当選3

  当  ブ  ロ  グ  へ  の
    皆様のご支援に感謝致します! ありがとう!


●晴天とら日和  2008年04月27日
衆院山口2区補選・平岡秀夫氏当選。ばんじゃ〜い!(情報満載だよ!ふふふン〜♪)
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自民党だけが敗北したのではありません。「自公チュー」が敗北したのです。自民党+公明党です。で、もって責任の擦りあいしてりゃぁ〜いいさ。
民主党+社民党+野党は押せ押せムードになればいいのです!
 「 政 権 交 代 」 が ア ル の み で す !


 日 テ レ
補選で民主勝利、政局への影響は 記者解説<4/28 0:46>
福田政権下で初めての国政選挙となる衆議院山口2区の補欠選挙は27日、投開票が行われ、民主党前職・平岡秀夫氏(54)が自民党新人・山本繁太郎氏(59)に大差をつけて当選を果たした。この選挙結果が今後の政局にどのような影響をもたらすのか、政治部・岩隈政信記者が報告。
 
民主党の勝因は、ガソリン税の暫定税率復活への批判に加え、後期高齢者医療制度への有権者の怒りや不満が政府・与党に向かったことにある。与党側は業界団体などの引き締めを図ったが、出口調査によると自民党支持層の2割以上が民主党候補に流れたほか、無党派層の7割近くが民主党候補を支持した。自民党・伊吹幹事長は27日夜、「長寿者医療制度の発足に伴って、もう少し我が方がよく説明しておけば良かったが、これが大きな敗因」と述べた。

福田首相の元に27日夜、自民党参議院の実力者・青木前参議院議員会長が急きょ駆けつけるなど、動揺が走っている。福田首相の求心力はさらに低下する見通しだが、執行部は予定通り今月30日にガソリン税の暫定税率を復活させる方針。福田首相は解散・総選挙はできるだけ避け、これまで通り衆議院での多数を武器に押し切る方針だが、政権への批判がさらに高まることは確実となっている。

一方、民主党はこの勝利をバネに、対決姿勢を強める方針。鳩山幹事長は27日夜、「福田政権が反省の意を示さないなら、一日も早く(衆議院の)解散・総選挙を行って、信を問うてほしい。(福田内閣を追い詰める)選択肢の幅が広がったと理解している」と述べた。民主党は、暫定税率が復活する今月末にも福田首相への問責決議案提出を検討していたが、この勝利を受けても先送りする方針。まずは、国会審議の場で「後期高齢者医療制度」「年金問題」「道路問題」の3点セットで政権を追い詰める構え。その上で、問責決議案提出の最も効果的な時期を探るなど、揺さぶりをかけることにしている。


バンザイ1
●福島みずほのどきどき日記  2008 / 04 / 28 ( Mon )
平岡秀夫さん、山口2区で当選、嬉しい!
 平岡さん、当選!本当に嬉しい。
 平岡さんとは、いろんなテーマで、
            党を超えてやってきたという面もある。
 平岡さんに電話をする。
 平岡さんについては、民主党公認だけれど、社民党は、推薦をし、
                 当選めざしてがんばってきた。
 わたしも応援に行った。
 道路特定財源のずさんな使い方や与党が道路利権を死守しようと
 していることの問題、後期高齢者医療制度に対する怒りなどを
 現地でも感じた。
 法案の再議決が言われているけれども、直前の民意を踏みにじっ
          て、3分の2で再可決なんて本当におかしい。
 道路利権をひたすら守るためとしかいいようがない。
 自民党政治はおわらせ、政治を変えなくては!


