阪大弓道部リレーブログ

大阪大学体育会弓道部の部員の日々の生活などをリレー形式でお伝えします。

二〇〇七年霜月

Y下先輩、
僕は明日からまた半袖で頑張ろうと思います。
また先輩と半袖で練習できる日を楽しみにしています。
(以上、弓の話です。)



人間堕落部一回生のO北です。(パクり)
チョコレートが嫌いです。生姜湯をこよなく愛しています。



夕闇が迫る頃、空にはうっすらと広がる雲。

木枯らしが吹くさなか、一人帰路につく。

そんな日に皆さんしていることがあると思います。

そう、それは妄想。

僕もそんな皆さんと同じ一般人です。

僕だって妄想ぐらいします。今日はそんな妄想の中でも最近ブームを呼んだものを
紹介したいと思います。



人間という生き物には様々な束縛が強いられています。

人間関係、仕事、単位etc.様々なものが束縛としてあげられます。

そんな束縛の中で誰一人としてあらがえないものがあります。

それは重力。

「I can fly!」と叫んだK塚君でさえも高層マンションから真っ逆さまです。

人は重力にはあらがえない。それでも人は、いやそれだからこそ人は空に憧れを
抱いています。

そんな憧れを具現化したのが飛行機でしょう。ライト兄弟は偉大です。

しかし、どうやら人の空への欲望はそれだけではとどまらないようです。

それは『Back to the future 2』や『スターウォーズエピソード2』が証明しています。

人という生き物は愚かにも車を空に飛ばしたがっています。

こんかいの妄想は空飛ぶ車(the flying car)についてのお話です。



前編:空飛ぶ車、発展途上期

空飛ぶ車の発売。それはもう衝撃です。人類の夢が叶ったと言ってもいいでしょう。交通渋滞は緩和されるし、移動時間だって短縮される、空を飛ぶということがだれでも手軽に楽しめるようにだってなります。しかしそこから生まれるのはいいことばかりではありません。まず第一の問題点、空飛ぶ車はとても高いんです。フェラーリなんて目じゃないぜ。そうなってくると財力のある方々しか買えませんね。空飛ぶ車は富の象徴になる。持っているか持ってないかで貧富の二極分化が起きたりなんかしちゃったり。航空業界の受けるダメージだって半端無いです。海外線はともかくとして、国内線の本数が激減することは必至。車が空飛べば、日本中どこだって行けますよ。ファーストクラスなんて必要ない。誰も乗りませんから。オールエコノミークラスですよ。スチュワーデス(flight attendant)もいっぱいリストラされる予感。みんな必死で玉の輿を狙います。もちろんスチュワーデスがブランドとして成り立つうちに、です。そんな結婚ラッシュに乗り遅れたスチュ達はドンマイです。もう合コンにも誘われません。そういやこのまえ生まれて初めて合コンに誘われました。自分が大学生だと認識できました。でも自己紹介とかで「O北紘彰って言います。チョコレートが嫌いです。ヒロ君って呼んでくださいっ!」とか言ってる自分が想像できない。そんな自分に辟易です。全くそんなものに興味がなかったので丁重にお断りしました。閑話休題。
そういえば道路事情も困ったものになるやもしれません。ほとんど使われない高速道路が激増、維持費だけがかさんでゆく。そんな高速はもうつかわねぇってな感じでどんどん道路が少なくなっていく。飛行機飛ばんし道路無いしってな感じで貧困層はどんどん自分のいる地域に縛られていくでしょう。警察だって困ったもんです。全国に空飛ぶパトカーを配備しないと交通規制もできなくなっちゃいます。でも配備できないんです。高すぎます。生産も追いつきません。というわけで都市部を中心に配備され地方はおろそかに。それに人々が気付かないわけがありません。自分で働くことも知らない親の脛に寄生した金持ちお坊ちゃまん君達が地方で大暴れ空飛ぶ車で走りたい放題です。F1もF4も顔負けです。空賊の誕生。そうなってくると空飛ぶ車同時の衝突事故とかが発生する確率も増えてきます。ん、待てよ。空中で事故とかたまったもんじゃないのではないでしょうか。空飛ぶ車の落下地点は大惨事です。重力に縛られた人々(主に地方の人々)は空からの落下物に常におびえ続けねばならないことに。
こんな感じで課題は山積みです。これから先の進歩、発展が気になるところです。


