はんなりママの日々の風にまかせて

毎日の生活の中で経験したことや感じたことを、ありのままに綴っていきたいと思います。

ちゃぴちゃんイキイキ

ニュースで、「グランドホテル」制作発表会の様子を見ました。

最初に愛希れいかさんが真っ赤な衣裳、頭にも羽つきの帽子を被っていましたよ。なかなか存在感のあるエリザヴェッタ・グルジンスカヤ。人気の低迷に悩むプリマドンナだそうで、プライドを高く持ちながらこれからの道筋を見つけなければという焦りなどを感じつつの少々不安定な精神状態なのかも知れません。


フェリックス・フォン・ガイゲルン男爵役の珠城りょうさん、タバコに火をつけ、煙をふきだすそのタバコを指にはさんで、、、、そんな場面があるのかな?練習あるのみです。カサプランカのゆうひさんをご参考に、ぜひ!


オットー・クリンゲライン役は美弥るりかさん。 初演の涼風真世さんのオットーを踏襲しているような髪型、丸眼鏡。 それもそのはず、みやちゃんは初演の舞台を見て感動、涼風さんおちしたようで、宝塚音楽学校の受験を決意したとか。運命の作品に巡り合えたということでしょうか?「絶対にこの公演でやめるなんて言わないでね」と真剣に思います。

わりとポスター通りのイメージでしたね。

観劇ができるようにと願っています。

ニュースで星組新人公演。

彼女がゆうひさん退団公演で初舞台を踏んだ98期生の天華えまさん、新公主演が決まった時、みちこさんが「やったね、ラッキー!!」と言って下さり、近くで勉強させていただきました。

最初から泣いていました。研5ですから。ご挨拶はなかなか壮大でした、おもしろいです。


そして同期の綾 凰華さんは隼太郎の役です、紅さんの役が与えられるのは何度目でしょうか?この方は線は細いけれど上手いんですよね。及第点がつくと思っています、どこかで主演をさせてあげたい気がします。


エリザベート上演20周年を祝うパーティがあったようですね。

そうそうたる歴代出演者の皆様が集まられ所感を述べて居ました。

花組でエリザベート役だった大鳥れいさんが、初舞台生ながら本舞台に上がり二場面に出演していた朝夏まなとさんが今宙組でトート役をしているのが感動であることを話していました。
先輩は、後輩が大きく育ち今立派に黄泉の帝王として舞台で日々存在感を増してきているのを見て感動している様子がよくわかりました。

大阪ミナミ

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昨日の星組の興奮もさめやらず、今朝は7時起きで支度をして朝食を食べてホテルをチェックアウト。


大阪市立美術館へ向かいました。デトロイト博物館展をみるためです。実は、今回の宝塚・大阪旅行をすると決まった時に、時間がある日曜日午前中にはどこか行きたいねと話していて、土曜の晩に「明日どこ行く〜?」と二人で相談。じゃあということで大阪市立美術館へ行くと決めた。

天王寺公園下の駐車場へ車を停めた。

え〜っと、美術館はとても古い石造りの建物で時代を感じました。内部は大理石、広々とした造りでした

音声ガイドというものを初めて借りて回り始めました。ナビゲーターは鈴木京香さんでした。柔らかいわかりやすい解説で、良かったです。日曜日とあって来館者は多くてなかなか人が進まず、学芸員さんが「立ち止まらないで進んで下さい」と言ってもじ〜っと立ち止まる人がいて困りました。

でも、印象派の絵が好きだから楽しく見れました。


美術館を出て時間があるため、隣にある天王寺動物園へ行くことにしました。暑くて足も痛いけど、トラやライオン、ジャガーなど、約25年前に愛媛県の砥部動物園へ行って以来の事で、動物を見るのは楽しかったです。


動物園からは通天閣やアベノハルカスも見えて、大阪名物を見るだけは見れました。

名物と言えば、「黒門市場」にも行ってお昼はパック入りのにぎり寿司とネギ塩たこ焼きを食べたんですがとても美味しくてね〜満足しました。

黒門市場には外国人観光客達が押し寄せていました。なかなかすごいエネルギーを感じました。

大空祐飛さんのライブはミナミのなんばグランド花月のビルの地下であったのですが、ミナミって、まあすごく賑やかな場所でした。

カフェで椅子に座りカフェ・モカを飲むと少しホッとしました。

大空さんのライブ、ジャズをアレンジした曲やオリジナルやどれも、あ〜大空さん自然体でストーリー性がありステキでした。感情を乗せた歌唱で、曲を自分のものにしていました。
だからハートを刺激されました。