バンザイ2
●2008年4月27日
衆議院山口2区補欠選挙の結果について(談話)
                  社会民主党党全国連合

                  幹事長 重野安正
一、本日、衆議院山口2区補欠選挙の投票が行なわれ、社民党が推薦した平岡秀夫候補が、自民党の山本繁太郎候補を大差で破って当選した。支援していただいた皆様方に、心から感謝を申し上げます。

一、福田政権が発足して初めての国政選挙は、道路特定財源問題、年金記録問題、後期高齢者医療制度など、全国民的な課題が主要な争点となった。そのため、福田内閣がこれまでとってきた政策に対して信任を問う国民投票的な色彩を帯びた選挙戦となった。

一、福田総理も現地入りするなど、政府・与党が総力を挙げた選挙で自民党候補が敗北したことは、国民が福田内閣にノ−を突き付けたに等しい。政府・与党は、この国民の審判を厳粛に受けとめ、ガソリン税の暫定税率を復活させる租税特別措置法改正案等の衆議院再議決を断念するとともに、後期高齢者医療制度を廃止すべきである。

一、社民党は、平岡秀夫候補を応援するため、地元の山口県連合はもちろんのこと、福島党首が現地に入るなど、党首を先頭に全力を挙げて選挙戦を闘い抜いた。わが党は、この補選の結果を受けて、道路特定財源問題、年金問題、医療制度改革、「派遣法」改正などに全力で取組むとともに、福田内閣の総辞職ならびに解散総選挙に向けて闘い抜く決意である。
                        以上

バンザイ3
●保坂展人のどこどこ日記  2008年04月27日
山口2区・平岡秀夫さんの勝利は歴史的金字塔
平岡秀夫さんの当選が確実だというニュースが早い時間から駆けめぐっている。ともに衆議院法務委員会で、巨大与党時代の奢りたかぶった自民党の「共謀罪」強行採決に最後まで抵抗し、ともに頑張った信念の人だけに心から「おめでとう」と言いたい。また、今回の衆議院補欠選挙山口2区での勝利は、「年金」「道路特定財源・暫定税率」「後期高齢者医療制度」と避けてはならない政治上の課題から逃げ続け、すでに政権担当能力を失っている福田政権への痛烈な一打となっただけでなく、本格的な倒閣と解散・総選挙に向けた「号砲」となった。 . . . 本文を読む

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自民党なんかに入れちゃ駄目だ!
     ●きっこの日記様より、…
     中国で虐殺され続けている猫たちを救うための署名

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続きます!

   ┏| ̄^ ̄* |┛ ガ ッ ツ ホ ゚ ー ズ だ ぜ !
バンザイナシよ
  おお、壮大な「他人事発言」「見てるだけ発言」

     フクダ無責任発言オンパレード、

     ジャジャジャジャ〜ン♪♪♪〜〜〜


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後期高齢者医療制度小泉元首相に「説明求めてどうすんですか」 
              4月23日午後5時50分〜

 Q 総理、後期高齢者医療制度で制度決定時の首相だった小泉氏に説明を求める声が上がっていますが。
フクダ:聞いてどうすんですか。

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暫定税率「再議決の話をする時期ではない」 
              4月22日午後6時10分〜

 Q できるだけ早くガソリンの値段は戻すべきだと考えていますか。
フクダ:そういう時に余計なことを言うことはないと思います。

 Q 再議決については、山口補選の結果を踏まえる考えはありますか。
フクダ:だから、再議決の話をする時期ではないと、こう申し上げているんですよ。何度言ったらお分かりになるのかな。

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胃がん報道に「この年になれば一つや二つ、病気はしている」 
                    4月15日正午〜
 
 Q 10年ほど前に胃ガンを患われたと?
フクダ:この年になれば、一つや二つ、病気はしているでしょう。おたく、どこだ?

 Q 朝日です。
フクダ:どこの週刊誌だ?

 Q 週刊朝日、弊社です。
フクダ:そんな自分のところの宣伝しなくていいだろう。 
 じ ゃ ぁ 〜 一 々 社 名 を 聞 く な !

