2003年阪神が優勝した日・赤星がサヨナラヒット打って星野監督(当時)が
赤星をめっちゃ抱きしめて頭撫でてましたからね。このシーンは忘れられないわ、。。。



金本さんが阪神にいるのは星野さんのおかげです!
星野さんと金本さんは、弱い阪神を逞しく体質改善してくれた大恩人です。さみしいねぇ、…。








朝起きてさぁ、
すぐツイッターみたら、
なんと、星野仙一さんがお亡くなりになったという訃報。 
朝の初っ端に、このニュースには参っちゃってね、。。。


田淵幸一さん
「けさ聞いたばかりで頭が真っ白だ。彼とのつきあいは50年以上になり、親友を亡くしてこんなにつらいことはありません。彼は、男がほれる男だった。そして、弱みを見せない男で最後まで俺にも弱みを見せなかった。ガンで闘病をしていることなんて聞いてもいなかった。こんなにつらいことはないが最後まで弱みを見せなかったのがあいつらしいな、と思う。大学時代からのつきあいで同じ学年だけど、星野仙一は私の人生の師だった」
「毎年、正月にメールでやり取りをしていたがことしは体調がよくないという内容だった。それでも、体調を戻してまたゴルフへ行こうと約束していたのでまさかここまで悪かったとは思ってもいなかった。メールの最後に、初めて『ありがとう』とあって、それが彼のお別れの言葉だったのかな」


山本浩二さん
「突然の訃報に言葉が出ない。あまりにもショックが大きい。去年11月に東京、12月に大阪で行われた殿堂入りパーティーのときは元気がなく、顔つきや声にも力がなくなっていたので心配はしていた。大阪のパーティーのあと3日後くらいにお礼の電話がかかってたので、『気をつけてくれよ』と話したばかりだった。本当に早すぎる」


長嶋茂雄さん
「あまりにも突然のことで本当に残念でなりません。去年11月に開かれた星野さんの『野球殿堂入りを祝う会』で、『これからも野球界のために力を貸して』とメッセージを送ったばかりです。『打倒巨人』を前面に、闘志満々でぶつかってきた投手だったからこそ、私も負けずに『さあ仙ちゃん、来い』と心を燃やすことができ、対戦するのが本当に楽しみでした。監督としても多大な実績を残され、さらなるご活躍を期待していました。ご冥福をお祈りします」


立浪和義さん
「突然すぎて何と言っていいかわからない。先月会ったときはしんどそうで、かぜでもひいたのかと思っていた」
「星野さんは自分をドラフトで指名して1年目から使って育ててくれた恩人。勝負に対する厳しさや野球に取り組む姿勢をいちばん近くで見て学ぶことができた。これだけ野球界を盛り上げてきた人は本当に数えるほどしかいない。自分だけでなく多くの野球人が星野さんに感謝しているし、ゆっくりと休んでいただければと思う」


下柳剛さん
「亡くなったと聞いたときはうそじゃないかと思ったし、今でも信じられない」
「まずは星野さんの下、阪神でリーグ優勝できたこと。それに楽天時代に引退の報告をした際、一緒に泣いて『もう少し頑張ってみろ』と声をかけてもらったことが忘れられない」
「最後まで弱いところを見せず星野さんらしい人生だったと思う」


田中将大投手
「あまりに突然のことで信じられません。楽天で日本一になり、星野さんを胴上げできたことは僕の野球人生の大切な思い出です。大リーグでプレーすることを応援してくれて、感謝の気持ちでいっぱいです。心よりご冥福をお祈りします」


楽天 梨田監督
「チームの精神的支柱でした。想像もしていなかったので、ただただ驚いています。現役時代から大変可愛がっていただき、平成13年に近鉄でリーグ優勝した時には『優勝監督はええ顔しとるな。次は俺もやったるぞ』とおっしゃって、見事、平成15年に阪神を優勝に導かれました。星野球団副会長が球場に入るだけで現場の空気がピーンと張り詰めるのがわかりました。星野さんのまねはできませんが、あの厳しさと威圧感を継承しながら、心新たに現場とフロントが一体となり戦ってまいります」


