解散総選挙1
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日本のマスゴミは
学歴社会を批判しながら⇒自社は大卒のみを採用。
格差社会を批判しながら⇒自社は下請けからピンハネ。
派遣労働を批判しながら⇒自社は派遣社員を使い捨て。
隠蔽体質を批判しながら⇒自社の不祥事はもみ消し。
談合社会を批判しながら⇒記者クラブでお互い馴れ合う。
政治利権を批判しながら⇒自分達は電波利権に群がる。

●大木晴子のページ「明日も晴れ」様。09-01-20更新!
 続・「母さんのイスラエル大使館前!」黒猫ろく 
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●フンニャロメ日記 様。 2009/01/20(火)
 オバマが大統領になってもアメリカは所詮アメリカだ
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●阿修羅 クマのプーさん様。
「週刊金曜日」を読んで
悪夢かオバマ政権下の米軍再編―日本は米政府のスポンサーに

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●ミクロネシアの小さな島・ヤップより 様。
 こんな日は、ワンコもとことん眠い
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●植草一秀の『知られざる真実』様。
 2009年1月22日 (木)
「かんぽの宿疑惑」と「小泉竹中政治研究−その金脈と人脈」

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原稿

週刊新潮・2009年1月29日号 最新号
副長官の矜持−その内心はいかばかりか
「議員宿舎妻」鴻池官房副長官に今度は「機密漏洩」疑惑
http://www.shinchosha.co.jp/magazines/nakaduri/467/
グラビアにタップリと書かれちゃって、・・・・・
またしても新潮にやられちゃいましたね。・・・・・
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週刊文春・2009年1月29日号(最新号)
⇒ワイド特集:天に星、地に花、人に「事件」あり
鴻池祥肇官房副長官「密会人妻」が女性番記者を「電話攻撃」していた!
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/adv/img/090129.jpg
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鴻池、いよいよ、もう、色に血迷って色ボケジジイ扱いだね。
身から出たサビとはいいながら、・・・・・
新潮から、追及「第三弾」が出たら、鴻池祥肇進退窮まるかもしれません。と言うのは、女性問題だけのスキャンダルなら議員を商売に居ている連中は与野党問わず「脛に傷持つ」連中が多いから、追及するとブ〜メランになる可能性があるわけで。しかし、女性問題以外のスキャンダルが出てきたら鴻池祥肇本人どころか麻生にも火の粉がかかるのではないかと、・・・。だから、女性問題だけのスキャンダルだけならコレでオシマイだよねぇ。

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 考えて貰いたい、私達の国の将来のことを真剣に!
 ●映像ドキュメント 2006年12月8日東京大学駒場900番教室
   加藤周一氏講演会 老人と学生の未来−戦争か平和か
    ⇒前編 53分53秒(WMVファイル、138.5MB)
    ⇒後編 42分24秒(WMVファイル、108.9MB)

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続きます! 

  (○´Д`)σバカ 色呆けジジイの(。∀゚)ノ マヌケー!!
週刊新潮・鴻池官房副長官
もう、最新号が出ましたので良いかと思いますので。
手コピ〜で。

●週刊新潮 2009年1月22日号(本文だけ)
鴻池官房副長官の「議員宿舎」に泊まる超一流企業の「美人妻」
日本は100年に1度の危機、鴻池副長官は熟年離婚の危機!?

新年とはいえ、麻生政権の先行きに光明はなし。内閣の一員かヤケ酒を呷る心境も理解できなくはない。だが、国会開幕早々、居酒屋の暖簾をくぐった鴻池官房副長官が横に侍らせていたのは、2回りも年下の人妻だった。その夜、2人は「議員宿舎」の中へ消えたのだ。

 1月6日、午後6時45分──。
麻生総理は、官邸の執務室に篭っていた。この日の午後、衆院で火蓋を切った与野党の論戦は、「本当にまじめに働こうとしている人たちか」と派遣村を揶揄した坂本哲志・総務政務官の例の舌禍事件や、定額給付金問題が災いして終始、野党ベース。押され気味の麻生総理は、防戦するのに精一杯だった。また、同じくこの日、内閣の求心力の低下を象徴するかのように、自民党議員による「反麻生議連」の初会合が伝えられていた。夜の会合の外出前に、執務室にいた麻生総理の心中は定かでないが、少なくとも心安らかな状態でなかったことは想像に難くないのだ。

