世間では、
もう直ぐゴールデンウィークとかですね。
その時期に桜が満開ってところは行楽に一番だよね。

でもなぁ、
散った後が汚くてね。

作詞:なかにし礼
花は何故散る
何故風に舞う
花の散りぎわ 見せるため

アイも変わらず、
なかにし礼 さんは、
良い詩を書かれるなぁって思うわ。
秋元のバカモンと月とスッポンポンだって思うね。



■フジテレビ 04/23 18:45
弘前さくらまつり開幕 2015年は記録的な早咲き
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00290967.html

 弘前の桜に、満開宣言が出された。
23日、青森・弘前市の弘前公園では、園児らの元気なかけ声で「弘前さくらまつり」が開幕し、訪れた人たちは、青空の下、記念撮影や花見をして、満開の桜を楽しんでいた。
2015年は記録的な早咲きで、4月いっぱいで見ごろが終わってしまう可能性が高いということだが、祭りの関係者は「ゴールデンウイークには、花吹雪や遅咲きの八重桜を楽しんでほしい」と、満開だけではない桜の魅力を話していた。
まつりは、23日から5月6日まで開催される。


    当  ブ  ロ  グ  へ  の
    皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!






Japan: Drone captures TONNES of nuclear waste being stored at Fukushima
日本:福島で保存されている核廃棄物(汚染土)をドローンが撮影しました。


■Japan: Drone captures TONNES of nuclear waste being stored at Fukushima
Millions of tonnes of radioactive soil and debris, filmed by drone footage, can be seen packed in black bags in a temporary storage site at Tomioka, Fukushima prefecture, Thursday.


  
  落下したではない着陸したのだと昨日書きました。
  落下したのであれば相当な衝撃を受けて原型を留めているはずがないのに、…。  

  今は削除されてる画像を見て、
  あれ?
  落下した割には原型を留めているって印象をもったんです。
  
  落下したというなら、
  墜落したというなら、
  さっさとドローンの墜落現場写真を公開すればいい。
  そういうことでしょう、…。

  上記の映像は、
  異様な光景ですね。
  福島の放射能汚染土が黒い袋に詰まられて仮置き場に置かれている。
  この異様な光景をドローンが撮影していたわけだ。

  上記の動画は、2015年04月16日にアップされていますね。
  昨日2015年04月22日に、「ドローン」が官邸屋上で見つかったとされますね。

  ふぅ〜ん、。。。。。

  随分と手回しが良いと言うかなんと言うか、…。
  そらそうだ。
  政権は、こんな不気味な光景を見せたがるわけがない。
  それこそ、見られては困ると思ってるんだって。

  まして、
  コントロールされているなんて世界に向けてデカイ声で言ったもんね。

  そんな、
  アベ政権なんだから特に隠して置きたいって思うわね。
  そらそうだ。  
     
  そのことよりも、
  もっと問題なのは、
  今後、これから、
  この黒い袋の状況がどうなるか知れたものではないよね。
  益々、政府としては隠したいと思って当然だわね。

  従って、  
  冷静に考えてみて、
  テロ行為だと断定するのはまだ早計だと思いました。
      
  つーか、
  政府が出している情報が本当なのか?
  セシウムが発見されたとか、
  なんだとかかんだとかっていう政府が先ずゴミにばら撒いている情報が、 
  信じていいものかどうなのか?
  日本の先ずゴミは信用ならないからなぁ、…。

  


■2015年04月23日 03時05分 The Yomiuri Shimbun
行政機関や原発上空、ドローン禁止へ…政府
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150422-OYT1T50185.html

 首相官邸で小型無人ヘリコプター「ドローン」が見つかったことを受け、政府は22日、行政機関や原子力発電所などの重要施設の上空で、小型無人機の飛行を原則禁止する方針を固めた。早ければ秋の臨時国会に航空法改正案を提出し、来年に日本で開かれる主要国首脳会議(サミット)に間に合わせたい考えだ。

現在の航空法では、小型無人機は、無線操縦の模型やおもちゃと同じ扱いを受ける。航空機の飛行に支障が出る空港周辺(半径約9キロ・メートル以内)でなければ、原則として高さ250メートル未満の空間を自由に飛ばせる。

