s-2013年1月31日園田隆二辞任1
園田隆二辞任会見


  全柔連は先ずゴミの騒ぎぶりに慌てて、。。。   
  「本人が辞任するというなら尊重するしかない」とも言い出してるから
  今の逆風っぷりを見て慌てて裏から本人に圧力かけ始めてるんじゃないかなw
  後から処分変えるのは体面が悪いから
  本人の希望で仕方なく「辞任」って方向に持って行くのかと、。。。
  警視庁の方はどうなるか?
  「依願退職」にしちゃうのか??

  上村春樹会長退任
  園田隆二監督更迭
  希望!

  んで、。。。
  園田嫁は金メダリストで警視庁所属。五段。
  金メダルを取った時に警部補に昇進。
  日本柔道強化メンバー(日本代表)
  強化委員(女子特別コーチ)
  園田 教子  塚田 真希

  山口香、六段
  園田嫁、五段  
  塚田真希、四段
  ヤワラちゃん、四段
  このあたりでチーム組んで、
  理詰めの選手が自主的に考えられる指導が出来ないものかなぁ、。。。

  こんなことを書いていたら、。。。
  たった今、辞意表明したってさ。
  おせぇーよ!



■TBS
女子柔道暴力問題、園田監督 辞任の意向
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5245401.html

柔道の女子選手15人が暴力を受けたと集団告発した問題です。31日夕方、渦中の園田隆二代表監督が会見を行い、「これ以上、強化に携わることは難しい」と話し、辞任の意向を表明しました。

 「この度は私の行動、言動で選手をはじめ皆さんに大変な迷惑をかけていることを深く反省しています。誠に申し訳ありませんでした。私自身これ以上、強化に携わるのは難しいと思っています。柔道連盟には進退伺を出させていただきたいと思っています」(柔道女子 園田隆二 代表監督)

園田隆二代表監督は今後、全柔連(全日本柔道連盟)に進退伺を提出し、辞任する意向を明かしました。

 「事実経緯は間違いありません。暴力、暴言について自分の意図と違う点もあるが、おおむねそういうことがあった。15名の選手が(告発文を)出されたということで、一方的な信頼関係だったと、深く反省しています」(柔道女子 園田隆二 代表監督)

選手たちが訴える暴力について園田監督は認めましたが、当時は暴力を振るっているとの認識はなかったと釈明しました。

 「暴力という観点で選手に手を上げたという認識はありません。(精神的に)乗り越えてもらうために手を上げてしまった事実はあります。(選手たちを)急いで強化しないという部分が自分自身あったと思う」(柔道女子 園田隆二 代表監督)

指導者として焦りがあったことを明かした園田監督ですが、追い込まれた理由については、自身に問題があるとしました。

 「柔道競技にあたっては金メダル至上主義があるのは間違いなく事実。(金メダルに向けて)頑張るのも私たちの使命。組織がどうだという考えは特にはない」(柔道女子 園田隆二 代表監督)

Q.どれくらいの強さでたたいたのか?
 「たたかれて気合いを入れられている、そういう風に感じ取れるくらいの強さだと、私自身は思っています」(柔道女子 園田隆二 代表監督)

Q.パワハラ行為については?
 「重く受け止めてますし、反省する部分も多々あると思いますし、やはり選手たちに勝ってほしいという気持ちが強かった分、厳しい稽古もしちゃうんですけど、その気持ちが、先ほど自分が申した一方通行な気持ちだけだったというところが再認識というか、そういうところをぶつけられたというのは、大きな衝撃がありました」(柔道女子 園田隆二 代表監督)

下村文部科学大臣は31日、JOCに対して、再調査の指示と、ほかの競技でも暴力などがないか調べることを求めました。

 「これは柔道連盟の問題だけでなく、長年の日本のスポーツ界の体質改善も必要だと思います」(JOC 竹田恒和 会長)

今週末から始まる国際試合を間近に控える中、どういった指導陣で臨むのか残された時間は少ないのです。(31日17:50)


      当  ブ  ロ  グ  へ  の
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■おーい、とらちゃん出番だよ!
【動画】 2013年01月29日放送 「クロ―ズアップ現代」 南極大陸が解ける?〜温暖化調査 最新報告。
【動画】 2013年01月28日放送 「クロ―ズアップ現代」 “返済猶予”は何をもたらしたのか 〜検証・金融円滑化法〜。
【動画】 2013年01月30日放送 「クロ―ズアップ現代」 原発事故 進まない“不動産賠償”。
【動画】 2013年01月30日放送 「ワールドWave トゥナイト」 核実験の島はいま 〜住民帰還は実現するのか〜 
【動画】 2013年01月30日放送 「本格報道INsideOUT」 安倍政権原発再稼働へ 問われる安全性。
【動画】2013年01月23日放送 美の壺 file265 「土鍋」


