東北道を経由して、「道の駅おおゆ」からおよそ50分
今宵のお宿に無事到着
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四季館 彩冬
駐車スペースに車を止めると、早々に男性スタッフがやって来ました
そして、館内へ。
ここはロビースペース。 おぉ、民芸調ですが和モダンな印象。
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見上げると
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館内の方から玄関を見るとこんな感じです
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初めての宿泊と言うことで、丁寧な施設説明を受け客室へ向かいます。
ちょっとわかりにくいと思うので、お宿のホームページから館内の案内図をお借りして・・・
以下、参考にしてご覧ください
館内案内図
写真左で見切れているのがフロント。
正面の廊下を奥に進んで行けば今夜の部屋へ。
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すぐそばに2階に上がる階段と
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大浴場への通路
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部屋に向かう廊下を歩きだすと、すぐにお土産コーナー
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食事会場の前を通過。
トイレもこんな感じで・・・
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するとさらに雰囲気が変わります。
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ここから先は宿泊棟(1階は、綿帽子館と呼ばれています)
う~ん、こりゃ期待値が上がる
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振り返るとこんな感じです
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正面突き当りが、今宵の部屋でした
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部屋に入る前に階段を挟んだ隣のスペース(水辺のラウンジ)や他の施設についての案内もありました。
・・・そちらは後ほど
中に入ると・・・
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お~っ、コンパクトながらも明るくて落ち着いた雰囲気
部屋の入口スペースは若干狭いですけど。
お香がセットされていました。
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扉を閉めると
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右側の収納棚の扉を開けると
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一人分ずつの浴用セットがカバンに準備されていました
これ凄い
部屋の左側にはトイレと洗面スペースが
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この真ん中のバーはタオル掛けとして使用していましたが、良かったのかな
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アメニティはこんな感じで
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我が家には必要ないんですけどね
そしてトイレ
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このトイレちょっと変わってました。
自分で便器にレバーで水を溜めたりとか。それに流れる部分は蓋式になっているような感じ。
なんとなくわかります
お菓子はこちら
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テレビ周り
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テレビの下の木製ボックスはDVDプレイヤーが
そして冷蔵庫。
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中には冷たい水
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ポットもあります
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って、なんかもうこれだけで期待値が高まって行く
久しぶりに好感触
おまけに好きな浴衣が選べるとあって、子どもはすでにその気満々
いや~部屋にたどり着くまでと、部屋の様子だけで写真撮りまくり
でもここのお宿、他にもいろいろあるんですよ。
ですから続きは、次回に