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望月の布施温泉入り口交差点で辻立ちです。さすがにマイナス10度の辻立ちはきついですね。何がきついと言って、顔のこわばり=口のこわばりが一番つらいです。口がうまく動かなくなって、すごく話しにくい=すごく聞きにくい状態になります。まあ、聞きにくいのはほかにも原因はあるのですが、とりあえずの言い訳です。

そんな中で「国保税の値上げ反対!」、「無駄なハコモノ絶対反対!」と訴え続けていると、背後に何か気配を感じます。ふと振り返って見ると、カラオケ好きな支援者の方がニコニコと見守っていてくれました。
「このあと少し、時間あるかい?」と。「あと20分やってからなら、行けますけど?」

かじかむ手を温めながら伺ったのは、正統派政治論者を自負する議員経験者のお宅です。
地域の合併時の状況や、現在の市政の行く末を心配するお気持ちを、熱いお茶をいただきながら伺いました。とても勉強に、そして励みにもなりました。朝早くから、ありがとうございました。

そんな中で、気になったのは、
「ある一派が、花里さんの人格攻撃をして歩いているらしいよ。”あんなのに任せちゃ佐久市が駄目になる”なんて、本人に会ったこともなきゃ、人品や業績を知りもしない、知ろうともしない連中が好きかって言いまわっている。これも選挙っちゃあ選挙だけれど、そんな陣営が情けないねえ。」
そういえば過日他の人からも「花里は海外に行って、国の金使って何もしてきてない。役に立たなくて帰された。」と言いまわっている人がいると、聞きました。

批判する材料がないからと言って、根も葉もない人格攻撃をしなければいけないなんて可哀想ですね。

本当の花里信彦を知りたい方は、どうぞご連絡ください!