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s-2013年1月31日辞意1


s-2013年1月31日辞任5
園田隆二辞任会見

■3k 2013.1.31 00:52
【五輪柔道代表暴力問題】勤務先の警視庁、園田監督から事情聴く
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130131/mrt13013100530000-n1.htm

柔道女子日本代表の園田隆二監督が選手に体罰をしていたとされる問題で、園田監督が勤務する警視庁が園田監督から事情を聴いていたことが30日、分かった。警視庁は「事実関係を調査し、処分する必要があれば厳正に処分する」としている。警視庁は29日の報道で初めて問題を把握したといい、所属する教養課が同日夜に電話で事情を聴き、30日にも園田監督と面会したという。警視庁幹部は「本人から問題が起きているという報告がなかったことは重大」としている。警視庁によると、園田監督は平成8年に入庁。当初は選手だったが、引退後に教養課助教として選手の指導にあたっていた。 


■NHK首都圏ニュース 01月31日 13時54分
警視庁“必要あれば監督処分”
http://www3.nhk.or.jp/shutoken/lnews/1005191961.html

柔道女子日本代表の園田隆二監督が所属する警視庁は、30日から事実確認のため園田監督から事情を聞いていて「警視庁として処分が必要と判断されれば、処分する」としています。園田監督は平成8年に警視庁に入り、現在、巡査部長です。教養課の柔道指導室に所属し、「助教」として柔道を指導する立場ですが、日本代表の監督を務めているため、警視庁で指導することはほとんどないということです。



  ◆暴力集団の出来上がり◆
  監督

  園田 隆二  所属:警視庁
  コーチ  
  田邊 勝  所属:日本体育大学女子短期大学部
  徳野 和彦  所属:コマツ
  曽我部 晋哉  所属:甲南大学
  貝山 仁美  所属:三井住友海上火災保険株式会社
  薪谷 翠  所属:株式会社ミキハウス
  (見て見ぬふりしてるのも体罰監督と一緒だからね!)

  > トップ選手15人は12月上旬、園田監督による指導体制が変わらないことから、
  > 改めて全柔連の上部機関に当たるJOCに告発状を送付したのだ。
  全柔連がもみ消してしまったんでJOCに持って行ったんだろなー
  くだらねぇ、。。。。。

  なんて言っていたら、。。。
  辞意表明だって、。。。
  おせーよ!
 
  やっぱりね、。。。
  体罰を受けて育ってきたスポーツ選手は体罰を肯定するわけで、
  自分も体罰をふるっちゃうわけだ。
  こういうバカな指導はいい加減に止めた方がいいって。
  人を殴って言うことを効かせようなんて野蛮すぎていけません。



■(2013年1月31日06時05分 スポーツ報知)
園田監督ら言葉でも暴力「死ね」「ブタ」…女子柔道暴力告発問題
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/etc/news/20130130-OHT1T00207.htm
*ロンドン五輪の試合中、選手に指示を出す園田監督

ロンドン五輪代表を含む柔道女子選手15人らが、女子代表の園田隆二監督(39)=警視庁=らから暴力を受けたなどとして強化指導陣を集団告発した問題で、現場を目撃した複数の関係者が30日、生々しい暴行の実態をスポーツ報知に証言。「死ね」「ブタ」など常軌を逸した暴言を受けるなど、日の丸を背負う選手がショッキングな扱いを受けていたことが判明した。この日、全日本柔道連盟は、園田監督ら強化スタッフ6人を戒告処分としていたことを公表。園田監督には続投を要請した。

こうべを垂れ、泣きじゃくる選手を小突き、平手打ちし、どなりつける―。園田監督らコーチ陣と女子選手しかいない密室の畳で横行したパワハラ・暴行指導の実態が明らかになった。

複数の関係者の証言によると、園田監督らは背中や尻を竹刀で叩き、頭部にゲンコツ、顔面には平手打ちを浴びせていた。「特にA選手に対してはひどかった。Aは実力はあるけど、何度、教えてもできないタイプ。腹を立てた監督に何度もひっぱたかれていた」と現場にいた関係者。けがを抱えた五輪代表へのしごきも壮絶だったという。「1本6分の乱取りを10本ぶっ続けでやらされ、男性コーチに代わる代わる(乱取りで)まわされていた。グッタリしながら投げられて、見ていて、かわいそう。ひどかった」と別の関係者は明かした。

