空を見上げて
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2010年05月

唐焼き 5

材料:
鶏もも肉(厚かったら包丁で開いて薄くする) 5切れ
大蒜の醤油漬け(すりおろす) 1切れ
醤油 少々
卵醤油 少々
小麦粉 適量
サラダ油 適量

作り方:
1.鶏肉を、揉み込むように味付け
2.小麦粉を塗して揉み込む
3.多めの油で両面焼く

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<相変わらずクオリティの低い画像だな、我ながら>



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『おうさまのすきなピックルパイ』のあらすじ(うろ覚えスマソ:その4)

他の王子様達が、手柄を見せて王様に称賛される中、冴えない王子様はしょぼ〜んとしながらいきさつを説明。
それを、王様やお妃様と共に聞いていたお姫様が何かを王様に耳打ちすると、王様が、「お前は愛と勇気と思いやりの物語を持ち帰った!お前を姫と結婚させよう!」というようなことを言い、冴えない王子様は晴れてお姫様と結婚することに。

結婚式当日は、賢い王子様が連れて来た巨人が結婚行進曲を弾き、勇敢な王子様が連れて来たライオンが、ジャグリングを見せてお客さんを楽しませた。

そして最後のページは、森の魔物が作ったピックルパイを、お姫様と結婚した王子様がお姫様に食べさせて貰っているイラスト。



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『おうさまのすきなピックルパイ』のあらすじ(うろ覚えスマソ:その3)

さて、冴えない王子様だが。

最初に見つけたのは、火を吹く鬼。
これは、お姫様が怖がるだろうからやめておこうと思い、次を捜したのが、小さい家に住む小人(だったと思う)。

それもやめて、最後に見つけたのが、ピックルパイを上手に焼く魔物。
「これは、連れて行けば王様がお喜びになるだろう」と、首に綱を付けて連れて行こうとしたけれど、魔物には子供達がいるのに気付いた。

 悩んだ揚げ句、魔物を連れて行くのは諦め、結局冴えない王子様は手ぶらで城に戻った。

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『おうさまのすきなピックルパイ』のあらすじ(うろ覚えスマソ:その2)

王様は、『これから3日後に、お城の近くにある森の、珍しい生き物(レアモノであればあるほど良い)を連れて来た王子様と、お姫様を結婚させる』と言った。

さて、数多の王子様の中でも特に、お姫様が好きな王子様が三人いた。
一人は勇ましくて勇敢な王子様、一人は賢い王子様。
そしてもう一人は、勇敢でも賢い訳でもなくいまいち冴えないけれど、面白い話をする王子様。
お姫様は、何故かこの冴えない王子様が一番好きだった。

森の中で、勇敢な王子様はジャグリングをするライオンを、賢い王子様は小さいピアノを器用に弾く巨人を見つけ、王様の許へ連れて行った。



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『おうさまのすきなピックルパイ』のあらすじ(うろ覚えスマソ:その1)

昔々、あるところに王様とお妃様がいて、二人の間には綺麗なお姫様がいた。

で、毎週、お姫様目当てに訪れる王子様が多数訪れ、お姫様は訪れる王子様全てにピックルパイを振る舞っていた。

王様は、大好物のピックルパイの、自分の分け前が段々減っていったので、お姫様を結婚させることにしたのだった。



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