後編:空飛ぶ車、定着期

もう空飛ぶ車を持ってないやつなんてほとんどいやしません。○ISSANN、○OYOTAなどがこぞって新製品を出します。空には標識や道路を示すラインマーカー、宙に浮かぶ街灯などが存在し、空中の運転を快適に行えるようになってきます。京都の景観を最も壊しているのは五階以上の建物ではなく、紛れもなく車です。星空だって地上から見るものじゃありません。車の中から見るものです。「今夜は君がこの星空を独り占めさ。」なんてロマンチックなことを言いたいキザな奴がいようものなら、彼女を連れて天高くまで上らないと行けません。空気が薄いですね。となりで彼女が苦しんでますよ。もう航空業界の海外線もピンチです。車で世界中をビュンビュン飛び回れます。領海・領空・200海里もなんのその。国境なんてどうやって取り締まったらいいのか分かりません。No Border カップヌードル が実現されようとしています。空飛ぶ車の誕生が世界政府の誕生にだってつながるかもしれません。自爆テロだって飛行機などなくても車を使えば簡単に起こせてしまいそう。ホワイトハウスに車が突っ込んでくるっ!!しかし、それにたいしてホワイトハウスはミサイル迎撃装置で素早く応対。いまや最先端の建物にはミサイル迎撃装置があたりまえ。車はいつだって攻撃対象になってます。そういや戦闘機に変わり、戦闘車も登場しちゃいそうです。空母から車が飛び立ちます。ミサイルやバルカンを積み、三~四十機編成で一気に敵地に攻め込みます。物資輸送用のでっかいバスとかも登場しそうですね。ところで、空中を車で運転するって事は人々には、地を這う車を運転する時の平面的な感覚ではなく、もっと立体的な感覚で物をとらえないといけないようになりますね。カーナビだって立体的です。方向音痴や老人には理解不能でしょう。自分がどこに行けばいいのかさえ分かりません。乗り物酔いする人も厳しそう。そうなってくると、非常に能力の高い人しかマニュアル操作で車を運転できなくなってしまいます。あとの人は行き先を設定して機械に任せておけばいい。この時点から機械と人間の関係がおかしくなってくるのではないでしょうか。何でも機械がしてくれるから人は何もしなくていい。そしていつしか機械無しでは人はなにもできなくなってしまう。機械に人が隷属する。これはもうターミネーターの世界に行きそうです。スカイネットが人の抹殺をもくろむ。ジョン・コナーを助けないと!!

結局のところ車は空を飛ぶ必要なんか無いように僕は感じています。危険がいっぱいですから。
皆さんがどう思われるでしょうか?


最後に、この妄想に協力してくれた赤い悪魔K,ロケットガールI,他たくさんの人々に感謝の意を述べたいと思います。ありがとうございました。


こんな話をしていたらN川先輩に回したくなってきました。
というわけで次はN川先輩よろしくお願いします。








○○ひろです。直木賞はまだ遠いです。二段審査のとき、実技がボロボロだった私は、学科試験で直木賞をとるような名文を書いて、先生方に感動していただき、思わず合格にしていただこうと決心したのですが、筆の力足りず、合格できませんでした。学科試験で書いた文章はメフィスト賞か、X文庫ホワイトハート大賞ぐらいだったでしょうか。
次の審査までに文章力を身に着け、ぜひ二段になりたいと思います。