別の指導者の言葉の暴力も目に付いた。重量級の女子選手の髪の毛をわしづかみにし「お前なんか柔道やってなかったら、ただのブタだ」と人権無視の言葉で小突きまわす場面も見られた。JOCの事情聴取では「死ね」という言葉の暴力も明らかになった。会見したJOCの平真事務局長は「(提出された文書には)『死ね』とかそういった言葉が練習の中で出されていたということが記載されていた」と報告した。

異常とも言える暴力の背景には、日本のお家芸死守がある。金メダルは04年アテネの5個から08年北京で2個に沈み、ロンドンに向けて、メダル減少を焦る上層部からの「絶対に金メダルを取れ」との重圧が園田監督ら指導陣を間違った方向へ追い立てたと言える。

選手は逆らえば五輪という強化の輪から外される恐怖心から沈黙するしかなかった。「強化の先生方に嫌われたら、もう呼ばれなくなる。五輪の青畳に上がるためだと思えば我慢できた」。ある選手は当時、傷だらけの体をさすりながら話していた。暴力行為が判明した昨年9月下旬、全柔連は当該選手1人の聞き取り調査だけで済ませ、指導陣の続投を決めた。沈黙していた選手らもここで我慢の限界に達した。「内部だけで収めようとした隠蔽が(選手の)不信感を決定的にした。我慢の限界に達して一種のクーデターに出た」と、関係者は話した。

今後も隠蔽を続ければさらなる火の手が上がる可能性もある。にもかかわらず、全柔連の上村春樹会長(61)は問題を起こした園田監督の続投を支持。選手15人の意を決した叫びは一蹴された。隠し続けた全柔連では真の解決はほど遠い。

◆スポーツ界の最近の主な暴力問題
▽大相撲 07年6月、時津風部屋で17歳の序ノ口力士が暴行を受けて死亡。当時の時津風親方(元小結・双津竜、本名・山本順一)と兄弟子3人が傷害及び傷害致死容疑で逮捕された。

▽プロ野球 10年7月、西武の大久保博元コーチが若手選手に暴行行為をしたとして解雇された。翌11年1月、大久保コーチは、契約解除の無効などを求め、西武を提訴したが、12年から楽天のコーチ就任決定などによって訴訟を放棄した。

▽Jリーグ 12年12月、浦和の原口元気がチームメートとケンカし、相手に左肩関節脱臼、全治3週間のけがを負わせた。クラブから1週間の謹慎処分を受けた。





「あってはならない」上村春樹全柔連会長会見1/5(13/01/30)


■毎日新聞 2013年01月30日 21時34分(最終更新 01月31日 08時00分)
女子柔道暴力告発:「死ね!」合宿で暴言…JOC会見
http://mainichi.jp/sports/news/20130131k0000m050058000c.html

*柔道全日本女子の暴力問題について記者会見する日本オリンピック委員会の市原則之専務理事=東京都渋谷区で2013年1月30日、丸山博撮影
ロンドン五輪代表を含む柔道女子の国内トップ選手15人(引退選手含む)が、全日本女子の園田隆二監督やコーチの暴力やパワーハラスメントを集団で告発した異例の事態を受け、日本オリンピック委員会(JOC)は30日、東京都内で記者会見し、告発の経緯や被害の一端を明らかにした。高校スポーツも含め、体罰、暴力の相次ぐ発覚は「氷山の一角」ともいえ、スポーツ指導のあり方が問い直されている。

JOCは、昨年11月下旬に選手の関係者を通じて、暴力やパワハラの実態を初めて把握したという。12月4日にJOCに届いた告発文書には、大会や全日本合宿で園田監督やコーチ陣による暴力、暴言、脅しにおびえた選手の訴えが記されていた。選手から事情を聴いたJOCの平真事務局長は「合宿などで『死ね!』と言われたこともあったようだ」と説明。選手には従わないと代表から外される不安もあった様子で、「暴力を受け、顔では笑いながら怖かったのでは」と話した。

12月25日に選手側がJOCの女性スポーツ専門部会に送ったメールの嘆願書では、(1)人事を含めた強化体制の見直し(2)問題解決までの合宿の凍結(3)第三者による調査−−を要望。全日本柔道連盟は内部組織の倫理推進部会を中心に監督、コーチの聞き取り調査を実施。関係者がおおむね事実を認めたため、監督、コーチの計6人を戒告処分とした。

JOCは告発した15人のうち、今月10日に4人、27日に5人から事情を聴いた。ただし、選手が全柔連への氏名公表を拒否したため全柔連による選手への調査は進んでいない。今後はJOC側が同席した形で全柔連による選手へのヒアリングの場を要請する。JOCの市原則之専務理事は「今後も(他の競技でも)こういうことは起こり得る。しっかり対応したい」と語った。

一方、五輪で数々の栄光を重ねたお家芸での深刻な問題は、他競技の関係者らにも衝撃を与えており、JOC理事で日本スケート連盟の橋本聖子会長は「強くなってほしいという思いが違う伝わり方をしている」と話した。【井沢真】