ところが、その同じ時刻、総理官邸から3キロほど離れた、新宿通り四谷2丁目の交差点に。麻生総理と同い年の盟友でありながら、少々、気楽な迄場の年配男性がI人、ぽつんと立っていた。ヤンキースの帽子を目深にかぶり、黒っぼいシャンパーに黒のシーンズと、黒ずくめの彼は寒空の下、人待ち顔である。
 
ほどなく、タクシーが交差点で停車し、中からスラツとした40代半ばの女性が滑り降りて、男性の傍に駆け寄った。この男性より明らかに長身の彼女は、「遅れてゴメンネ……」とでも言いたげな様子で腰をかがめ、男性の帽子の中を覗き込む仕草……。

視線を絡ませた2入は、奇り添うように歩き出し、その15分後、ごく庶民的な1軒の居酒屋の暖簾をくぐった。カウンター6席とテーブル席が2つに小上がりというこぢんまりとした店内での様子に関しては、是非、本誌巻頭のグラビアをご参照いただきたいが、右土の写真でもお判りの通り、この男性が時の内閣官房副長官の重責にある鴻他邦肇(よしただ)・参議院議員(68)だったわけだ。彼は連れの女性をカウンターの一番端の席に座らせ、自身はその隣りに腰を下し、焼酎のグラスを傾けながら、政治談議を始めた。相手の女性は、ニコニコしながら相槌を打っている。
 
仲睦まじい様子の2人は、傍目に父と娘か、それとも、少々、年の離れた夫婦と映ったかもしれないが、いずれにせよ、カップルが席を立ったのは・まもなく午後9時になろうとする時刻だった。店を出た2人は酔いざましのつもりなのか、5〜6分、寒風の中をそぞろ歩いた後、通りがかったタクシーに乗り込んだ。ほんの数分走ったタクシーが停まったのは、麹町にある参議院の議員宿舎である。
 
入口の目の前でタクシーを降りると、2人は、少し前まで肩を寄せて四谷周辺を歩いていたのを忘れたかのようにバラバラになった。1足先に議員宿舎に入ったのは鴻池官房副長官。女性の方は、タイミングを計るように参議院宿舎の入り口付近を行きつ戻りつし、鴻池官房副長官から遅れることおよそ1分後、スッと宿舎の中へ歩を進めた。入口にはカードキーを照会するパネルがある。その前で立ち止まった彼女は、鞄からキーを取り出し、自分で玄関を開けて中へ入っていったのだ。そして彼女が再び姿を現したのは、翌日、日が高くなってからのことだった。

 「内閣」のツッカエ棒
ここで仮に彼女の名前を、蓮見礼子さんとしておこう。むろん、鴻池官房副長官の家族ではない。一見、ちあきなおみに似た容姿で、スタイルの良い彼女は、日本人ならば誰でも知っている超一流企業に勤める夫を待ち、子供もいる家庭の主婦である。その上この夜、鴻池官房副長官の夫人は、議員宿舎にいなかった。つまり、鴻池官房副長官は、夫人の留守中、人妻を議員宿舎に引っ張り込み、泊まらせていたわけだ。しかも、勝手知ったる様子からもわかる通り、蓮見さんが鴻池官房副長官の部屋を訪れるのは、この日が初めてのことではない。
「ちあきなおみ似」の愛人?????
(この人の歌、私、好き。「紅とんぼ」とか…
ひばりさんの後を継ぐのはこの人しか居ないって)
ちあきなおみさんに悪いよ! ウ ム !
「ちあきなおみさんの真似をするコロッケ似」で!
 
昨年の12月中旬にも複数回、宿泊しており、半ば、鴻池官房副長官の議員宿舎に入り浸っている状態なのだ。一体、2入はどういう関係なのか、そこに触れる前に、鴻池官房副長官の人品骨柄について、簡単に説明しておこう。早大卒、日本青年会議所の会頭を経験し、衆議院議員となったのが昭和61年。2期務めた後に落選。平成7年に参議院に鞍替えし、現在3期目である。
 
政治部記者が話す。「思想的には、バリバリの右派です。麻生総理とは、若いころ、青年会議所を通じて仲良くなり、以来、ずつと友人関係。押しが強く、交渉事もできるので、参議院から官房副長官に抜擢されました。麻生総理の相談に乗り、言わば懐刀、ツッカエ棒のような役割でしょう。ただし、民主党に強いパイプを持っているわけではないので、ねじれ国会という現状では、特別な活躍ができているかというと、それは疑問です……」
 
