s-20130520ハシ↓慰安婦は必要だった

  公明党が見事に寝返った。
  信用ならねぇ党だってことだね、。。。
  ははははは)))


■TBS
橋下市長への問責決議案は否決の見通し
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5345276.html

大阪市の橋下市長に対する市議会の問責決議案は否決される見通しとなりました。「問責が可決されれば市長選に打って出る」。松井知事のこの発言で空気が一変し、各会派の足並みは乱れました。大阪市議会本会議は午後2時からの予定でしたが、午後6時前現在も開かれていません。市議会では、橋下市長の慰安婦をめぐる一連の発言が市政を大きく混乱させたとして、自民、民主系、共産の野党3会派が共同で問責決議案を提出することにしていました。

29日夜の段階では、第2党の公明党も賛成する意向を示し、可決の見通しが立っていましたが、30日朝の松井知事の発言で流れが一変しました。

 「問責というのは、政治の世界では辞めろということ。(可決なら)民意を問うことになる」(維新の会 松井一郎幹事長)

出直し市長選に言及されたことで各会派間に温度差が生じ、問責という形をとるかどうかなどをめぐり再調整が始まったのです。

Q.「問責」の文言を落とす?
「それは調整の中で。まさに調整ですから、これからです」(公明党 小笹正博議員団長)

話し合いの末、自民、民主系、共産の3会派が問責決議案を提出。公明は、「問責」という形をとらない独自の案を出すことで決着しました。

「公明党は『問責』という言葉、辞職を示唆する内容について、いろいろ意見があり、別の形で出されると」(自民党 柳本顕幹事長)
 
Q.一致しなかった?
「はい」(自民党 柳本顕幹事長)
公明が賛成しないことで過半数には届かないため、問責決議案は否決される見通しです。(30日17:55)


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s-20130530検察庁

  そも、。。。
  捏造するにしても、
  尤もらしい「捏造」をするもんだと思ってる。
  
  派遣先のパソコンでどうたらこうたら、。。。
  これには大笑いしましたyo。
  派遣先のパソコンでこんなことができるものかどうか
  考えなくても分かるでしょうが、。。。
    
  ◆動画 遠隔操作ウィルス事件・続報/被告弁護人が「見込み起訴」に強い怒り
  ◆2013/05/28 PC遠隔操作事件 4回目の勾留理由開示公判後の記者会見
  派遣先を懲戒解雇にされた事情もお話になってる。
  警察が関与して圧力をかけてるって、。。。
  なんなの警察が「法の正義」を馬鹿にしてどうしたいわけ。
  「ふざけるな!」って言いたいわ。

  でもって、
  起訴しているのに、
  まだ捜査継続中だっちゅうことを恥ずかしげもなく平気で言う検察。
     ▼
  検察は伊勢神宮爆破予告の件について、
  「まだ捜査継続中」 と答えたそうです。
  (笑っちゃうって、。。。)

  証拠も無いのになんでタイホ〜を繰り返しているんだ。
  マジで何も証拠がないのが丸わかりなのに、
  証拠隠滅不可能な証拠さえ出してこないで
  よくもまぁ、裁判所は身柄拘束を許してるよなー
  マジでそう思う。

  証拠が出ないんだから直ちに打ち切って裁判開始しなさいよ。
  公判前整理手続ってのは、
  被告の迅速な裁判を受ける権利を守る為の手続きなんだから
  打ち切って裁判開始するのは趣旨にも適うじゃないですか。



■2013年05月29日(水) 週刊現代
PCなりすましネコ男事件連続追及第11弾
元東京高裁の判事・木谷明が怒りの告発 裁判所が検察・警察のいいなりでどうすんの!