楽天 三木谷オーナー「感謝の思いでいっぱい」
「チームを創設する前からいろいろと相談に乗っていただき、日本一を成し遂げ、常勝軍団への礎を築き上げていただき、本当に感謝の思いでいっぱいです。野球の世界だけではなく幅広い分野でご活躍され、功績は語り尽くすことができません。今はただただ、心安らかにお休みくださいと申し上げたいと思います」


中日 森監督
「あまりに突然のことで驚いています。私が中日の監督になってからはお会いするたびに“中日を頼むぞ”と声をかけていただきました。心からご冥福をお祈りいたします」


巨人 高橋監督
「去年11月、野球殿堂入りを祝う会でお会いしたときは、お元気そうだったので本当に驚いています。巨人に対して特別な感情で勝負されていた星野さんには、私が監督になってからお会いするたびに『巨人が強くないとダメだぞ』と激励していただきました。その言葉は私の胸に常に刻まれています。心よりご冥福をお祈りします」


斉藤コミッショナー
「突然の訃報に驚き、深い哀悼の念を感じています。闘将としての現役選手、そして指揮官時代のご功績に改めて敬意を表します。楽天球団幹部となってからも、プロアマ一体となった野球界全体の発展を常に考え、子どもたちに野球の夢を与えることを熱く訴えておられました。その野球への情熱をご遺志として重く受け止めたいと思います」


それでさぁ、
一時、坂本冬美さんと再婚するとか噂になっていたけれど、
別に、ご縁があれば再婚されてもいいんじゃないかって思ったんですが、
実際はどうだったんでしょうかね?
私に分かるわけがないけどね、。。。

謹んで哀悼の意を表します。



    当  ブ  ロ  グ  へ  の
    皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!








■毎日新聞2018年1月6日 07時01分(最終更新 1月6日 10時00分)
米国 トランプ暴露本、売れ行き好調 米政権は「紙くず」
https://mainichi.jp/articles/20180106/k00/00e/030/227000c


書店の店頭に平積みされたトランプ政権の暴露本「炎と怒り」=ロイター共同

 トランプ米政権の内幕を批判的に描いた暴露本「炎と怒り」が5日、米国で発売され、完売する書店が相次ぐなど好調な売れ行きを見せた。トランプ大統領ら政権側は「いんちきな本」「紙くず」などと非難し、内容を真っ向から否定した。

 本の出版社は「空前の需要」があったとして予定を4日前倒しして発売。ネット通販大手アマゾン・コムで発売当日の5日のベストセラーとなった。米メディアによると、首都ワシントンなどでは購入しようと早朝から書店に行列ができ、完売する店が相次いだ。

 著者のジャーナリスト、マイケル・ウォルフ氏は5日、NBCテレビに出演し、トランプ氏の家族や政権高官らが全員、ウォルフ氏のインタビューに対しトランプ氏について「子どものようだ」などと証言し、知性や大統領としての資質に疑問を呈していたと話した。

 本は関係者証言に基づき、トランプ氏が大統領選で勝つつもりはなかったなどと暴露。元政権高官バノン氏による政権関係者批判も載せている。

 トランプ氏は4日、ツイッターでウォルフ氏について「いんちきな本の著者にはホワイトハウスへの出入りを認めていない。本のために彼と話したこともない。うそばかりだ」と投稿。サンダース大統領報道官は記者会見で「聞いたこともない作者による紙くず」とこき下ろした。

 ウォルフ氏はトランプ氏自身や政権高官らに計200回以上インタビューしたとし「録音やメモもある」と強調した。(共同)


  ■米政権の暴露本をめぐる応酬

  この本では、イバンカを”dumb as a brick(大バカ)”と呼んでいるそうですが、
  その馬鹿に安倍はあのニタリ顔で57億円進呈。
  イバンカ以上のバカが日本にはいるのですね。

