s-前原言ったけど、言ってない!




しかし、
あれだね、
ジャイアンツの菅野投手、
じっくり見ましたが、
フォームにブレが全くない。
球も重いし、
低めに決まるし、
コーナー突いてくるし、
惚れ惚れするぐらい安定感バツグンやね。

そらもう、なってたってもう、
安定感は球界一かもしれないね。
そうそう、点を取られるピッチャーやないと思った。
これからは菅野の時代でしょうね、間違いなく!

えらいピッチャーを敵に回してしまったなっと。
思ったけれど、
優勝させるわけにはイカンのです。

鍋常、
あのジジイを喜ばせることは絶対にあってはならないと!
死んでも阻止しないとアカンのです!

プロ野球(セパとも)で、
江川卓以外、嫌いな選手っていないのよ。
江川以外の選手は、それぞれに魅力があってね。

江川
こいつ、人間のクズだと思ってるから、
許せん!!!からね、…。

球界で嫌いな奴、
二人ともジャイアンツ関係だーーーーー!!
それだけで、
未来永劫最下位でいろ、って思ってるぐらいだもん。

あぁ〜。
今日は、
引き分けかぁ〜。疲れたわ。ふぅ〜、。。。 




で、。。。

細野豪志‏認証済みアカウント
地方自治と一院制は、国の統治に関わる抜本改革だ。このことは、4月に中央公論で発表した憲法改正私案でも提示している。
新党の政策の柱にもなりうると思う。 / 新党結成目指す若狭氏 政策の柱に「一院制」 ...
http://npx.me/oct/1Vqz #NewsPicks


国会軽視も甚だしい!

若狭氏は新党が掲げる政策について
「30年先の日本の国のシステムを考える時に、衆議院と参議院を統合して一院制にし、
国会議員が身を切る改革を行い、スピーディーな国会運営を図るべきだ」と述べ、
「一院制」の実現を政策の柱に据える考えを示しました。
そのうえで若狭氏は
「多くの国会議員が、総論では一院制に賛同しているが、各論になると、自分たちの議席や
選挙事情という自己保身で後退してしまう。
しがらみ政治の象徴として、脱却しなければいけない。
新党を作る際には一院制に反対する人はメンバーに入ってこない」と述べました。
=以上 =

新党結成目指す若狭氏 政策の柱に「一院制」
いずれ、国政版・小池新党になるんでしょうが、
モナ男にしても、若狭にしても、
おまえら気は確かか!?
って言いたくなるようなことを言っちゃって、参っちゃうね。

しかし、まぁ、
これでハッキリしたね。
「一院制」
究極の大政翼賛会を作ろうって話だもんな。

参議院は、
衆議院の暴走を止める役割を担っているわけで、
そのことが機能していないことこそ大問題なのに、
「一院制」とは、大暴論でしかないと!

それで、
なんでもかんでも、
人工知能の緑の狸ババアが決めて、
独裁者マンマやないですか。

こんな党に集ってくるような奴に信任を与えると、
アベ同様の独裁政治を始めること、火を見るより明らかではありませんか。

ま、
国民のレベルに似合った政治家が生まれるんだと思うから、
国民がどれだけ賢いか試されるのもいいかもしれませんねwww

ま、
民進党を離党するっていいじゃないですか。
出て行く人は出て行けばいいんだし、
引き止める価値なんてないと思うけどね。

そんなことより、
サッサと解体して、
2派に分かれてくれって!
そう願う毎日でござるね!!!



■資料
■東京新聞 2017年9月14日 朝刊
民進「離党ドミノ」 鈴木氏会見、笠氏はきょう判断
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201709/CK2017091402000133.html

 民進党の鈴木義弘衆院議員(比例北関東、当選二回)は十三日、党本部で大島敦幹事長に離党届を提出した。笠浩史(神奈川9区、五回)、福島伸享(比例北関東、二回)、岸本周平(和歌山1区、三回)の衆院議員三氏も同日、東京都内で大島氏と会談。笠氏は、十四日に離党するかどうか判断すると伝えた。

 福島氏は本紙の取材に、離党は「現段階で白紙だ」と強調。岸本氏も本紙に「幹事長から慰留を受けたことは重く受け止める」と語った。両氏は今後、慎重に検討するとみられる。

 離党届を提出した鈴木氏は国会内で記者会見し、離党の理由に、前原誠司代表が共産党との連携の見直しを進めていないことを挙げた。鈴木氏は民進党で八月に離党した細野豪志元環境相が率いるグループに所属していた。細野氏とは今後連携していくとみられる。大島氏は鈴木氏に、民進党の比例代表枠で当選していることを踏まえ、議員辞職を求めた。鈴木氏は拒否した。民進党は離党届を受理せず、取り扱いを検討する。

政権転落後、17人の理由

 民進党は十三日に鈴木義弘衆院議員が離党届を提出し、前原誠司代表のもとでも「離党ドミノ」が止まらない様相だ。本紙のまとめで、二〇一二年十二月に前身の民主党が政権から転落して以降の約四年九カ月で離党した国会議員は鈴木氏を含め十七人に上る。経緯や理由をたどると、党が抱える課題も見えてくる。

 政権転落直後の一三年上半期は夏に参院選を控え、参院議員の離党が続出。その後も衆院議員の離党が相次いだ。一五年末までの三年間は、松本剛明元外相が「私が目指す政権への道と重なることがなくなった」と語るなど、政権転落に伴う党への失望が強かった。