ドローンの普及を踏まえ、政府は2月に運用ルールを作る方針を決め、関係省庁で調整を進めてきた。国土交通省の審議会は規制のあり方として、〈1〉飛行禁止区域を設ける〈2〉飛行内容を関係機関に事前通知にする――ことなどを検討している。



  上記の記事を読んだ。
     ▼  
  首相官邸で小型無人ヘリコプター「ドローン」が見つかったことを受け、
  政府は22日、
  行政機関や原子力発電所などの重要施設の上空で、
  小型無人機の飛行を原則禁止する方針を固めた。
  =以上=

  原子力発電所などの重要施設の上空で、
  小型無人機の飛行を原則禁止する方針を固めた。
  
  そのことを禁止する法律を作っても、
  議員に賛同される方法。
  国民にも怪しまれない方法。

  それこそ、
  政府のド真ん中である官邸に「ドローン」を落下させたようにすれば、
  一丁上がりじゃね!!

  話題性バツグンだもの。
  その通り、大騒ぎになっているわけで、…。

  管理体制の問題がなぜか規制問題にすり替わる。
  公安が絡む案件でよく見られる光景だが、いろいろちゃんと見ておきたいわね
  というツイッターの声。

  肝に銘じておきたいと思いますね。

  そして、
  今日も、政府御用達広報は政府のばら撒く情報を、
  ナンの検証もなく国民にばら撒いてくれてるわけだね。
  
  ドローンの墜落現場写真が公開されていないことをいいことにして  
  次から次へと小出しに情報らしきものを出してくるwwwww

  ドローン関係の記事はいつも以上に、
  情報の取捨選択の必要がありそうだわ、ふぅ〜、( ´Д`)y━・~~




■NHK 4月23日 4時20分
官邸に落下のドローンに発炎筒のような物2本
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150423/k10010057531000.html

 22日、総理大臣官邸の屋上に小型の無人機、ドローンが落下しているのが見つかった事件で、ドローンには小型カメラや放射性物質が含まれた容器に加え発炎筒のような物が2本取り付けられていたことが分かりました。

警視庁はドローンなどを専門の機関に持ち込んで詳しく分析することにしています。
この事件は22日午前、東京・千代田区の総理大臣官邸の屋上に小型の無人機、ドローン1機が落下しているのが見つかったものです。

警視庁によりますと、ドローンには小型カメラや液体の入ったプラスチックのような容器が取り付けられていて、容器からは放射線が検出されたほか、中には放射性物質のセシウムが含まれていましたが、ドローンにはさらに黒い発炎筒のような物が2本取り付けられていたことが分かりました。

長さは20センチほどでコードのような物が付いていて、警視庁がエックス線で検査したところ、爆発物でないことは確認されたということです。警視庁は何者かが放射性物質の入った容器や発炎筒のような物をドローンに取り付けたうえで官邸の上空で意図的に飛ばした疑いがあるとみて、周辺の防犯カメラの映像を解析するなどして飛ばした人物や日時の特定を進めるとともに、ドローンなどを専門の機関に持ち込んで詳しく分析することにしています。


■NHK 4月23日 12時06分
ドローン落下 屋上の確認は1か月前
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150423/k10010057901000.html

 22日、総理大臣官邸の屋上に小型の無人機「ドローン」が落下しているのが見つかった事件で、屋上が最後に使われたのは1か月前の先月22日だったことが分かりました。警視庁は周辺の防犯カメラを回収するなどして、ドローンがいつ飛ばされたのか特定を進めるとともに、取り付けられた放射性物質を含む容器の内容物の分析を進めることにしています。

この事件は、22日の午前、東京・千代田区の総理大臣官邸の屋上に小型の無人機「ドローン」1機が落下しているのが見つかったものです。

取り付けられた容器には放射性物質のセシウムが含まれていて、警視庁は何者かが意図的に官邸の上空でドローンを飛ばした疑いもあるとみて、業務妨害などの疑いで捜査を進めています。