  この本についてトランプ氏が出版差し止めを求めるような話もあるが、
  彼が叩くことでNYTもCNNも復権した感があるし怒れば怒るほど本は売れ、
  著者は有名になるだろう。
  マイケル・ウォルフ氏なんて誰だか知らなかったし。

  「トランプがマヌケと暴露」って、暴露になっていない気がするな。
  知ってた。
  (※ははは…。私も同じこと思ってたw)


   
■AFP 2018年1月4日 12:01 発信地:ワシントンD.C./米国
当選への戸惑いから髪形の秘密まで…バノン氏、トランプ政権の内幕暴露
http://www.afpbb.com/articles/-/3157341

【1月4日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の最側近だったスティーブ・バノン(Steve Bannon)元首席戦略官・上級顧問が、ジャーナリストのマイケル・ウルフ(Michael Wolff)氏の新刊「Fire and Fury: Inside the Trump White House(仮訳:炎と怒り──トランプのホワイトハウスの内側)」でトランプ政権の内幕を暴露している。米誌ニューヨーク(New York)と英紙ガーディアン(Guardian)、米紙ワシントン・ポスト(Washington Post)が掲載した抜粋部分は以下の通り(引用中敬称略、丸括弧内は補足)。

■陣営は敗北を予想

 大統領選当日(2016年11月8日)午後8時すぎ、トランプが本当に勝利するかもしれないという思いもよらない大勢が判明してきた時、ドン・ジュニア(トランプの長男ドナルド・トランプ・ジュニア、Donald Trump Jr)は友人に、父のことを指してDJTはまるで幽霊のように見えたと語った。メラニア(トランプ夫人、Melania Trump)は涙を流していたが、喜びの涙ではなかった。

 スティーブ・バノンがさして面白くもない観察を1時間あまり続けている間に、放心したトランプから、起きたことが信じられないトランプ、怖気づいたトランプへと次々に変わっていった。だが、最後の変身、つまり自身が米国の大統領にふさわしく、なりきれると信じる男への変身はまだだった。

■対ロ接触は「反逆」

 陣営の幹部3人であるトランプ・ジュニア、娘婿のジャレッド・クシュナー(Jared Kushner、現上級顧問)、ポール・マナフォート(Paul Manafort、当時の選対本部長)は、弁護士の立ち会いなしでトランプ・タワー(Trump Tower)25階の会議室で外国政府関係者と会うのは良いアイデアだと考えた。実際、弁護士は一人も同席しなかった。これが反逆的だとか、非愛国的、あるいはひどいことではないと思われていたとしても、私はそのすべてが当てはまると考えている。すぐFBI(連邦捜査局)に連絡すべきだった。

■「真の敵は中国」

「真の敵は中国だ」とバノンは言った。中国は新たな冷戦(Cold War)の最前線にいる。中国がすべてだ。他はどうでもいい。中国に好き勝手にやらせてはならない。そんなことは一切許してはならない。単純なことだ。中国は1929〜30年のナチス・ドイツ(Nazi)のようなものだ。当時のドイツ人と同じように、中国人は世界で最も合理的な国民ではある。そうでなくなるまでは。彼らもまた30年代のドイツと同様、熱狂しつつある。超国家主義の国が誕生しそうになっている。そうなってしまえば誰にも止められない。

■娘も大統領に野心

 イヴァンカ(・トランプ、Ivanka Trump、大統領補佐官)とジャレッドは、ウエストウイング(West Wing、ホワイトハウス西棟)での役割について、周囲の人たちからのアドバイスを受けながら、リスクと見返りをよく考えた上で引き受けることを決めた。それは夫婦が一緒に決めたことであり、ある意味で一緒に仕事をするということだ。二人の間では本気でこう決めている。いつの日か機会が訪れれば、イヴァンカが大統領選に出馬すると。イヴァンカは米国初の女性大統領はヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)ではなく、自分だと考えて悦に浸っている。

■毒殺恐れマックへ

 トランプは長い間、毒殺されるのではないかと恐れてきた。彼がマクドナルド(McDonald's)で食事をするのが好きな理由の一つもそれにある。自分が来ると知っている人がおらず、食べ物は事前に安全に作られているからだ。