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35898

湾岸警察署での勾留生活は100日目に突入した。この長期勾留は、検察が申請して裁判所が認めたものである。裁判官にも責任がある。東電OL殺人事件で画期的な判断を下した元裁判官が憂える。

裁判所は信用できない

4回の逮捕に2回の起訴が行われ、片山(祐輔)くん(31歳)は2月10日に逮捕されてから、すでに100日間も身柄を拘束されています。検察の言い分を鵜呑みにして、勾留を認めているのは裁判所です。その対応に、私は心底落胆しています。

 しかも裁判所は、せめて母親や弟さんだけでも会わせてやってほしいという弁護人の申し出も棄却しました。「罪証隠滅のおそれがある」というのが、その理由です。検察官は「接見を許せば、被疑者が(家族などに)真犯人を装ったメールを送信させるおそれが高い」と主張しています。検察の言いなりになって、裁判所は家族との接見さえ認めていないのです。

 しかし、母親や弟さんとわずかな時間、しかも看守立ち会いの上で接見させることで、証拠隠滅工作などできるのでしょうか。とくにパソコンにまったく詳しくない母親に、そんなことができるわけがないではありませんか。裁判所が本気で証拠隠滅のおそれがあると考えているのだとしたら、その常識を疑わざるを得ません。

 木谷明弁護士(75歳)。東京大学法学部在学中に司法試験に合格し、'63年に判事補に任官された。最高裁判所調査官、浦和地裁判事部総括、東京高裁判事などを歴任して、'00年に退官。

 '97年に発生した東電OL殺人事件では、一審で無罪判決を受けたにもかかわらず、ゴビンダさんの勾留を続けるべきだと主張する検察に対して、勾留不可の決定を下し、法曹界から高い評価を受けた(検察の再請求により最終的には別の裁判官によって勾留が認められた)。

 現在は主に冤罪事件を中心に弁護活動を行い、片山祐輔さんの弁護団にも名を連ねている。

 刑事訴訟では「疑わしいときは被告人の利益に」という原則があります。検察による犯罪の証明が十分でないときは無罪にすべきだということですが、この原則を守るのは容易でない。それは検察の力が強すぎるからです。検察官は国家権力を背景にあらゆる証拠を入手します。検察が手にした証拠のなかには、被告人に有利なものも含まれています。しかし、検察はそれを被告人や弁護人に簡単には見せません。

 逆に被告人は身柄を拘束されていて、自分で証拠を集めることすらできない。被告人に与えられた権利は、弁護士と接見することと、黙秘権の二つしかないのです。そういう意味で検察と被告人では持っている武器がまるで違います。大袈裟に言えば、「大砲と空気銃」ほどの差がある。この両者を対等の当事者だと本気で言っているのだとしたら、世間の人には笑われてしまいますよね。ですが、実際の法廷では両者が対等のものとして裁判が進んでいく。その結果、検察の主張が通りやすくなるわけです。

 裁判員制度を睨んで始まった公判前整理手続きによって、開示される証拠の幅はだいぶ広がりました。それでも検察官の手持ち全証拠の開示からは程遠い状況です。片山さんは逮捕時から一貫して容疑を否認している。検察が主張する「犯行予告メール」を送ったとされる時間帯に、片山さんは派遣先で勤務しており、送信の痕跡があるはずがないなどと反論も具体的だ。

 一方、検察と警察側は片山さんが真犯人であるかのような情報をメディアにリークするばかりで、何ら具体的な証拠を示していない。また、取り調べも可視化がなされるならば、黙秘権を行使することなく応じるとも片山さん側は繰り返し主張している。

検察は証拠を捏造する

 検察は「被疑者が取り調べを拒否している」という点を勾留理由に挙げていますが、まったく事実無根です。しかも、勾留理由開示法廷で片山くんが具体的に供述をしているというのに、検察官はもちろん、裁判官も何の質問もしませんでした。

 片山くんの言い分に疑問があるのであれば、なぜ質問しないのでしょうか。国民の貴重な税金を使って行われている法廷です。少しでも意義のあるものにするのは当然のことではないでしょうか。にもかかわらず、片山くんの言い分をまったく聞かずに、「罪証隠滅のおそれ」があるとして身柄拘束を続けるのは、裁判所の取るべき態度ではありません。

 この事件は、これからでもいいので、可視化をして取り調べをするべきです。なぜ検察がそれに応じないのか。取り調べで検察官のITに関する無知が露呈するのを恐れているのではないでしょうか。取り調べの可視化が必要だということは、今や社会の常識です。最高検も「可視化は犯罪の立証に有効」との提言を発表しました。ただし、検察が全面可視化に踏み切るかは未知数です。

