行楽・桜.jpg

    皆様のご支援に感謝致します! ありがとう!

● 日 テ レ
福田首相が主催 新宿御苑で「桜を見る会」<4/12 13:09>
---------------------------------------
● T B S
新宿御苑で首相主催の「桜を見る会」
東京の新宿御苑では、毎年恒例となっている総理大臣が主催する桜を見る会が開かれました。
「きょうのお天気のように、これから日本をしっかりとさせなければいけない、その基礎固めを一生懸命やっております。私もいたずらに年を取ったわけじゃないんです。いろいろ経験を積んでおりますし」(福田首相)
挨拶で福田総理は、ねじれ国会の中でも政治を進めるという決意を強調しました。また、「物価が上がるのはしょうがない」と述べた上で、今の政権運営と重ね合わせるかのように、「耐えて工夫して切り抜けるしかない 」と述べました。「桜を見る会」には、閣僚、政治家や西城秀樹さんら一万人余りが出席しました。(12日11:27)


福田
●ZAKZAK 2008/04/14
福田また他人事発言…物価上昇「しようがない」
またも他人事の福田首相。政治家の責務や仕事すら忘れてしまったようで…
福田康夫首相が最近の物価上昇について、「しようがない」と語ったことが批判を集めている。物価や市場の安定を図ることは政治の重要な役割だけに、「責任放棄の他人事発言」「即刻辞職すべきだ」といった声が噴出しているのだ。サミットの事前視察で1泊130万円以上の最高級スイートに泊まる御仁には、庶民の厳しい生活など理解できないのか。

問題発言が飛び出したのは12日午前、東京・新宿御苑で開かれた「桜を見る会」。満開の八重桜に浮かれたのか福田首相は「きょうはヤボなこと申しません。政治のことを申し上げるとね、心配されるといかんから」と軽口をたたきながら、こう語ったのだ。

「物価が上がるとかいろいろなことはありますけど、しようがないことはしようがない。これに耐えて、工夫して切り抜けていく。それが大事」
この発言がニュースで報じられた同日午後から、インターネットの掲示板などに、「貧乏人らは文句言わずに耐えろ、と言うのか」「平安貴族のように花見をしながら庶民を見下している」「こんな首相、見たことがない」といった批判が殺到した。

同じ日、内閣府は「社会意識に関する世論調査」を発表した。これによると、現在の日本で「悪い方向に向かっている分野は何か」(複数回答)という質問に対し、「景気」を挙げた人が43.4%と昨年の前回調査(21.1%)から倍増して4年ぶりのトップに。以下、「物価」が42.3%(前回比27.7ポイント増)、「食糧」が40.9%(同27.9ポイント増)と続いた。こういった世論調査や経済指標を見ながら、適切な政策を打ち出していくのが政治家の仕事のはず。

民主党の鳩山由紀夫幹事長は夕刊フジの取材に「経済政策や景気対策を取るべきご自身の立場が分かっていない。もともと、『経済に興味がない方』といわれていたが、あまりにもヒドすぎる。食料品や光熱費が急激に値上がりする中、われわれは国民生活を守るためにも暫定税率を廃止させ、ガソリン代を値下げさせた。首相官邸の中にいると国民の暮らしが見えなくなるのか。許しがたい」と述べ、福田政権打倒に決意を新たにした。

明治大学政経学部の高木勝教授も「まるで他人事だ。一国の最高責任者の言葉ではない。物価安定に全力を挙げるのが首相の責務であり、自身の存在を否定し責任を放棄している。年金問題やガソリン税の不手際など、経済面だけ見ても最近の福田内閣はひどい。現実に対応できないなら辞職して、対応できる人物に代わるべきだ」と訴える。 さらなる支持率低下は必至のようだ。


    税金でメチャンコ豪勢な花見をしたり、

一泊136万円のスイートに泊まれる御仁だから言える?