■側近らも辛口批判

トランプは夕食後に電話で話をした際、スタッフそれぞれの欠点について根拠もなくあれこれ語っていた。バノンは不誠実でいつもひどい身なりをしている、(ラインス・)プリーバス(Reince Priebus、前大統領首席補佐官)は貧弱でちび、クシュナーはご機嫌取り、ショーン・スパイサー(Sean Spicer、前大統領報道官)はばかで見た目も悪い、ケリーアン・コンウェー(Kellyanne Conway、前大統領顧問)氏は泣き虫だなどとね。イヴァンカとクシュナーに関しては、ワシントンに来るべきではなかったとも言っていた。

■あの髪形の秘密も

 イヴァンカはトランプと一定の距離を置き、トランプの前後左右になでつけた髪形も皮肉交じりに周囲に語っている。イヴァンカは友人たちによくこんな裏話をしている。スカルプリダクション手術(はげ治療のために脱毛部分の頭皮を除去する手術)をした後の、てっぺんだけきれいに髪の無い頭は両横と前の髪に囲まれている。その髪の毛を全部真ん中に集めて後ろに流して、スプレーで固める。髪染めは「ジャスト・フォー・メン(Just for Men)」を使うのだが、液剤を塗ってから時間を置くほど、髪の色は濃くなる。トランプのあのオレンジ色のブロンドは短気の表れだとね。(c)AFP
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■AFP 2018年1月6日 10:01 発信地:ワシントンD.C./米国
動画:トランプ政権の暴露本発売 「取り巻き全員」が資質疑問視と著者
http://www.afpbb.com/articles/-/3157587

【1月6日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の任期1年目の内幕を暴露した書籍「Fire and Fury: Inside the Trump White House(仮訳:炎と怒り──トランプのホワイトハウスの内側)」が5日、米国で発売され、トランプ氏の大統領としての資質をめぐる議論を再燃させている。著者のマイケル・ウルフ(Michael Wolff)氏は書籍発売に合わせ行われたインタビューで、トランプ氏は側近たちから「まるで子どものよう」だと言われていると主張した。

 トランプ氏は同書の出版差し止めを試みたものの、出版社は「前例のない需要」を理由に発売を4日間前倒しすることを決定。5日に店頭販売と電子版の配信が開始された。首都ワシントン市内の書店では瞬く間に完売し、一部の店では同書をいち早く手にしようとする人々が前日の深夜から行列を作った。

 ウルフ氏は同書で、トランプ氏の資質に深刻な疑念を抱く側近らの言葉を紹介。大統領について、スティーブン・ムニューシン(Steven Mnuchin)財務長官とラインス・プリーバス(Reince Priebus)前大統領首席補佐官は「愚か者」、ゲーリー・コーン(Gary Cohn)国家経済会議(NEC)委員長は「とんでもなく愚か」、H・R・マクマスター(H.R. McMaster)大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は「間抜け」と呼んでいたと記している。

 トランプ氏は同書を「いんちき」で「うそだらけ」と批判。同氏が所属する共和党も激しく反発しているが、ウルフ氏は米NBCテレビのニュース番組「トゥデイ(Today)」でのインタビューで、自著の内容に間違いはないと主張した。

 ウルフ氏は、「取り巻きの100パーセント」がトランプ氏の資質に疑念を抱いていると断言し、「彼はまるで子どものようだと、誰もが言っている。つまり、すぐに満足させてあげる必要があるということ。彼がすべてなのだ」と語った。

 また、同書執筆のための取材を受けていないとするトランプ氏の主張に対し、「大統領とは確実に話した。取材とは思われていなかったかもしれないが、オフレコではなかったことは確かだ」と反論した。

 米誌ニューヨーク(New York)のコラムニストとして名をはせたウルフ氏は、権力者に対しても歯に衣着せぬ姿勢で知らせており、過去にもメディア王ルパート・マードック(Rupert Murdoch)氏の事業の内幕を赤裸々に暴いた伝記などで話題を呼んできた。だが一方で、論争をあおったり事実を拡大解釈したりする傾向があるとの批判も浴びている。(c)AFP