 一部可視化はすでに進められていますが、これはきわめて問題です。紳士的な取り調べをして、被告が署名している様子だけを見せる。ひょっとしたらその前に強引な取り調べが行われていたかもしれない。検察官と被疑者の間で何かしらの取り引きがあったのかもしれない。しかし、裁判員にその判断はつきません。一部分だけ見て、自白の任意性を認めてしまうことになりかねない。否認している被疑者がどの段階で、どういう経緯で自白に転じたかということを客観的に明らかにしなければ、意味がないどころか、有害ですらあります。

 小沢一郎代議士の「陸山会事件」では、秘書だった石川知裕代議士の供述の捏造が問題となりました。この件は、取り調べの様子を石川代議士がICレコーダーで録音していたから明るみに出た。

 また、厚生労働省の村木厚子さんの裁判では、検察官による証拠偽造が行われていました。この件について、私の知っている先輩の裁判官は、「検察官ともあろう者がそんなことをするのか。裏切られた」という反応をしていました。このことからも分かるように、裁判官の多くは、検察が違法行為に手を染めるなどと考えていないのです。

 しかし、捜査機関は時として「違法な捜査」に手を染めることがあります。捏造は論外としても、これまで検察は被告人に有利な証拠を隠してきました。実際、44年かけて被告の無罪が証明された「布川事件」でも、昨年無罪となった東電OL殺人事件でも被告人に有利な証拠が隠匿されていたと報道されています。被告人に有利な証拠を隠すことと、不利な証拠を作り出すことは行為としては異なることですが、その性質は同じなのです。

 ただ、その問題に入り込むと、警察、検察という巨大な国家機関に対して、裁判所が真正面から大戦争をしなければならなくなる。それが厄介だということで、裁判官が「捜査の違法性」という根本的な問題を避けているのではないかと、私には思えます。

警察官は平気でウソをつく

 捜査機関の違法行為に関連して、片山くんに『恥さらし』という本を差し入れたんです。この本では、覚醒剤の使用や密売に手を染めていた北海道警察の元警部・稲葉圭昭氏が、赤裸々に罪を告白しています。道警が拳銃押収をでっち上げたり、違法なおとり捜査を行ったりと、組織的に違法捜査をしていたことも克明に記されてあります。片山くんはこの本を読んで、

「拳銃や覚醒剤は僕には遠い存在ですけど、警察官が平気でウソをつくこと、それについては恐ろしくなりました」
 と率直な感想を述べていました。

 今回の事件でも検察官は「違法な取り調べ」を片山くんに対して行っています。水庫一浩検事は録画なしには取り調べに応じないという意向を表明している片山くんに対し、弁解録取に名を借りて合計3時間半にわたって実質的な取り調べを行いました。これは明らかな違法行為です。

 しかし、弁護人がその点を指摘して勾留請求の却下を求めたのに、裁判所は「相当性は疑問なしとはしない」としながらも、「違法ならしめるほどの手続き違反があるものとはいえない」などと訳のわからない理屈でごまかしました。裁判官は検察の行為を違法と断定するだけの勇気に欠けているとしか言いようがありません。これはまさに検察の主張を鵜呑みにする「検察官司法」の典型です。

 現在、片山くんは度重なる逮捕で、保釈も認められず落ち込んでいます。当然ですよね。誰だって落ち込みますよ。私も「このまま、判決までずっと保釈されないことはあるんでしょうか」と聞かれました。

 5月10日が誕生日だったので、それまでにはと考えていたようですが、そんなささやかな願いもかなわなかった。6月10日には免許の更新期限がやってくるし、7月は車検の時期なのだそうです。それまでには自由の身になりたいと、なんとか望みをつないでいる状況です。私が裁判官だった当時から検察の力が強かったのは事実です。それでも昭和40年代前半には最高裁が無罪判決をいくつも出して、下級審も活気がありました。

 私はかなり多くの無罪判決を出しましたが、1件だけしか控訴されませんでした。でも、無罪判決にはたいてい検察官が控訴します。控訴されると無罪判決が破棄されることが多いのも事実です。破棄されない無罪判決を書くには技術が要ります。いろいろな事件で苦労してはじめて一人前の刑事裁判官になると思うのですが、無罪判決を書く苦労をしていない裁判官が多いのは残念なことです。