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「年金問題」「ガソリン暫定税率」「後期高齢者医療制度」    
この3点セットで民主党が責めるといいますが、世論が後押しをしているのに腰折れ(自爆)する政党だから心許ないのですが、ここまで来た以上死に物狂いで突っ込んで貰いたいと思う。
で、


▲その「年金問題」に関して、。。。。。
 フクダ:公約違反といわれるほど大げさなものかどうか、…

▲その「ガソリン暫定税率」に関して、。。。。。
 フクダ:いつまで下げてるんですか?、税金の不足分はどこでまかなうんですか?(野党は)答えがないんですよ。

▲その「後期高齢者医療制度」に関して、。。。。。
 『衆院山口2区補選応援で山口入りしてKY発言で聴衆が固まる』
 フクダ:お年寄りの医療はお金がかかる。若い人が支えてくれています。だけど(お年寄りも)少しくらい負担してくれてもいいじゃないの、こういう制度なんですけどねぇ…

▲決定打:衆院山口2区補選で自民党候補の敗北を受けて
 フクダ:なかなかうまくいかないもんですね…

      たいへん苦労してるんですよ。

   かわいそうなぐらい苦労してるんですよ。



バンザイナシよ
  只今、責任の擦りあい中ですか、………

●ZAKZAK 2008/04/28
自民“戦犯”探しに躍起…伊吹「古賀氏の責任」言及
福田首相の責任は当然として、党内では古賀氏や二階氏など党執行部に対する責任論が強まっている。衆院山口2区補選で自民党候補が大敗を喫した27日夜、党執行部は後期高齢者医療制度を最大の敗因として挙げた。しかし、党内では“戦犯”として福田首相はもちろん、選挙の指揮を執った古賀選対委員長らの名前がささやかれるなど、福田丸の結束は一気に緩みかねない状況になっている。

 「古賀さんだけの責任じゃない」
自民党の伊吹文明幹事長は27日夜、幹事長室に入る前にこうつぶやき、「古賀氏の責任」に言及した。候補者として国土交通省OBの山本氏を選んだのは古賀氏だったからだ。古賀氏と山本氏は20年来の知己で、古賀氏は「勝てば政局の流れが変わる選挙」「当選後は古賀派に入れる」と明言、党の総責任者として選挙区に入り陣頭指揮をとっていた。その結果、山本陣営は総工費約170億円ともいわれる岩国市の民間空港再開や、道路建設を訴え、地元県議や建設業者などの組織を締め付ける選挙戦を展開た。

それだけに自民党若手は「道路で世論の厳しい声にさらされているのに、国交省の役人を連れてくるセンスは信じられない。結局、利益誘導と組織固めという古い自民党の手法しかない古賀氏の限界であり失敗だ」と厳しく批判する。山口を地元とする有力議員にも矛先が向く。安倍前首相には「思ったほど人気がなかった。本人は復権したいと思っているだろうがムリだ」(地元関係者)、高村正彦外相には「いつものことだが、動きが悪い」(政府関係者)との不満がくすぶっている。一方、医療制度に派閥として異論を唱えた山崎派の山崎拓元副総裁にも不満の声は渦巻いている。

 自民党ベテラン秘書は憤った表情でこう話す。
「野党は反対するのが仕事だが、自民党からも反対が出ては、有権者も『おかしい制度なのでは』と疑心暗鬼になる。執行部内では『山拓は何を考えているんだ』との声が出ていたと聞く」。伊吹氏は27日夜、「(医療制度で)本来の制度とは違うキャンペーンを張った」とマスコミに責任転嫁する発言まで行ったが、自民党中堅議員は「結局、福田首相を誕生させたのは、自らの権威を守りたいだけの守旧派の面々。これでは自民党はもたない」と嘆いた。


バンザイナシよ
誰が悪いとかいう以前に、もう『「自公チュー」の消費期限切れ』だと認識された方が良いと思う。あまりにも長く政権を執り過ぎて体質が驕ってしまったのだと思います。だいたい企業も「耐用年数」が50〜60年だといいます。政権も交代する時期が来たのだと思う。

NHKニュース  4月28日 4時25分
補選敗北で難しい政権運営
政府・与党は、衆議院山口2区の補欠選挙で敗れたものの、ガソリン税の暫定税率を復活させるため、税制関連法案を30日に衆議院で再可決する方針に変わりはないとしています。ただ、与党内から、福田政権の求心力の低下を懸念する声が出ているほか、民主党は、道路特定財源や後期高齢者医療制度をめぐって攻勢を強める見通しで、福田総理大臣はいっそう難しい政権運営を強いられることになります。