 ◇園田監督…厳しい指導、選手との意識にズレ

問題になった園田監督は選手たちにとっては厳しい指導者だった。報道陣に公開される強化合宿でも、ピリピリした雰囲気が漂い、泣き出す選手もいた。園田監督は「五輪でメダルを取るか取らないかではまったく違う。一人でも多くメダルを取らせてあげたい」と口にしていた。しかし、暴力行為は、その思いが裏目に出た。

五輪代表が決まった後の合宿で、乱取りを集中的にさせられる選手がいた。区切りの時間が来ても休むことを許されず、次々と練習相手が前にやってくる。選手はフラフラになり、倒れてもコーチが引きずり起こして相手と組ませる。園田監督からは「そんなことなら代表をやめろ」という厳しい言葉が飛んだ。園田監督は「今の力ではメダルは無理だが、もう少しで届く。この厳しい練習が『もう少し』になるかもしれない」と説明していた。告発文によると、ふがいない試合の後に選手が平手で頬をたたかれたり、練習中に竹刀で殴られることもあったという。

だが、厳しい練習にもかかわらず、ロンドン五輪での成績は予想に反して金メダル一つだけ。金メダルゼロに終わった男子の監督は交代したが、女子の園田監督は続投になった。五輪後、園田監督は代表選手一人一人と面談して、練習方法などについて話し合ったという。しかし、暴力を伴った指導法は選手たちには理解されず、続投決定直後に15人が署名した告発文によって、選手との意識のズレが表面化した形だ。【百留康隆】


■毎日新聞 2013年01月31日 02時30分
社説:女子柔道暴力 「戒告処分」でいいのか
http://mainichi.jp/opinion/news/20130131k0000m070091000c.html

女子柔道のロンドン五輪代表選手らが全日本女子の園田隆二監督らから暴力やパワーハラスメントにあたる行為を受けていた。暴力を伴うスポーツ指導が学校の運動部活動だけでなく、オリンピックのメダル争いをするトップスポーツの場においても行われていたことになる。歴史と伝統ある競技団体として、全日本柔道連盟(全柔連)はおざなりの処分で済ますのではなく、原因究明と再発防止に向け、柔道ファンを含めた多くの人が納得するような実効的な対策を望みたい。

「女子日本代表チームにおける暴力及びパワハラについて」と題する告発文が昨年12月、15人の連名で日本オリンピック委員会(JOC)に提出され、全柔連が園田監督に聞き取り調査をしたところ、認めた。練習での平手、竹刀での殴打や暴言、負傷している選手への試合出場の強要などを挙げ、全柔連に指導体制の刷新を求める内容だという。

実はロンドン五輪終了後の昨年9月下旬にも「園田監督が暴力行為をしている」との通報が全柔連に入っていた。聞き取り調査の結果、全柔連は「ほぼ事実」と断定し、園田監督に始末書を提出させ、厳重注意処分で済ませていた。

その後、16年リオデジャネイロ五輪に向けて、園田監督の続投が決まったことで、選手たちは抜本的な対策をとらない全柔連への不信を募らせた可能性が高い。そして、統括団体であるJOCに対し、スポーツ界では極めて異例といえる集団告発に踏み切ったのだろう。

監督と選手という絶対的な上下関係の中で選手は監督の指導方針に従うことが要求される。少しでも異を唱えれば、海外派遣や強化合宿などの選手選考で不利益を被るかもしれないと選手は思いがちだ。そのため理不尽と思えるような指導に対しても我慢せざるを得ない。学校の運動部もほぼ同じ構図だ。

選手たちの勇気ある告発に対して全柔連は倫理推進部会を開き、今月19日付で園田監督と元強化コーチに文書による戒告処分を言い渡した。解任せず続投させる理由として本人が反省していることなどを挙げている。告発した選手たちはどう受け止めたか。

現職の警察官でもある園田監督の選手への暴力行為は、全柔連が把握しているだけでも10年8月〜12年2月の計5件で、半ば常態化していたことをうかがわせる。選手との信頼関係を再構築するため全柔連としてすべきことは、まず指導体制の刷新を検討することではないか。暴力排除の覚悟を疑われるような処分で済ませていては、いくらメダルを獲得しても国民に夢と勇気と感動を与えることなどできないだろう。




s-2013年1月31日辞意2
園田隆二辞任会見

■スポニチ [ 2013年1月31日 06:00 ]
園田監督更迭も 続投発表から一転、全柔連ドタバタ
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/01/31/kiji/K20130131005096280.html
*会見の席を立つ全日本柔道連盟の上村会長(左) Photo By スポニチ