I川MYかさんがほんとに胴上げに行ってたなんてびっくりです。さすが。物陰で遠くから胴上げを見ているMYかさん・・・笑えます。でも、どうせなら見つかってしまえばよかったのに。「あっ、I川だ!」とざわざわしている男子の皆様と、ぴゅー!と逃げていくMYかさんの後姿・・・想像するだけで、30分くらい笑えます。

射会のことを書かなくては。でも自分に関することしか思い出せません。
・大前でした。あまりやったことがないので、「行こう!」ってちゃんと言えるか心配でした。タイミングをずらしてしまったり、声が裏返ったりしたら嫌だなと思いましたが、おそらくそんな失敗はしないですみました。・・・多分。
大前の位置がわりと気に入ったので、次の日のOB射会の立も大前を希望しました。
・的中は・・・。同じ立ちの方々ごめんなさい。でも、少し前に比べればまだ矢飛びがunder controlになってきているのです。頑張ります。
・ケーキを御馳走になりました。幸せでした。ありがとうございました。
・ケーキを買いに行くためにK口先輩の自転車をお借りしました。7か月ぶりの自転車でした。まだなんとか乗れました。O野君は七年ぶりだそうですがちゃんと乗れてました。あと、Wたなべさんは他の人の自転車のうしろにちょこんと乗せてもらっていました。可愛らしかったです。写真にとりたかったです。

それと、土曜日はOB射会でした。でも、OB射会の銀弓は私が書くことになっています。ここで書いたらネタが尽きてしまいます。だからあまり書きません。ただ、射会の後に北千里の駅で中華料理を御馳走になりました。金曜のN岡君の19中宙のサーロインステーキ、土日両方の射会のケーキ、そして中華料理と、最近人様に御馳走していただくことが多くて、なんかこんなんでいいのでしょうか。幸せです。
話を戻します。
中華料理を食べに行くために、北千里の駅に六時集合だったのですが、志在館を出たのが既に5時45分。走りました。久しぶりにあんなに長距離走りました。
横の道路を自転車で軽やかに走っていかれる先輩方や一部の一回生を見ながら、あらためて自転車の偉大さを感じました。けったマシーンなんて名古屋弁?で呼んだらバチがあたります。
話を戻します。
北千里まで走りました。
K中君、弓をもってくれてありがとう。
K住君、Mっきいさん、遅い私に合わせてくれてありがとう。
O野君、弓で後ろからつんつんして急がせてくれてありがとう。
おかげさまで6時ジャストに到着。
・・・おいしかったです。ほんとにありがとうございました。
もう眠いので次の人に。
じゃあ、Mつこさんに回してもらえなくてかわいそうだったO北君に。




 いかがおすごしでしょうか、ロケットガールです。もちろん他称です。「他称」が「多少」に変換されました。困ります。
「ロケット作りたいなぁガール」だったら自称でもいいかもしれませんね。

今回のリレーブログでは書きたいことが二つあります。
一つ目は射会について。もう一つは松子がふってくれたことについてです。二つも書くことがあるなんて運がいいなぁと思います。本当は射会の前の日に書いて射会については次の人に託そうと思っていました。
けれど眠たさには負けですね。こんな真昼間からブログがかけちゃう日が来るのも素敵です。両方書いてみようかなー。なんだかとても長くなってしまう事必至ですので面倒な方は読み飛ばしていただくのが賢明だと思います。

①定例射会
 昨日は射会がありました。力不足は否めません。ご迷惑をたくさんおかけしました。
次回の射会はより良い素敵なものになるように努力いたします。金的も今度は「金的なのに思わず裏面を表にして飾っちゃう金的」を目指していこうと思います。・・・・・・・・・・・無理かもしれません。

