お運びいただきありがとうございます。手コキライターのKです。
今日の議題は数あまたに存在する手コキのオプションメニューについてです。

無視、虫眼鏡、ビンタからオールヌードやフェラまで、
手コキには有料無料を含めるとオプションが100以上にも上るお店が珍しくない状態です。

オプション


上は千葉県の某店舗様ですが、オプションの種類が本当に100種類以上あるそうです。
ここまでオプションが充実していれば、自分がやりたいことを
自由にカスタマイズできそうですね。

高額なオプションになると、オールヌードをはじめとした「脱ぎ系」
や、生フェラをはじめとした「舐め系」
さらにはクンニや指入れ、電マを使って女の子をいじめることができる「責め系」
といった「3ない」の絶対領域を解除することも可能です。

オプションがたくさんあること=自由なのか

(※オプションが充実している店舗様の批判ではないことご理解ください)
オプションが充実している店舗様を見ると
「あーこれとこれとこれを組み合わせれば自分が好きなプレイができるな」
という意味で発想の起点にもなっていて、とても参考になる部分もあるかと思います。

でも「限られたパイ、限られたカードの中で自分が満足すること」
も手コキやオナクラといったマニアックな業態のお店の醍醐味だと思うのです。
そういった意味ではオプションがたくさんあること=自由ではないのかなともとることができます。

また、100種類以上オプションがある店舗様の場合
「この100種類に入っていないもの」に関してはどういうふうに対応してくれるのかな
というのも手コキライターとして気になる部分です。
意外と、簡単なものでも「メニューに入っていないのでお受けできません」
なんて言われてしまうのでしょうか。
だとしたら、100種類オプションがあろうとも「自由ではない」のかもしれませんね。