ペルセウス座流星群流星ライブカメラ(ステキなBGMを添えて)2019.8.12
ステキなBGMとともに星空をご覧ください。流星が流れるかもしれません。。。





【ペルセウス座流星群特別番組2019】#ガチャポン生放送 2019年8月12日 LiVE



●番組には「#ガチャポン生放送」で参加(・∀・)
今年のペルセウス座流星群は大人も子どもも家族で楽しめる特別番組です!
今年は「仲間」のガチャピンも来てくれることになったので、今から楽しみです
★みなさん、ぜひともご参加ください!!
なお、台風10号の進路や影響により番組が中止になることもございます。
ご了承ください。






#01:ペルセウス座流星群を目撃せよ/ADVANCED WEATHER REPORT



●ウェザーニューズと日産エクストレイルがコラボ。
流星群や紅葉など、絶景スポットからの気象状況をLIVE配信を実施します。
毎日の生活から災害時まで、最多・最新・最速で、最適な気象情報をお届けするウェザーニュースと、多くの先進機能を持つエクストレイルがコラボし、険しい場所でリアルな気象情報をお届けする「ADVANCED WEATHER REPORT」のLIVE中継を行い、その第一弾としてペルセウス座流星群の特別番組をお送りします。
★ADVANCED WEATHER REPORT特設サイト
https://weathernews.jp/v/x-trail/







神奈川・厚木IC付近のLIVEカメラの映像です。
お盆のお出かけにリアルタイムの映像をお役立てください。↑東京方面





東京・元八王子バス停付近のLIVEカメラの映像です。
お盆のお出かけにリアルタイムの映像をお役立てください。↑山梨方面





埼玉・久喜白岡ジャンクション付近のLIVEカメラの映像です。
お盆のお出かけにリアルタイムの映像をお役立てください。↑仙台方面





埼玉・東松山IC付近のLIVEカメラの映像です。
お盆のお出かけにリアルタイムの映像をお役立てください。↑新潟方面





中央道 上野原インターチェンジ ライブカメラ(提供:UTYテレビ山梨)
画面の左が上り(東京方面)、右が下り(甲府方面)です。





さった峠は現在もなお国道1号・東名高速・東海道本線が集中する交通の要衝












鳴門  阿波踊り 2019年8月12日



●本場・徳島の阿波おどり。2019年の夏も、踊り子たちの笑顔がはじけます!
阿波おどり前夜祭 2019年8月11日(日)11:00/15:00/19:00
阿波おどり    2019年8月12日(月)〜15日(木)第一部18:00〜20:00分/
         第二部20:30〜22:30
選抜阿波おどり  2019年8月12日(月)〜15日(木)11:00/13:30/16:00
悪天候による開催中止のご案内について



  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!




























●【報道特集】【2019.08.10】
『「松本零士さん、福田元首相が語る戦争・台湾の元日本兵が語る戦争」』

2019年8月10日(土) 17:30〜18:50 TBS
【松本零士さん、福田元首相が語る戦争】
先の大戦について全編で特集する。
戦時中は軍国少年だったという元首相・福田康夫さんが語る戦争の実態とは。
漫画家・松本零士さんが描いてくれた終戦時の景色とは。
【台湾の元日本兵が語る戦争】
かつて日本の統治下にあった台湾で発見された「海の特攻兵器」の拠点とは。
台湾の元日本兵たちが東南アジアの激戦地で経験した悲惨な行軍と戦闘、
そして飢餓の記憶とは。
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(特集)
松本零士さんが語る「戦争と漫画」

漫画家の松本零士(81)は「宇宙戦艦ヤマト」など大ヒット作品を世に送り出してきた。初めて戦争の恐怖を覚えたのは7歳のときだった。漫画家としての原点は、戦時中に見たアニメにあるという。昭和19年に作られた「フクチャンの潜水艦」では子どもに人気があった主人公のフクチャンが、潜水艦に乗って街を砲撃したり、魚雷でアメリカの空母を沈めたりするシーンが描かれている。