 岡田克也代表の時代には一時、沈静化した。野党がバラバラでは圧倒的な「安倍一強」は止められない、との意識が高まり、一六年には民主党と維新の党の合流による民進党の誕生、参院選での共産党も含めた野党協力が実現。「反安倍」でまとまる方向に力が働いたことが大きい。
 だがその「副作用」もすぐに表れた。今年に入り、共産党との選挙協力に否定的だった長島昭久元防衛副大臣や細野豪志元環境相が離党。「共産党との共闘は信念に反する」などと言い切った。

 民進党は綱領に「日米同盟を深化させる」と明記している。日米安全保障条約の廃棄や将来的な自衛隊の解消を掲げる共産党とは相いれない部分がある。前原氏は共産党との関係を見直す方針だが、選挙地盤の弱い議員もいるため、どこまで踏み込めるか懐疑的な見方も根強い。

 改憲論議に不満を口にする例もある。改憲に前向きな細野氏や、政調会長代理を務めた藤末健三参院議員は、党の姿勢を消極的だと批判した。

 木内孝胤(たかたね)衆院議員は「政界再編、野党再編を目指す」と明言。政権交代可能な二大政党制の一翼になりきれない現状に行き詰まりを感じる議員は党内にもまだ多い。 (我那覇圭、金杉貴雄)



    当  ブ  ロ  グ  へ  の
    皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!








  なんでも 問題ない おじさん。
  問題あるのは 貴方の 政治家としての 資質である。
  =ネット=

  まさに!!!



■資料

望月さんを馬鹿にする菅長官 ほかの記者は腰抜けばっか? 室井佑月の「嗚呼、仰ってますが。」

■2017年9月14日 室井佑月 作家 日刊ゲンダイ
望月さんを馬鹿にする菅長官 ほかの記者は腰抜けばっか? 室井佑月の「嗚呼、仰ってますが。」
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213549


明らかに馬鹿にしている(C)AP

「毎朝こんな風になった、菅官房長官の記者会見。東京新聞の望月さんを馬鹿にしている菅さんが明らかに報道自由を阻んでいる。なぜ他の記者が抗議しないのか?こんな菅さんの態度を国際報道自由を守る組織に告発する事が急務になったと思う。」(カリン・プペ)

 これは9月9日付のカリン・プペさんのツイッター。プペさんはAFP通信社の特派員だ。

 ちなみに、「こんな風」という会見はこんなもの。

望月「防衛省予算の背景、官邸とも協議を重ねたと聞いている」

菅「主観のもとに質問!防衛省に聞いて」

望月「防衛省内での議論で決った?」

菅「あなたの主観」

望月「政府として攻撃型ミサイルが必要と?」

菅「ですから防衛省に聞いて下さい」

 文章にするとわかりづらいかもしれないが、映像で見れば、菅さんはニヤけたりして、明らかに望月さんを馬鹿にしているのがわかる。

 だいたい莫大な金額になった防衛省予算は、防衛省だけで決めているわけじゃないし、もしそうであったら大変だ。防衛省の暴走って話になる。

 つまり、望月さんの質問は妥当なものだし、「防衛省に聞いて」と丸投げする菅さんが絶対におかしい。あなた、なんのための官房長官なんですか?

 記者は国民の代表として質問をしているわけで、だから会見は、国民へ説明するための会見。

 そこで、菅さんが望月さんを馬鹿にするってことは、うちら国民も馬鹿にしてるってこと。みんなも怒ったほうがいい。

 そんな様子を黙って見ているほかの記者は腰抜けばっかか? 国民の方を向いていない記者などいらない。望月さん以外、総入れ替えしてくれよ。

 プペさんが、国際報道自由を守る組織に告発するっていってんぞ。菅さんもお取り巻きの記者クラブの連中も、海外から叱られないとわからなそうだから、ぜひ、もうそうしちゃってください。


  東京新聞はローカル新聞 by辛坊治郎
  と、シンボウは言ったらしいけれど。

  3k新聞全国で・158万部
  東京新聞(東京新聞は中日新聞グループ)・300万部は越える。
  どっちがローカル新聞なんでしょうかねw
    
  3k、
  ひょっとしたら、日刊ゲンダイにも実売数で負けてないか?
  ってか、3kは日刊ゲンダイとイイ勝負しるってことかもなw

  3kを全国紙って言ってる段階で恥ずかしいって、。。。





Karyn NISHI-POUPEE(AFP通信社と雑誌特派員)

■9月6日
今朝も菅官房長官が東京新聞の望月記者の質問に答えずに彼女を馬鹿にしたような気がします。記者に対するそんないじめに近い態度をやめって欲しい。

■9月6日
官邸での記者会見室で音響設備が良いかもしれませんが、誰も管理していなさそうです。官房長官の記者会見を聞くと耳が痛くなる

■9月9日
毎朝こんな風になった、菅官房長官の記者会見。東京新聞の望月さんを馬鹿にしている菅さんが明らかに報道自由を阻んでいる。なぜ他の記者が抗議しないのか?こんな菅さんの態度を国際報道自由を守る組織に告発する事が急務になったと思う。 https://

■9月14日
今朝の記者会見で菅官房長官が東京新聞の望月記者にこう答えた「毎日2回記者会見している国はない」。事実であるかもしれないけど、日本と違って他の民主主義の国では記者会見する時にきちんと質問に答える。嫌いな記者に質問されていても会見を打ち切らない。


  先日の官邸会見の打ち切りの模様が丁寧に編集されている。
  これを聞いても朝日の記者の「すみません」の声があり、挙手が行われている
  (のは私が見ていた)のを確認してるのに、幹事のテレ朝記者は、
  菅長官と目を合わせてから、質問を打ち切っているのがよく分かる。

  ということで、

  記者クラブ幹事社・テレ朝の原慎太郎記者
  なにか反論があれば、言わなきゃダメじゃないの。


  









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