剣道6段。武士道やサムライといった言葉が大好きで、曲がったことは大嫌いと周囲に公言するタイプのキャラクターだ。2年前、『お天道さんは見てござる』という立派なタイトルのエッセイ集を出版し、その冒頭、〈口やかましくいろいろ両親から躾けられた覚えはありませんが、これだけは小さい時分から教え込まれました。いたずらすれば、仏壇の前に座らされたりしてね。ご先祖さん、お天道さんに顔向けできないような、恥ずかしいことはしてはいけないと〉と、今となっては空々しく聞こえる奇麗事を真顔で述べている。
 
さらにこの著書には、40年連れ添った夫人について記した「女房への想い」という一項がある。〈あの阪神淡路大震災。あの時、幸せなことに女房の横に寝てました。友人の中には、違うところで寝ていたやつがいて、いまだに恨まれてるようだが。ともかく、その瞬間「テポドンが打ち込まれた!」と思ったな。ゴー、ドーンー!と来た時に、本能的に蒲団をバツと女房にかけてかばった〉〈欧米の人のように「愛してる」とか、「生涯お前を大事に……」とかいうようなことは言えない。そういうのは、信頼関係のない男女が言うことで。家内は「たまには言いなさい」と言うけど……〉と、夫婦愛まで綴っているのである。

 「力−ドキー」を貸与
言行不一致の教科書のようなことをしていては、女性票が離れるのは必至で、麻生内閣の今以上の支持率低下が心配されるが、問題は人妻との不倫交際という倫理上の点に留まらない。鴻池官房副長官が蓮見さんと半ば同棲のような状態にあるのは、規則上も許されることではないという。
 
 野党関係者の話。 
「そもそも議員宿舎入居規準では、原則、議員本人と家族以外の居住は許されていません。たとえば、独身議員が恋人と同棲するようなケースですら、ルール違反と見做されるわけです。むろん、人妻が入り浸るなどもってのほか」
 
もう一つ、参議院から4枚だけ貸与される宿舎玄関のカードキーを人妻に与えたこともセキュリティー上の観点からすればあってはならない大問題である。では、当事者はどう答えるか。取材から逃げ回り、全然、サムライじゃなかった鴻池官房副長官に代わって、蓮見さんが話をする。

当初、「鴻池先生とは、年が明けてからは一度もお会いしておりません。この写真は私じやないでしよ。どうして私だとわかるのですか。私はこんな変な顔はしていません!」と、誰が聞いても苦しすぎる弁明でとぼけていた彼女はついに、「さっきは動揺して、何が何でも否定しないといけないと思ったので……。実は、6日には鴻池先生と四谷でお会いしました」と、途中から事実関係を認めた。

「でも、本当は、2人きりで会うはずじゃなかったのです。たまたま、来るはずの知人が来れなくなって……。その後、先生が下仁田葱を沢山、お歳暮で頂いたというので、保存が利くように炊いてあげるために議員宿舎に立ち寄ったのです」宿泊については、「申し上げられない」と、口を閉ざすものの、12月中旬に本誌が確認した連夜の。お泊まり″について尋ねると、「ああ、あのときは私が酔っ払って議員宿舎に行き、鴻池先生の部屋には行かず、宿舎の2階にある女性トイレの個室で明け方まで寝てしまいました」 

だが、蓮見さんをよく知る人物によれば、「彼女が鴻池さんと知り合ったのは、あるお稽古ごとの会合がきっかけでした。その後、鴻池さんの宿舎に出入りするようになったのが、5〜6年前からで、1昨年から泊まるようになった。カードキーは、彼女が自由に出入りできるように預かっていたそうです。聞いたところでは、1月6日は、議員宿舎でお酒を飲みながら、政治談議や深夜にテレビでやっていた歌舞伎を見ていたらしい。そのうち先生が寝てしまったので、自分も寝たと言っていました。彼女は翌朝、鴻池さんが仕事に出かけた扱も部屋に残っていたそうです」 