 その結果、検察に物申すような裁判官が私の現役時代と比べて減ってしまいました。皆さん天下の大秀才なのでしょうが、腹の据わった裁判官はどこにいってしまったのでしょうね。この国の刑事司法の先行きが本当に心配です。
「週刊現代」2013年6月1日号より



s-20130530検察庁

  志布志事件では1年以上拘留して自白強要した。
  なんの偶然かそれを指揮した鹿児島県警本部長様は、
  今は神奈川県警本部長に出世遊ばされ
  今、この事件を指揮されておられますですよ。
  (警察&検察組織ってすごいですね。ホントに、。。。)

  んで、。。。
  とうとう、自殺した方が楽だって言っちゃいましたね。
  それを言っちゃ足元見られて検察はドンドン攻勢かけてくるよ。
  落とすのに絶好のチャンス到来だってみられてるよ、きっと、。。。

  冤罪であろうとなかろうと関係なくなってるからね、
  拘留期限迫る、追起訴、再勾留のエンドレスループ、。。。
  (ウソの)自白するまでずっと続ける検察の手段は拷問だって思うわ。

  「私が犯人です」ってウソの自白とるためにね、なんでもやるさ。

  と言うより、
  (ウソの)自白をするまでズ〜っと勾留する腹だと私は思うね。
  そういう意味では、警察&検察の思うつぼになってきた。
  今、警察にも、検察にも、裁判所にも正義はありませんからね!

  刑事訴訟手続きの進行のやり方、
  捜査のやり方が私のような素人目からしても異常だわー
  これで警察&検察の思い通り有罪とか言われても、
  後には、司法&警察行政に対して不信しか募らないし、
  私はなにがなんでも「有罪」判決には納得しない…



■テレビ朝日
片山被告を追起訴 遠隔操作ウイルス事件で6件目(05/29 19:09)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000006219.html

遠隔操作ウイルス事件で、ハイジャック防止法違反の罪などで起訴されている男が、インターネット掲示板に伊勢神宮の爆破予告を書き込んだなどとして追起訴されました。

威力業務妨害の罪で追起訴されたのは、片山祐輔被告(31)です。片山被告は去年9月、三重県の男性のパソコンを遠隔操作し、「2ちゃんねる」に伊勢神宮の爆破予告を書き込んだ罪などに問われています。片山被告は、これまでに大阪府の男性のパソコンを遠隔操作し、航空会社に爆破予告のメールを送って運航を妨害したなどとして、5つの事件で起訴されています。片山被告は、いずれの事件についても関与を否認していて、取り調べにも応じていません。28日に東京地裁で開かれた勾留理由を開示する手続きのなかで、片山被告は「どんなに弁解しても機械的に逮捕、勾留される」「自殺したほうが楽かもしれない」などと話していました。
----------------------------------------------------------
■NHK 5月29日 16時48分
遠隔操作事件3回目の起訴 男は関与否定
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130529/k10014927491000.html

パソコンの遠隔操作事件で再逮捕された男について、東京地方検察庁は、他人のパソコンを遠隔操作して「伊勢神宮を爆破する」などと書き込んだとして威力業務妨害の罪で追起訴しました。起訴は3回目で、男はいずれの事件も「全く身に覚えがない」などと関与を否定しています。

追起訴されたのは、東京・江東区の元インターネット関連会社社員、片山祐輔被告(31)です。起訴状によりますと、片山被告は去年9月、三重県の男性のパソコンを遠隔操作して、インターネットの掲示板に「伊勢神宮を爆破する」と書き込んだほか、「東京・秋葉原の携帯電話販売店にトラックで突っ込み、店員と客をひく」などと書き込んだとして、威力業務妨害の罪に問われています。

起訴はこれで3回目で、合わせて7件の事件で起訴されたことになり、片山被告はいずれの事件も「全く身に覚えがない」などと一貫して関与を否定しています。警視庁などの合同捜査本部は去年6月、横浜市のホームページに小学校への襲撃予告が書き込まれた事件についても片山被告が関わった疑いがあるとして、近く追送検する方針です。
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■(2013年5月29日06時03分 スポーツ報知)
パソコン遠隔操作事件・片山容疑者「自殺した方が楽…」
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20130528-OHT1T00205.htm