ロンドン五輪柔道女子代表の園田隆二監督(39)ら指導者が五輪代表選手ら15人にパワーハラスメントを告発された問題で、全日本柔道連盟(全柔連)は30日に会見。事実を認めたうえで監督らを書面による戒告処分とし今後も続投させることを発表した。しかし、昨年末には日本オリンピック委員会(JOC)に指導陣の一掃を求めるメールも同じ15人の連名で届いていたことも新たに発覚。全柔連の上村春樹会長(61)は選手の聴取に前向きな姿勢を示し、内容によっては指導陣を更迭する可能性も示唆した。

異例の集団告発が明らかになって一夜明け、柔道の総本山となる東京都文京区の講道館で午後4時から会見した全柔連の上村会長は「大変お騒がせ、またご心配をお掛けしてすいません」と謝罪した。今回の園田監督の暴力行為と認定された指導についても「柔道の究極の目的は人づくり。己を完成させるために、あってはならないこと」と事実の重大性について言及した。

全柔連の小野沢専務理事は「指導に対する情熱が一線を越えた。あってはならないこと」とする一方で「本人は深く反省しており、再発はないと誓っているし、それを信じたい」としリオデジャネイロ五輪までの強化体制は変えないことも明らかにした。

しかし、午後3時30分に行われたJOCの会見では、12月25日に同じ15人の連名で、嘆願書がメールで届いたことが明らかになった。JOCは今月、独自に一部選手と面談。平事務局長はパワハラの例として「死ね」などの暴言を挙げた。事態を重く見た上村会長は要望書を提出した15選手の中で希望者には、全柔連が聞き取り調査を実施することを明言。戒告処分止まりで、続投とされた強化体制についても「聞き取り調査の中で新たな事実が解明されれば(指導者に対する処分が変わる)可能性がある」とし、場合によっては園田体制を一新することも辞さない考えを示した。

園田監督は来月5日、選手らとともにグランドスラム・パリ大会に向けて出発する計画。現在のところ予定通りだが、上村会長は「今のままで行くにしても、あるいは(監督を)代えるとしても、きちんと(聴取の)結果をみなければ。真の解決はみていないと思っている」とし、早期の調査実施を明言した。連盟内で一度は決定した「処分」を白紙に戻しかねないトップ発言。リオデジャネイロ五輪に向けて再出発したはずの柔道界の混乱は、まだ続く。

▽全柔連の罰則規定 競技者規定第2章によると違反の程度に応じて4段階の処分がある。
重い方から

(1)会員登録の永久停止
(2)期間を定めた会員登録停止
(3)文書による戒告
(4)口頭による注意、となっている。

これらは総務委員会が起案して理事会で決定する。総務委員長が決定後に当事者に対して処分内容を通知する。準強姦(ごうかん)罪に問われている内柴正人被告は、一昨年12月の起訴を受けて規定の(2)に当たる指導者および競技者として資格停止の仮処分が下された。




s-2013年1月31日nhk柔道

■NHK 1月31日 16時18分
柔道・園田監督 進退伺を提出
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130131/t10015198361000.html

柔道女子の日本代表の強化合宿で暴力行為があったとして、全日本柔道連盟から戒告処分を受けた園田隆二監督が、進退伺を提出したことを明らかにしました。
この問題は、柔道女子の日本代表の強化合宿で、園田隆二監督やコーチが、選手に対し、暴力行為やパワーハラスメントととられる行為をしたとして、ロンドンオリンピックの代表を含む選手15人がJOC=日本オリンピック委員会に告発する文書を提出し、指導体制の改善を求めたものです。
この問題で、園田監督は31日、東京・文京区で記者会見し、「ご迷惑をおかけしました」と陳謝したあと、「これ以上、強化に携わっていくことはできない」と考え、進退伺を提出したことを明らかにしました。
園田監督は全日本柔道連盟の調査に対し、選手への暴力行為を認め、今月19日付けで戒告処分を受けていました。


  なんだか、顔がハッキリ見えないようになってるのかしら?
  薄暗い会見場だったようで、。。。
  全然、本人の姿がみえませんねぇ、。。。
  しかし、更迭ではなく、「辞任」か。
  身内に甘いよね。



■NHK 1月31日 5時24分
柔道女子暴力問題 聞き取り調査に課題
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130131/k10015183574000.html

柔道女子の日本代表の強化合宿で監督などから暴力行為があった問題で、告発を受けたJOC=日本オリンピック委員会は、全日本柔道連盟に対して選手の聞き取り調査をするよう指導しましたが、名前が出ることに抵抗のある選手もいて、選手が安心して調査に応じられる環境を整えることが課題になります。