 「しようがない」、 「しようがない」、 「しようがない」

 「しようがない」、 「しようがない」、 「しようがない」

 「しようがない」、 「しようがない」、 「しようがない」

 無いことはない、・・・。 ホラ〜〜〜−−−−−っつ!



 ↓      ↓      ↓      ↓       ↓














しょうが


  しょうがあるよ! ふふふン〜♪

==============================
ブログランキング参加しています!
どれでも一つだけクリック&足跡残しお願いします(^v^)

人気blogランキング人気blogランキング人気blogランキング

  ●きっこの日記様より、…
  中国で虐殺され続けている猫たちを救うための署名


   きっこさん・作 バナー (長さ短縮致しました。)
自民党なんかに入れちゃ駄目だ!

==============================
続きます!  ( ´△`)アァ-゚〜~〜(゚ω゚=)〜~〜゚ ポケー
行楽・桜.jpg

   これぞ究極「他人事」発言!
「物価が上がるとか、しょうがないことはしょうがないんで」………


●asahi  2008年04月12日13時01分
「やぼなこと申しません」…首相が「桜を見る会」
福田首相は12日午前、東京・新宿御苑で、就任後初めて「桜を見る会」を催した。満開の八重桜の中、首相は「きょうは、やぼなこと申しません。政治のことを申し上げるとね、心配されるといかんから」。9日の党首討論では、「ねじれ国会」で「かわいそうなぐらい苦労している」と語っただけに、この一言が招待客らの笑いを誘った。さらに首相は「物価が上がるとかいろいろなことはありますけど、しょうがないことはしょうがない。これに耐えて、工夫して、切り抜けていく。それが大事」と、自らに言い聞かせるように語った。
---------------------------------------
●ニッケイ
首相「耐えて工夫して切り抜ける」・「桜を見る会」であいさつ
福田康夫首相が主催する「桜を見る会」が12日午前、東京・新宿御苑で開かれ、政界関係者や文化・芸能人ら約1万人の招待客が見ごろを迎えた八重桜を楽しんだ。首相はさわやかな青空の下で「今日の天気のように日本をしっかりさせなければいけない。基礎固めを今一生懸命している」とあいさつ。「物価が上がるとか、しょうがないことはしょうがないんで。耐えて工夫して切り抜けていくことが大事」と話した。「ねじれ国会」で頭を悩ませる機会が多い首相も、この日は終始リラックスした表情。会には女優の菊川怜さんや真鍋かをりさんらが参加した。(12日 12:02)
---------------------------------------
●2008/04/12 12:07 【共同通信】
物価上昇しょうがない 首相、桜を見る会で
福田康夫首相が主催する恒例の「桜を見る会」が12日午前、東京都内の新宿御苑で開かれ、暖かい日差しの中で、政財界人、タレントら約1万人の招待客が満開の八重桜を楽しんだ。首相はあいさつで「こんな桜ばかりのような日本にしたい。政治と行政をしっかりさせるのが私の役割で、先は明るいと思っていただきたい」と強調。ただ「まあ、いろいろありますよ。物価が上がるとか、しょうがないことはしょうがないのだから、耐えて工夫して切り抜けていくことが大事だ」とも述べた。首相は御苑内を約1時間半歩き、握手や記念撮影に応じた。招待客から「党首討論はよかった」と声を掛けられ、にこやかに手を振る場面もあった。タレントのギャル曽根さんや女優の菊川怜さん、歌手の西城秀樹さんらも招かれた。
---------------------------------------
●ディリースポーツ
にしおかすみこら「桜を見る会」に
「桜を見る会」で(右から)にしおかすみこさん、菊川怜さん、ギャル曽根さんらと記念写真に納まる福田首相=12日午前、東京・新宿御苑 福田康夫首相が主催する恒例の「桜を見る会」が12日、都内の新宿御苑で開かれ、お笑いのにしおかすみこ、タレントの真鍋かをり、ギャル曽根、女優の菊川怜、歌手の西城秀樹ら約1万人の招待客が満開の八重桜を楽しんだ。首相はあいさつで「こんな桜ばかりの日本にしたい。先は明るいと思っていただきたい。まあ、いろいろありますよ。物価が上がるとか、しょうがないことはしょうがないのだから、耐えて工夫して切り抜けていくことが大事」と述べた。
---------------------------------------

