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今朝は早朝はそこそこのさぶさぶのさぶぅ~い気持ちええええ天気やった。
最近は毎日似たような天気が続いてるようやな。
昼間はお陽さんも出て来てまあまあの天気でのんびり出来るけど、夕方になると急にがくんとさぶう~い天気になるな。
そんなそこそこのさぶさぶのさぶぅ~い気持ちええええ天気の今朝の早朝から何時ものようにぼんぼんぼんやりぼけぇ~っとしてたらちょうどちょっと散歩に出掛ける時間になったんで出掛けてきた。
今日も散歩にはちょうどええくらいでちょっと汗もかくくらいやったな。
帰りに何時ものようにちょこっと買い物などしてからお家に帰ってきた。
これはひどいバナナ。
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これはバナナ。
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これはアンパン。

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これはカレーパン。
今日も未だゴーンさんの脱出劇の話をやってたな。
もうそんなんより日本の検察の横暴を問題にすべきや無いか。
まあ、どうも日本では年寄りしかTVに齧りついて無いとかやら、毎日外人をぼろくそに叩くことが嬉しいんかもな。
もう大分前になるけどウズへ行った時は飛行機の中は老人のツアー客ばっかしやったぞ。10組くらいそういうのやった。
皆さん中には年に2回行ってるとか言うてたな。
その時からもう日本ではバックパッカーとか言う言葉も廃れて来てたようやな。
今はそういうツアーグループもおらんのやろか。
しかし、街中でも年寄りばっかしやで。
まあ、外に出るだけでもええと思うな。
聞くところに拠ると普通あんまし出んのが多いとかやて。
何か、昔聞いた引き篭もりを思い出すな。
今日は散歩の途中、可愛い姉妹と会うたらきちんと挨拶してくれた。
一人老人と会うたけど、こっちもきちんと挨拶してたな。
今日は珍しいことがハップンしたんやろか。

◎ 「小泉進次郎氏「育休」に批判殺到 “不倫隠し”が完全に裏目|日刊ゲンダイ
 人妻と不倫し、不倫ホテル代を政治資金から支払ったスキャンダルを“帳消し”にする作戦だったらしいが…
 女優の遠野なぎこさんは 「そもそも不倫疑惑があった人に(育休で)家にいてほしいですか」と。」
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/267767

◎ 「自民党の河井案里さん。 昨年の参院選で当選するもその後文春報道が出るや否や雲隠れ。議員として何もやらず、歳費だけもらい続けている状態でしたが、その理由は「適応障害」。
 2019年には「昨年」適応障害と診断されたとのこと。 2020年になると適応障害になって「8年」とのこと。 どういうこと?」

◎ 「ついに誇大妄想症に。憲法改正などと高尚なことをいう前に、まず自分の後援会850人を税金で接待した公職選挙法違反について説明するのが先。何より、三権分立による権力の均衡や、法の下の平等、行政の公平性・中立性といった、憲法の基本理念を次々にぶち壊している己の悪行三昧を自覚すべきである。」

◎ 「昨夜News23。上西教授のPVを取り上げていたが群衆の背後を素通りする人々の声も集めていた。その中で数人の若者が「政治?関心ないです。趣味とか忙しいんで」と発言。絶望感に駆られた。どこの国の若者がこんな幼稚な事を平然と言ってのけるだろう。
 安倍悪政の影響をもろに受けるのは若者ではないか。」

はっきり言います、確信犯です。
◎ 「櫻井よしこ。「日本は今こそ自立を」とか言いながら、アメリカ隷従の安倍を礼賛。
 ボケているのか、確信犯か、バカなのか?」

◎ 「とにかく安倍首相を守り切ればその先には官僚としての栄達が待っている。そう思えば、恥知らずと罵られようとも気にしないのだろう。これでは国家は劣化するばかりだ。その先鞭をつけた佐川宣寿元国税庁長官の罪は非常に重い。」

◎ 「“パーティーでは、会費1万円にも関わらず提供されたのは1本100円以下の紙パックのお茶のみ。参加人数は1002人と報告されていますが、設定された座席数は500席もない、空席が目立ちました。”」
 「門川氏政治資金パーティー、大手17社が総額730万円のパー券購入、前回市長選時に開催/識者「事実上の企業献金、政治資金規正法違反の恐れ」
https://www.kyoto-minpo.net/archives/2020/01/16/post-24283.php

◎ 「表現の不自由展・その後」、台湾の美術館で開催へ。《平和の少女像》も展示(美術手帳)」
 「(会場の)台北当代芸術館は、台湾初の現代美術に特化した美術館。レンガの建築は、日本統治時代に建成小学校(1919〜45)として建てられたもの」「開催理由については次のようなコメントを得た。 『台湾には現在、アートや文化に対する検閲はない。しかし、アートや文学などはいまだに伝統的な考え方に制限されている。台湾の歴史を見ると、過去には様々な検閲が実際にあった。例えば日本統治時代の台湾では、特定の歌を歌うことができなかった。また台湾には白色テロの時代があり、戒厳令解除後でも一時的に様々な制限があった。今回の展覧会を通し、日本をはじめ、台湾やアジア、そして世界中の『不自由』を考察したい』」
 一部の日本人は、台湾が「親日」で大日本帝国にも好意的だと勘違いしているが、日本統治時代と同様の検閲を台湾の人が肯定するわけがない。」

◎ 「中村格警視庁刑事部長(当時)は2015年秋、安倍首相の元政策秘書の息子がゲームセンターで被害を受けた暴行事件でも、一課の捜査員を投入し、社会人男性を逮捕させた。 こういう事を重ね、官邸への配慮を示し続けた結果、中村氏は警察庁次長に栄転できたのだろうか」
https://twitter.com/i/status/1218132492332351489

◎ 「都合が悪いと「書類がない」と開き直る安倍政権」
https://president.jp/articles/-/32333

◎ 「支払い義務はないのに…「思いやり予算」1年で1974億円 子どもの貧困対策152年分相当 78年からの累計は7兆円超える」
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1059174.html