パソコン(PC)遠隔操作事件で威力業務妨害の疑いで再逮捕された元IT関連会社社員・片山祐輔容疑者(31)の勾留理由開示の法廷が28日、東京地裁で開かれ、片山容疑者は「出口のないトンネルにいる気分。自殺した方が楽だといつも考えている」と無実を訴え、あらためて釈放を求めた。

 約10分間の意見陳述で証言台に立った片山容疑者は、2月10日に逮捕されて以降の勾留生活について「拉致されて強制収容所に入れられ、エサを食べて寝る生活をさせられている」「一部の職員と険悪になり、ヤクザのような人(職員)たちとのけんかが3日に一度ぐらい起きている」「こんな奇妙な世界に入れられているのは世界中で私1人だけだ」「1か月でいいので裁判官も社会科見学として収容所での生活を体験してみてほしい」などと述べ、席に戻るとハンカチで涙をぬぐった。

 片山容疑者の出廷は4度目。28日は、伊勢神宮の破壊予告などをネット掲示板に書き込んだとして再逮捕された事件の勾留理由開示だった。片山容疑者は弁護側の質問に答える形で、東京・雲取山山頂で、遠隔操作ウイルスのデータが入った記録媒体が埋まっているのが見つかったことについて「登ったことはあるが、埋めていない」と述べた。また、5月中旬に会社を懲戒解雇されたことを明かした。

 弁護側は、片山容疑者には遠隔操作ウイルスの作成に必要なコンピューター言語「C#」を使う能力がなかったと主張し、検察側に供述調書の開示を要求。弁護側によれば一部が開示されたという。調書の内容を記した文書の一部が黒く塗りつぶされており、弁護側は「被告は警察の調べに『C#を読めるが書くことはできない』と供述したはずだが、文書では『書けない』との部分がない」として、検察が意図的に証拠の一部を隠したと主張した。



s-20130530検察庁

  それにしても、。。。
  先ずゴミの劣化はひどいものがあります。
  佐藤弁護士もおっしゃっていましたが、
  USBが今になって降って湧いたかのように発見されたのを
  無批判に警察に言われるがまま報道したマスコミのひどさには目に余る。

  検察&警察は、。。。
  再逮捕による代用監獄と保護房による拷問!!!
  今回のようなことを平気でやるんだから、。。。
  それを黙って黙認している大多数の国民の皆さん、
  後々、皆さんは禍根を残すことになると思う。

  何故か? 

  アベシ政権が、。。。
  児童ポルノ規制法の所持規制を提出させました。
  んで、児童ポルノ規制法による警察の無差別逮捕を容認。
  このことはなにを含んでいるかと言えば、
  政権にとって気に食わない人物は軽犯罪法でもなんでも尤もらしい罪状をつけて 
  どしどしパクって自分らの思うような政府を作り上げたいのだ。
  で、警察は特高に成りえるわけです。

  → 児童ポルノ規制法でタイホ〜
  → 再逮捕のエンドレスで超長期勾留。
  → 保護房での衰弱死、或いは自殺の可能性。
 
  政権と言い、
  検察、警察と言い、
  裁判所と言い、
  先ずゴミと言い。
  なにもかも劣化しすぎじゃないか!



■『児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律

■[ITmedia] 2013年05月29日 17時10分 更新
児童ポルノ禁止法改定案、衆院に提出 単純所持禁止、漫画・アニメの「調査研究」も
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1305/29/news094.html

自民・公明・維新が児童ポルノ禁止法の改定案を衆院に提出した。
自民党、公明党と日本維新の会は5月29日、児童ポルノ禁止法の改定案を衆議院に提出した。

改定案では、写真やデジタル画像など児童ポルノの所持を禁止する「単純所持の禁止」を導入。「自己の性的好奇心を満たす目的」の所持には刑事罰(1年以下の懲役または100万円以下の罰金)を科す。また漫画やアニメ、CGなどと性犯罪などとの関連性を「調査研究」するよう政府に求め、施行から3年後に「必要な措置」をとるとしている。
またネット事業者に対し、児童ポルノの所持や提供などを防止するための措置を講じるよう努めるよう求めている。改定案は自民・公明がまとめ、維新が合流して議員立法として提出された。


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