大ピンチ・お金に羽がはえたように・・・
    フクダの無為無策は如何ともし難く、・・・。
あのソ〜リは名ばかりで、選挙管理の為のお飾り政権だもの。
今年は、もっと、経済的には凄い年になると思う。・・・・・
やっぱりねぇ、「政権交代」のある政治にしなきゃぁ〜と思う。


帝国データーバンク
 2 0 0 7 年 報
2007年度報(2007年4月1日〜 2008年3月31日)
倒産件数は1万1333件、前年度比18.4%の大幅増加
負債総額は5兆5322億8600万円、前年度比5.2%の増加
<倒産件数 1万1333件:負債総額 5兆5322億8600万円 >

■件数
ポイント 1万1000件を突破、前年度比18.4%の大幅増加
2007年度の倒産件数は1万1333件となり、前年度(9572件)を18.4%(1761件)上回った。月別推移を見ても、2007年5月と10月に1000件を突破。その後、2008年3月には1127件発生、集計対象変更の2005年4月以降で最多となり、年度末にかけて倒産は増加基調を強めた。
要因・背景 原料高や法改正の影響を受け、“内需関連業種”の倒産が増加
1 建設、小売、サービスなど内需関連の幅広い業種で倒産が増加
2 原料高関連の倒産が、前年度比2倍超の299件(前年度142件)に急増
3 「改正建築基準法」の影響による倒産は、集計開始から6ヵ月の累計で52件発生

■負債総額
ポイント 前年度比5.2%の増加
2007年度の負債総額は5兆5322億8600万円となり、前年度(5兆2565億1500万円)を5.2%(2757億7100万円)上回った。しかしながら、負債100億円以上の倒産は69件(前年度82件)にとどまり、総じて大型倒産は低水準で推移した。
要因・背景
1 旧・住専の大口融資先で賃貸ビル経営の麻布建物(株)(東京都、負債5648億円、8月)が、2007年度最大の負債を抱えて倒産したことで負債規模膨らむ
2 バブル処理型の案件が一巡したこともあり、大型倒産の発生は減少傾向

■業種別
ポイント すべての業種で前年度比増加
業種別に見ると、7業種すべてで前年度比増加となった。業界環境の悪化が深刻な建設業(3043件、前年度比+14.2%)や、個人消費の低迷の影響を受けている小売業(2140件、同+28.1%)が目立つ。
要因・背景 原料高の影響を受け、内需関連の幅広い業種で倒産増加
1 建設業・・・資材価格の高騰に加え、下半期以降は「改正建築基準法」が影響
2 小売業・・・原材料高や個人消費の冷え込みに加え、周辺大型商業施設との競合も
3 サービス業・・・建築設計やソフトウエア、広告代理店、ホテル・旅館などが目立つ

■主因別
ポイント 「不況型倒産」が大幅増加
主因別の内訳を見ると、「不況型倒産」の合計は8779件(前年度7208件)となり、前年度を21.8%(1571件)上回った。構成比は77.5%(同75.3%)で、2.2ポイント増加した。
要因・背景 個人消費の低迷から、販売不振による倒産が増加
1 受注工事減少により建設業者が、個人消費の低迷により小売、サービス業者の倒産が増加
2 資金計画の行き詰まりにより、設備投資や経営計画の失敗による倒産も増加傾向

■規模別
ポイント 小規模倒産が大幅増加
負債額別に見ると、負債1億円未満の中小・零細企業の倒産は6798件で、前年度を20.6%(1161件)上回り、全体の約6割を占めた。年度末にかけては中規模クラスの倒産も散発し、負債10億円以上50億円未満の倒産は618件発生、前年度比21.4%(109件)の増加となった。資本金別に見ると、個人経営(1819件、前年度比+36.4%)、資本金1000万円未満(3599件、同+22.3%)の小規模倒産が大幅増加となった。
要因・背景 価格転嫁と競争激化に苦しむ中小・零細企業が増加
1 原料高を背景に、大手企業や同業者との価格競争に疲弊する中小・零細企業の倒産が増加
2 年度末にかけては、建設や不動産を中心に中規模企業の倒産も散発

