お運びいただきありがとうございます。手コキライターのKです。

今回は手コキではない風俗ユーザー(店舗型か、もしくは受付型だろう)様から
面白いお話を伺えたので、そのお話の元ネタから考察をしていこうと思います。

システム風俗

このユーザー様が仰っていたお話。
「楽しい風俗があって自分がはまっている」という内容なのですが
このはまっている風俗が、いわば究極の”システム風俗”なのです。



受付所にスタッフはおらず、その代わりにあるのはパソコンの予約システム。
何枚も違う角度から撮影された女性を吟味しながら女性を選び
コスチュームに関しても、上っ面はもちろん下着や靴下といった細かい装備もカスタムできます。
その種類まさに300種類以上。
予約完了後に女の子がその場にやってきて、お客様の前で、
指定の格好に生で着替えをしてくれます。

お客様対応の時間も短縮できますし
人件費もかからないですし、
さらに言えば細かい注文まですべてシステムで終わらせることができるので
お店のお仕事は女の子をお客様の元へお届けし、
お仕事が終わった女の子を迎えるだけです(だけというと語弊ですが)

手コキ店では導入可能?

そもそも無店舗型(デリバリー型)のお店の場合は
ウェブサイトの段階でこういったシステムを構築する必要がありますが
その問題をクリアしたとすると、手コキ店の場合は
さらなる時間の短縮が見込めます。

しかし手コキ特有の問題としては
風俗業界未経験の「素人」の女の子が
店舗スタッフを介さずにお客様と接するという状況になるので
お客様に無理難題(例:本番行為)を求められた場合、
ほかのお店よりもガードが薄くなってしまうと考えられます。

例としては電話口で「明らかにおかしいな」と思ったら
利用をお断りする、ということができないのです。

素人感や、清純さを重視するお店が多い手コキというジャンルでは
なかなかこのシステムを導入したいと思っても
超えるべきハードルは多そうですね。

制服


でも個人的にはやってみたい…かもしれないです
(着せ替え人形見たいでとても楽しそうなので)