福田政権発足後、初めての国政選挙となった衆議院山口2区の補欠選挙で、民主党の前の衆議院議員が、自民党の新人を破って当選したことについて、与党側は「厳しい結果だが、政治の停滞は許されない」としています。そして、福田総理大臣は27日夜、自民党の伊吹幹事長と会談し、税制関連法案を30日に衆議院で再可決して成立させる方針を確認しました。

しかし、2万票を超える差での敗北に、与党内からは「後期高齢者医療制度の見直しや道路特定財源の一般財源化などで、もっと大胆な案を打ち出すべきだった」など、執行部に対する批判も出ており、今後、対応の練り直しを求める声が強まってくることが予想されます。さらに、内閣支持率の低下に歯止めがかからない状況を踏まえ、与党内からは「このままでは『福田総理大臣では選挙は戦えない』という声が出てくるのではないか」などと、福田政権の求心力の低下を懸念する声も出ています。

一方、民主党は、今回の選挙結果について、道路特定財源や後期高齢者医療制度、それに年金などをめぐる政府・与党に対する批判が民主党側に集まったと受け止めています。このため、今後もこうした問題でさらに攻勢を強め、早期の衆議院解散・総選挙に追い込みたいとしており、福田総理大臣はいっそう難しい政権運営を強いられることになります。ただ、福田総理大臣に対する問責決議案の参議院への提出については、政府・与党側が来月、道路財源特例法案を衆議院で再可決するとしていることから、「福田総理大臣の方針との矛盾が浮き彫りになる」として、これを見極めたあとに判断すべきだという意見が強く、小沢代表ら幹部が28日に対応を協議することにしています。


バンザイナシよ
衆院山口2区補選
 −−昨日、福田政権発足後初めての国政選挙となる衆院山口2区の補欠選挙が行われ、自民候補は民主候補に2万票差をつけられて負けた。敗因をどのように分析しているか
「まあ現職、3期目の人に向かってチャレンジしたわけで、出だしは相当差があった。かなり追いついたかなあと思っておりましたが、なかなか追いつききれなかったということなんだろうと思います。まあ、候補者はよく善戦、健闘したとおもいますけれども、特に4月15日以降の後期高齢者医療制度について、まあ、あれだけ私の目からみれば、かなり一方的な報道が相次ぎますと、これに対して高齢者のみなさん方の信頼を失ったということもあるんだろうと、こう思います。そういう意味では、事前の、あるいは制度発足後の説明が確かに足りなかった面もあろかなと、こう思いますし、それが直撃をしたということもあるんだろうと、こう思います」

 −−後期高齢者医療制度の運用や説明の方法を見直すということは考えるか
「引き続き、よく説明をしていくこと。制度の趣旨は改めて言うまでもございませんけれども、高齢者の方々にも従前通りの1割負担をしていただくということ。1300万人のうち200万人程度は、扶養されている方々が負担していた分をご本人が、ということになる部分は違いとしてあるわけでございますが、全体としては高齢者のみなさん方も1割負担していただくんだと。逆に言えば若い方々の負担をこれ以上、今後、さらに過度に負担をしていただくことを食い止めるためにもですね、この仕組みを作ったわけでありまして、仕組みそのものについて私は何らおかしい点はないし、これはどなたが政権になったって、同じことを考えるんだろうと思います」

 −−野党側はガソリン税の暫定税率の批判も勝因ではないかといっているが、政府与党の暫定税率を元に戻す方針に影響はあるか
「きょうは最後の党首会談を含めて、党内手続きが行われるものと、こう思っておりまして、4月30日に本会議が設定を議院運営委員会でされるのであれば、30日の本会議ということになるんだろうと思います」

