンは学校給食などに利用されたという。

農務省はこれらの牛肉を食べても健康被害はほとんどないとしている。同社は今月初め以来営業を停止しており、会社関係者からは今のところコメントは得られていない。動物愛護団体が撮影したビデオ映像には、同社工場で作業員が虐待的な方法で牛を無理やり立たせ、処理前の検査を行っていた様子が映し出されていた。

ウン十年蓄積されて、それからじゃぁ〜ないの人間に症状が表れるのは。アメリカ農務省のお役人はノーテンキで、いい加減で、・・・。それにもまして、日本のお役人もノーテンキで、いい加減だもの、⇔この方達が、そういう牛肉は日本に回って来ていないと言ってますが、皆さん、日本の政治家&お役人が信じられますか? それこそ、廉価だからちゅ〜うことで、日本の子供たちの「学校給食」に利用されているやも知れんじゃないか。今の日米の政治は心底怖いと思うわ!

日本の子供たちの「学校給食」に利用されている。

このニュースを聞いてその可能性「大」だと思った!


国産牛肉は安心だよ(400)
●ニッケイ (1/12)
輸入条件違反の米産牛肉、国内で販売か
農林水産省と厚生労働省は12日、月齢20カ月以下という米産牛肉の輸入条件に違反する商品が日本に入荷したと発表した。国内で販売された可能性もあるという。これまで輸入条件違反の牛肉が届いた事例はあったが、消費者に実際に販売された可能性があるのは今回が初めて。農水省は人為的ミスが原因だとして「米産牛肉の全面的な輸入禁止は必要ない」としている。月齢違反の牛肉を出荷したのはスミスフィールド社のペンシルベニア州にある工場。日本向けの牛肉と舌21.3トンに、月齢21カ月の牛1.3トンが混入した。そのうち17トン分、計1264箱を実際に日本に出荷。その約半数は輸入業者から他の国内業者に販売され、所在が不明という。(益々あやしい!)
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●ニッケイ (2/17)
米、最大規模の牛肉回収・食用禁止を処理か
【ワシントン17日共同】米農務省は17日、歩行困難の症状を示し食用が禁止されている「へたり牛」を処理していた疑いで調査していたカリフォルニア州の食肉処理会社「ウエストランド食肉・ホールマーク食肉加工」に対し、適切な食品検査を怠っていたとして、2006年2月以降に処理、出荷した牛肉約6万5000トンを回収するよう命じた、と発表した。米国で過去最大の牛肉回収という。へたり牛は牛海綿状脳症(BSE)感染が疑われるため、農務省は昨年7月、全面的に食用を禁止した。日本の農林水産省によると、この処理会社からの対日輸出はないが、米国の食肉処理のずさんさが浮き彫りになった形。

BSE牛が市場に流通した証拠は確認されていない上、問題の牛肉の消費量も分かっていないが、農務省は現時点では人体への危険は少ないとしている。農務省の声明によると、この会社は牛が歩行困難の兆候を見せた際に義務づけられた「完全かつ適切な検査」を怠り、食品衛生上定められた規定に違反。過去2年間の出荷牛肉は「食品として不適当」と判断された。小学校のランチ用にも出荷していたという。

動物愛護団体が今年に入り、この会社の内部の様子をビデオで隠し撮りし、歩行困難牛を施設内に入れるため、作業員が電気ショックを与えるなどしていると告発。農務省がこれを受け調査を開始、同社を営業停止とし、作業上の問題点を調べていた。日本は、米国でBSE感染牛が確認された03年に米国産牛の輸入を禁止した。現在は、感染の可能性が極めて低い生後20カ月以下の牛肉に限り輸入を認めているが、米側は全面解禁を求めている。(いい加減にしろよ!)