今では娯楽文化として愛される漫画も、戦時中は全く異なるものだった。川崎市市民ミュージアムには、漫画という成人向けの雑誌で、日中戦争が始まった2年後の昭和14年以降のものが所蔵されている。漫画からは人々の空気感が伝わってくる。ある漫画では富士山をバックに日の丸の戦闘機が米兵に体当りしている様子が描かれている。「サザエさん」の著者の長谷川町子さんも、戦時になぞらえて「僕の訓練」という漫画を描いていた。手のひらサイズのマンガ日誌は戦地の兵隊に送られ、内容は太平洋戦争以降の戦果ばかりが強調されている。戦時中の漫画について、松本零士さんは自分では描けないとした上で、「自分の志や信念とは違う方向に進むこともある。それがあるから戦いは残酷無残。」などと話した。

松本零士さんが描く終戦の風景
8月15日、松本零士さんは日本の終戦を川遊びの最中に知ったという。集団自決を免れた2日後に松本さんが見た、忘れられないという景色を描いてもらった。松本さんの父の強さんも、戦闘機のパイロットだった。南方での戦いから帰国したのは敗戦の2年半後。「戦争は人間を鬼にする。二度とやってはならん。」と話したという。強さんをモデルにした人物が登場するのが「宇宙戦艦ヤマト」だ。ヤマトは放射性物質に汚染された地球を救うため、宇宙人と闘いながら銀河を旅するSF漫画。その中の沖田艦長は強さんの顔を使っているという。沖田艦長が部下に繰り返し「死ぬな。」と語りかけるシーンも、父親に「人は生きるために生まれてくる。死ぬために生まれてくる命はないぞ。」という教育を受けた事が影響していると話す。”人は志を持って生まれてきたのにそれを果たせずに終わっていく悲しみ”を描きたいと思い、戦争をモチーフにした作品を手掛けてきたという。

福田元首相が語る「戦争と記録」
戦争を経験した福田元首相が語った。軍国少年だったという。9歳のときに前橋空襲を目撃した福田元首相は「焼夷弾がパラパラ落ちてくる」などと当時を振り返った。前橋空襲の様子写真はアメリカで入手したとのこと。アメリカ国立公文書館には膨大な資料を保管し、公開している。首相当時は施政方針演説を行い、公文書管理の法整備に取り掛かった。

福田元首相が語る戦後の日本外交
侵略の歴史はいまも色濃く影を残してきた。田中首相が東南アジアを歴訪した際には激しい反日デモが起きた。また福田元首相の父が首相時代に秘書をしていた福田元首相は3原則があったという。1つは日本が軍事大国にならない。2つ目は心と心の通い合うつきあいを。3つ目は東南アジアとパートナ―でやっていく。小泉首相のときは北朝鮮に電撃訪問を。ひと月後には拉致被害者が帰国した。だが拉致問題などは解決していない。

動員された20万人の台湾人
6月に沖縄・平和祈念公園で台湾出身戦没者慰霊顕影祭が行われていた。20万人の台湾人が動員され、3万人が命を落とした。毎年の慰霊祭は行われている。動員された台湾人は日本語をしゃべっている。台湾に残る日本軍の歴史を訪ねた。

台湾で見つかった特攻基地
台湾にはいまも日本軍の基地が残っている。基地がトンネルで、中は半円状になっている。暗いトンネルはいまコウモリの巣に。トンネルを進んでいくと、爆弾が落ちたような天井の穴が空いていた。台湾の南部には日本海軍の施設跡も。跡地を見つけた念吉成さんが案内してくれた。跡地のトンネルにはボートの格納豪があった。格納豪には爆薬を詰め込み、敵艦に突っ込むという残酷な特攻兵器だった。70年たった今でも襲撃の音は絶えない。台湾・高雄市には見つかったばかりの震洋部隊の跡がある。海外メディアが震洋部隊の司令部に入るのは始めて。陳金村さんも震洋特攻隊の一人だったという。