■地域別
ポイント すべての地域で前年度比増加
地域別に見ると、9地域すべてで前年度を上回った。このうち近畿(3133件、前年度比+24.1%)、中部(1195件、同+20.3%)、九州(887件、同+28.2%)、北陸(384件、同+27.6%)の4地域では前年度比20%を超える大幅増加となった。
要因・背景 地方圏は建設業、都市圏は小売業やサービス業の倒産が目立つ
1 公共工事削減の影響が大きい地方圏では、中小建設業者の倒産が増加
2 都市圏では、比較的設立の浅い小売業やサービス業、ベンチャー企業の倒産が目立つ
          ( = 略 = )


大ピンチ・お金に羽がはえたように・・・
   フクダの無為無策は如何ともし難く、・・・。

●ZAKZAK 2008/03/24
福田型倒産急増…トリプルパンチが中小・零細直撃
 戦後最悪年間1万5000件も

福田内閣が経済無策を決め込んでいるうちに、企業倒産が不気味な感じで増えている。政権誕生直後の昨年10月から今年2月までのわずか5カ月間に、経営破綻(はたん)した企業は実に約4700社。最近はさらに円高、原油高、株安が加速し、「倒産件数は今後、年1万5000件の戦後最悪水準に達する可能性もある」(帝国データバンク)という。こんな惨状にも危機感が希薄な他人事内閣。倒産ラッシュがまたぞろサラリーマンを襲う可能性は否定できない。

「日本経済の停滞要因の1つ、改正建築基準法にしても、小泉政権下で成立し、安倍政権下で施行された。株安や円高、原油高も直接の原因は米国にある。福田政権が直接の原因にはなっていないが、あまりの経済無策ぶりにマイナスの影響をモロに受ける格好になっている」こう語るのは、外資系証券のエコノミスト。なかでも一時、1ドル=95円台に突入した円高は、日本企業のフトコロを大きく直撃することになる。

「円高でダメージを受けるのは輸出関連企業。大企業は余力で何とかなるが、問題は下請けの中小・零細企業です。今でさえギリギリの体力なのに、さらなる円高進行でコストダウンなどのしわ寄せがくれば、対応できるわけがない。バタバタといかなければいいのですが」と心配するのは、帝国データバンク情報部の中森貴和課長だ。

「このトリプルパンチ(原油高、円高、株安)が長く続けば、倒産件数は将来、(年間)1万5000件に達することもあり得ます。これはデフレ不況の真っただ中の2001年、古くは第2次石油ショック以降の長期不況時の1984年と同程度で、戦後最悪の水準です」この1万5000件という数字は現実味を帯びつつある。

帝国データの倒産集計をみると、07年(1〜12月)はついに1万959件と1万件を突破、06年の9351件から17.2%も増えた。負債総額は前年比4.2%増の5兆4917億円だった。中小・零細の倒産が目立ち、建設業(2939件)、小売業(2078件)、サービス業(1923件)の3業種が上位を占めている。

福田政権発足直後の昨年10月から今年2月までの5カ月間に目を向けるとどうか。07年10月は前年同月比21.8%増の1083件、11月は20.2%増の906件だった。12月だけ前年同月比を下回ったものの、それ以外は一貫して増え、5カ月間の倒産件数は4703件に達した。帝国データでは4月初旬に07年度の倒産集計を発表するが、「06年度の9572件を上回り、1万1000件を超えてくるのは確実」(中森氏)というから深刻だ。