藤T先輩が皆中をお出しになりました!!すごいです。感動です。すごいです。

ケーキを買いに行ったあと、お昼ご飯を食べました。諸事情で(時間が無かったわけではないですよ)半分しか食べれませんでした。「お腹が減るかも」という不安を抱えながら時は過ぎ茶話会に。私のチームはブービー賞です。先にお帰りになられた田N先輩の分もいただきました。もちろんじゃんけんで決まりました。食いしん坊ではありません。

これだけ書いておいてなのですが、やっぱり射会については次の方に託します。お願いします。


②内緒話開封
 忘れもしない11月4日男女ともに入れ替え戦。
何人の方がご存知だったでしょうか、私がその日府大さんにいたということを。

女子の試合、反省会が終わった時刻およそ14:30。「今から行けばちょうどいい頃かなぁ」と考えていた私。
そうです。府大さんは帰り道にあるのです。帰り道って言ってもかなりの寄り道ですが・・・だって最寄り駅ではないのです。
そんな私の期待とは裏腹に皆でお昼ご飯を食べに行くことになりました。その時は
(お昼ご飯)>(胴上げ)
でした。食いしん坊ではありません。皆お腹がすいていましたよ!
可愛いレンガとお店のお兄さんがすごくいい人だったパスタ屋さん。メニューの料理の名前がすーーーーーーーーーーーーーーーごく長かったです。とてもおいしい素敵なお店でした。

帰りの電車でもう間に合わないかもと思いながら見た時計の時刻、午後五時過ぎ。あれ?間に合うかも?とか考えながら一緒に電車に乗ったPロちゃんと渡Nさんと喋っていました。
Pロちゃんに男子の試合(胴上げ?)を見たい話をしました。「物陰からこっそりのぞくねん。見つかったら走って逃げる」っていったら「見つかってびっくりしてるまゆかさんがみたい」といわれてしまい、とても笑われてしまいました。

二人と別れ、御堂筋線中百舌鳥行きの電車に乗車。電車に乗ってる途中に一回生の男子の誰かにメールすれば試合が終わったら返信してくれるだろう、と思ってメールをしたため送信。
しかし中百舌鳥駅についても返信は来ませんでした。どうしようかなぁと思いながらもいつもと違う出口から駅の外へ。
そしたらご親切にも府大さんへの行き方が!以前行ったのとは違うルートです。でも以前のルートより近道っぽいです。「これはもう行くしかない」と思っててくてく歩いていきました。
府大さんに到着。でも私は弓道場の場所が分かりません。とりあえず門のところにある地図を見てみました。方向音痴の私。一番確実にいけるルートを自分なりに考えて「テニスコートで右折」のみを考えて出発しました。
そしたら府大さんはこの日は学祭で、お店がいっぱい並んでいました。そういえば阪大も待ち兼ね祭をしていますものね。
しかし、学祭の雰囲気とはまるでそぐわない格好で歩いています。スーツです。強気に見た目怖そうな雰囲気を出しつつてくてく歩きました。そしたら誰一人客引きして来ませんでした♪

テニスコートを右折してあとは左側に弓道場を見つけるだけとなりました。
見つかりません。
お店の列も途絶えてしまい、ますます不安が募ります。「少し先に見える大きな建物のところに地図があるといいなぁ」そんなことを考えていた私の耳に突然轟音が!!
轟きです。轟きという言葉まさにぴったりでした。
そうです、矢声です。矢声を知っている私ですらかろうじて「よし」なんだろうなぁと分かる感じの轟音でした。力強いですね!
だから文化祭を楽しんでいる府大の学生さんはきっと驚きですよね。
私の歩いていた道より少し中に入ったところに弓道場はありました。一安心。でも必要以上には近づきません。色々うろうろしましたがちょっと諸事情で一度弓道場から離れました。
数分後18:30頃です。再び弓道場の近くに戻ってきたら「礼!ありがとうございました!」が聞こえてきました。「あれ!?終わってる!?!?!」驚きました。焦りました。
そうなんです、その後やはりすぐに「阪大荷物を持ってすぐに移動」という感じの声が聞こえました。やばいです。隠れなきゃ!しかしどこにでしょう?その時私は自転車置き場にいました。こっちに来たらどうしよう・・・。ひとまず自転車とめに来た人を装いました。数少ない自転車のうちの一台のところにいました。でも大丈夫でした。皆さん広い広場のほうへ行かれました。