餓死の恐怖 台湾の元日本兵
激戦を生き抜いた台湾人の元日本兵はいま何を思うのか。ニューギニア島の拠点のひとつウェワクにいた男性に話を聞くことが出来た。ニューギニア島での激しい戦争を記録した映像が流れた。死者の多くは戦って亡くなったのではなく餓死して亡くなったという。男性の部隊はウェワクからホーランディアへと退却したがここも数万の日本兵が命を落とす激戦地となった。追い込まれたジャングルでアメリカ兵に肩を撃たれたと傷痕を見せてくれた。捕虜となった男性がオーストラリアのカウラの収容所に運ばれ史上最大の脱走事件を目撃する。「生きて虜囚の辱めを受けず」と教え込まれていた日本兵が脱走図り231人が死亡した。

台湾中部の南投県の病院に95歳の元日本兵がいる。フィリピンバターン半島の部隊にいた男性。フィリピンの戦いで上に苦しんだ男性は民家から家督などを盗んだこともあったという。男性が「戦争は哀れだ、夜中に一人でトイレに行き涙を流すような事が何度もあった」などと話した。

餓死の恐怖 台湾の元日本兵
最前線で何度も作戦に加わった男性。男性の軍歴書には参加した作戦名がいくつも記されていた。先の大戦で最も無謀と言われている作戦にも参加したという。ビルマから幅数百メートルの川と2000メートル級の山を含むわずか3週間で攻略しようとした。司令部から怒号が飛んでいたという。誰ひとりインパールには到着できず3万人以上が死亡し6割以上が餓死や病死したという。中には自ら命を絶つ仲間もいた。日本兵として命をかけたが日本の国籍を失い補償や恩給などはない。日本人として戦い日本人として認められなくなってからまもなく74年を迎える。

餓死の恐怖 台湾の元日本兵
最前線で何度も作戦に加わった男性。男性の軍歴書には参加した作戦名がいくつも記されていた。先の大戦で最も無謀と言われている作戦にも参加したという。ビルマから幅数百メートルの川と2000メートル級の山を含むわずか3週間で攻略しようとした。司令部から怒号が飛んでいたという。誰ひとりインパールには到着できず3万人以上が死亡し6割以上が餓死や病死したという。中には自ら命を絶つ仲間もいた。日本兵として命をかけたが日本の国籍を失い補償や恩給などはない。日本人として戦い日本人として認められなくなってからまもなく74年を迎える。

松本零士さん 福田元首相の語る戦争
福岡県小竹町にある兵士・庶民の戦争資料館。ことし6月戦争犠牲者を追悼する法要が執り行われた。オープンから40年、民間初の戦争資料館といわれ遺品に直接手を触れることができる。戦争を体験した漫画家はいまはほとんどいない。数少ない体験をした漫画家の男性は争っている場合ではないという気があるという。今では国会議員も戦争を知らない世代がほとんどとなった。先の対戦を経て作られたのが憲法9条。その改正論議を福田さんは”それほど変えなきゃいけないことではないのでは”とした。

松本零士さんと福田元首相の語る戦争 / 激戦を生き抜いた台湾の元日本兵の証言
戦争を体験した数少ない漫画家の松本零士さんが描いた絵を紹介。また漫画家では敵を単純に悪として描かずに戦争がなければ理解しあえただろう相手とされたものが多いという。金平さんは福田さんにあって政治家の品位のようなものを感じたと話した。日下部さんは戦争を体験した人に直接話を聞くチャンスはこれが最後だという気で台湾に向かったが皆が戦争より餓死が怖いと話していたことを話した。また日本人として戦った男性に言葉が見つからなかったとした。
【レギュラー出演】 日下部正樹 , 膳場貴子 , 金平茂紀 , 岡田沙也加 , 宇内梨沙
【声の出演】 屋良有作 , 小山茉美
【その他】 川西全 , アレックス・ウェラスティン , 松本零士 , 福田康夫 , 陳金村 , 林才壽
念吉成 , 蘇献成 , 王慶祥 , 趙中秋



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