この問題は、柔道女子の日本代表の強化合宿で園田隆二監督やコーチが選手に対し、暴力行為やパワーハラスメントととられる行為をしたとしてロンドンオリンピックの代表を含む選手15人がJOCに告発する文書を提出し、指導体制の改善を求めたものです。この問題で、全日本柔道連盟は園田監督などの戒告処分を決めましたが告発した選手の名前が明らかにされていないとして選手の聞き取り調査は行っていません。

これに対し、JOCは「選手の聞き取りをしていないことは不十分だ。早急に話を聞くよう要望した」として、聞き取り調査をするよう指導し、全日本柔道連盟も「聞き取りをする用意は出来ている」としています。聞き取りの方法についてJOCでは、JOCの職員立ち会いの下、実施するよう求めていますが、JOCが選手に話を聞いたところ、「ちょっと待って欲しい」などと名前が出ることに抵抗を感じている選手もいるということです。このため、今後は、選手が安心して調査に応じられるように弁護士を同席させるなど環境を整えることが課題になります。


■NHK 1月31日 11時58分
文科相 暴力行為“ほかの競技も調査を”
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130131/k10015189421000.html

柔道女子の日本代表の強化合宿で監督などから暴力行為があった問題で、下村文部科学大臣は、JOC=日本オリンピック委員会の竹田恒和会長を文部科学省に呼び、事実関係を把握するとともに、ほかの競技でも同様のケースがないか調査するよう求めました。

この中で、日本オリンピック委員会の竹田会長は「スポーツの分野で暴力が問題となっていたことから、指導者の意識改革は重要だと考え、指導に当たってきたが、新たな問題が起きたことは大変残念だ。心からおわび申し上げる」と陳謝しました。

これに対して、下村文部科学大臣は「スポーツにおいて暴力は許されないということは『オリンピック憲章』の中でも明確にうたわれている。国際的な目安の中で、調査を主体的に進めてほしい。また、ほかの競技についても、暴力がないか調査してもらいたい」と述べました。

そのうえで、下村大臣は「2020年のオリンピックとパラリンピックの東京招致に影響が出ないよう、早めに対応し、日本のスポーツ界への信頼が回復するよう対応してほしい」と述べました。会談のあと、竹田会長は記者団に対し「スポーツ界の体質改善が必要だと感じている。今後、JOCの理事会を開くなどして適切な対応をしていく」と述べました。




s-2013年1月31日辞意3
園田隆二辞任会見

  五輪前に、
  今の状況を予言するような記事が出ていました。
  >「とことん追い込む」合宿のせいで体調管理も不十分に。
  >いまの強化方針は、過ぎたるはなお及ばざるがごとしでは?

  でもって、。。。、
  松原孝臣さんの懸念とおりであった五輪の結果。
  外国のコーチからは、「日本選手は疲れていたようだ」といわれる始末で、。。
  暴力で選手を萎縮させてしまったのだろうね。

  逆に問いたいね、。。。
  理詰めの指導ができる指導者がいて、
  選手の自主性を重んじる指導者がいて、   
  そういう指導者にこの選手たちを任せたら、
  どんな成績を残せるのだろうか、って、思いますね。  
  
  少なくともね、
  同じ実力なら、
  理詰めの選手の自主性を重んじる指導者の方が
  選手の伸びしろはあるように思えてなりません、。。。
  


■松原孝臣 = 文 2011/11/21 10:30
オリンピックへの道
ランキング制導入の柔道界に波乱。過酷な状況で精彩欠く選手たち。

http://number.bunshun.jp/articles/-/172549

11月12、13日に、柔道の講道館杯全日本体重別選手権が、千葉市で行なわれた。
来年のロンドン五輪の日本代表を決める、第1次選考会を兼ねた大会である。ここから、来春の全日本選抜体重別選手権(重量級を除く)まで、代表をかけた争いが続くことになる。そうした、重要な位置づけにあるはずの大会の結果は、思わぬ波乱が相次ぐものとなった。

日本代表として、多くの国際大会を戦ってきた選手たちが次々に敗れたのだ。とくに今年8月、パリで行なわれた世界選手権の日本代表で、今大会にエントリーした選手の不振は際立った。初日に男子100kg超級で上川大樹が初戦負けを喫したのを皮切りに、トーナメントの途中で敗れる選手もいた。終わってみれば、世界選手権代表で優勝したのは、男女あわせて14階級中、女子78kg超級の田知本愛ただ一人にすぎなかった。

五輪出場枠を争う代表選手に課せられた過酷な日程。

しかしこの結果は、ある程度はやむをえない面もあるのではないか。むろん、日本代表であるにもかかわらず、簡単に敗れるのは問題かもしれない。ただ、それでもやむをえないのではないかと感じずにはいられない側面があるのだ。