警視庁によりますと、「ドローン」は官邸の職員が、新しく配属された職員の研修のために屋上に上がった際、偶然見つけたということですが、屋上には先月22日にヘリポートが利用されてからの1か月の間は誰も上がっていなかったことが、捜査関係者への取材で分かりました。このときはドローンはなかったということです。
警視庁は、目撃者を探すとともに、周辺の防犯カメラを回収して映像を分析し、ドローンがこの1か月の間のいつ飛ばされたのか調べるとともに、セシウムが含まれていた容器の内容物の詳しい分析を進めることにしています。

警備を強化
今回の事件を受けて、警視庁は官邸や国会議事堂の周辺数百メートルの範囲で警備を強化しています。具体的には、上空に不審なものが飛んでいないかや「ドローン」を操縦している人がいないかどうかなどの確認や、不審者に対する職務質問を徹底しているということです。また、周辺にあるビルの管理者に対しては、不審者が屋上に上がらないように鍵をかけたり、建物内の点検を徹底したりするよう申し入れているということで、警視庁は不測の事態に備えていくことにしています。

官房長官「連絡会議を設置」
菅官房長官は午前の記者会見で、「いわゆる小型無人機、ドローンについては、航空機の飛行に影響を及ぼすおそれのある場合を除き、現在は航空法による規制は行われていない。航空法を所管する国土交通省が小型無人機の運用ルール策定の検討を進めてきた」と述べました。
そのうえで菅官房長官は、「今回の事案を受けて、杉田官房副副長官の下に、国土交通省、経済産業省、警察庁、総務省といった関係省庁の連絡会議を設置し、早急に運用ルールの策定や制度の見直しなどを検討する」と述べ、小型無人機の規制強化に向けた法整備などの検討を急ぐ考えを示しました。
また、菅官房長官は、記者団が「今国会で必要な法整備を行う考えはあるか」と質問したのに対し、「できるところがあれば、早急にやったほうがいい」と述べました。


■NHK 4月23日 17時07分
ドローン カメラにハードディスク接続か
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150423/k10010058371000.html

 22日、総理大臣官邸の屋上に小型の無人機「ドローン」が落下しているのが見つかった事件で、「ドローン」に取り付けてあった小型カメラに、ハードディスクのようなものが接続されていたことが分かりました。警視庁は、カメラで撮影した映像が記録されている可能性があるとみて、解析を行って、飛行経路などの特定を進めることにしています。

この事件は、22日午前、東京・千代田区の総理大臣官邸の屋上に、小型の無人機「ドローン」1機が落下しているのが見つかったもので、ドローンには、小型のカメラのほかに、2本の発炎筒のようなものや、プラスチックのような容器が取り付けられていて、容器の中には放射性物質のセシウムが含まれていました。

警視庁は、何者かが意図的に官邸の上空でドローンを飛ばした疑いがあるとみて、業務妨害などの疑いで捜査していますが、その後の調べで、カメラは動画も撮影できるデジタルカメラで、外付けのハードディスクのようなものが接続されていたことが、捜査関係者への取材で分かりました。

警視庁は、ドローンが飛行している間にカメラで撮影した映像が記録されている可能性があるとみて、解析を行って、飛行経路などの特定を進めることにしています。

警察庁長官「捜査と警戒の徹底を指示」
警察庁の金高長官は23日の定例の記者会見で、「警視庁に捜査本部を設置し、捜査を徹底している。全国の都道府県警察に対し、重要防護施設の上空の監視と施設の周辺エリアの警戒の徹底を指示した。あらゆる事態を想定して万全を尽くしたい」と述べました。

また、山谷国家公安委員長は、「国家の行政機関の中枢である総理大臣官邸にかかる重大な事案と認識をしている。事実関係の早急な解明に努めるよう警察を指導したい」と述べました。
警察庁は全国の警察に対し、皇居や総理大臣官邸、それに原子力発電所や空港など、国内にある重要防護施設での警備について、上空に不審なものが飛んでいないかや周辺で不審なものを飛ばしている人物がいないか確認するなど、上空への警戒や警備を強化するよう指示しています。また、テロ対策や警備の資機材を駆使して、無人機を捕らえる方策がないか、技術的な観点も含めて対策の検討や調査を進めています。


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