満足した気持ちで帰り道を急ぎました。

観劇後大阪へ

星組大劇場「桜華に舞え」

始まりは犬養さん(麻央侑希さん)暗殺さる〜の場面から、イケメンサムライ集合〜、オペラで見ていたら、かいちゃん視線を私が受けたあ〜またやられた。
中村半次郎(北翔海莉さん)は薩摩の下士、幼なじみの紅ゆずるさんと大望を抱き合っていた。とても感じが出ていて、ホントに幼なじみみたい。

杏瑠ちゃんが半次郎のお母さん役とはびっくりでしたが、最初から年がいってからもとても上手な母親ぶりです。ナレーションも杏瑠ちゃんがしてました。


美城れんさん西郷さんに会ったことで、そして彼を敬愛したゆえに運命を共にする事になり、皮肉にも隼太郎とは敵対関係になる…。

物語の中で、西南戦争の最中に帰郷した隼太郎に、親族の皆さん方がつらく当たる(~_~;)

なんかやるせない。

犬養役のゆっこちゃん、登場場面で物語の動きを感じました。


この西南戦争は日本で最後の内戦ですから、同じ薩摩出身者同士が戦うことになってしまった悲しみというか、もう二度と戦争は、日本ででも世界でも起こしてはいけないんだという思いを私達に残してくれました。

「ロマンス」
岡田先生、素敵なショーでしたよ。歌もダンスもみんなステキでした。お 衣装もです。

星組の次代を担う男役三人をはっきり印象づけてくれて、その次を担う方々の力も上がってきていることを実感できました。それだから次の演目に期待と弾みがつきました。

「ドア」の場面がとても良くて星組パワーあふれる激しいダンスを堪能しました。みちこさんは努力で穴のないショーダンサー、歌手でありました。


オーソドックスな宝塚のショーからしたら大階段を使用した黒エンビの男役ダンスやトップコンビのデュエットダンスが、それをそれと意識させずにさくさく進み、大階段が現れた時にはエトワールの華鳥礼良さんの艶のある伸びのある高音が響きわたりました。

美城れんさんがセンターひとり下りで、横にも誰も並ばず、にかなりうるっと来ましたし、ショーでの歌がよかったし、千秋楽ライブ映像をまた、観に行きたくなりました。


エンターティナー北翔海莉さんと、一生懸命みちこさんを慕い尊敬し相手役を務めた妃海 風さん、すてきな舞台を見させていただきました。たのしゅうございました。

「グランドホテル」ポスター画像

娘が見せてくれたんですが、思わず「お〜カッコイイ〜」と言ってしまった、珠城りょうさんの男爵…だよね(初演では久世星佳さん)……?のメッチャメチャ男前な写真です。

立場が人を変える……んでしょうか、自信に満ちたキリッとさというか。どことなく男性の色気のようなものが漂っています。こんな表情ができる方だったんですね、お見逸れしました。

う〜、これはチケット絶対ゲットしなくては(^^;)

そしてこのポスターには、主要メンバーが写っています。

相手役・愛希 れいかさんはグルジンスカヤ(初演は羽根知里さん)、美弥るりかさんはオットー(病気を抱えて余命宣告もされている事が感じられる役作りしてるんですね、初演は主人公で涼風真さんが演じました)
そして、役替わりのラファエラ役の暁 千星さん(^_^;)綺麗な女性に見えます(前回は天海祐希さん)、エリック役の朝美 絢さん(メガネかけてて男前、前回は汐風 幸さん)、そしてこちらも役替わりフラムシェン役の早乙女わかばさんと海乃美月さん。(この役は前回麻乃佳世さん)

だから、初演のグランドホテルとは視点が変わっていますよね。


ふう〜、この二種類、四人での役替わりをどのように印象づけられるのか?
魂も役作りも試されるということを感じます。

学年じゃない?下克上の月組またしても(°∇°;)
でも、年功序列ではない序列も良いのではないか?とも思います。才能と努力でつかみ取って下さい。

あ〜さ、わかばちゃんを応援したいと思います。
ありちゃん、くらげちゃん、頑張りましょうね。

昨日、「家売るオンナ」予告にて

宝塚元宙組トップの凰稀かなめさんを見ました。

車椅子を押す人、ショートボブの髪型、家を買いたい人か?はたまた売りたい人か?


来週は見逃せません。

北川景子さんは大の宝塚ファンであります。最初は蘭寿とむさんにはまっていたようですが、さてかなめちゃんとは接点があったのでしょうか?

