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初めまして、inaiです。

みなさん新学期はいかがお過ごしですか。
僕の所属する理学部化学科はこのⅢセメが一番ひまだそうで。
それでも14コマは入っている辺り、さすが理系です。
教授いわく、
「昔は大学は遊ぶところでも通用していた。就職も阪大だから大目にみてやろうという風潮があった。
だが今はそんな時代じゃない。企業が求めているのは即戦力だ。」


即戦力


これを見た新入生、そんなに肩に力を入れないでください。
「1回生はな、頭をからっぽにするのが大事なんや。
受験でがちがちになってる頭を一旦からっぽにして、2年から始まる専門科目への
準備をするための期間なんや。」
ってどっかの先輩が言ってましたよ。


話は変わって、先日部活終わりに先輩方に王将に連れて行ってもらったときのこと。
まず、平井先輩ファンへ
平井先輩は皿うどんを頼んでいました。
うずらを最後まで大事そうにとっていました。
アルコール依存症の疑いがあるそうです。


筒井先輩ファンへ(いるのか?)
なぜか王将行く前にバナナ食べていました。
そして自分はコミュ障ではないと必死に主張していました。
店員さんに注文するときの声が小さくなっていたのは内緒です。

王将には「餃子の王将」と「大阪王将」の2種類あることを初めて知りました。
だから愛知県民はかっぺだって言われてしまうのでしょうか。
同じ愛知県民の田中先輩にも愛知は東に行くほど田舎になるって言われてしまいました。

ていうか愛知県だからね!名古屋県じゃないからね!
そこ間違えないでほしいです。



前回のさるたのバトン
憧れの先輩はずばりGOD・imasaka先輩ですね。
彼の射を見て僕は秋という中途半端な時期にも関わらず入部を決めましたから。
くすぶっていた弓道に対する気持ちが完全に爆発しましたね。
それと同時に大学弓道のレベルの高さや阪大弓道部のポテンシャルを感じました。
見学に来ていた新入生の中にも田中先輩の射に惚れたって人がいました。
そうやって純粋な気持ちで、弓道に真摯に向き合う人が今年もたくさん入ってくれている
みたいでとてもうれしいです。