  メキシコに払わせる!と大見得切っていた「国境のバカの壁」は、
  「アメリカ納税者に$18Billion(2兆円弱)払ってもらうよん」と🌽。
  あの慢性病的虚言男、保険値上がり+増税で、さらにバカの壁の費用も出せ?
  寝言言ってんじゃねーよ、テメーが自費で出せ。

  言い出しっぺのトランプひとりに払ってもらいましょう。
  ゲイツやバフェットのおカネは、
  これまで同様、本当に世の中のためになるものに使っていただく。
  バカの壁はバカとその支持者に払わせるのが筋。

  昨日トランプから絶縁状を突きつけられたバノンだが、
  The Hillによれば、バノンは自分が述べたトンデモ情報が書かれた本が発売されると知り、
  トランプに「あの本に書いてあることを信じるな、あなたは素晴らしい」と
  『償いの手紙』を書き取り入ろうとしたが

  『償いの手紙』のドラフトにバノン自身が最終承認を出すのにモタモタしてたら、
  その手紙を渡す前にトランプのほうから「あんな男は私とは何の関係もない、
  あいつはクビにされて職を失っただけじゃなく、正気も失った」
  と敵意丸出しの声明文が出され、それ読んでムカつき『償いの手紙』はゴミ箱へw

  バノンとトランプが絶縁状態になっただけでなく、くだんの本には、
  ギャリー・コーンが「トランプはドアホ」とかいろいろ悪口言ったということも
  書かれてあり、今日、法人税について記者会見を開いたコーンに
  「コーンさんも辞めるんですか!?」と質問が飛んだら「来週はいるよ」と答えたw

  これがバノンがトランプ長男を褒めたたえる『償いの手紙』を書いたが、
  渡す前に関係修復不可能になったことを伝えるThe Hillの記事。
  米政界、毎日が、まるで、ソープオペラのB級ドラマのごとしw 
  なにやってんだか・・・

  そして、
  こちらが、コーンのほうの話だよ。日本語訳になっている。  

  あのひとね、実際金持ちではあるんだけど、金持ちのくせに、
  フィラントロピ―になるとロクにやってないんですよ。
  どこどこに寄付したと吹聴してたけど、
  某ジャーナリストがNPOに一件一件電話して確認したら、
  トランプ基金から寄付された形跡はなく、
  寄付までウソだったことがバレたんだよ。サイテー。

  トランプ政権、最初の一年の上級職離職率は34%、
  つまり3人にひとりが新政権誕生後一年以内に辞めていった。
  後釜を探すのも難しくなる一方で、
  ジュニア職の職員でもターンオーバーが激しく、こんな事態は過去40年で異様。

  米軍主導による対ISISの空爆による民間人の死者の数は、
  トランプ政権の1年間で2014年からのオバマ政権の全期間の
  ほぼ2倍近くになったのか。。。
  =以上=

  トンデモナ奴だわな!



■朝日新聞 ワシントン=杉山正2018年1月6日09時44分
多くの側近がトランプ氏「まぬけ」と…暴露本、完売続出
https://www.asahi.com/articles/ASL162G0CL16UHBI004.html

 トランプ米大統領側が出版差し止めを求めていた政権の暴露本「炎と怒り」が5日発売された。トランプ氏の最側近だったバノン前首席戦略官が大統領の親族らを批判したことで話題になり、トランプ氏の反発も後押しし、書店では売り切れが続出している。

 暴露本はジャーナリストのマイケル・ウルフ氏がトランプ氏や側近らのべ200人以上を取材し執筆したという。当初、9日に発売予定だったが、トランプ氏の弁護士が出版社に出版差し止めの通告書を送ったことを受け、逆に前倒して発売された。

 トランプ氏は5日、暴露本を「いんちき新書」と表現し、トランプ氏の親族を批判する発言が記述されたバノン氏を「汚いスティーブ・バノンとして知られる情報漏洩(ろうえい)者」とこき下ろした。



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