美しいかなめちゃんが地味そうな役でした。
本編を見たいです。

来週の水曜日、午後10時〜、日本テレビ系列で放送です。

週末は一泊するお出かけ。

あ〜久々なんですが、日曜日に新居浜へ行って晩御飯も食べて来たので帰りは午後9時30分になってしまったので、夫に対して少し気兼ねしますが、寛大なる夫に片目を瞑っていただいて行って参ります。


土曜日は、宝塚大劇場にて星組公演「桜華に舞え」「ロマンス」を観劇、終わったら大阪へ行き晩御飯食べてホテルへ……。

午後からは大空祐飛さんのコンサートライブを楽しみます。

(^_^;)ははは、午前中の予定はなあんにも決まっておりません。
娘に任せます。


昨日は、「家売るオンナ」を見てしまい、タカラヅカニュースが見れませんでした。

轟 悠さんのディナーショーの様子とか、柚香 光(95期)さんや乙羽映見(96)さん、更紗那知(96)さん、飛龍つかさ(98)さんという出演者でお稽古場の様子は見ました。

最近、柚香さんはじゅりちゃんの音楽同好会に出てるのを見ました。彼女にじゅりちゃんは「心中・恋の大和路」を演じてみたらどうか?と。日本物、青天、着流しに羽織、雪駄?みたいな衣装、……うーん、どうでしょう。


花組全国ツアー(日本の半分くらいを廻る?)のみりおちゃんとかのちゃん、結構、目線や立ち居振る舞い、台詞など、落ち着いた感じで、企む感じが出ていました。
ちなっちゃんがね〜、三番手役というのがいいもんだなあと思いました。ジェルクール、ヒゲ、うっふっふ(*^_^*)かっこいい。

飛龍つかささんは、前にスカステ番組で、望海風斗さん、鳳真由さんと出ているのを見てましたから、なんで新公で大きい役がつかないのかな?って思っていた(自分が知らないだけかもですが)ら、前回「ミーマイ」新公にて、役替わりながらジョン卿だったので、次の「金色の砂漠」新公での役付きに期待したいと思います。轟さんとのディナーショーを作り上げる楽しさを知ったと思うの色々先輩から学んでさらに飛躍ができるんじゃないかな?

彼女、結構歌が上手いんじゃないかと思うんですよね。

つらつらと書き連ねてしまいました。ではまた〜(o^_^o)

七海さんはロベスピエール


星組、紅ゆずるさん、綺咲愛里さんの大劇場御披露目公演「スカーレット ピンパーネル」の配役が出てましたね。


私が気になっていたのは、かいちゃんが何の役なのか?ということ。主役パーシー紅ゆずるさん、マルグリット綺咲愛里さん、ショーヴラン礼真琴さんは当たり前に当てられる役です。


とうこちゃんパーシーの時には、にしき愛さんがやってらした、ロベスピエール役がかいちゃんということで、その他の配役はまだなんですね。
マルグリットの弟(初演は和涼華さん)、その恋人(夢咲ねねさん)、ピンパーネル団の面々(涼紫央さん、立樹遥さん……)などの主な出演者にあてられる役です。王子役は誰かな?

ギロチンの場面やショーヴランとの場面、グラパンとの場面などにロベスピエールは舞台に居ました。出演場面は度々あります。


にしきさんは、低音がよく響く押し出しの強い声質だったように思いますが、かいちゃんの歌声は少しハスキーで、あまり響きのよい声ではありません。

もちろん、歌唱指導の先生方にかなりしぼられそうな気もします。ただ、よい機会なのでいっぱいご指導していただければ今後のかいちゃんの為には大いになるんじゃないかな?と思います。

歌声に感情をのせるのは難しいこと。

しかし、とうこちゃん、あすかちゃん、れおんくんの、歌唱指導をして頂いていた映像を見たことがあり、(楊淑美先生だったね)かなり突っ込んでやっていらしたように思いましたので、ご指導を受ける事により何かが変わるかもしれない、今後のかいちゃんの宝塚人生('-^*)okを期待しております。

紅さん、綺咲さんももちろんしごかれるんでしょうけれども、礼真琴さんだって、磨きをかけられるご指導を受けることでしょう。
あの頃、れおんくんの歌は押し出しはあったけど荒削りなところも有ったように思います。

しかし、歌唱指導の甲斐があったようで、凄〜く感情がのった歌声を披露してくれました。今でも耳の奥に残っている、マルグリットを恋うる歌(?タイトル?)素晴らしかったんですよね。

歌がうまいと定評があった、とうこさん、あすかちゃんも当然歌唱力がアップしていました。


今回の配役発表、かいちゃんが三番手になることはまちがいなさそうに思います。



同じ89期の月組美弥るりかさんは二番手に定着しそうです。

競争相手と目されていた凪七瑠海さんは専科へ異動されましたから。

そしたら三番手は朝美 絢さん、四番手は暁 千星さん?
若い組になりますね。
異彩を放つ二番手を擁した月組はとてもみごたえがありそう、次回は「アーサー王伝説」で、魔女モーガン役です。魔女です。あ〜みやちゃんの素敵なセンスを発揮する事が出来そうです。

朝美さんは、ランスロットなんで、とりあえずグィネヴィア・チャピちゃんとのラブシーンがありそうで、同期でラブシーンって、最初は笑い出してしまいそうな気もします。それを乗り超えて何かが生まれると思います。(不倫の恋ゆえ燃え上がる?)