 日本代表選手たちの厳しいスケジュールという点だ。

以前も何度か、今日の柔道における選手のスケジュールの過酷さについて書いたことがある。
2009年、国際柔道連盟は、世界ランキング制を設けた。主要な国際大会の成績にポイントを付し、そのポイント数によってランキング化するのである。そしてランキングを、オリンピックの出場権とリンクさせた。男子は上位22名、女子は上位14名が出場資格を得るのである(別に大陸枠もある)。

ランキング制がスタートしたとき、「ランクを上げるために出場試合数が増えざるを得ないこのシステムはベテラン選手にとって過酷では」という声が国内の柔道界でも相次いだ。実際にはベテランにかぎらず、選手に厳しいスケジュールを強いることになった。今年の1月から10月を例にとっても、多くの日本代表選手は、6、7つの大会に出ざるを得なかった。最重量級を除き減量がある対人競技としてはハードと言わざるを得ない。

「とことん追い込む」合宿のせいで体調管理も不十分に。

そして日本の場合、大会の合い間に開かれる強化合宿が、選手を苦しめる。
全日本の首脳陣は、「とことん合宿では追い込む」と常々口にする。その言葉どおり、日頃から厳しい稽古をこなしている選手でさえ思わず涙を流すことがあるくらい、厳しい練習が行なわれる。そして合宿は参加するのが原則だから、「今回は自分なりの調整をしたいから」と欠席するわけにもいかない。だから選手は、コンディショニングに苦しめられもする。

「身体が万全じゃなくて、ほんとうはじっくり治したいけれど、そういうわけにはいかなくて」と、ある選手がつぶやいたことがある。先に上川について触れたが、上川は故障をかかえたまま、この数カ月間試合に出続けてきた。そのすべてに出る必要があったのかどうか。合宿はどうだったのか……。

こうした過酷なスケジュールの中では、すべての大会に勝負をかけるわけにはいかない、ここは無理はしたくないと考える選手だって出てきて不思議ではない。許されるなら、今大会を欠場したいと考えていた選手がいても、わからなくはない。

ランキング上位の選手にとっては“捨て試合”だった!?

また、選考対象大会と銘打たれていても、今回のように、しゃにむに勝ちに行かないで済むのも、ランキング制の弊害とも言える。ポイントを積み重ねていかなければならない柔道では、他の競技のように、ぱっと活躍したからといって代表になることはできないからだ。

例えば今大会の女子57kg級で、世界選手権代表の松本薫を破って初優勝をした石川慈の10月時点での世界ランクは133位。五輪代表までの道のりは、現実的には困難だと言わざるを得ない。ランキングの上位にいる選手が代表争いにおいては優位でいられる。そうした事情もまた、第一人者たちに、何が何でも優勝、という姿勢が見えなかった背景である。実際、大会では、敗れても、他の主要な大会のときのように悔しがる選手は少なかったように見えた。

いまの強化方針は、過ぎたるはなお及ばざるがごとしでは?

そうではあっても、ポイントの対象ではない国内大会も含め、数多くの大会に出場せざるを得ない。そしてひんぱんに行なわれる強化合宿に参加しなければならない。代表選考の始まりを告げる大会で感じたのは、そうした厳しい状況のもとで戦う選手たちの過酷さだ。そして、選手にそれを強いる、強化の方向性にも、再考の余地があるのではないか。どこか精気を欠く選手たちの表情に、そう思わずにはいられなかった。

筆者プロフィール&記事一覧 〜 筆者 = 松原孝臣
Takaomi Matsubara
1967年、東京都生まれ。大学卒業後、出版社勤務を経てフリーライターに。著書に『お酒の資格と仕事』『高齢者は社会資源だ』など。その後「Number」の編集に10年携わり、再びフリーに。五輪競技を中心に取材活動を続け、夏季は'04年アテネ、'08年北京、冬季は'02年ソルトレイクシティ、'06年トリノ、'10年バンクーバーと現地で取材にあたる。




s-2013年1月31日柔道海外
All Japan Judo Federation (AJJF) executive Koshi Onozawa speaks at a press conference in Tokyo on January 30, 2013 following a complaint by wrestlers to the Japanese Olympic Committee last month that they had been subjected to physical punishment by the team’s head coach. Japan’s Olympic women judo wrestlers were beaten with bamboo swords and slapped by their coaches, officials said on January 30, weeks after a schoolboy suicide sparked debate over corporal punishment. AFP PHOTO / Yoshikazu TSUNO

  日本の高校生が所属するバスケットボール部のコーチから
  虐待を繰り返し受けて自殺したこととか、
  2007年にリンチで力士が殺されたこととか、書かれてある。
  日本のスポーツ界もオシマイかもな。

  

■Agence France-Presse 2:42 pm | Wednesday, January 30th, 2013
Japanese female Olympic judo athletes beaten by coaches
http://sports.inquirer.net/84603/japanese-female-olympic-judo-athletes-beaten-by-coaches

TOKYO – Japan’s female Olympic judo athletes were beaten with bamboo swords and slapped by their coaches, officials said Wednesday, weeks after a schoolboy’s suicide sparked anguished debate over corporal punishment.