確認のためにテレビ欄をチェックすると、NHK教育テレビが明け方に歌舞伎の番組を放映していたのは、1月6日の午前5時30分だった。つまり、2人で見たとすれば1月5日の夜も一緒に過ごし、連泊していたことになる。頻繁に訪れていれば、記憶も混乱するかもしれない。だが、お天道さんは見てござるのだ。 
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原稿

発売中ですので、一切を書くわけにはイカンので。
興味のある方は週刊新潮・2009年1月29日号お買い求め下さい!
「週刊新潮」只今、発売中です。〜〜〜♪ 320円です。
http://www.shinchosha.co.jp/magazines/nakaduri/467/

鴻池祥肇と仕事の関係のある菊池さん(仮名)
   ↓
ある時期に無言電話や女性からの嫌がらせ電話が多発
   ↓
一部、鴻池祥肇の携帯から発せられていたものがある
   ↓
鴻池と菊池さんの間には仕事以上の関係はない
   ↓
鴻池と不倫関係の蓮見さん(仮名)度々鴻池の携帯電話を使用
   ↓
Aさんへの嫌がらせは嫉妬から来る蓮見さんの仕業では?
   ↓
官房副長官は政府首脳、与党関係者にも緊密な連絡をする立場
   ↓
その官房副長官の携帯電話を
 一般人が操作できるのは機密漏えいに当たるのでは?
             ▼
これで「出処進退」を決めろと言うのはちょっと弱いカモナ。新潮としては[第3弾]を用意しているかもしれません。鴻池祥肇、「狙われたなぁ」、って感じがします。リ〜ク先が官僚だというから「政権交代」を見据えて、官僚の方から自民党を潰しにかかってくるかもしれんなぁ、って、…。オモウ!
で、こんな御仁が、こういうことを書いてるから駄目ナンダ!
人倫だの、恥だの、道徳だの、教育だの、武士道だの、・・・
             ▼
鴻池だより 2007.8.22掲載
 < 恥 >
暑い毎日ですね。パパ達の「長が〜い」夏休みも、どうやら終わったようです。交通機関の混雑もやっと解消されてきました。「ネエ、パパ!!これは何?」「ウンウン」「ネエ、パパこれはどうしてなの」「ウンウン」パパはイヤホーンを耳に何か聞いています。男の子の声はだんだん大きくなってきました。「ネエ、パパ!!」「ネエ、パパ!!」東京駅から名古屋駅まで続きます。

可愛い女の子が、妹の小さな「おもちゃ」を取り上げました。妹は大声で泣き出しました。お姉チャンは、その「おもちゃ」を持って、キャッキャッと走り廻ります。ママはサンドイッチを食べています。パパはマンガの雑誌を読んでいます。妹は泣きやみません。

「パパ、オシッコ!!」の声でやっとパパは男児の手を引っ張ってトイレに立ちました。通路でオシッコさせなかったことが何よりも救いでした?こんな親子でも、サルより少しは進化していると思うべきでしょう。

「恥」。他人に迷惑をかけることは恥ずかしいことです。旅は子供を躾ける善いチャンスなんですがね。「旅の恥はかき捨て」なんて諺すら知らないであろう若いパパとママの「アホ顔」は子供達にも引き継がれ、アホのDNAが車中に充満しつづけたこの夏期休暇中の交通機関でした。この際、JRに申し上げたい。躾の悪い家族専用車を、この時期だけ特別に仕立てて下さい。

インフルエンザは、人と鳥だけかと思っていたら馬にも。今、流行して中央競馬会や馬主さん達も大変らしいですね。いや馬だけではなく、すでに永田町にも。自民惨敗の大要因である「政治と金」の風邪発熱が安倍内閣の閣僚に次々と感染し、ついには要の官房長官の事務所にまで。こりゃアカンわな!!名刺の肩書きは次の様に変えた方がよい。「だらし内閣感冒長官」。

高校野球は今日、決勝戦。これが終われば球児達は甲子園を去り、朝夕に少しは秋の気配が感じられることになります。でも日中は猛暑の日々が続くようです。熱中症にくれぐれもお気を付け下さい。

一昨日、参院自民党は尾辻秀久氏を議員会長に選出し、27日には内閣改造、党人事、そして連動して参院の委員長人事と来週明けから、慌ただしくなることでしょう。私は午後から、静かな新幹線?に乗って帰省。夕刻、神戸に着いて仲間と居酒屋で待ち合わせます。
      8月22日午前11時 国会事務所にて
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鴻池だより 2005.8.12掲載
 < 人 倫 >
お盆の里帰りラッシュが続いています。昨日は参院の片山幹事長に期末のご挨拶をし、今日は午後から青木会長に挨拶をして帰省致します。私の「郵政」に関しての政治行為に対して多くの方々から、ご激励やご批判のメール、電話を頂いております。ありがとうございます。しっかり受け止めさせていただいております。