アーサはこないだ月「ノブナガ」で、つまき役の時大胆なまさお君の手の動きに合わせておりましたので、今度は男役としてチャピちゃんを…、ファンの皆様、ご期待あれ〜、という、物語をあらすじだけ読んでみて、ひとり想像をふくらませております。


千秋楽が終わり、休む暇もあまりなさそうですが、皆様頑張りましょう

月組東京千秋楽ライブ中継

台風が近付いていると言うので、天候が心配でしたが、新居浜イオンのトーホーシネマズに無事到着。

昼食をとりシネマズへ向かいました。

劇の方は、より中身が濃く感じられてじんわりと涙も感じられました。

ショーの方で驚きがありました。
中詰め、カチャさんが女役で登場し、階段下りてまさお君とダンスして、まさお君が後ろからカチャさんの腰を抱いてダンスに移ろうかという場面で、溜め息を…何回も…「カチャのこの腰を抱くのも最後」とか、月組生を整列させて仕方が悪いとかいきなり語り出しまして、なんでもまさお君卒業に対しての準備とかがご本人にバレバレな制作態勢だったらしく「そんな事は(私には)隠れてやるもんでしょう?」とか、でも「感謝してる」とか、いつものまさお君はどんな人なのかを月組生に言わせた、「お説教」もうひとつは「えこひいき」というもの。近くにいた輝月ゆうまさんに「大きすぎるのよ」(^_^;)まゆぽん、(°∇°;)「話しするときいつも私これやから」と斜め上を向き顎まで上げて(~_~;)思わず膝折りするまゆぽんでした。

そんな感じで10分位でしたがオーケストラも止めて(^_^;)前代未聞?かも。
それからライブ中継の皆様へ「ちゃんと拍手して下さい」という注意もありました。

それから始まった後半は何事もなく終了〜('-^*)ok

さよならショー、最後の舞台姿を堪能致しました。

パレードから大階段下りてたまきち君と同期生に貰った大きな胡蝶蘭のお花を持ち、他の五人と整列しお客様にサヨナラ。

お花渡しの時、たまきち君からまさお君に何やら「こしょこしょ」まさお君が聞き返す場面もあり。

カーテンコール何回目?一人立つまさお君、いきなり「チャピ〜!」愛希れいかさんポトポト視線定まらずまさお君を一直線に見て少し震えながら上下動きもありつつ(°∇°;)

感情のタンクに蓋をしっかりしていたんだそうですが、感情があふれ「蓋がズレました」まさお君から「感謝の言葉」が発せられ、次に珠城りょうさん登場、涙は?的な事を言っていましたが、最終的には「これからの月組、皆様よろしくお願いいたします」だったかなあ、だけど、こういうのは私はいいなと思いました。形ばかりで肩をポンポンしたりとかより、やはりまだ若いトップさんと自分が四年間連れ添った相手役を盛り上げるために時間を割いてでもきちんと皆様にお願いしたことはなかなか良かった。

また、退団する萌花ゆりのさんが「結婚します」と組長さんから発表され会場は一気にお祝いモード、客席に婚約者がお見えになっていて、まあまさお君がいじるいじる。

特にサヨナラだから客席真っ白なんですね、その中に青い上着だったらしく悪目立ちしたらしい、そこを、白いTシャツとか着てきて脱ぐとかの配慮はなかったのかと。

でも最後は「まいこを幸せにしてやって下さい」と。 まさお君は結婚しませんと。声援には「私は誰のものにもなりません!!」と男!?らしく突っぱねていました。

カチャさんに関しては「ディナーショーに呼んでくれない」とゴネたりしていて、なんか可愛かったのです。

新聞によるとお見送りには8000人のファンの皆様方がいらっしゃったらしいですね。

沢山の宝塚初や試練、苦しみ等を乗り越え四年間のトップ生活と宝塚生活にピリオドをうった、龍 真咲さん、そして卒業生の皆さん、おめでとうございます、これからの人生に幸多かれとお祈り致します。

雪組ケイレブ新公

主演は、永久輝せあさん、相手役は星南のぞみさん。
ルパンの時と同じコンビですね。
永久輝さんは三回目の新人公演主演で、星南さんは二回目のヒロインです。

う〜、れいこちゃんも三回主演して新公卒業しましたし、ひとこちゃんは研6ですから、まだチャンスはありますが次は下級生に回りますでしょうか。

99期の諏訪さきさんとか101期の縣 千(あがた千)さんとか真ん中に立つ姿を見てみたい候補生はいますね。
幕末太陽傳では誰が新公主演になるのでしょうか?来年の事を言うと鬼が笑う(^_^;)
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