A 15-strong group of judokas complained to the Japanese Olympic Committee (JOC) last month that they had been subjected to physical punishment by the team’s head coach.
The group, which included athletes who took part in the London Olympics, says head coach Ryuji Sonoda routinely abused them, slapping them in the face and hitting them with thick wooden swords, like those used in the Japanese martial art of kendo.

They also complained that some were forced to compete in matches while injured, reports said.
“We have asked the All Japan Judo Federation (AJJF) to investigate the case and improve their methods if the charges are true,” a JOC official said.

AJJF head Koshi Onozawa said the federation had admonished Sonoda and other coaches, who had admitted several of the allegations.
“We received information that Mr Sonoda, the head coach of the female national team, might have been physically bullying athletes,” Onozawa told a news conference in Tokyo.
“Our executive office took this seriously and questioned both him and athletes, discovering the charges were largely true,” Onozawa said.

The AJJF told Sonoda and other coaches that they must mend their ways and “will face a harsher punishment if a similar incident happens in the future”, he added.
Kyodo News said Sonoda did not deny the allegations when asked by reporters.
“Until now I have been doing things the way I saw fit, but I will mend the things that need fixing,” it quoted him as saying.

A spokesman for the Tokyo Metropolitan Police said: “We are trying to confirm the facts around this issue, including questioning relevant people.”
Japan’s women returned from London with one gold, one silver and one bronze medal in judo, well below their haul from the 2008 Beijing Games.
The case comes weeks after a Japanese high school student killed himself after repeated physical abuse from his basketball coach, an incident that has provoked a bout of national hand-wringing over the way children are disciplined.

Under a law dating from 1947, teachers are not permitted to physically discipline their charges. However, there are no statutory penalties for the minority of teachers who do so.
It is not the first time Japan’s sporting world has been rocked by violence.
In 2007 a trainee sumo wrestler died after a hazing incident revealed a shocking level of punishment for would-be champions.

Referring to Wednesday’s claims, education and sports minister Hakubun Shimomura told reporters a re-think was required.
“It is time for Japan to change the idea that use of violence in sports including physical discipline is a valid way of coaching,” he said.


■30 January 2013 Last updated at 09:30 GMT
Japan judo coach 'beat top female athletes'
http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-21257518


■Sky News – 20 hours ago
Japanese Olympic Judo Team 'Slapped' By Coach
http://uk.news.yahoo.com/japanese-olympic-judo-team-beaten-coach-100517442.html

Japan's female Olympic judo athletes were beaten with bamboo swords and slapped by their coaches, officials have said.

A 15-strong group of judokas complained to the Japanese Olympic Committee last month that they had been subjected to physical punishment by the team's head coach.
The group, which included athletes who took part in the London Olympics, says head coach Ryuji Sonoda routinely abused them, slapping them in the face and hitting them with thick wooden swords, like those used in the Japanese martial art of kendo.

They also complained that some were forced to compete in matches while injured, reports said.
"We have asked the All Japan Judo Federation to investigate the case and improve their methods if the charges are true," a JOC official said.

AJJF head Koshi Onozawa said the federation had told off Sonoda and other coaches, who had admitted several of the allegations and they had been told they must change their style or they will "will face a harsher punishment if a similar incident happens in the future".

Sonoda himself did not deny the allegations. "Until now I have been doing things the way I saw fit, but I will mend the things that need fixing," Kyodo News quoted him as saying.
Japan's women returned from London with one gold, one silver and one bronze medal in judo, well below their haul from the 2008 Beijing Games.

The case comes weeks after a Japanese schoolboy killed himself after repeated physical abuse from his basketball coach, an incident that has provoked a bout of national soul-searching over the way children are disciplined.

Under a law dating from 1947, teachers are not allowed physically to discipline their charges. However, there are no statutory punishments for those teachers who do so.

It is not the first time Japan's sporting world has been troubled with claims of violence - in 2007, a 17-year-old trainee sumo wrestler died after being badly beaten at the instigation of his trainer.
Speaking about the latest claims of brutality in sport, education and sports minister Hakubun Shimomura said it was time to reconsider the situation.

"It is time for Japan to change the idea that use of violence in sports including physical discipline is a valid way of coaching," he said.


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