それにしても、ついこの間まで未曾有の景気拡大局面だったはず。いったい何が起きたのか。第一生命経済研究所の永濱利廣主任エコノミストは、景気回復局面が吹っ飛んだ理由について、昨年6月に施行された改正建築基準法の影響をあげる。「改正建築基準法そのものは『ヒューザー・姉歯事件』に象徴される耐震強度偽装の再発防止を狙いとしたもので、悪いことではありません。しかし、十分な準備段階をへずに一気に施行したため、工事着工の中止や大幅な遅延を招いてしまった。これが大きなダメージとなった」

 ダメ押ししたのが政治のねじれ現象という。
「日銀総裁人事の混迷をみても分かるように、(国会で)何かするにしても決まらない。政治特有の悪い面が出ている。こうしたことが国内外の機関投資家に嫌気され、日本の株式相場を急落させる。その急落が直接、間接的に企業や個人のさまざまなマインドを萎縮(いしゅく)させている」経済無策の福田政権下では、ますます倒産増加に拍車がかかりそうだ。何か打つ手はないのか、経済政策に詳しいニッセイ基礎研究所、櫨(はじ)浩一チーフエコノミストに聞いてみた。

「今どこにお金があるかというと、家計ではなく企業なんですね。だから(景気対策には)賃上げが手っ取り早いんですが、企業は競争力がそがれるため、積極的にはやりたがらない。一つの方法として、配当を増やさせるような政策はいいかもしれない」先の永濱氏は「定率減税を復活させ、個人消費を喚起させる方法もいいかもしれません。でも、福田政権は増税路線なのでこの選択肢は無理でしょうね。正直、(福田政権下では妙案は)ないのが実情です」。となると、福田康夫首相には政権の座からお引き取り願うのが一番−ということになるが…。


福田2
     「他人事」、「見てるだけ」、

    これぞ名ばかりソ〜リの真骨頂!


(2008/04/01)の「ぶらさがり」で、ガソリン値下げを聞かれて。
「今日、混乱しました?まあ、混乱するでしょうねェ」

7日の参院予算委員会、民主党の富岡由紀夫参院議員が「首相は何がしたいのかさっぱり分からない」と批判された反論に…
「私の申し上げることを注意深く聞いていないからだ。施政方針演説でもしっかり言っている」
「私は派手なことは言わない。中身を充実させることに重点を置いている。だから、なかなか見えない。しかし、時間がたてば分かるようなことを言っている」

靖国神社を舞台としたドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」の上映中止が相次いだことに…
「もし、嫌がらせなどが原因で上映が中止になるというのであれば、 誠に遺憾なことだ」

<桜を見る会>つかの間風流 福田首相、女性に囲まれ…
「いろいろ経験を積んでいる。どうぞ先は明るいと思っていただきたい」



かわいそうなくらい苦労してるんです


やっぱり、これが一番!ふふふン〜♪



==============================
ブログランキング参加しています!
どれでも一つだけクリック&足跡残しお願いします(^v^)

人気blogランキング人気blogランキング人気blogランキング

ネオコン・自滅党ヘルマン・ゲーリング
(ナチス・ドイツのNo.2。)
ニュルンベルク裁判>での陳述。
「……もちろん、国民は戦争を望みませんよ。運がよくてもせいぜい無傷で帰ってくるぐらいしかない戦争に、貧しい農民が命を賭けようなんて思うはずがありません。一般国民は戦争を望みません。ソ連でも、イギリスでも、アメリカでも、そしてその点ではドイツでも同じことです。政策を決めるのはその国の指導者です。

『そして国民はつねに指導者のいいなりになるように仕向けられます。……反対の声があろうがなかろうが、人々を政治指導者の望むようにするのは簡単です。「国民にむかって、われわれは攻撃されかかっているのだと煽り、平和主義者に対しては、愛国心が欠けていると非難すればよいのです」そして国を更なる危険にさらす。このやりかたはどんな国でも有効ですよ。』
2008年も、
「Google八分」、「ヤフー八分」、モノともせず頑張ります!

Google&ヤフーに、私にも言論の自由はあります!
==============================