9月11日が投票日。熱い戦いが始まりました。「仁義なき戦い」と揶揄されています。「仁」とは他人への思いやり、「義」は道徳、善悪の判断です。ついでに申し上げれば「礼」は礼儀、作法。「智」は学問の大切さ。「信」は信義とか誠実。

人倫のなんたるか、これが仁・義・礼・智・信だと親から教えられました。お盆で帰って来られたご先祖様の前で、「仁・義・礼・智・信」について考えたいと思います。そして、政治家として、人として持たなければならないモラルはこれだと確信して行動することを、ご先祖と約束したいと思います。15日は再び上京して靖国神社に参拝致します。暑さが続きます。お大切になさってください。
      8月12日(金) 午後2時 議員宿舎にて
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「あっ・そ〜」その1(400)
毎日新聞 首相日々
 20日
 ◇午前
 6時53分 官邸。
   59分 鴻池祥肇官房副長官。
 7時26分 松本純官房副長官加わる。
 8時25分 国会。
   31分 閣議。
   42分 松本氏。
 9時00分 参院予算委。
11時55分 泉信也元国家公安委員長。
   59分 官邸。
    ↓
毎日新聞より「時事」の方が詳細が分かるかと。
    ↓
●1月21日0時7分配信 時事通信
午前6時51分、公邸発。
同53分、官邸着。
同54分、執務室へ。
午前6時59分、鴻池祥肇官房副長官が入った。
午前7時26分、松本純官房副長官が加わった。
同8時20分、松本、鴻池両氏が出た。
同22分、執務室を出て、
同23分、官邸発。
同25分、国会着。
同26分、院内大臣室へ。
同31分、閣議開始。

朝っぱらから麻生と会うとは、鴻池ジイサンは釈明に必死になってるようだ。朝7時から8時20分までの、1時間20分間もナニ詰めていたんだかなぁ?
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政治家1

●サンケイ  2009.1.22 12:13
河村官房長官、週刊誌報道で鴻池氏を再び注意
河村建夫官房長官は22日午前の記者会見で、同日発売の「週刊新潮」に鴻池祥肇官房副長官の携帯電話にある情報が第三者を通じて漏洩(ろうえい)したのではないかと報じられたこと受け、鴻池氏から事情を聴いたことを明らかにした。河村氏によると、鴻池氏は「心配をかけて申し訳ない。情報漏洩は一切ない」と釈明、河村氏は「緊張感をもって頑張ってほしい」と注意した。鴻池氏をめぐっては、先週発売の同誌で、知人の女性を東京・麹町の参院議員宿舎に宿泊させていたと報じられ、河村氏から厳重注意を受けていた。


●国会傍聴記by下町の太陽・宮崎信行
来週にかけて大政局のもよう 憲政史上かつてない混乱の可能性
私も同様の危惧をしておりました。民放はスポンサ〜あっての放送ですからね。これは、どうしょうもないことです。TVや新聞や雑誌等々、マスメディアに期待するのは野暮です。今回の週刊新潮の記事だって全面的に信用しているかって言うとそんなことないもん。

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ヘルマン・ゲーリング(ナチス・ドイツのNo.2。)
ニュルンベルク裁判>での陳述。
「……もちろん、国民は戦争を望みませんよ。運がよくてもせいぜい無傷で帰ってくるぐらいしかない戦争に、貧しい農民が命を賭けようなんて思うはずがありません。一般国民は戦争を望みません。ソ連でも、イギリスでも、アメリカでも、そしてその点ではドイツでも同じことです。政策を決めるのはその国の指導者です。

『そして国民はつねに指導者のいいなりになるように仕向けられます。……反対の声があろうがなかろうが、人々を政治指導者の望むようにするのは簡単です。「国民にむかって、われわれは攻撃されかかっているのだと煽り、平和主義者に対しては、愛国心が欠けていると非難すればよいのです」そして国を更なる危険にさらす。このやりかたはどんな国でも有効ですよ。』
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