国産牛肉は安心だよ(400)
●毎日新聞 2008年2月18日 11時44分
米国:食肉会社が過去最大の牛肉回収「へたり牛」疑惑で米農務省は17日、歩行困難で食用が禁止されている「へたり牛」を処理していた疑いが持たれているカリフォルニア州の食肉処理会社「ウエストランド食肉・ホールマーク食肉加工」が、2006年2月以降に出荷した牛肉約6万5000トンを回収すると発表した。AP通信によると、米国で過去最大の牛肉回収という。

動物愛護団体が今年に入り、この処理施設で正常に歩けない牛を施設内に入れるために作業員が電気ショックを与えるなどの虐待を行ったりしていると告発。農務省が同施設を営業停止とし、作業工程に問題がなかったかどうか調べていた。

農務省は昨年7月、牛海綿状脳症(BSE)感染が疑われる「へたり牛」を全面的に食用禁止とすることを決めた。日本は、米国でBSE感染牛が確認された03年に米国産牛の輸入を禁止。現在は、感染の可能性が極めて低い生後20カ月以下の牛肉に限り輸入を認めているが、米側は全面解禁を求めている。(ワシントン共同)

国産牛肉は安心だよ(400)
●時事通信 2008/01/31-10:17
へたり牛処理の疑い浮上=米農務省が調査着手
【ワシントン30日時事】米カリフォルニア州にある牛肉処理施設が自力歩行できないへたり牛を食肉処理していた疑いが強まり、米農務省が30日、調査に乗り出した。BSE(牛海綿状脳症)感染牛は歩行困難の症状を示すことが多く、同省はへたり牛の食肉処理を禁止している。今回の事例はこの規制の実効性に懸念を抱かせるもので、この問題を指摘した米動物愛護団体、米国の人道社会(HSUS)は、動物虐待に加え「BSEとの関連でも問題だ」と批判した。HSUSが同日ホームページで公開した告発ビデオには、電気ショックを与える棒を使ったり、高水圧のホースで「水責め」にしたりして、うずくまっている牛を無理やり施設に運び込む様子が収められている。昨年秋の撮影という。
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●時事通信 2008/02/16-10:10
「へたり牛」問題で元従業員を訴追=異例の動物虐待罪適用−米当局
【ワシントン15日時事】米カリフォルニア州の牛肉処理施設が自力歩行できない「へたり牛」を虐待したり、食肉処理した疑いがある問題で、同州地方検察局は15日、元従業員2人を動物虐待罪などで訴追した。食肉処理現場への同罪適用は異例で、有罪確定なら最長8年の拘禁刑になる可能性があるという。米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)が報じた。
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●時事通信 2008/02/18-09:24
過去最大の6万5000トン回収=「へたり牛」問題が深刻化−米
【ワシントン17日時事】米カリフォルニア州にある食肉処理会社ウエストランド/ホールマーク・ミート・パッキング社の施設で自力歩行が困難な「へたり牛」が虐待されたり、食肉処理されたりした疑いが浮上している問題で、米農務省は17日、同社が過去2年に製造した生鮮・冷凍牛肉製品約6万5000トンの自主回収に踏み切ると発表した。牛肉の自主回収としては過去最大。BSE(牛海綿状脳症)感染牛は歩行困難の症状を示すことが多い。同省はへたり牛の食肉処理を禁止するとともに、その疑いがある場合には同省に通報し、判断を仰ぐことを義務付けているが、同社はこの規則に違反していたという。

国産牛肉は安心だよ(400)
●共同通信 2008年2月18日(月)12:32
農水省「国内流通の可能性なし」 牛肉回収の米食肉処理会社
農林水産省は17日、米農務省が大量の牛肉回収を決めた食肉処理会社「ウエストランド食肉・ホールマーク食肉加工」は対日輸出工場に認定されておらず、米国で牛海綿状脳症(BSE)が確認された03年12月以降、対日輸出実績がないとして、回収対象の牛肉が「国内で流通した可能性はない」としている。厚生労働省の担当者も「国内で流通している牛肉の安全性には全く影響がない」と冷静に受け止め。


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