 −−各社の出口調査を見ると、暫定税率の復活に反対が多い。政府与党の方針に影響を与えることはにないか
「ありません。まあ賛成、反対という二者択一ならば、それは反対が多いというのは従前から同じことであります。しかし、賛成、反対、どちらとも言えないというふうになると、どちらとも言えないという方が大体半分近くいるというのもまた、過去の調査で明らかでありますから、そういう意味で、私どもとしては再引き上げということは、今後もまたしっかり説明してまいりますけれども、国民の理解は得られると、こう思っております」

 −−今回の選挙は福田総理も選挙区入りして、自民対民主の総力戦だったと思うが、これに敗れたということで政権運営に厳しいのではないか、求心力が落ちるという声もあるかと思うが、いかがか
「まあ、そういう声はいろいろあるかもしれません。声があることを否定するなにものもありますけれども、しかし、私どもとしては粛々と方針を決めているわけですから、その方針に沿ってですね、しっかりと1つ、1つ、政策課題を決めて実行していくと。この福田内閣の方針に変わるところはございません」

 −−今回の補選は福田内閣で初めての国政選挙だが、これに敗れたことで、福田総理では総選挙は戦えないのではないかという声がある。解散総選挙の時期は先延ばしすべきだという声もあるが、どのように考えるか
「これは、あの、モスクワでの記者懇談でも総理がお話になったとおりであります」

道路特定財源
 −−一般財源化の方針について閣議決定の見通しは
「内閣の方針であることは政府与党決定をすでに4月中旬にしているわけでありますから、それがまた、何ら変更されることはございません。あとはどういう形式をとるか、どういうタイミングにするかは、よく考えたいと思っております」

 −−閣議決定の方針について、タイミングは道路関係の法案が再可決した後だという見通しだと理解してよろしいか
「今まだ決めておりません」

 −−12日の再議決の前に閣議決定をするとなると、法案の内容と来年度から一般財源化するという方針と矛盾が生じるんじゃないかという見方があるが、この点はどうか
「私は前から申し上げている通り、矛盾は生じないと思っております」

世論はどこの調査でも、「ガソリン税率」7割が復活に反対としている。と、出ているのですが、マチムラのKY発言といいますか、世論とこんなに乖離した発言をする官房長官も逆珍重モノです。フクダソ〜リと似た者同士でよろしいのでしょか?

●asahi  2008年04月28日02時08分
ガソリン税率、7割が復活に反対 衆院補選出口調査
衆院山口2区補選で朝日新聞社が実施した出口調査で、争点となった道路・ガソリン税問題で暫定税率復活の賛否を尋ねたところ、全体の7割が復活に反対し、賛成の4分の1を大きく上回った。自民、公明の支持層も5割強が反対と答えた。民主支持層は約9割が反対だった。
投票先を年齢層別にみると、30代から50代までは6割強、20代と60代では5割強が平岡氏に投票した。ただし、70歳以上は山本氏に投票した人が多かった。
候補者擁立を見送り、動向が注目された共産支持層は9割以上が平岡氏に投票した。

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ネオコン・自滅党ヘルマン・ゲーリング
(ナチス・ドイツのNo.2。)
ニュルンベルク裁判>での陳述。
「……もちろん、国民は戦争を望みませんよ。運がよくてもせいぜい無傷で帰ってくるぐらいしかない戦争に、貧しい農民が命を賭けようなんて思うはずがありません。一般国民は戦争を望みません。ソ連でも、イギリスでも、アメリカでも、そしてその点ではドイツでも同じことです。政策を決めるのはその国の指導者です。

『そして国民はつねに指導者のいいなりになるように仕向けられます。……反対の声があろうがなかろうが、人々を政治指導者の望むようにするのは簡単です。「国民にむかって、われわれは攻撃されかかっているのだと煽り、平和主義者に対しては、愛国心が欠けていると非難すればよいのです」そして国を更なる危険にさらす。このやりかたはどんな国でも有効ですよ。』
2008年も、
「Google八分」、「ヤフー八分」、モノともせず頑張ります!

Google&ヤフーに、私にも言論の自由はあります!
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