反省会開始です。
とっても離れたところにいました。だから円陣のどの人がどなたかすらまったく判別が付きませんでした。それぐらい離れていました。ということは、残念ながら声もまったく聞こえませんでした。少しでも近くに行きたかったのですが、広場だったのでとてもじゃないけどそんな危険は冒せません。スーツ姿のアンリの紙袋を持った人影を覚えている方がいらっしゃいましたら、それが私です。

30分経過

円陣はかわりません。声も聞こえず、誰かも分からないと本当に袴姿の方々の円を見ていることになります。結構寂しいです。そして寒かったです。
本当に物陰というかフェンスの端っこにいたので通り行く人々がまず存在に驚いてかなり怪しそうに私のことを見ていきます。
なんかそろそろ私は何やってるんやろ、とか考え始めちゃう時間ですね。でも30分待ったのに帰るのは悔しいです。意地でも待つと心に決めました。

40分経過

場所を移動しました。でも円陣は変わりません。私は今日の反省点とかを手帳に書き始めました。自主反省会ですね。一人で振り返る時間ができたことは非常に有意義だったと思っております。

50分経過(19:20頃)

「わー」という声とともについに胴上げ開始です。「すーごいなぁ」って本当に思いました。私の近くにいたおそらく学生さんであろう人はかなり驚いていました。でもやっぱり遠かったから誰が胴上げをされているのかは判断できませんでした。
そんな中、藤T先輩のときだけ皆さんお名前を呼んでいらっしゃったので分かりました!!とっても印象的でした。

満足です。がんばった、私。って真剣に思いました。そろそろ帰らないとなぁとか考えていたら、皆さん整列してらっしゃいます!どうしてでしょうか!?男子にはそんな決まりがあるのでしょうか!?違いました。お写真を撮ってらっしゃいます。
全員で撮れた方がいいかなと思って、その時私は本当に出て行って「お撮りします。」って言おうかと思いました。さすがに出て行くことはできませんでした。

今度こそ解散みたいです。私も帰ろう。その前に府大さんの弓道場を一度見ておきたいなぁ、と思って弓道場横を通行人としてうろうろ。
これが私の敗因です。いざ帰ろうと思ったら、もう阪大の方々が結構近くにいらっしゃいました!!違うルートでかなりのはや歩きで門に到着!!きっとずっと向こうに人影が見えると思って右手を見たら5メートルぐらいの近さに先頭を歩いてらっしゃった先輩が!!!!!目がお合いました!!!!お気づきだったのでしょうか。必死で一般府大生を演じて信号が変わるのを待ちました。その後ローソンに直行。私が来た道でお帰りになるみたいでした。最短ルートですものそうですよね。
今度は以前私が来た道で帰りました。マッハです。でも走ったりはしていません。
ロケットではありません。
そしたらやはり私のほうが中百舌鳥駅に着いたようです。無事帰宅。
なんだかすごく一日が長かったように思います。

この話は誰にも言わず封印しておこうかな、とも思ったのですが、個人的にはがんばったと思うのでここで発表させていただきました。コンパのとき芸リーに選んでいただいたときに言えばよかったとも思いました。でもその時はまさか芸リーになるとは夢にも思っていなかったので動揺しすぎでいえませんでした。

 長々と失礼しました。しかも今、お昼じゃないし!!はじめ文章を打っていた頃はお昼だったんですが出かけたので、夜ですね。残念です。
早々と次の方に託したいのですが、皆中をお出しになった藤T先輩も射会で司会をしてくれた柴H君ももうすでにバトンパスした後でクールダウンにはいってます。さすがです。一枚も二枚も上手です。

やっぱりここは次はブログで直木賞を目指してね!Pロちゃん♪
というわけで○○ひろ○ひろさん、よろしくお願いします!

西村先輩からバトンを頂きました。松本です。

月曜はご一緒に登校させて頂きました。

知静堂までご一緒させていただきました。

審査の次の日でした。

家を出る15分前に起きました。

1限の始まる頃に爽やかに出発しました。

1限はドイツ語でした。

前の日は審査でした。



2セメは堕落生の松本です。

最近よく使う四字熟語は「自主休講」です。

昨日初めてドイツ語と数学に中間があることを知りました。

数学はまだ3回しか先生の顔を見てません。

でも頑張ります。

なせばなる。

……はずです。
    ………筈です。


しかし良いことも沢山あります。

空きコマがたくさんできました。

半分は睡眠にささげられます。

寝る子は育ちます。

縦に。

残りは有意義な生活をして過ごしています。

・お弁当を作るようになりました。
         1限…と時々2限は無いです。

 この前からお財布のなかで3人以上の漱石さんに会えないからです。

・部屋を素敵にしています。
 
 Tリに負ける気はしないです。

 でも部屋を出て行くときのリスクができました。
 
 少々とちょっとのやんちゃを許してくれるマンションであってほしいです。

・洗濯をします。
・お皿を洗います。
      家事は嫌いではないです。
           好きでもないです。





最近はちゃんと自炊人です。

得意料理はキャベツの千切りです。

ちょっと前まではミートスパゲッティーと言っていました。

嘘です。

いえ嘘じゃないです。

2年後の自分を先取りしただけです。

キャベツの千切りが食べたい人はいつでも言ってください。

3分クッキングします。

文句言わないで全部食べてください。










それでは

こんな感じで次の人に回したいと思います。

火曜にやたらブログを書きたがっていた○北に回そうと思います。


















やっぱりやめます。

癪だから。

彼にはまだ待ってもらっていいネタ拾ってきてもらいましょう。



次はロケットガールに回したいと思います。

書きたいネタがあるみたいです。

銀弓まで待てませんね。



それでは松本でした。





    


二順目女子トップバッターの西村です。
昨日、このリレーブログ見ながら、「次の人まだ書いてないな~」と思ってましたが、次は自分の番だってこと、すっかり忘れてました。

明日は誕生日です。
今日がラストティーンでした。
十代最後の一日をすっぴんで過ごしました。単に寝坊しただけですが。
十代のうちにもっといろいろやっておくべきことがあったような気がしますが、特に何も思いつかなかったので、今日は明日のテスト勉強に追われて過ごしました。

もう二十歳になるということで、少し気をひきしめていこうと思います。
二十歳にもなって梅田の階段で弓矢を持ってずっこけるようなうっかりはやりたくないです。

昨日、三度目の審査の初段に落ちてしまいました。
ショックです。
体配、苦手です。今年の目標の一つが「美しい体配」なので何とかします。
これを機に、普段の姿勢から直していきたいと思います。

そうそう、今年もクロネコヤマトのバイトの時期がやって来たようです。
今年の一回生の中からは、T倉・H野・H田の三人が参加するそうです。
特に、H田が心配です。
バイト中に倒れてたりしないでしょうか。。。
頑張ってください。

今日は、初めて知静堂で新入部員のN嶋君を見ました。
どうやら、もう素引きに入ったようです。
背が高すぎて、外の巻藁場では、打ち起こした時に弓を天井にぶつけてしまうそうです。大変です。
他の一回生より遅れて入ったので大変なことが多いと思いますが、頑張ってほしいです。

さて、特に面白い話もないので、次の人にバトンタッチしたいと思います。
次は、今朝一緒に登校した松子さんにお願いしたいと思います♪
よろしくお願いします。

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